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大晦日ですね!午前中、お店で最後のお客さまの施術をした後、雪・みぞれ・氷雨に降られながら、傘も差さずに自転車で帰ってきました。びしょぬれで指先も凍りそうで、泣きそうな一年の締めくくり…と思いきや、母の作った昆布巻き、豆きんとん、黒豆、なます、田作りを味見がてらパクパク食べて、すっかりご機嫌です(笑)。今年最後のメルマガも送ったし、あとは、紅白のマツケンサンバを待つばかりです(笑)。今年はとても楽しい年でした。新しい「成果」としては、本を1冊発行し、メルマガを54回発行し、セミナーを10回やり、パーティーを2回やり、たくさんの方と知り合うことができた、ということでしょうか。「たくさんセミナーをして、お店は休みがちじゃないですか?」とたまに言われますが、これは日記で「セミナー報告」をマメにしているからそう見えるだけで、本業のほうもバッチリ、今年も例年並みのご来店をいただき、ありがたく締めくくることができました。今年がこういう年になるとは、昨年の今ごろは考えてもいなかったことです。あの頃は、本の企画書を出しただけ。メルマガは創刊を決めただけ。セミナーは日にちが決まっていただけ。趣味で楽天日記を毎日書いている、セミナー好きのただのマッサージ屋のオネーチャンでした。それがこんな嬉しいことがたくさん起きたのは、「面倒くさい」と「もったいない」をやめる、と決めたからです。「メルマガを出すなんて、時間も手間もかかるし面倒くさい」。そう思っていたら、メルマガ相互紹介のおかげでアマゾン3位になることもできなかったでしょうし、セミナーの参加者を集めることもできませんでした。「わざわざ東京まで出向くなんて、時間もお金ももったいない」。そう思っていたら、たくさんの人との出会いとご縁をいただくこともできませんでした。一番楽なのは、ベッドの上でゴロゴロしていることです。でも、押さない扉は開きません。「自分が動いて、誰かに何かする」そうする以外に、物事が動き出すことはないのです。開いた扉の向こうは、何が待っているか分かりません。不安です。セミナーをやるにしても、当日になってみるまで、どんな方が来られるか分かりません。でも、何度も不安を経験して学んだことがあるので、私はもうあまり不安を感じないのです。それは、「イイコトをしていれば、悪いことがおきるわけがない」という、「信頼」です。私は、神さまを目の当たりにして声を聞いたことはありません。でも、たくさんの本を読んだり、経験を通じて思うことは、「イイコトをしていれば、必ず応援してもらえる」ということです。ツキの天使の本や、セミナーで言っていることは、「人はみな幸せになるために生まれてきたのです」「幸せになるには、周りを幸せにすればいいんですよ」ということです。これが、「幸せになるために、周りを蹴落としたり、落とし入れたりする方法を教えます」ということだったら、応援されないと思います(笑)。「イイコトをする方法」をお伝えして、みんなで幸せになりましょう、という話をしている限り、神さまは悪いことを起こすはずがないという、信頼があるのです。だから、フタをあけてみないと、どんな人が来られるか分からないセミナーでも、「参加する必要がある方しから来られないから、心配ない」と思ってるので、もう不安がないのです。それにもし起こっても、神さまがイジワルをするわけがないのだから、それは「何かに気づけ、学べ」ということだと信じているのです。「面倒くさい」「もったいない」をやめる「自分が動いて、何かをする」「イイコトをすれば、応援してもらえる」「神さまを信頼する」その中で、自分ができることを一生懸命やってきた結果が、今年の私だったように思います。もちろん、私も発展途上です。やればいいと分かってはいますが、できていない時もたくさんあります。そして、そうだからこそ、さらに「やればいい」という気づきを新たにすることができるのです。1年間、この日記を温かく見守ってくださってありがとうございます。読んでくださる方がいるからこそ、それを励みにして、たくさんの文章をつづるため、たくさん考えを深めることができました。気に触る表現や、内容もあったかと思います。それでも、それを許し、読んでいただけてありがとうございます。来年も、楽しく書きつづけていきたいと思います。読んでくださったらとても嬉しいです。来年もどうぞよろしくお願い申し上げます。よい年をお迎えくださいませ!
2004年12月31日
昨日は、読書普及協会の専任講師でもあられる、団長さま率いる、一里塚華劇団のライブに行ってきました!ライブハウスというと、知り合いのバンドを見に行くくらいだったのですが、年令層が幅広い!少年からご高齢の方まで、うちわを振って、大盛り上がりでした!曲も、明るく元気が出て、すっごく良かったです。CD買いました!(笑)最新盤は、読書普及協会のテーマソングなのですよ!^^そして、すごい発表が!再来年の2月に、なんと天下の武道館!!でライブをやるというのです!メジャーデビューをしているわけでもないのに、あの武道館を借りられるだけでもスゴイことなのですが、1万人動員するには、これからすごいチャレンジがあるでしょう。でも、それをやるぞーー!というパワーと情熱を肌で感じられて、あの場に行けてよかったなぁと心から思えた、とても素晴らしいライブでした。応援します~~~!また、読書のすすめの清水店長にお会いしたら、読書普及協会でも武道館でイベントをされると言われていました。それもスゴイ!!!!!ですね!「読すめ」さんのおすすめ新刊本で、「ツキの天使がやってくる秘密のレッスン」をご紹介いただきました。嬉しいですーーー!(;o;)いよいよ暮れも押し迫ってきましたね。今晩の「冬ソナ」最終回、明日の紅白のマツケンサンバを楽しみに、今日明日、たのしくお店でお仕事して参ります~~^^。
2004年12月30日
人と会う時というと、「何か得るものがあるといいな」とか、「自分が何か役に立てることがあるといいな」とか、打算的?(笑)なことを考えているのに気がつきます。なので、噂話とか世間話のような、たわいない、聞いても聞かなくてもいいような話しかしない相手だと思うと、会っても会わなくてもいいかな?と心の狭いことを思ってしまったりしていました。今年の年末も、嬉しいことに何回か忘年会や飲み会に誘っていただきました。楽天日記で私がよく書いている「もっとよりよく生きるには」(笑)みたいなテーマなど出ない、たわいなーい話をいっぱいしました。けれど、たわいなーい話って、お腹の底から笑えるんですね(笑)。以前、「風雲たけし城」というテレビ番組がありました。素人挑戦者が、いろいろなゲームを挑戦して城を目指すのですが、川の上の石を伝って、向こうに行くものもあります。石のうちのいくつかは、嘘の石なので、踏むとずっこけます。みんな一生懸命に渡りますが、勢いよくずっこける人もいます。それを見ると、反射的に大笑いできるんですよね。見ているとためになるということもなく、たわいないことなのですが、いわゆる「理屈ぬきに笑える」んです。でもよくよく思うと、「理屈を考えていると、腹の底から笑えない」んですよね。どうしたらよく生きられるかとか、役に立つかとか考えていると、ワッハッハと笑うことなんてないんです。ホホエミ、くらいです(笑)。でも、腹の底から笑うことは、とても体にいいこと。そして、スッキリします。理屈を考えない、たわいないこともすごくいいなぁそう思った忘年会でした。
2004年12月29日
先日の本田健さんの講演会の内容を、カレードスコープさんが、とても素晴らしくレポートしてくださっています。「心配しないと決めること」。その理由が分かりますよ!本田さんは講演会で「心配したときは誰かに何かをすればいい」と、分かち合いについて話されていました。私は分かち合いというと、北風と太陽の話を思い出すのです。ツキ天クリスマスプレゼントとして創ったストーリーの中でその訳を紹介しています。「コータ、おれはね、『北風と太陽』の話って、奪おうとするものと与えようとするものの話じゃないかって思ってるんだ。北風は、寒さを押しつけて旅人のぬくもりを奪おうとした。だから、旅人はいやがった。頑なに胸元を閉ざした。でも、太陽は、自分の温かさを与えた。分かち合った。そうしたら旅人は自分のぬくもりが暑いくらいになって、コートの胸元を開いたんだ。 コータは今、心からやりたい仕事じゃないけれど、お金のため、いい評価をされたいため、それによってご両親に認められたいために身を粉にして働いている。 でもそれは、もしかしたら、「認める」というぬくもりを奪うために、自分の寒さを押しつけていることになっていないか?どうだろう?」 柴崎さんは、はっとしました。(中略)他人の評価を奪おうとすると、北風と同じように、旅人はえりを閉じてしまう。 けれど、自分が先に分かち合ったら、旅人はえりを開いて、自分のぬくもりを分かち合おうとしてくれるのです。というところがあります。自分から分かち合えば、旅人はえりを開いてくれるんですよね…^^クリスマスプレゼントは、ご要望が多いので「ツキ天プレゼントキャンペーン」として、継続することに決めました。今年私が得た学びが、お話の中にちりばめられている力作です(笑)。よろしければ、どうぞ本をプレゼントして、このお話を読んで下さいませ!ツキ天プレゼントキャンペーン
2004年12月28日
ただいま、衛星放送で、「冬のソナタ完全版」が連夜放送されています。私の本のキャンペーンのとき、燦然と上に輝いていた「冬ソナ」。ニュースなどでちらっとは見たことがあったのですが、「にやけたヨン様なんて、べぇっつに~~~~~」と思っていました。20日から30日まで一挙放送しているのですが、3夜目くらいの時に、見終わった母が、パチパチと自室でパソコンをやっていた私に、とっても嬉しそうな顔で、「…冬ソナ、おもしろい…」と言うのです。それで、私も見たのですが……お、おもしろい!(笑)クサいセリフや、あまりにも都合がよすぎる偶然に、「ありえねーーーーー」とどつきながらも、ルンルン(笑)。ヨン様の顔が、私の好きなhydeに見えてくるから、余計ルンルン(ふつう見えない(笑))。きっと、キーキー言いながら見られるのがいいんでしょうね(笑)。ちなみに、私が最もキーキーしてしまうのは、ヒロインの婚約者に対してです。ヒロインがヨン様好きなんだから、行かせてやればいいのに、「おれは10年好きだったんだから、あんた消えてくれ」とか、女々しい!女々しい!女々しいーーーーーー!!自分に心がない女性と結婚してドースル!さっさと諦めて次の人探しなさいよーーーー!と、思うのです(笑)。が、母は、「あの人の気持ちも分かるわ~~」と寛容なのです。ここらへんに、私になぜ彼ができないのかの秘密もありそうです。(諦めが早すぎる(笑))そんな学びを得つつも、冬ソナは進む…(笑)いやぁ、純愛で一年を締めくくれるのもいいですなぁ(笑)
2004年12月27日
ダライラマ曰く、「睡眠は最高の瞑想」だということです。昨日は、眠りのシェフ佐藤さんのお話をうかがいました。1日の約3分の1を占める睡眠時間。忙しいと削りがちですが、願望を寝る前に想っておくと、寝ている間に探してくれて、日中発揮することができるのです。「育」という漢字には月が入っています。願望は、夜の間に育てられる、というのですね。大人は、寝る前に今日あったことをクヨクヨ思い返したり、明日のことを思い悩んだりして、寝覚めが悪かったりします。夜に、昼のことを持ち込んでしまうのですね。けれど子供は、「今日は楽しかったなぁ!明日はあれやろう!」とスカッと寝て、スカッと起きます。そっちのほうがいいですよね(笑)寝て起きることは、「よみがえり」にも繋がります。眠りは魂のご馳走。夜には昼の時間を持ちこまず、夢を育てる時間として使いましょう…。私がOL時代にとてもストレスがあった頃、寝る前に明日の段取りをあれこれあれこれあれこれ!(笑)考えて寝ていました。その頃、眠っても疲れが取れず、日中は目が泳いでいました(笑)。夜の時間も、昼の時間として使っていたのですね。それで、体の調子も悪くしました。夜を昼の時間として使わず、自分が叶えたい、楽しいことを思い浮かべて眠る・・・そうすると、睡眠の質も変わってきそうです。「ただ寝る。眠る」だけでなく、いい睡眠にして、体も元気に、夢もどんどん叶えていきたいですね!
