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成功小説家の犬飼ターボさんは、1冊目の本『星の商人』の時から知っていました。若くしてビジネスの成功と心の幸せを手に入れた犬飼さんは、小説という形でそのエッセンスを分かりやすく伝えているので、私も文章を書く者として、「うわ~、すごいな~、カッコいいな~」と思っていたのです(笑)。一度お電話をする機会があったものの、お会いしたことはなかったのですが、今年の10月にアラン・コーエンさんの講演会があり、その後誘っていただいた懇親会で、となりに座った若い男性と話をしたら…なんと犬飼さんだったのですね!ちなみにその席、前に佳川奈未さん、斜め前に本田健さんが座っていました。どえらいゴージャスなお席でした(でも、ほとんど、斜め後ろのしんちゃん先生とお話ししていました(笑))。その犬飼さんの新刊、『ドリーム』がこのたび発売されました!\(^o^)/これは、「成功者シリーズ」3部作の2部に当たるものなのですが、整体院を経営し始めた泉くんが、いかにして成功者への道を進んでいくのか…というストーリーの中に、今回は、「不労所得」「資産の築き方」などのビジネスのエッセンスだけでなく、「陥りやすいワナ」「心のバランスのとりかた」というところまで描かれている、ものすごい本なのです!そして何より、ストーリー展開が面白いので、「ちょっとサワリだけ…」と読み始めたのに、つい夢中になって、やることほったらかしで読みふけってしまいました(笑)。何度も読み返したい本の1冊ですね!その中で、泉くんに、メンターである成功者の湯沢さんがこういうことを言います。「人脈を紹介してほしければ、まず自分が人脈を持つことだね。 自分を磨いてたくさんの人に会っていけば、 どんどんいい人とつながることができる。 もう1つは、常に周りの人の成功を手伝うこと。 出会った相手が何か困っていることや解決したいことがあるかを 気にするようにする。 そして、できるだけ助けになってあげるんだ」それを聞いた泉くんが「相手は僕に恩を感じるわけですね。でも、なんだか見返りを 期待してやってしまいそうですけど」と言うと、「1を与えて1が返ってくるなんて思ってはいけない。 100の種をまけば、何年後かにたった1つが返ってくる。 しかも大きく育って帰ってくるのさ でもね、面白いのは何回もそうやって助けになってあげていると、 だんだん助けること自体が楽しくなってくるんだ。 ほとんどの人は、恩を売ろうとしてしまう。 するとその楽しさを味わう手前で、見返りがないって やめてしまうんだよね。残念なことにさ」深いですね~~~~~^^。100やっても1? と思うと、いいことを「取引」でやろうとする人は、「なーんだ」と思ってやりたくなくなっちゃいますよね。そして、1すら返ってこなくなるのです。でも、「まぁ、返ってくることはほとんどなくても、楽しいからね」と思ってやっていたら、自分も楽しいし、受け手も心から嬉しくなりますよね。せっかく助けてもらっても、「恩を売られている」と感じたら、ありがたみがなくなってしまいます。でも、「自分からやりたいんだ」というのが伝わってくると、心から感謝したり、自然とお返しがしたい、と思うようになるのでしょう。「見返り」というのは、何かをしようとするときの大きな原動力です。「欲」がないと、人は動こうとしません。だから、エゴや欲は、人の持っている、大切な資質の1つです。でも、欲が強すぎると、苦しくなります。犬飼さんは、本の巻末に「ハピサクマップ」というのを付けているのですが、「ない」にフォーカスして、「欲しい」という欲にはまると、「成功」はしても、「幸せ」にはなりにくいと伝えています。だから、次の段階は、「ある」にフォーカスして、持っているものを楽しんで分かち合い、楽しんで受け取る…というふうになるといいんですね。さらに、その上もあるんですよ!おお~!^^ビジネスの成功、そして幸せ…。そのバランスをちゃんととられている犬飼さんだからこそ書ける小説なのだと思います。オススメですよ~^^。3部作の前作『チャンス』も、ご一緒にぜひ!^^↓「幸せに成功っていいな('-'*)♪」と思われた方は、押してみてくださ~い!
