民衆を導く自由の女神 ウジェーヌ・ドラクロワ作

ルーブル美術館公式HPからお借りします。(説明は一番上のリンク見て下さい)
民衆を導く自由の女神
、革命のフランスを描いた大作。
私にとってフランス=自由の国を印象付けた作品です。
すごく・・・・ 大きいです・・・・
この向い側にあるダヴィッドさんの『 ナポレオンの戴冠
』と共に巨大作品。
wikiで知ったよ、中央の女性(自由の女神)は“ マリアンヌ
”さん。
米国のアンクル・サムさんみたいなものか。。。
ま、雄鶏と共にフランスのシンボルです。
ルーブルにあるドラクロワさん絵画は、他にキオス島の虐殺・アルジェの女などありますが、やはりコレでしょう。
私はルーブルの絵画の中で一番コレが好きだったりする。
でも、なぜかこの絵を目の前にすると 『ベルサイユの薔薇』の主題歌 を口ずさんでしまいます。 私だけ?
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