2004年12月26日
歌番組にはとんと疎いわたくし。「オレンジレンジ」(スペル知らない)と、「EXILE」の区別もつきません。今年のレコード大賞のノミネート曲も知りません。そんなわたくしですが、今年の紅白歌合戦にはめちゃくちゃ聴きたい曲があるのです。それだけが紅白の楽しみです。それが…マツケンサンバです!(笑)ニュースでちょっとだけしか見たことがないし、「あいのり」は見ても「スマスマ」は見ないので、これのパロディー「カツケンサンバ」も話しか知りません。そんな私にとって、マツケンサンバをフルバージョンで見るのは今年最後の楽しみなのです!…という話をお客さまと話していたら「マツケンストラップとか、キーホルダーとかがあるらしいですよ」と言われました。「持ってたら、元気が出そうですよね!」…そのお客さまは、お世話になっている常連の方。今年、体調を崩されたりしたので、何かをしたい…!と、いうわけで、入手しました!マツケンストラップ!実物が届きましたが、ちょーーーかわいーーーです(笑)自分用にも1コ買いました(笑)。来年は「オーレッ!」で行こうと思います(笑)
2004年12月25日
独り占めするよりも、「分かち合う」ことのほうが心地良く感じるのは、宇宙が「分かち合い」で成り立っているからですこの言葉は、はづき虹映さんの今月の新刊「人生に奇跡を起こす99のメッセージ『こころの扉2』」(アルマット)の「分かち合い」のページの言葉です。この本は、「ツキ」「悟り」「悩み」など99のキーワードについて、「エーッ、どうしてここまでわかるの…?」というような解説が付いているのです。どれを読んでも、ナルホド!いただき!(笑)と思うのですが、とりわけ私に響いたのは、「分かち合い」の言葉です。「愛と感謝と分かち合い。ありがとうございます!」これは、1年以上私の宝地図に貼り続けている私の大好きな言葉なのです。数年前まで、「分かち合い」という言葉をあまり意識したことはありませんでした。けれど、2年前に「ユダヤ人大富豪の教え」の本田健さんの通信講座を始めて、「その人が受け取る報酬 = その人が与えたサービスの質 × 量」というのを知りました。お金がない。友達がない。楽しくない。ないない尽くしの人生と思っている人は、自分を振り返ってみましょう。自分がお金がないなりにも、誰かに何か喜ばせることをしただろうか?何もしていなければ、「報酬」があるわけがなく、ないない尽くしでしょうがないんです。私は自分の本で、「イイコトをすれば、イイコトが起こる。だからイイコトをしましょうよ」と書いています。イイコトをすればするほど、自分の持っているものを分かち合えば分かち合うほど、自分に還ってくるからです。たくさん得たいと思ったら、自分がイイコトをたくさんすればいいだけなんですね。はづきさんは、本で「宇宙は『分かち合い』で成り立っています。自分の力だけで生きている命など存在しません。全ての命は、目に見えるもの・見えないものも含めて、この世の全てを「分かち合って」成り立っているのです。それが自然の姿です」と書いています。一人で生きている人間などいないのです。生まれ落ちて無力な赤ちゃんだったとき、親やたくさんの人の手を借りなければ…労力や時間や愛を分かち合ってもらえなければ、大人になることなどできません。大人になっても、ご飯を食べるのだって、お米を育ててくれた人がいなければ、太陽の恵みがなければ不可能なのですから、たくさんの力を分かち合ってもらわなければ、命をつなぐことはできないのです。自分が生きていられるのは、たくさんの分かち合いをこの身にいただいているから。その自分が、「自分が持っているものは全て自分のもの」と抱えこんでいるのは、排水溝のない溜池のようなもので、水はやがて腐敗するだけでなく、新しいものも入ってくることはできません。自分もできることを分かち合い、溜めているものを流すことによって、水は澄み、新しい豊かさや喜びも新たに入ってくることができるのです。私はお米を作りません。橋をかけることも、道路を作ることもできません。でも、本は書けました。そうしたら、たくさんの方が、もっと楽に幸せに生きるヒントを得てくださって、私もいっぱい喜びをいただくことができました。それは、去年の今ごろ、思いもしなかったことでした。自分にできることはそれぞれ違います。でも、自分なりにできることをやって、自分の持っている労力や時間やお金や気持ちを分かち合えば合うだけ、イイコトがやってくるのです。ここ一年で私がほかにやったことは、朝元気な声で家族に挨拶をしたり、靴をきちんとそろえたり、コンビニのレジで「ありがとうございます!」とちゃんとお礼を言ったり、倒れていた自転車を起こしたり…ほんのささいなことです。でも、イイコトをした分だけ、イイコトが起こるのは実感しています。イイコトを起こしたいから、「今日は時間があるから献血でもするか~」と、先取りしてイイコトをするくらいです(笑)。本田健さんが、先日行われた講演会で、「心配なときは、誰かに何かするといい」と言っていました。誰かに何かすると、ワクワクして心配している余地がなくなるというのですね。「快癒力」(サンマーク出版)という本を書かれた、医師の篠原佳年さんも、「人の世話を焼いていると、自分の病気を忘れて、治ってしまう」と言っていました。自分の持っているものを分かち合うと、心配もなくなるし、病気も治ってしまうのです。つまり、「イイコトや分かち合いをしていれば、悪いことが起こるわけがない」と、私は思います。クリスマス。物のプレゼントはなくても、「いつもありがとう」の言葉。笑顔。誉めること。たくさんのあなたの気持ちを分かち合ってみてください。そうすると、その分だけ、自分に喜びのプレゼントが還ってくるのを実感できますよ!はづきさんの本、ただいまプレゼントキャンペーン中です。素晴らしいヒントが詰まっていますよ。ぜひどうぞ!オススメです!http://www.ima-jin.com/hazuki/pre/「クリスマスは、【ツキの天使】を、プレゼント」キャンペーン、まだの方はお急ぎ下さい!プレゼントのストーリーを書き上げたのですが、書きながら泣いてしまいした…(照)キャンペーンの詳細は コチラです!