2007年11月30日

お友達の寺田真理子さんが、本を出版されました!\(^o^)/寺田さんは、外資系の企業を経て、通訳や翻訳をされている才女♪♪なのですが、昨年2月に「読書のすすめ」で行われた、私の3冊目の本『ツキに愛されるハッピープログラム』の発売記念・サイン&握手会(笑)に来てくださったのがご縁の始まりでした。それから、お話会の常連になられ、昨年12月のお話会で、ソフトバンククリエイティブの編集さんを吉野さんにご紹介しようとお誘いしたら、寺田さんともご縁が始まり、今回の本につながったのです。縁というのは不思議につながるものですね~^^。ビリヤードのように、コン・コン…と、進み、人と交わるだけで、新たな展開が進んでいくのです。この本のタイトルは…『うつの世界にさよならする100冊の本』。寺田さんが、ご自身の経験をもとに、写真集やコミック、そしてハートに効く、さまざまな本を紹介してくれています。なーんと、私の『ツキの天使がやってくる秘密のレッスン』も、ご紹介いただいているのですよ!(照)見ているだけでほっとする本、自分の心を知る本、ワクワクを取り戻す本、スピリチュアルを育てる本、憧れの人を知る本…本のエッセンスが載っていますので、いい本の「いいとこどり」が、この1冊でできてしまいます!寺田さんは、「はじめの一歩を踏み出すことは、思っているよりも実は簡単なのです。 心の中で「とても無理」と思っていても、 身体を動かしてしまえば、心がついてくるのです」と言います。まずは、1冊の本を開くことから…始めてみてください!「ほっとしたい」「動くきっかけがほしい」というすべての人にオススメです!^^そしてもう1つ!じゃ~ん!『大向上札』です!詳しい内容は、ずずずいっとコチラのさくらみゆきさんのブログに跳んでいただきたいのですが、こちらは本ではありません。32枚のメッセージカードなのです!これは、江戸時代に、道徳・修養・処世術など心を磨くのに活用していた「札」を、現代によみがえらせたもの。これを日々めくったり、メッセージを受け取りたいときに使ってみると、ピタリ!と心にマッチしますよ!パッケージの福の神がまーたスゴイんです!ああ~、『うつの本』も『大向上札』も、表紙がステキなのに、なぜか楽天booksのリンクでは表示できず残念!(>o<)2つともオススメですよ~~~、ぜひ!^^↓「面白そう!」と思われた方は、押してみてくださ~い!
2007年11月29日

前回のお話会で、吉野さんはタロットカードの絵柄を使って話をされました。これは、吉野さんの2冊目の本『夢をかなえる魔法book』にも書いてあることで、本を読んだとき、私が一番印象に残ったところだったので、なかなか感慨深かったです。それは、「戦車」という、白と黒の二頭の馬が人を乗せている絵柄のものなのですが、吉野さんはこの絵柄の意味するところを、プラトンの「パイドロス」を読んで、読み解いたそうです。白い馬は「魂」。黒い馬は「エゴ」。そして、人が「肉体人格」です。白い馬は、純粋な成長を求めていて、平和で穏やかで謙虚で、感謝ややさしさをもっています。黒い馬は、貪欲で怠惰で、嫉妬や怒りにかられて、批判したり心配したり無気力になったり悲しんだりします。人格が「コレをしたい!」と思うと、白い馬は、「やろうやろう!」としますが、黒い馬は、「え~、きっとうまく行かないし…」と止めようとするのです。これは、人の心の2つの面を分かりやすく説明していますよね。人によっては、黒い馬が強すぎて、なかなか前へ進めません。そこで役に立つのが…「ニンジン」です。「進んでくれたらニンジンをあげるから」と、自分にご褒美をあげるようにすると進む、というのですね。なかなか、怒りや悲しみや苦しみは受け容れがたいものです。けれど、エゴの気持ちが起こるということは、必ず理由があります。自分が傷ついていたり、満たされていなかったり…そういう思いがあるからエゴが強くなるのに、ムチをあびせても、エゴはますます暴れるだけです。「どうして怒っているの?」「どうしたら機嫌が直るの?」「何が欲しいの?」自分の黒い馬に問いかけてみると…思いがけない答えが返ってきたりすることもあります。黒い馬も、必要で大切な自分の一部。そして、自分のために黒い馬なりのやり方で働いてくれているのです。黒い馬に従いすぎて身動きとれなくなるのでもなく、白い馬ばかりを見て、黒い馬を無視するのでもなく、黒い馬と白い馬、両方のバランスをとることで、「肉体人格」がスムーズに前に進めるようになるのです。お話会では、吉野さんの誘導瞑想で、白い馬と黒い馬、そして馬の世話をしているハイアーセルフに会いに行ったんですよ。自分のハイアーセルフが「チャルメラのおじさん」みたいで、ショックを受けた方もいたそうです(笑)。白も黒もすべて自分。否定せずに受け容れ、上手にバランスをとって、自分らしい人生を進んでいきたいですね!^^↓「乗りこなそう~!」と思われた方は、押してみてくださ~い!
