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【オニテナガエビ】が、3度目の“抱卵”です。【オニテナガエビ】繁殖・・かなりハードル高しです。これまで、2度、抱卵⇒失敗。1度目は汽水で孵そうと・・徐々に塩分濃度を上げて行きましたが・・卵⇒消失⇒失敗(まだ、卵が黄色い頃からでしたので・・早すぎたかも?)2度目は淡水で孵してから、飼育水に海水の素を入れて汽水化。ゾエアまで行きましたが・・徐々に減っていき⇒失敗参考文献には、1尾につき、年6度程抱卵すると書いてありました・・。『頑張って・・今年中に・・エビにしたく思います。』『頑張ろう!』
2019.07.18
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以前から興味の有りました【モリアオガエルの卵嚢】『いったい!1つの卵嚢から、何匹の“おたまじゃくし”が出てくるのか?』以前、観た資料では、約300尾の“おたまじゃくし”が出てくるとの記載が有りましたが・・。一度、観察したく“ネットオークション”で、卵嚢を2つ購入してみました。小さな卵嚢(握りこぶし大)から出て来た“おたまじゃくし”は、約70尾。大きな卵嚢ならば、300尾出てくるかもしれませんね!“トノサマガエル”や“ヒキガエル”なんかは・・一生懸命“餌”をやるんですが・・“モリアオガエル”は・・ほぼ卵嚢の残りを食べて大きくなります。『凄い!』『頑張って!大きくなれ!』
2019.07.15
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