2004年12月24日
私にとって今年は、「ツキ天」を世に出したことによって、たくさんの出愛と贈り物をいただいた思い出深い年でした。1月に、ツイてるファシリテーターさんが主催された「宝地図新年会」に参加しました。その時、まだ本が企画が通るかどうかの段階だったのですが、思いきって「今年は本を出してブレイクします!」と宣言したら、ブレイクはともかく(笑)、本を出版することができました。そんなミラクルな会で初めてお会いした夢現TAKAさんは、「作詞家になります。まずは楽天日記で発表し続けます」と宣言し、たくさんの詞を書き続けられました。そしてツキ天セミナーにも来てツキ天ファミリーにもなってくれました。そんなTAKAさんに、「ツキ天の歌を作ってほしいな…」と思ってお願いしたのが「ツキ天クリスマスソング」。「ツキ天」にこだわらず、たくさんの方に歌い継いでいただきたいと思うような、素晴らしい歌詞です。パーティーでみんなで歌い初めしたのですが、大感激しました。メロディーは「きよしこの夜」。ぜひ、今年のクリスマスに歌ってみてください!「 Christmas Angel 」(作詞)山口たかひろ(唄)恒吉彩矢子 with ツキ天ファミリー(1番)聖夜に集(つど)いし我ら歌う今生きる感謝が心からあふれる出会いの奇跡分かち合おうぞ(2番)あなたと彩る時間(とき)がここに夢色に染まりし溶け合う心たち生まれし愛永久(とわ)に抱きしめ(3番)天使が微笑み我ら癒すありのまま生きゆくあなたを愛してる未来(あした)信じて共に歩もうそして、これまたご縁をいただいた赤ひげななちゃんさん(HP、学びがいっぱいです。ぜひ行ってみてください!)から、笑いのプレゼントをいただきました。http://www.geocities.jp/ikahomanji/home/fuyusona.html いや~~、私もハラかかえて笑わせていただきました(笑)。最後にもう一つ!お世話になっている九鬼政人さん・後藤よしのりさんのメルマガの紹介です。アツくなりたい方はぜひ!九鬼さんからのメッセージをどうぞ^^いよいよ今年も残すところあと少しですね。あなたにとって2004年は満足のいく年になりそうですか?さて、いきなりですが【お知らせ】と【お願い】があります。私と相棒の後藤芳徳が主宰しています経営者交流会「ビジネスようちえん」では、この度【メルマガ版・ビジネスようちえん通信】(無料)を発行することになりました。●ビジネスの成否は誰と出会ったかで決まる●出会いを“良い出会い”にするのはコミュニケーション能力である =「ビジネスの成否はコミュニケーション能力で決まる」●人生を豊かにする能力の中心はコミュニケーション能力であるビジネスようちえんは、“ビジネス”、そして人生の成否のカギを握る“コミュニケーション”を切り口の軸として、ニュースレターやCD、セミナー、遠足、合宿・・・などを通じて「ビジネスそのものを好きになる人間作り(=情操教育)」を行っている経営者、起業家予備軍のための会員制交流会です。この度、更に多くの方々に「ビジネスそのものを好きになってもらえる場」として、そして、一般の幼稚園同様「ビジネス社会へ飛び込む前の下準備」として手軽に利用していただけるよう、無料の【メルマガ版・ビジネスようちえん通信】を発行することになりました。“ビジネスをもっと簡単に・楽しく・わかりやすく”をテーマにヨッシー(後藤芳徳)と私、クッキー(九鬼政人)、園児のまどきちとおすかるが交代で、ビジネスに役立つ情報をどんどん発信していく予定です。このメルマガを【日本一熱い読者が集まるメルマガ】に育てていきたいと思っていますので、ぜひぜひ登録してください。(登録は無料です。もちろん発行後の登録解除も自由です。)↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓●登録はこちらから●http://www.businessyochien.com/mag/12/22号では、私たちの生声メッセージ付・クリスマスカードが見られるURLを【メルマガ読者のあなただけに】そっとお知らせします。どうぞお見逃しなく!
2004年12月23日
2005年の第1弾「ツキ天」セミナーは鹿児島です!場所はなんと温泉旅館。その場にいるだけで、ほっこり朝風呂気分です!?(笑)★★「ツキの天使を引き寄せる秘密のセミナー」★★恒吉彩矢子の個人セミナー「ツキの天使を引き寄せる秘密のセミナー」は、本でご紹介している「ツキの天使を引き寄せる知恵」を、ワークを通して楽しくご紹介させていただくものです。「もっとツキがほしい。もっと幸せになりたい。もっと自分らしく生きたい…!」そんなあなたを応援してくれる【ツキの天使】を、引き寄せてみませんか?ツキがやってくる言葉や体の使い方、イヤな人を克服する方法、イイコトを引き寄せる秘訣、なりたい自分に早くなる秘密、一瞬で幸せになれる方法・・・などなど、すぐに実践できる内容をわかりやすく、ワークを通して紹介します。素人の私が出版というツキを引き寄せたわけなどもお話ししますよ!これを知ったら、二度とツキのない人生には戻れません。その覚悟がある方のみご参加ください!?過去の参加者の方から「ツキの天使がいっぱい引き寄せられたかんじです」「いろいろなことにヒントをもらい、なんだか心のもやもやがすっきりしました」「初めてのセミナーでとても緊張していたのですが、最後はとても和やかな気持ちで帰ることができました」「今日の、たくさんの方々との出会いと気づきに感謝、感謝です。今を楽しく暮らすことの大切さもあらためて再認識することが出来ました!」との声をいただいています。そして、「やったら、次の日義理の母にプレゼントを買ってもらっちゃいました!」という秘密の宿題もあります(笑)。セミナー終了後は、交流会も企画しています。セミナーよりもこっちが本番?というくらい、毎回盛りあがっています。ぜひご参加を!(笑)★鹿児島セミナー★1月22日 (土)時間: 14:00受付 14:20 ~17:20(休憩あり)場所: 東郷温泉 ゆったり館 (鹿児島県薩摩川内市東郷町斧淵1940-1) 会費: 3000円定員: 30名 懇親会時間: 17:30場所: 月のうさぎ (鹿児島県薩摩川内市内)会費: 2500円※当日集めさせていただきます申し込みはmaruaki@po3.synapse.ne.jp 飛松さんまでお願いいたします!
2004年12月22日
一昨日の本田さんの講演会では、不思議なことがいくつも起こりました。今年出会って、また顔を見たいな~という方に何人も会えたのです。2000人もいるので、何人かは知っている人だろうけど、会えるかどうか分からないなぁ~。そう思っていたので、ランチは、事前に参加すると分かっていた、ツキ天ファミリーのえるさん、カレードスコープさん、インマイライフさん、ももさくらさんとご一緒しました。これまた密度の濃ーいお話をたくさん聞かせていただいて、これだけでも、「今日1日、仕事休んで、府中くんだりまで(笑)来て良かったなぁ」と思いました。会場に着くと、アイウエオフィスのスタッフの方とお会いできたりってのは予想できたのですが、休憩のほんの15分の間に、麦わらのヨフィさん、ツイてるアイディアマンさん、ハッピーマスターさん、ミズノヒロシさん、本田晃一さん、花屋の浦さん他、「おお~~、お久しぶりです~~」という感じの方に次々お会いできました。今年とてもお世話になった宝地図の望月先生にも、「先生はあそこに座っているよ~」と教えられ、いつも人垣ができていて、ゆっくりお話できない先生ともきちんとご挨拶ができました。引っかかっていることがあって、苦手な人の顔も見つけ(笑)、「わだかまりを消すためにメールをしよう」という気にもなりました。ツキ天パーティーのとき、「2000人もいるんだから、会えるかなぁ~?」なんて言っていた山崎正博さんとも会えました。ワークショップランドの龍玄さん、興味があるスダルシャン・クリヤ呼吸法の先生にもお会いできました。たった15分で!@@私が本田さんファンになったのは、2年前に、小金持ちの通信講座を始めてからです。その講座をやっていた「小金持ち仲間(笑)」というのがいるのですが、講演会が終わったら、久しぶりにお茶でもしたいな~と思っていたのです。でも、誰が来ているのか分からなかったのですが、帰るときに、きんた67さんを発見。そうして。。小金持ち仲間の麦わらのヨフィさん、山崎さん、きんたさんとあとお二人とで、ちゃーんと、私の望みどおりお茶ができたのですね(笑)。帰り際のロビーでは、ツキ天ファミリーの祥さんご夫妻、Yucariさんにも会えてビックリ。中野裕弓さんのお顔も拝見できました。さらにビックリなのは、駅に向かって歩いているときに、一緒にランチをする予定だったけれど、来られなかったひなこさんとも合流できたのです。ここまでくると、もうミラクルです(笑)。本田さん効果なのでしょうか?なんでこんな短時間で、2000人の中から会いたい人に会えたのでしょうね?夜は、上野で飲み会でした。これまた楽しかったです。家に一人でいても1日。出かけて、いろいろな人との出会い・出愛を感じても1日。いろいろな過ごし方がありますが、人と会った数だけ、喜びが生まれるような気がします。たくさんの人と出会う日、というのもいいですね!それと、昨日ご紹介した本田さんの講演のエッセンス、「心配なときは、誰かになにかをあげる」というのについて、くまこ8790さんが、齋藤一人さんのテープを聴いているんですが、齋藤一人さんは、「気をもまずに、心を配ればいいの」とおっしゃってました。と教えてくださいました。ナルホド!「心配なときは、心を配ればいい」。自分の心を、不安な未来に配るのではなく、誰かに配る…イタダキです!^^
2004年12月21日