2007年11月28日
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今まで、お話会の早期割引料金が3500円だったのを、次回から4000円にすることにしました。私も「安いもの好き」なので、「安いほうが喜ばれるだろうなぁ」と思うのですが、あることを考えて、私から提案したのです。価値に対する値段に、どう思うかは個人差があります。とくにスピリチュアルに関するものなどは、「秘術」的なとらえられ方をしているので、1万円、15000円といったセミナーはざらです。それを知っている方は、3500円を、「あのお話で、このお値段は安すぎます!」と言われたり、中には、「参加費以上のものをもらっているので、お礼です」とお菓子などをくださる方もいらっしゃいます(T.T)。逆に、「今の私には3500円を払う余裕がないので、断念します」という方もいらっしゃいます(残念!(><))。また人には、「安かろう悪かろう」「高いものには価値がある」という思いもあります。全く同じ内容のセミナーが1000円と10000円で開催されるとします。1000円だと、「安いから、面白くなくてもたいした損でないから行こう」という人もいるでしょう。10000円だと、「高いから行かない」と思う人もいる反面、「それだけのモトをとろう!」と、熱心な姿勢で参加する人が多くなります。これが、先に振込していようものなら、当日、ちょっと調子が悪かったら、1000円なら行くのをやめてしまうでしょうが、10000円なら、がんばって参加しちゃうでしょうね(笑)。マッサージやヒーリングなどの料金も同じで、同じことをしても、「高いほうが、より価値のあることが受けられる」と思うことで、より深く受け取れたりもするのです。私がお話会の参加費の500円アップ!を申し出たのは、10回やってきて、お話会の内容の価値もより充実してアップした自負もできてきましたし、「より高い価値」を受けとっていただきたいなと思ったのです。そして何よりも、売上金の一部を「寄付」したいなと、ふと想ったからです。お金は「エネルギー」です。循環させるほど回るものです。「ロバート・アレンの実践!億万長者入門」という本には、「億万長者になるには、収入の1割をボランティアにつかうこと」と書いてあります。ボランティアでも寄付でも、自分から周りに何かすることにつかうことで自分にも還ってくる、ということですね。とくにアメリカでは、フォードやロックフェラー、ビルゲイツなど、お金持ちは財団を作っています。「億万長者になるために寄付」というのは、昨日のブログでいうと、ちょっと「取引」になってしまいそうですが、私はこのことを読んでから、1割を取り分けるようにして、人へのプレゼントやご馳走するときにそこから出すようにしました。そうしたら、以前だったら、「これだけやってあげたから、同価値のものを返して欲しい」という取引な気持ちがあったのが、「好きでやらせてもらっていますから、どうぞどうぞ!」という気持ちになって、だんだんケチケチしなくなったのです。何よりも喜ばれる笑顔が嬉しいし…と思っていると、逆にプレゼントをいただくことも多くなり、循環しているのを肌で感じるようになりました。それで、参加費の一部を寄付することにすれば、参加者の方々が、お話会から「受け取る」だけでなく、ほかのところで喜びを生み出すことにも参加でき、知らず知らずのうちに自分のお金のエネルギーの循環をよくしていくことになって、ますますハッピーになっていただけるのではないかと想ったのです。寄付先は、私が思い当たるところがなかったので、吉野さんが関わっている「NPO 成犬譲渡の会」をお願いして教えてもらいました。こちらは、引き取り手がなかなか見つからない成長した犬を、里親が見つかるまで預かる、というところです。お話会に参加しながら、小さな命を守るお手伝いもちょっぴりしている…と想って、ふんわりとあったかい気持ちになっていただけたら、それこそ、あったくなることが還ってきますよね。…と、一人でほくそえみ(笑)、提案したことなので、吉野さんからのお願いだと思い違いをされていた方には、訂正させていただきますね。「値上げかぁ~~~!」と思われた方は、私のせいです。ハイ、f^^;。ご理解してご協力くださったら、とてもとても嬉しいです!お金との素敵な付き合い方、こういうことでも、ちょっと「ワーク」になるのではと思います。お金と仲良く付き合っていきたいですね!↓「お金は循環するのか!」と思われた方は、押してみてくださ~い!