昨日、本田健さんの著作100万部突破記念感謝講演会が行われ、4倍の抽選の末、みごと当たったので(ツイてる~^^)、えっちらおっちら府中まで行ってきました。講演会では、まず本田さんのお友達の、瞑想のピアニスト、ウォン・ツィンツァンさんの演奏会。教育テレビの「こころの時代」のテーマ曲なども手がけている方なのですが、その透明な音色を聴いていると、その直前にちょっといや~~なことを思い出してしまっていたのですが、それが溶けるように消えていき、一時間強の演奏が終わる頃には、とてもおだやかな、静かで優しい気持ちになっていました。続く本田さんの講演会では、本田さんが子育て休業中に、「自分の本が世界に広がって行く」というビジョンを得たこと、そして今月初めに行われた韓国での講演・プロモーションの模様などをスライドを交えて紹介され、本田さんが世界にはばたいていかれる過程がよく分かりました。そしてさらに、来月発売の新刊、「きっと、よくなる!」のエッセンスを教わりました。本田さんは、たくさんの億万長者にインタビューしているうちに、彼らに共通点があることに気づきました。それは、「お金持ちは、人生に疑問を持っていない」ということです。彼らは、「きっとよくなる」、と信じているというのですね。お金の心配をする、ということは、人生の心配をすることです。ですから、心配の本質をよく分かることが大切なのです。そして、「心配しない」と決めてしまえばいいと言います。なぜなら、「心配する」ということはつまり、「将来が悪くなる」という予定を持っているということだからです。つまり、億万長者は、将来が悪くなると思っていない。だから心配しない。「心配する」ということは、実はラクなことなのです。「心配だからやらない」と言い訳することにより、次のリスクを犯さずに済むからです。でも、それでは次のチャンスをつかむことはできないのですよね。けれど、それは分かっても、どうしても心配はするし、これからの不安もあります。そういう人のために、いい方法を教わりました。それは、「心配し始めたら、何かを誰かにあげること」です。目の前にあるものに100%与えてみること。あげて、わくわくしている時というのは心配できないというのですね。当日が誕生日だった人が二人壇上に上がり、2000人で心を込めてハッピーバースデーの歌をプレゼントしました。みんながあったかい気持ちになって幸せな気持ちになり、心配なことなんてふっとんでいきました。心配なときこそ、人に何かをしてみる。心を込めてプレゼントしてみる。それを世界中の人がすれば、世界はもっと変わっていきますね…本田さんの願いが伝わってきて、会場のみんながとても幸せな気持ちで帰ることができました。「心配なときこそ、誰かに何かをしてあげる」そうすれば、心配なことがない。これは、この一年で私が実感したことと同じだったので、自分の考えが裏づけされた感じで、とても嬉しいメッセージでした。私は自分の本で、「イイコトをすれば、もっとイイコトが起こる。だからイイコトしましょうよ」と言っています。そして、書いたからには、前にも増して、自分なりにイイコトを心がけるようになりました。ほんのささいなことです。自分が聞いた講演や読んだ本を楽天やメルマガで紹介したり、ちょっぴり募金をしたり、靴をそろえたり、公衆トイレに落ちている紙くずを拾ったり、洗面所の水回りをきれいにしたり、挨拶したり、レストランでお水を足してもらうたびにお礼を言ったり…。でも、やっていると、「イイコトしているんだから、悪いことが起こるわけない」という根拠のない自信(笑)が、いつからか沸いてくるようになったのです。クリスマスパーティーでものが揃わないかもと思った時も、「ステキな方々がステキなことを感じるためのステキな場なんだから、悪いことが起きるわけがない。うまくいくに決まっている」と、信じていたんですね。だから、心配の余地がないので、悪いことももちろんおこりませんでした。さらに私は、神さまにすごい愛されているという自信もあるのです。愛されているどころか、超絶甘やかされていると思っています。健康だし、家族仲もいい。普通だったら、重病や、ものすごい不幸を経験しないと分からないようなことも、本を読んだり、ちょっぴり痛い目にあっただけで気づけて、さらにその気づきを、十人並みの才能しかないのに、本で書けて、たくさんの方に喜んでいただけた。そして、それがきっかけでたくさんのステキな方に出会うことができた…。これを甘甘と言わずして何と言うのでしょう!(笑)だから逆に、「こんなに可愛がられているのだから、自分に不幸なことが起こるわけがない」という、これまた根拠のない自信もあるのです。そのため、イヤなことやトラブルが起こっても、「神さまが私に意地悪をするわけがないんだから、これは何かに気づけってことだ」と、すぐに考えることができるのです。いつのころからか、目に見えないものに対する「信頼」が、こんなにもしっかりと根付いているのに気づきます。そして、信頼しているからこそ、「ツキの天使」の本を自信を持って書くことができたのですね。何かをうまくいかせたい時は、先手を打ってイイコトをします。募金箱を見つけたら、いつもは小銭なのに(笑)、千円札を入れたり、時間があるから、イイコト預金しておこうと献血をしたりします。それでも、狙っていたことが思うとおりにならないこともあります。けれど、自分の中に「今回じゃなかったけど、イイコト貯金たまってるし」という、なんというか自信や確信があるのですね。だから、自分自身、「心配しない」人間になってきたように思います。「イイコトやってるから、悪いことが起こるわけがない」「悪いことを心配していないから、引き寄せられない」「悪いことが起こらない」「だから心配する必要がない」そう思ってみてはどうでしょうか?本田さんの新刊には、もっといろいろなエッセンスが詰まっています。楽しみですね!そして、「1日1善」。やっていきたいですね!
2004年12月20日
昨日は、40人のツキ天ファミリーの方が、渋谷の絶品隠れ家レストラン、おまかせ亭に集って、クリスマスパーティーを行いました。京都、名古屋、長野、静岡、遠くからも来てくださった方がいて感激でした。10歳のお嬢さんも…^^1年前、私は、この楽天日記を8ヶ月続けていただけの、ただのマッサージ屋のおネーチャン(笑)でした。それが1年後、本を出し、メルマガは50回を超え、セミナーは10回やれ、こんなにもたくさんの方が集まってくださるパーティーを主催できているなど、もちろん私自身も想像していませんでした。来られた方が、「ツキ天の本、よかったですよ」「やったらツキが本当にやってきましたよ」「楽天、毎日見ていますよ」…そう言って下さってとても嬉しかったです。今回のパーティーは、事務局を快く引き受けて下さったえるさんがと一緒に準備をしたのですが、えるさんの心づくしで用意してくれた、サンタ帽、トナカイカチューシャを付けた方が会場を彩ってくれました。えるさんと私は、電飾を体に巻きつけ、光っていました(笑)。たくさんの方がお手伝いを申し出てくれ、パーティーを盛り上げてくれ、楽しんで下さいました。プチセミナーでは、ツキを引き寄せる極意「かおよし、ニッコリ」をご紹介して、これで参加者はみんな、ツキからは逃れられなくなりました~(笑)。そして全員で、私の大好きな「アメージンググレース」と、夢現TAKAさんさん作詞の「ツキ天クリスマスソング」(素晴らしいので、こんどご紹介します^^)を声を合わせて歌うと、もう空間は天使充満!そして、ジャズボーカリストの鈴木陽子さんの歌のプレゼントでは、みんなが輪になり、肩を組み、スウィングして…プロの歌を満喫させていただきました。アンコールまで応えてくださった陽子さん、ありがとうございます!!あっという間の3時間半でした。二次会でも、半分の方が残っていただいて、話の続きを楽しみました。私は、セミナーを主催するとか、パーティーを主催するとか、以前やったことはありません。お手伝いだって受付くらいで、運営に参加などしたことはないのです。なのにこうして、素人にもかかわらず、たくさんの方が喜んで下さる場を提供できるのは、やはり、来られる皆さんが、「来るべくして来ておられる」からだと思います。それは、私の言葉を聞くことかもしれないし、他の参加者との交流を通じてかもしれないし、そこの「空気」に触れて、自分の何かにスイッチを入れることかもしれません。けれど、来られた、ということは、それでもう、必要なものを得ることができるんですね。こちらがいろいろ考え過ぎないでも、場を提供しただけで、会はもう成功なのです。それに、天使が応援してくれているのだから、「うまく行くに決まっている」。私はそれに疑うことはありません。(現に、準備で、「うーん、揃わないかも」と思うものがあったのですが、ちゃーんと間に合い、それ以上になりました)帰り際に、皆さんが、「来て良かったです」。満面の笑みで言ってくださったのがとてもとても嬉しかったです。私はただの、マッサージ屋のおネーチャンに過ぎません。本を出しましたが、自分自身が特異体験をしたわけでもなく、いろいろな本を読んで、自分が感じたことをまとめただけです。私より素晴らしいことを考えている方も、私より文章が上手な方もゴマンといます。なので私は書いているときに、編集さんに、「私なんかが書いてもいいんですか?」と訊いたのです。そうしたら、「いいのよ!そういった本が難しすぎて手が出なくて、こういう考え方に触れることがない人のための入門書になれば」そう言われて、私は安心して、まだまだ至らない自分なりに、まとめたのがツキ天の本になったわけです。参加者の方が、「とても分かりやすかったですよ」と何人も言ってくださいました。私の本が、セミナーが、イベントが、だれかの心の扉を開くのに、ささやかなりともお手伝いができたのならば、私は、「本をあなたが書きなさいね」と白羽の矢を当ててくれた、ツキの天使に心からの感謝を捧げたいます。そして、選ばれた自分を誇りに思いたいです。ツキ天元年、本を出したことによって、200人近い方と交流することができました。そして、それには、地方セミナーを主催してくれた方、お手伝いしてくれた方、参加してくれた方…たくさんの方のおかげがあってこそです。そして、まだ会っていない、何千人の読者の方。。来年お会いするのを楽しみにしております!昨日のパーティーに来てくださった方々のHPです^^えるさんもぐりふくぞうさん、鈴木陽子さん、ももさくら2000さん、masazuu【まさずぅ】さん、小原ミチルさん(小原ミチルさん)、インマイライフさん、ニコニコかずちゃんさん、Yucariさん、藤田佑助さん、バルーン鈴木さん、山崎正博さん、池上弘康さん、容さん、yamaさん、夢現TAKAさん、カレードスコープさん、梅さん、4次元ポッケさんみなさん、ありがとうございました!
2004年12月19日
今日は、ツキ天クリスマスパーティーを開催します!(受付は満員御礼で終了いたしました。ありがとうございます!)9月に出版感謝パーティーを行ったのですが、今回は新たにいろいろなチャレンジをしています。前回のパーティーは、私が「感謝」をお返しする…という気持ちがあったので、告知も連絡も準備も用意も、ほとんど一人でやっていました。でも今回は、「みんなと一緒にやりたいな」と思ったのです。それで事務局としてえるさんにお願いしたり、必要なものをそろえるのに何人かの方にお願いしたり、参加者のジャズシンガーの鈴木陽子さんに歌のプレゼントをお願いしたり、TAKAさんにツキ天クリスマスソングの作詞を依頼したり…いろいろなお願いをしてみました。一人でやれば一人で責任を負えます。頼ったり労をとってもらうのが申し訳ない気もします。でも、快く受けてくださる皆さんと接することができるのが、自分にとってのすごいプレゼントだと気が付きました。今日もたくさんの方の御力を借りて、楽しいパーティーにしたいと思います!^^
2004年12月18日
いよいよ来週はクリスマスです。「クリスチャンでもないのに、クリスマスを祝うのは」と思う方もいるかもしれませんが、子供の頃、プレゼントがもらえるのは誕生日とクリスマスしかなかった私は、クリスマスと聞くと、今もわくわくします(笑)。大人になってから、クリスマスが「いいなぁ」と想うようになったのは、プレゼントをさりげなくあげられる機会だからです。お世話になっている人、ちょっと仲良くなりたい人。気持ちを伝えたいけれど、突然だと妙にとられてしまわないかなぁ…。そういう人に、自分の好意をプレゼントに託して伝えることができる、絶好のチャンスだと思うのです。それに、その人の喜ぶ顔を想って選んでいる間中、その人に温かい気持ちを送りつづけているのですから、その気持ちは、きっと伝わると思うのですね。そして贈り物というのは、もらった時も嬉しくて、使うときも嬉しくて、思い出しても嬉しい…。そういう嬉しさをたくさんプレゼントできるものでもあります。「クリスマス」というイベントがあるために、世界中でどれだけの嬉しさが生まれたかと思うと、キリストさまも後世に粋なプレゼントをしてくれたものですね!(アメリカでは、ムリヤリ贈り合うので、後で返品の山だそうですが、日本ではそういうことはあまりないですよね(笑))そして、人へのプレゼントだけでなく、1年間、いろいろな経験をした自分へのプレゼントをするのにもステキな機会だと思います!↑今日のメルマガの抜粋です。全文読まれたい方はコチラのバックナンバーをどうぞ!そして、なんと人間学を学ぶ雑誌「致知」1月号に、「ツキの天使がやってくる秘密のレッスン」が書評欄で紹介されています。書評が掲載されるのは初めてです。嬉しいです!「…『人はみな、幸せになるために生まれてきたのです』と著者は言う。その手助けをしてくれる『ツキの天使』は自分の心がけ次第でいくらでも呼び寄せることができるというのだ。…紹介されている方法はどれも日常生活の中で簡単にできるものばかりである。読みながら実行していきたいものだ」「致知」誌は、とても学びの多い、我が家の愛読誌なのです。とても光栄です!1月号は、とりわけ読みごたえがある、いいお話が満載です。どうぞご覧くださいませ! 致知HP
2004年12月17日
ステキな恋人がいて、ステキな家に住んで、遣い切れないほどのお金があったらなぁ…そう思う人は多いと思います。私もモチロンそう思います(笑)。でも、ここで「だから、宝くじが当たらないかな~」と思うのは、実はうまい方法ではないのです。ジェームズ・アレン著「『原因』と『結果』の法則2」(サンマーク出版)によると、外側の人生を変化させるには、内側の人生を変化させることが必要だといいます。そのためには、小さな好機を飛ばして、一気に大きな好機を手にしようとしないことです。いきなり大きな成長を目指すのではなく、最初は自分が持っているものを有効に用いて、着実な前進をすること。そうしていけば、自分自身を、より良い環境、より大きな好機を手にするにふさわしい人間へ成長させることができるのだといいのです。例えば、自分が今、狭苦しい薄汚いアパートに住んでいて、いつか大きな一軒家に住むことを夢見ているとします。その時自分がすることは、そのアパートをぴかぴかに磨き上げて、そこを楽園にすること。そうすることによって、自分自身に広い家に住む準備をさせるのです。それを続けていけば、時期がこれば大きな家に住んでいるのです。仕事でもそうですよね。ビッグビジネスやチャンスを夢見ていたら、まず目の前の仕事を一生懸命やって成功させること。それを積み重ねていたら、時がきたら大きなチャンスがやってきて、自分にもそれを成功させるだけの力が備わっているのです。「毎日仕事に追われていて自分の時間がない。時間があれば…」と思う時もありますが、そのわずかな時間を自分が有効に使っているかどうか確認してみましょう。もし、けっこうダラダラ過ごしているのだとしたら、時間が増えても怠け者になるだけです(笑)。だとしたら、時間が多くならないほうがいいから、永遠に忙しいままかもしれません。クリストファー・ムーンさんは、「理想のパートナーを見つけるのに7年かかった。それは、自分がそのパートナーにふさわしい人間になるのに7年かかったからだ」と言っていました。理想を手に入れるには、自分がそれに足る人間になることなんですね。一足飛び、なんてないんです。それに、今、自分が持っているものをおろそかにしていたら、それすらなくなってしまうのです。聖書の「タラントの譬(たとえ)」(マタイによる福音書25・14~30)によると、「もし私たちが、自分が今もっているものを、たとえどんなに小さなものに見えようとも、誤って用いたり無視したりしたならば、それによって私たちは、自分がそれを価値のないものだとみなしていることを表明したことになり、やがて、それさえも取り上げられてしまうことになる」とあります。毎日ごはんが食べられるのも「当たり前だ」とみなしていたら、いつかごはんが食べられないような事態が降りかかるかもしれません。家族がいるのが「当たり前だ」とみなしてないがしろにして、浮気などをしていたら(笑)、いつか全てを失ってしまうかもしれません。そしてそれはもう取り戻せないのです。当たり前のことなんてない。みんなありがたいこと。いま自分が持っているものを感謝して、それでできるだけのことをすること。自分や周りを喜ばせる言葉や行動をすること…そうしていけば、気が付いたら、理想の人生が手に入っているんです。なーんだ、簡単じゃないっすか!(笑)
2004年12月16日
9月に、葛飾エフエムで、私の本を「ドリームボックス」というご自分のコーナーで紹介くださった団長さまは、「一里塚華劇団」というロックバンドのスターであるとともに、読書普及協会の専任講師もされておられるのです!ステキですね~^^。その時の番組内容は、http://goody.3.pro.tok2.com/index/inta.html(右下の方にドリームボックスのコーナーがあります。第4回)番組ブログ(私のコメントを全文掲載してくださいます。9/26更新分)http://blog.goo.ne.jp/dancho1235/1でも見ていただけるのですが、その団長さまのライブが年の瀬に行われるのです~~~!\(^o^)/◆年末スペシャルライブ 「一里塚・紅白歌合戦2」 12月29日(水)19:30~ 東京・吉祥寺PLANET-K 詳しくはコチラまで!また当日は豪華ゲストや新作発表、ラッキープレゼントなど、楽しい企画が目白押し。一生に一度見れるかどうかの「面白いモノ」も用意しているそうですよ!「チビッ子からお年寄りの方までみんな一緒に楽しめる音楽」私も駆けつけたいと思っています。皆様も一緒に弾けましょう~~^^イベントといえば、18日が、ツキ天クリスマスパーティーです^^。なんと参加者のジャズボーカリストの鈴木陽子さんが歌を披露してくださることに!嬉しいですね~^^。嬉しいといえば、9月に出版感謝パーティーを行ったのですが、その時の参加者の方から「ツキ天パーティでは、確実に天使が舞い降りましたよ~。あのとき夢を宣言したら、もう叶ったのですから…。エネルギーの高い場所で、優しいみなさんとご一緒できるだけで本当にありがたいです」という、嬉しいお言葉を^^。当日お会いできるのを楽しみにしております!詳しくは コチラまで(定員いっぱいになっていたらスミマセン!)