2007年11月27日

昨日は、10回目の「ハートフルスピリチュアルお話会」でした。三連休の早朝から、80名もの方々にお集まりいただき、とても嬉しかったです!m(__)m吉野さんとも「不思議だね~」と話しているのですが、私と吉野さんの話は、打ち合せもなく別々に考えているのですが、なぜか当日になると、流れがピッタリと合って、私の導入で吉野さんが深めて…というようにとても深い内容になるのです。「いやもぅ、応援されているね~^^」と言っていますが、本当に不思議にありがたいことです。昨日の話では、私が始めに、「エゴによる行動だと、願いが叶いにくい」という話をし、次に吉野さんが、エゴと魂の声を聞いて、制御するためのワーク、となりました。私は今まで、お話会やセミナーなどで何度もお話をさせていただいていますが、本の執筆ではつまっても(笑)、お話する時の原稿づくりでは、つまったことがないのです。すらすら~~~っとできるんですね。これはもぅ、「私」というツールを使って、「こういうことを誰もが知っておくといいよ」ということが伝えられているのだと嬉しく思っています(笑)。昨日話したことの1つが、「因果の法則」。「原因があって結果がある」ということですね。これはとても分かりやすい法則なのですが、囚われすぎると、苦しくなるのです。なぜなら、「笑う門には福来たる」として、笑っていていいことが起こればオッケーですが、いいことがこなかったら、「やったのに、福を起こしてくれなかった」と不満を言ったりしたくなるのです。宇宙はカンペキですから、不満は生まれません。ではなぜ生まれるかというと、「エゴ」があるからです。「笑う」のが、「いいことを起こす」という「欲の取引」になっていると、「笑う」原因にイロイロなものが混じっていますから(笑)、結果が「福」にならないこともあるのです。「ありがとう」と言っても、掃除をしても、イマイチ…。という人は、実は「取引」をしているんですね。心当たりはありませんか?(笑)でも、エゴという「欲」は、生きていくために不可欠なもの。そして、「いいことを起こしたい」という「欲」があるからこそ、「ありがとうと言ってみよう」「掃除をしてみよう」というきっかけになるわけです。そして、やっているうちに気持ちよくなれば、気持ちがいいことが引き寄せられてきます。だから、最初は下心でもオッケー! やがてそれが「心から」になっていったら、笑っていたら、いつも福が来るでしょう。でも、ずっと「取引」だと福は来にくいんですね。これはけっこう大切なポイントです。なぜなら、「因果の法則」に囚われすぎると、「福が来ないのは、私が笑っていないせい」と自分を責めたり、「何をやっても、応援されないんだ」と見えない力に不満を持ち始めるのです。けれど、自分はそのままでオッケーだし、見えない力はちゃんと働いています。それを、自分が使いこなせていないだけなのです。さらに、「あの人は苦手だけど、敬遠したら、ワルイコトが還ってくるかも」と、「因果の法則に」に囚われすぎて、我慢してイヤなことを甘受し続けるのも、「その思い」のほうが、ワルイコトを引き寄せてしまいます。我慢するのは宇宙の「幸せの流れ」に逆らっていることです。さらに相手にも悪い念を持つことになります。だから、自分の心の声を聞いて、イヤなこととは離れると決め、自分が望むことを描き、相手の幸せを祈るほうが、自分のためにも相手のためにもなるのです。…そんな話を色々とさせていただいたのですが、感想でも、「取引しているのに気がつきました!」と好評をいただきました。嬉しいです^^。次回のお話会は、2月23日(土)18:00~。実は、私の4冊目の本が2月頃出版予定で、次回は出版記念お話会になり、その後お茶会に無料でご招待させていただきます!詳しくはまた後日お知らせ致しますね~^^↓「取引していた!」と思われた方は、押してみてくださ~い!