2004年12月15日
昨日は、埼玉プチセミナーをやってきました!いつもは3時間の「ツキ天セミナー」。今回は、子育て中の時間の限られたママさんたちのために、1時間半でやることになりました。この長さでやるのは、私も初チャレンジ。けれど、基本的なこと+近頃自分にヒットしている考え方をギュッと凝縮したメニューになって、皆さんに喜んでいただけました。嬉しいです~^^今回の企画は、リンクもしていただいている花見好きさんが、「埼玉の自分の周りでツキ天がプチブームですよ」と書き込んでくださったことから始まります。さらにさらに、私の店の近くにご実家があり、私の店にも来てくだって誘ってくださったのですね!もちろん、私もその気だったので(笑)、二つ返事で「いいですよ~~^^」今回はぴろぴろ香房さんが主催されているMUM'S DREAMという、託児つきでいろいろなセミナーをやられているサークルのメニューということで、そちらの皆さんが多く来られました。託児付きでセミナーなんて初めてです。いろいろな方に話を聞いていただけて私は幸せ者です^^。今回もヒットしたのは「カーナビ人生」。カーナビは、自分の行きたいところを教えてくれるけれど、「右に曲がります」と言われてそれを曲がらなかったしても、「なんで曲がらなかったんですか?」と責めたり、「あそこで曲がれば良かったのに」と後悔したりは絶対にしません。すぐに「次を右に曲がります^^」と、その時の最善の方法を教えてくれるんですね。過去と他人は変えられないけれど未来と自分は変えられる、といいます。過去の辛い経験から学ぶべきことを知ったら、それ以上は降り返ってこだわり続けず、今できる最善のことをしましょうよ!というのが「カーナビ人生」です。それにしても、埼玉の方は美人さんぞろいで、とっても場が華やいだかんじでした。新しい「ツキ天ファミリー」の皆様、どうもありがとうございます!ペ・ヤングさん、kokoro39さん、ryuryu.no1さん、Happy れいさんさん 、こるこるさん、メッチョさん、★rickさん★ほか、多数…ありがとうございます!rickさんさんの心のこもった手作りお弁当をいただきながら、皆さんでお話をして、その後は、花見好きさんが、わざわざさいたま新都心のコクーンまで送ってくださいました。おお!なんてキレイで広いショッピングモールなんでしょう!紀伊国屋があったので、入ってみると、ツキ天本ありました^^。クリスマス用にラッピングしてもらって買ってきました。そして、帰り途中の上野で、思いついて降りて、献血に(笑)。8月に低血圧で初めて献血できず、献血歴30回のプライドがズタズタになったのですが(ちょっと嘘(笑))、今回はクリア^^。セミナーにお買い物に、イイコトまで…^^なんて充実した1日だったんでしょう!主催の花見好きさん、そしてぴろぴろ香房さん、ご参加の皆様、ありがとうございました!…そして、もしあなたの町で「ツキ天セミナーを」なーんて考えておられる方、ご連絡くださいませ~(笑)
2004年12月14日
私のセミナーや、パーティーに来てくださったご縁の深い方を、私は「ツキ天ファミリー」と呼ばせていただいています^^。いろいろな方とお会いできるのも、セミナーの醍醐味です。横浜でもステキな方がたくさんおられました。楽天をされている方をご紹介しますね。弁護士を目指していらっしゃる、美人で前向きなeri1012さん あなたのもつ桃太郎のイメージを変える!日本一の桃太郎研究家(笑)、99JUNさん東北のほうから来てくださった小笠原さんは、美味しいクッキーも作っておられます。いただきましたが、厚焼きでサクサク、美味しかったです^^。よろしければどうぞ~^^~~~~~~~~~~~~~<小笠原さんのクッキー>クッキーが1パック5個入り(プラスチックケースに入れてます) 各種500円送料が640円(関東まで)その他の地域はお問い合わせください。箱代はサービスです。ポイントは「元気になるハーブティを焼きこんださくさくクッキー」全粒粉、国産小麦粉など厳選した材料で作成しています。ハーブは私のイチオシのものです!ざっくりした歯ごたえと口の中に広がる香ばしいクッキーをぜひお楽しみください。ツキの天使が訪れるティータイムになること間違いなし!(笑)←これ、ほんとですよ!数がたくさんは作れないため、毎週20個限定発売させていただきます。(先着順、予約可)ご希望の方は、希望数、自宅用orギフト用明記、希望到着日と時間指定の有無、住所、お名前、電話番号を明記してnaomiruka@bb.laox.netまでどうぞ。追ってこちらからご連絡させていただきます。
2004年12月13日
近頃、「許す」という言葉を身近でよく聞きます。友人にもらった、ジャンポルスキー博士の本「ゆるしのレッスン」。セミナーの参加者の方が、親御さんの自分への態度がトラウマになっていたけれど、自分の子供が不登校になり、自分も同じようなことを繰り返しているのに気づき、自分が親を「許す」ことが大切だと気がついた、と言われたこと。飯田史彦さんが講演会で、うつの人は「許せない」人だと言ったこと。むかーし漫画で、人間の愚かさを指摘しているのに対して「それは違うと思う。 許されないほどの弱さなんてありえない」と主人公が言っていたことすら思い出します。許されない人などない。皆、許されている。例えば、生きるためにどれだけの植物や動物の命を奪っても私たちは許されているのです。許されるための償いはいろいろあると思います。謝ること。自分を見直すこと。でも、食べちゃった豚さんには謝罪の言葉は届きません。豚さんにできなければ、その他のものに対して許すこと。感謝すること。それが、許されるための償いなのかもしれません。自分はたくさん許されていることに気づいたら、相手を責めるのをちょっとやめて自分を見なおし、そしてようやく自分もたくさん許し、感謝することができるのかもしれません。「許せ」と急に言われても、「いや、あんなことは許せない」と即反論したくなっちゃいますもんね。先日店に、うつでカウンセリングなどに通っている知人がきてくれました。近頃はやる気も動く気も湧かず寝てばかりで、それでよけいに動けなくなる、と言っていました。そんな彼女が、私の店まで出向いてくれるだけで、なんとありがたいことかと思います。私が駈け出しのセラピストであった頃からの知り合いであった彼女には、最初、「ああするといいみたいですよ」「こういうことしたらどうですか」と、一生懸命アドバイスをしていました。けれど今は、それはプレッシャーになって、逆にできない彼女を苦しめるだけだと気づき、今はたくさんたわいのない話をして、たくさん笑ってもらうことだけ考えています。けれど、複雑な生い立ちもある彼女に、許せないものがたくさんあることは知っていました。なので、「許す」ということをできたら伝えたいなぁと思って、ずっと、どう伝えたらいいか考えていました。「許す」と思うといいらしいですよ、とストレートに言っても、「でも許せない」と言われそう。「でも、許せる」にしたら、もうちょっとソフトになるかな…。考えているうちに、彼女が帰る時間になりました。玄関先で、とっさに言葉が出ました。「この前、大学の先生の話を聴きに行ったんですが、うつの人は、『許せない』人が多いんだそうです」彼女は苦笑いをしながら「そうかもしれませんね」と言います。「でもね、近頃は気持ちも体も動かないんで、そういう気持ちも弱くなってきましたよ」おお!なんか好感触?それに勇気付けられ、言いました。「そうですか!これから、許せないことが起きたら…『許せる、かも』って思うといいみたいですよ!」自分でも考えていなかった「許せるかも」という言葉が出てきました。彼女はうなずきました。「うーん、でもまぁ、それだったら思えるかもしれませんね。でも、なんにせよ、もう体も動かなくてね…」「そんな自分も『許せるかも』ですよ!」二人で笑ってお別れとなりました。許せないことが多い世の中。でも、その中で「許せる、かも」と自分に投げかけると、脳は「許せるかも」の理由を探し始めます。「許せるかも」これも天からもらったキーワードだと思っています。
2004年12月12日
中学生のとき、学年全員でクリスマスカードを1通ずつ書き、市内の老人ホームの皆さんにお贈りする、ということをやりました。このイラストはキレイだから喜ばれるかな?こんな言葉はどうかな?みんなそれぞれが知恵を絞ってクリスマスカードを作りました。何人かがそれを渡すために老人ホームに行ったのですが、私もその一人に加わりました。初めての老人ホーム訪問でした。老人ホームは、思いがけず明るくて広々としてきれいでした。働いている人も明るくはきはきとした言葉で話していました。私たちは手分けをしてお渡ししました。ロビーでくつろいでいる方、ベッドで寝ている方、いろいろな方がいました。痴呆で寝たきりの方、意味がもう分からない言葉をつぶやき続けている方の枕元にも、読まれるかどうかも分かりませんでしたが、そっと置いていきました。自分が老人になったら、どんなふうになるんだろう?そういうことを初めて考えました。職員の方に、「皆さんともお話してください」と勧められ、私たちははにかみながら、初めてお会いする入居者の方とお話しました。私は、品のいいおばあさんの枕元に座り、「クリスマスカードを持ってきたんですよ」と言うと、おばあさんは「読んでくれますか?」とおっしゃいました。「いいですよー^^」と、私はクラスメートの誰かが作った手描きのサンタの絵が付いているカードを開き、読み始めました。『メリークリスマス!どんなクリスマスをすごされていますか?』おばあさんはニコニコしながら聞いています。私も読み進めました。『このサンタの絵は私が描きました。顔に苦労したのですが、カッコよく描けたと思うのですが、どうでしょう?』私はドキッとして、ここで読むのを止めてしまいました。なぜなら…、おばあさんは、この絵を見ることができないからです。おばあさんはもう目が見えなくなっておられたのです。私が読むのをやめてしまったのに気づいたおばあさんは優しく言いました。「いいんですよ、先を読んでください。孫にね、ちゃーんと詳しく、どんな絵が描いてあるのか教えてもらいますからね。それが私の今の楽しみなんですよ」そのほほ笑みは、今でも忘れられません。老人になっても、どんな体になっても…優しい心の人になっていたいなそう思わせてくれた、忘れられない14歳のクリスマスです。
2004年12月11日
「魅惑と媚薬」などの大人気メルマガの作者藤沢あゆみさんからステキなプレゼントがあります!藤沢さんの大人気著書「愛されるしくみ」(大和出版)が、なんと今ならあゆみさんからのクリスマスカードと本にサインとメッセージを添えて、送料サービスで送っていただけるのです!私も学ばせていただいた、あゆみさんの著書も、ぜひ大切な方へのプレゼントや、あなたご自身へのプレゼントとしてどうぞ…!本をお届けするご住所と、お届けする方のお名前、メッセージをお届けするための簡単なプロフィールを添えてまずはあゆみさんまでメールをお送りくださいませ! mania_ayu@hotmail.com★さらに!あゆみさんの本と私の本を一緒にご注文くださった方には、 アマゾンからの注文確認メールをあゆみさんmania_ayu@hotmail.comまでお送りください。後ほど、あゆみさんからクリスマスカードが贈られますよ!詳しくは「魅惑と媚薬」のバックナンバーをどうぞ!感激ですー!私からのプレゼントは、コチラです!ツキ天の本を、大切な方にどんな言葉で贈られますか?というのに、「わたしに勇気をくれた人に、『わたしに勇気を与えてくれたあなたにも、ツキの天使が舞い降りてきますように…』とプレゼントします」「自分に、『今までありがとう。これからもよろしくね。』という言葉を添えてプレゼントします」「自分自身と家族全員へ、 『必ず天使はみているよ。 貴方の頑張りを。 もうこれからはHAPPYなことばかりだよ。 だってツキの天使さんがいるんだから』 という言葉を添えたいです」…(T.T)「贈り物」というのは、どうしてこんなにも温かな気持ちを伝えてくれるんでしょうね…。昨日、えんじぇるtazuりんさんから、思いがけずシルクフラワーのアレンジメントをいただきました。姫路のtazuりんさんとはセミナーで知り合ったのですが、楽しく語り合った思い出、今もご縁をいただけること…たくさんの嬉しさがこみ上げてきます。クリスマスというのは、想いやプレゼントをさりげなく贈れて、幸せの輪を広げることができる、神さまからのプレゼントでもあるんですね。クリスチャンでなくても、クリスマス気分、楽しみたいですね!^^