2007年11月26日

私が楽しみに読んでいる「プチ紳士を探せ!運動」のメルマガで、ホテルの雅叙園のPR誌に載った「ちょっといい話」が掲載されていました。こんなお話です。 シリーズ第九回「見えないものに価値がある」 「サプライズ」 その新婦のご両親は、ゆえあって、結婚式を挙げることができなかった。そして、語りつくせぬほどの苦労の中で、お嬢さんを育てられた。後にそのことを知った新婦は、 「大きくなって、自分が結婚するときには、 必ずこうしよう」と考えていたことがあった。披露宴のメインイベントであるケーキカットが終わると、司会者がこう続けた。 「実はこれから、もう二組のご夫婦に、 ケーキカットをお願い申し上げます。 新郎新婦のご両親さま、どうぞ前にお進みください」会場がざわめいた。サプライズだった。かの日に挙げられなかった結婚式の代わりに、両親にもケーキカットをしてもらおうと新婦が提案したのだった。新郎とも相談して、新郎の両親も一緒に執り行ってもらうことにした。まったく知らされていなかった二組の夫婦は、戸惑いながらも喜びを隠せず雛壇へと上がった。さて、「ファーストバイト」といものをご存じだろうか。First biteと書く。訳せば、「初めてかじる」の意。「ファーストイーティング」ともいい、西洋の古い慣習である。ケーキカットの後、フォークですくって新郎が新婦に、そして新婦が新郎にと、お互いにケーキを食べさせてあげる。新郎が新婦に食べさせるのは、 「これから食べることには苦労させないよ」という意味。新婦が新郎に食べさせるのは、 「美味しいご飯を作ってあげるわ」という意味だという。もちろん、新郎新婦は、にこやかにファーストバイトをしてカメラに収まった。 そして今度は、新郎新婦の両親の番である。衆目の前で、少々照れながらも、ケーキを食べさせ合った。きっと、心の中では、 「今まで、美味しいご飯をありがとう」 「いいえ、どういたしまして」と言い合っていたに違いない。「サプライズ」。見えないものに価値がある。・・・いかがですか?いいお話ですよね~^^。私の友達で、『感動力』などの著書のある平野秀典さんは、「思いがけなさの魔法」という言葉を使っていましたが、思いがけない嬉しさというのは、「感動」を呼び起こしますね。これから年末にかけて、クリスマスプレゼントを用意する方もいるでしょう。何をさし上げても喜ばれると思いますが、「思いがけなさ」も一緒にプレゼントすると、その喜びが倍増するかもしれませんよ。同じものでも、びっくりするようなシチュエーションで渡してみたり、「毎年恒例」を変えてみたり、いつもは「物」だったのを、「講演会の招待」にしてみたり、プレゼントをしたことがない人にプレゼントしてみたり…。哲学者で音楽家のアーヴィン・ラズロー博士は、「一度生まれた情報は決して消え去らないで、ものに記憶されている」と言います。物に触れると由来が分かる「サイコメトリー」という超能力を持っている人もいますから、アクセスの方法さえ知っていれば、そのものに込められた記憶を読み取れるのでしょう。もらったものは、「もの」にしか見えません。けれど、「こうしたら驚くかな?喜ぶかな?」とうきうきしていた思いも、確かに一緒に込められているのでしょう。「思いを込める」ということは、物理学的にも証明できるのですね(笑)。「見えないものにも価値がある」。思いがけなさで、その価値をどんどん高めてみてください!^^明日は、「お話会」です!早朝から出かけるので、更新はできないかもしれませんが、よろしくお願い致します^^。お会いできる方、楽しみにしております~!\(^o^)/↓「思いがけなさの魔法を試してみよう♪」と思われた方は、押してみてくださ~い!
2007年11月24日

この頃、以前にも増して「引き寄せ」ているのですが、やってきたものの1つが、龍村仁監督の映画「地球交響曲」のDVDでした。もう何年も前から見たかったものの、なかなか上映会に合わなかったのですが、1年半ぶりに会った友人が、なんと1~5番までのDVDを持っていて貸してくれたのです! 「引き寄せの法則」、素敵ですね~(笑)。その「地球交響曲第5番」では、14世ダライ・ラマ法王の来日講演の模様もあります。そのとき、参加者から、「テレビやニュースなどの痛ましい事件について 子供から訊かれたときにどう答えたらいいですか?」という質問がありました。例えば、人を傷つけるようなニュースに、「どうしてこんなことが起こるの?」と訊かれたとき、ネガティブな答えしか思い当たらないと、子供は、世界を怖いところと思うようになるかもしれません。また、ニュースでは悲惨なことばかり映し出されるので、「見せないほうがいいだろうか」と思うこともあります。私は以前、普通にニュースを見ていたのですが、「ニュースを見るとネガティブになって引きずられるから 見ていないんだ」という人に会い、自分もそうするようになりました。すると、ニュースによってどんよりとした気分になる時間が減り、その分、ほかのことに目を向けることができるようになって、「なかなかいいな」と思っていたのです。けれど、ダライ・ラマ法王の答えはこうでした。「そういうニュースを見ると、慈悲の心が生まれます」…なるほど、確かに!大人は、子供に辛い目や悪い感情に遭わせたくないからいろいろな先回りをして止めようとすることもあります。けれど、痛い目も苦しい目も、自分が経験するからこそ、他の人が同じような目に遭っていると、思いやりをもって接することができるようになるのでしょう。そして、世の中のいろいろなできごとを見るからこそ、養われる温かい心もあるのです。さらに法王は言います。「ニュースというのは、インパクトがあることばかり放映されて、 思いやりがあることは放映されません。 でも、思いやりのほうがずっと多いのです」見せたくない悪いニュースもたくさんあります。けれど、知ってほしい素敵なニュースもたくさんあるのです。それを教えることによって、悪いことも包みこめるくらいの思いやりの心を育てることもできるかもしれないんですね。世界ではさまざまなことが起こっています。ニュースはその中でも痛ましいことばかりを切り取っていますから、それで世界を知った気になったら、片寄ってしまうでしょう。もし果物が苦いだけだったら、果物を嫌いになってしまいます。だから、心が柔らかくて受け容れすぎてしまうような時期や、心が弱くなっているときは、それをシャットアウトすることも効果があると思います。甘い果物で、自分を癒すことも必要です。けれど、甘いだけでは果物を知ったことにはなりません。だから、やがては酸味や渋みや苦味や…さまざまな味があることを受け容れていくことが、世界を知り、自分を豊かにしていくことにつながるのでしょう。「悪」に見えることも、それによって「慈悲」の思いが育つこともある。法王の言葉は、「世界に必要のないものはない」ということを伝えているように思います。こう思うと、何かと裁いたり批判したり否定したくなるのがヒトノツネではありますが(笑)、それが起こったということは、意味があること。見方によって、自分のためになることも見つけられるのです。そう感じたら、受け容れてみてもいいかな、という気持ちになったりします。裁きたくなるときに「ちょっと待てよ」と思うだけでも…「裁かない」ハイアーセルフとつながる一歩になりそうですね!^^11月25日のお話会では、吉野さんが「ハイアーセルフとつながるワーク」をしてくれます。当日参加も大丈夫ですよ。お待ちしております!■ハートフル・スピリチュアルお話会10■「ハイアーセルフとつながり、自分をもっと好きになる魔法、教えます!」11月25日(日)10:00~、杉並公会堂です。詳細・お申込は… http://www.tsukiten.net/semi.html↓「さすが法王~!」と思われた方は、押してみてくださ~い!
2007年11月23日
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商店街の魚屋さんの隣りでは、持ち帰り寿司を売っています。上寿司800円は、夕方になると600円、2個1000円になっています。おじさんの「2個1000円でいいよ、持ってって!」という威勢のいい売り口上はよく耳にしていたのですが、一度も買ったことがありませんでした。が、昨日、夜に出かける前に何か食べないと…というとき、思い出したのです。2個はちょっと食べ切れないので、600円で1つ。8貫入っています。が、店にもって帰って開くと…オーノー!お醤油が入っていません!(笑)ちょっと予感もしたんですけどね(笑)。でも、店には醤油を置いていないし、売った店に戻っても小分けの醤油があるかは不明だし、もう椅子にも座っちゃったし、それに、イラストレーターのさくらみゆきさんが、以前ブログで「おいしいお寿司は、醤油なしで食べる」と書いていたこともあり、エイヤッと口にすると…むぐむぐむぐ(咀嚼する音)……。意外に、大丈夫なんですよ!寿司米に塩味があるし、イカやタコなどは、それ自体も塩味があるので、そのままでもオッケー!かえって、素材の味やワサビの味がよく分かっておいしいです。さすがにマグロは淡白なので、ガリをちょっと食べたのですが、醤油なしでも、お寿司ってけっこうおいしく食べられるんですね。新たな発見でした!新たな発見といえば、その後電車に乗っているとき、急に風邪っぽくぞくぞくしたのです。「こ、このままでは風邪をひくかも。 今週末は、講演会のお手伝いやお話会だから、 寝こむ暇なんてありませんよ~!」と思い、駅のコンビニで、ビタミンC補給のものを探しました。すると…こういうグミキャンディーを発見!ビタミンCが3000mg配合と書いてあります。風邪にはビタミンCをどれだけ投与すればいいのは不明なのですが(笑)、とりあえず購入して食べてみると…。むぐむぐむぐ(咀嚼する音)……。な、なかなかおいしいです。外は糖衣でコーティングされているのですが、中のグミは、かなり思い切った酸っぱさ。形も、レモン型でキュート。そして後味もスッキリなのですね。一気食いをしてしまいました(笑)。昨日は、おいしい発見をいろいろした1日となりました(笑)。↓「醤油なしにチャレンジしようかな?」と思われた方は、押してみてくださ~い!