2004年12月10日
昨年心理学の勉強会で知り合ったJepukoechiさんが、宝物を持って来てくださいました。アフリカ大好きなJepukoechiさんは、アーティストでもいらして、こういう作品を作られているのですが、ななな、なーんと!このたび「ツキの天使」の作品を作って、プレゼントしてくださったのです!アフリカのニッコリ笑った少女の背中に、キラキラした羽根…。めちゃめちゃ愛らしく、ステキなのです!近々、ご紹介させていただきますね!私たちが見ることができるものは全て、何者かが作ったものです。キレイなものも醜いものも。。でもどれも全て手がかかったもの。思いが込められたもの。それをどうとらえるかは、自分の心次第ですが、「伝わるもの」というのはあるのですね。「アフリカ人の天使」を作りつづけられるJepukoechiさんのアフリカへの想い、私への友情…それが全て詰まった天使の笑顔には、胸がじーんときました。そして、ひとしきり店でゆっくりしていただいた後、二人で横浜デートに出かけました^^。私のお客さまが、みなとみらいで絵の展示をされていて、それを見るのにお誘いし、それから、キレイに飾り付けられたクリスマスツリーを見に行きました。平日なのでそれほど混んでもいず、七色にきらめくオーロラの下のスワロフスキーのツリーや、たくさん飾り付けられた大きなツリーを二人で楽しみました。いやー、横浜のクリスマスの装飾を見るのは実は初めてだったんで嬉しかったです。それもJepukoechiさんと…(*^0^*)締めに、美味しい鳥の水炊きをいただいて、タップリと横浜の夜を楽しみました。そして、二人で○○○になろう!と誓い合いました。ステキな夜でした…。こんな日もいいですねぇ。。…もちろん、Jepukoechiさんは女性ですよ~~~(笑)皆さんも、横浜のクリスマスを楽しみにきてください^^
2004年12月09日
私のメルマガを読んでくださって、来週のツキ天パーティーにもご夫婦で参加くださる山辺さんは、長野県の高校の先生でいらっしゃいます。生徒さんたちに「何か文章を」と頼まれて書かれたものが、すでに7号まで。いろいろなところから引用された、ありがたくて心が癒される言葉が紹介されています。それを読まれた北海道の獣医さん赤ひげななちゃんさんがご自身のHPでご紹介されて、またありがとうの輪が広がっているのですね。ななちゃんさんのHP、山辺さんのミニコミ誌「ありがたい」のコーナー、ぜひご覧くださいませ!
2004年12月08日
私の字はキタナいです。どのくらいキタナいかというと、高校時代に古文の先生からテストを返してもらうとき、「これ以上字が読みにくかったら、採点しませんからね」と言われたほどです(笑)。大学時代にワープロを買ったのですが、それも、(…この字では卒論を読んでもらえないから卒業できない)と思ったからです(笑)。そんなわけで、今でも手紙はなるべくパソコンで作って、サインだけ自筆、にしています。そのほうが、文章も練れるし、たくさん書けますから。でも、自筆のほうが喜ばれるかなぁと、お歳暮に贈るものに付けるため、何通か自筆の手紙を書きました。相変わらず字はマズいのですが、書いているうちにだんだん楽しくなってきました(笑)。味がある…とまではいきませんが、ココロが伝わるような気もしてきます。(あくまでも気ですが…(笑))自筆のお手紙ってのもなんだかいいですね!
2004年12月07日
昨日は、県をまたいで、のんさん、Yucariさんがわざわざ店に来てくださいました。のんさんは、中村文昭さんの講演会のときお隣に座られ、名刺を交換したのがご縁でツキ天セミナーにも来てくださった方。Yucariさんは、ツキ天セミナーの参加者です。そして、夜には4次元ポッケさんも来て、楽しくお食事をしました。4次元ポッケさんは、平野秀典さんの掲示板を通じて知り合った方。一年前、このメンバーで食事をする、なんてことは考えられませんでした。ご縁って素晴らしいですね!たくさんのお話をしたのですが、その時、私が近頃ヒソカにやっていることを紹介しました。それは、「魔法のお水」を飲むことです。それは、誰にでも手に入れられるものです。では、その「魔法のお水」の手に入れ方をご紹介しましょう。コップに水を注ぎます。一気にごくごくっと飲むこともできますが、ちょっと待った、です。一口ずつ含んで飲むようにするのです。私だったら、だいたい1杯を4口で飲みます。そして、一口目の水を飲むとき、「キレイになる水^^」と唱えて飲みこみます。二口目の水を飲むとき、「元気になる水^^」と唱えて飲みこみます。三口目の水を飲むとき、「幸せになる水^^」と唱えて飲みこみます。そして最後の四口目の水を飲むとき、「若返る水^^(笑)」と唱えて飲みこむのです。「キレイになる」という言い方だと、「今はキレイじゃない」という逆暗示になると思う方もいるかもしれませんが、もっとキレイになる自分をイメージしていたら、私はいいんじゃないかと思います。もしくは言葉を「いつもキレイでありがとう^^」にしてください。ここ1週間くらい、忘れなければやっているのですが、なんだかお水がおいしいです。「この水を飲むと若返る」と思いながら水を飲んだら、白髪が黒く戻った、という実例もありますので、効果は実証済み。私は更に、キレイとかシアワセとかもプラスすることでそっちも実証しようと思っています(笑)。毎日何度もそう自分に言い聞かせれば、自己暗示にもなるし、体のお水もそうなるような結晶になるんですよね。いつでもどこでも誰にでもキレイで健康で幸せで若返る魔法の水は手に入れられます。もちろん、自分なりにバリエーションを変えて、「モテモテになる水^^」「大金持ちになる水^^」にしてもかまいません(笑)。魔法のお水、楽しいですよ!
2004年12月06日
昨日、ツキ天セミナーを横浜で開催しました。これで、今年2月から始めたツキ天セミナーは9回目。13日の埼玉プチセミナーで年内終了となります。昨年の12月、「AYAさん、セミナーとかやらないの?」と言われ、「そのうちやりたいと思ってるんだけどねー」「じゃ、いつやる?」「(ええっ?)じ、じゃあ2月…(2ヶ月あれば何とかなるかも…)」そんな感じで始めたのが、1年で10回もするようになったのですから、自分でも予想だにしていませんでした。最初の1回目は、「みんな楽しんでくれているかな?ためになったかな?」と心配ばかりが先に立ち、楽しむどころではありませんでした。だから、1回でやめちゃおうかなと思っていたのです。けれど、参加者の方から、「続きをやってくださいね!」そう言われたので?「(ええっ?で、でも期待を裏切るのは…)は、ハイ」次の回を開催することになりました。次第に、セミナーというのは、「私の言葉で人にどうにかなってもらう」ものではない。必要な人が必要だから集まるのであって、私が何を言ったって、来られた方は必要なことを受け取るんだから、カッコつけたり、肩に力が入らなくても、自分が思ったことを素直に話せば大丈夫、と開き直るようになりました。そんなわけで、ドキドキ屋さんだった私が、あがりもせずこんなにも何度もセミナーを開くことができたんですね。それと、私は勝手に、私がツキ天の本を出せたのは、カミサマが、「こういうことをたくさんの人が知るといいよ」と思っていて、タマタマ私に白羽の矢が当たったのだと思っているのです。だから、ツキ天の考え方をライブでお知らせするのは、宣伝担当(笑)としての役目だとも思っているのです。だから、チャンスがあれば、名古屋でも沖縄でも札幌にでも行くのです(笑)。昨日のセミナーは、メルマガ読者の方が「関東でセミナーはやらないんですか?」と質問されたことに始まります。札幌セミナーがあるので、年内はもういいかな~と思っていたのですが、できないこともないなぁと思い、「ぢゃ…(笑)」そして、またまたたくさんの方に集まっていただけました。ありがとうございます!私のセミナーは、セミナーや勉強会に初参加、という方が半分くらいいらっしゃるのです。勇気を出して来てくださって、そしてニコニコ聞いてくださって…。私は本当に幸せ者です。それにしても、昨日の主役は私ではありませんでした。陰の主役は…99JUNさん!日本一の桃太郎研究家です!(笑)昨日の参加者は全員桃太郎ファンになりました(笑)。サイトをぜひごらんくださいませ~~^^
2004年12月05日
いろいろな本を読むと、大切なのは「愛」これに尽きるようです。でも、「愛」ってなんだろう?いろんな愛の形があるので、分かるようで分からないのが愛でした。昨日の日記でもご紹介した宝彩さんの本で、愛についてこう書いていました。無限、無償の愛は、相手の幸福だけを最大限に考えていることです。「自分の幸福」を何も考えていないわけですから、「自分の生命」を失ってでも相手を「生かす」ということもできます。でも犠牲ではありません。まったく「自分」がいない状態です。「自分」という概念がない状態です。それが愛です。私たちは、赤ちゃんの頃これができていたそうです。「自分」が確立していなかったからですね。でも「自分」が確立し、自分の幸福を追求し始めると、かえって愛から遠ざかってしまうのです。だから、「欲」を取り除くと愛がまた現れる。もしくは、愛が増えると、必ず欲が減るから、さとりへと近づける…のだそうです。無私で、相手に尽くすのが、愛なのかもしれません。でも、ついつい、相手にやる前に自分を可愛がりたいと思います(笑)。それは、「欲」なんですね。でも、その欲は排除するものではないと思うのです。まずは自分をたっぷり満たしてあげること。そうして、「人にこうしてほしい」「もっとほしいものがある」そういう欲が、「あぁ、人にしてあげられるって、幸せだな」「あぁ、なんだかんだいって、自分に必要なものはすべて与えられているんだ。ありがたいな」そういう気持ちに転換していくときがあるのでしょう。そうして、「分かち合おう」「自分にできることをしよう」と思うようになった時、「愛ある人」になるのかなと思います。そうして。。なんだかんだいって。。分かち合う人はそれ以上のご褒美が天からやってくるようになっているのです(笑)自分が苦しいとき、友人からの愛ある言葉や心遣いはとてもとても自分を助けてくれるものです。ツキ天クリスマスキャンペーンにご応募いただいた方から、本を贈った時のやり取りを教えていただきました。友達の誕生日&クリスマスにちょうど昨日送ったところでした。今ちょうど正念場の彼女に頑張って乗り切って欲しくて・・・。 「何にせよ、あんたに今を乗り切って欲しいのさ。お礼は私が瀕死になった時まで貯金しといてね」って。 そしたらメールが来ました。「一生の宝になる本だね。ありがとう。今日は天使がとまってくれるように胸をはって歩いてみたよ。あんたが瀕死になる時まではそうとう高額な貯金が出来てるからね」って。本はきっかけに過ぎません。贈った方の愛ある気持ちが伝わったのが分かる、ステキなステキなエピソードですね…!ガンダムの映画の曲で「yes my sweet,yes my sweetest,愛しい人よもう一度… 誰も一人では生きられない」という歌詞があります。愛とは、相手の幸福を最大限に考えること。相手がいなければ、現れません。誰も一人では生きられない。だからこそ、身近な人に自分にできるあたたかさを分けて、いつの間にか「愛のある人」になっていたいですね!引用させて頂いたSさま、ありがとうございます!
2004年12月04日
宝彩有菜さんの「気楽なさとり方10のステップ」(講談社+α文庫)を読んで、ただいま実践中なのが「欲を観る」ということです。いやーな気持ちが起こったらすぐさま、「ん?これは何の欲があるのだろう?」と観察するのです。イヤな気持ちが起こるときというのは、必ず「欲」があるのです。例えば、人を傷つけてしまったかな?と思ったときに、もやーんとした気持ちになったとします。その時、自分がどんな欲があるのかチェックすると…「嫌われたくない」というのがあります。けれども、これは元欲ではないのです。欲というのは肯定形であって、「~~たくない」という否定形にはならない。なのでこの場合は「もっと好かれたい」というのが元欲と考えられます。この欲をコントロールするにはいくつかの方法があるのですが、一つが「好かれたいと思われなくてもいいや」と欲を落とすこと。好かれたいと思われてもよくなったら、好かれるためにヤキモキする必要がなくなります。もう一つが、「強制逆転法」。「好かれたい」の逆、「もっと相手を好きになる」をすればいいのです。「好かれなくてもいいや、アタシが好きならそれでいいやーーーーー!!」と思ってみるのです(イヤ、ストーカーとかにはなりませんが(笑)それと、最初に相手を傷つけたかもという自分の行動を見直してみることが基本です)。そうすると、けっこう、「まいっか^^」と思って、もやーんとした気分が晴れたりします。人から尊敬してほしいと思う場合は、自分が尊敬する。お金が惜しいと思ったら、お金をあげる。こういうふうに逆転させてみるのです。そうすると、マインドはとても素直ですから、最初は「なんで私が払わなきゃいけないの?」と思っても、だんだん、「お金をあげられるくらい自分が豊かでありがたいなぁ」と思いはじめることもできるんですね。どんなにムカッとしたことがあっても、最後に「ありがたいなぁ」と言うと、その言葉どおりに、ありがたいことを見つけ出そうとマインドは動くのです。イヤな感情が湧いたら、自分が今どんな欲を感じているのか気づいて、それをいろいろな方法でコントロールしてみる。。ゲーム感覚でやっていますが、なかなか爽快です!さすがは宝彩さん。尊敬申し上げております~~^^
2004年12月03日
いよいよ12月ですね!そろそろ、店では、「今年はどんな年でしたか~?^^」と訊くことが多くなります。今年は、たくさんの方との出会いがあった幸せな年でした。たくさんの方からたくさんのプレゼントをいただきました。以前、「present」というのは、神さまから「今」を「プレゼント」された、ということとご紹介しましたが、贈り物というのは、もらったときに幸せが生まれ、後々も思い出してまた幸せになったり、使えるものは長い間自分を助けてくれてまた幸せになったりする、「幸せな今」をプレゼントしてくれるものなんですよね。そんな中で、プレゼントに本を選ぶことがあります。本は、食べることも着ることもできませんが、その言葉は、自分の心に影響を与え、自分が幸せに生きるための、一生一緒にいられる宝物になったりします。そういうわけで…クリスマスに、もっと幸せになってほしい大切な人に、「ツキの天使」をプレゼントしませんか?というキャンペーンを行います~~(笑)あなたの大切な人に「ツキの天使がやってくる秘密のレッスン」(恒吉彩矢子・徳間書店)を贈ってくださった方全員に、「これを知ったら、もうツキと幸せがやってこずにはいられない!」という、ハッピークリスマスショートストーリーをプレゼントさせていただきます。雪降る札幌を舞台に、さくらさんと柴崎さんが、●自分を好きになる方法●心の宝物の探し方●好きな人にもっと好きになってもらうには…もっともっと幸せになる秘訣を、ドキドキするストーリーに載せてお届けします!さらに、プレゼントするときに、どんな言葉を添えるか、も教えてくださった方で、「わ~~^^ステキですね~~^^」という方にも、特別プレゼントも差し上げます!すでに、奥さまに「お前にはいくら感謝してもしきれないよ、いつもありがとう」というメッセージで贈られる、という応募もいただいております(*^0^*)。ぜひぜひ、クリスマスに、あなたの大切な人を一生幸せにしてくれるサポーター・ツキの天使がやってくる本をプレゼントしませんか?もちろん。。あなた自身へのプレゼントでもOKですよ!詳しくはコチラをごらんくださいませ!☆:*:・ クリスマスは、【ツキの天使】を、プレゼント ☆:*:・「クリスマスに贈りたい・贈られたい本」として、密かなブームなのが、「ツキの天使がやってくる秘密のレッスン」(恒吉彩矢子・徳間書店)。あなたの大切な人に【ツキの天使】をプレゼントして、もっとハッピーにしてしまいましょう!そしてあなたにもステキなプレゼントが…!ただ今、秘密のプレゼントキャンペーン中!http://www.tsukiten.net/xmas.html↑よろしかったら、ご紹介くださいませ~~^^ご紹介くださった方はぜひご一報を!^^
2004年12月02日
札幌セミナーは、いろいろなところでツキが飛び交っていました。参加者の方が、帰る電車を一本遅らせていたら、地震のために途中停車でバスの振替輸送になっていたはず…家に着いたら例の大きな地震が起きて、もう少し時間がずれていたら帰れなかったかも…ずっと知りたかったことを、私がたまたま(きっと必然(笑))話して、謎が解けた…主催のナランハさんが、セミナーの告知もできるHPをお持ちの方のお店に出かけたら、たまたまそこでパソコントラブルが起こり、お手伝いしたのが新たな縁を生んだ…私も、行きも帰りも飛行機が飛んだ。窓際で素晴らしい眺めを楽しめた。友達が迎えにきてくれて安心して知らない街を回れた。美味しいものをたくさん教えてもらえた。満月を見ながらのクリスマスイルミネーションも、雪降る白銀のイルミネーションも楽しめた。たくさんのステキな方がセミナーに来てくださった。お水を買ったら2回もブツが出てこなかったけれど、お金を返してもらえた(笑)。挙げれば、きりがないです。これも、全て「札幌セミナー」やろう^^、と思わなければ起きなかったことなんですよね。セミナーでも話したのですが、変化をもたらしたいと思ったら、人生は掛け算になります。1に1をかけても1のままであるように、今日の自分に1をかけても、明日の自分は同じ1です。でも、1.1をかけたら、明日の自分は1.1になるのです。生活に彩りがほしいなぁと思っても、何もしなかったら、同じ1のままです。けれど、花の種を買ってきたら1.1になります。種をボーっと見ていても、1.1のままですが、水をまけば、1.1に1.1をかけることになり、1.21になるのです。そういう掛け算をしていけば、近い将来、種は花になって、生活を彩ってくれるのですね。自分が1.1の掛け算をすることによって、自分だけでなく、周りにもツキの機会がやってくるだとしたら…^^ほんの0.1でも、掛け算の人生を続けたいなと思います。
2004年12月01日
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