2007年11月22日

「天網恢々疎(てんもうかいかい、そ)にしてもらさず」という言葉があります。これは、天の網は、粗いように見えるけれど、悪いことをしたらちゃんと引っかかって、その報いを受けることになりますよ、という中国の言葉です。こういう言葉を聞くと、天の力、「見えない力」というのは、すごく強大で不思議な力を持っている、と思います。だから、日頃の行いがよろしい人は、「見守られているんだ~、嬉しい~」と思うでしょうし、日頃の行いがイマイチの人は、「見張られている、怖い」と思うのでしょう。そして、結果的に「悪いことはやめておこう」という抑止力になって、悪いことも起こさないし、その人にも悪いことが起こらなくなるのです。あるところで、この言葉について、「これは天の誰かが人を裁く、ということではなく、 おそらく、人間の心にあるバランス機能を、 自分で調整するためのものだと思う」というようなことが書いてありました。つまり、悪いことをしたら、強大な力を持つ不思議な力が雷を落とす、というのでなく、その人自身が、「悪いことをしているから、いつかしっぺ返しが」と思ったことが現実になったり、悪いことをしていることが、悪いことを「引き寄せ」た結果、天に裁かれているように映る。だから、そうはならないように、自分の方向性を調整していく…ということなのだと思います。自分とハイアーセルフと宇宙とつながっているからには、自分の身に起こることは、「天の裁き」と見えるような不思議で大掛かりなことであっても、自分の内なるところが関わって起こしたことなのでしょう。自分の考えや行動が、天を動かしている…。そう考えると、「怖れる」ことが少なくなると思います。「バチが当たるから、悪いことはしちゃいけない」と怖れるのではなく、「あーゆーことをすると、ゆくゆく還ってくるから。 自分が望むことをやっていこう」と思って、自分の方向性を決めていけばよくなるからです。自分を裁くのは、他人でも神さまでもなく、自分。そう思うと、自分の「方向性」というのを大切にしたいなとしみじみと想います。↓「自分だったのか!」と思われた方は、押してみてくださ~い!
2007年11月21日

先日、小島よしおを初めて見ました。名前や決めゼリフは以前から知っていたものの、実際にテレビで見たことはなかったのです。波田陽区の「ギター侍」のように、大晦日の「紅白合戦」で初めて見る、ということになるかもと思っていたのですが(出るかどうかは知りませんが、人気のお笑いの人って 毎年出てくるじゃないですか(笑))、それは免れました(笑)。特番クイズ番組の大勢のお笑い芸人の回答者の一人だったのですが…いやぁ、驚きました!ご存知の方は「あたりまえ」かもしれませんが、なんとパンツ一丁なんですね!腹筋は割れていますが、ガリガリの体で、体を斜めに倒して動かしながら「そんなの関係ねぇ!」。決めゼリフだけでなく、あの、見るからに「体を張っている」という姿にも、きっとお客さんはインパクトを感じているでしょうね…。その後、「黄金伝説」でも、その姿で冬の海に飛び込んでいました。仕事とはいえ、エラすぎます(T.T)。それにしても、「そんなの関係ねぇ!」言葉だけで見ると、周りに関心を持たない、投げやりな言葉の印象を受けます。小島さんがどのような文脈で使っていたかは、あの姿の衝撃で忘れてしまったのですがf^^;、使い方によっては、ちょっとスピリチュアル?(笑)な言葉でもあります。何かを始めようとした。心ではとてもやってみたいけれど、以前失敗したこともあるし、うまくいかないかもしれないし…と、過去の自分の経験や、未来への不安で足止めを食ってしまっているとき。「そんなの関係ねぇ!」と思いきって始めてみる…。というような時は、エゴの声でなく、心(スピリチュアル)の声に進む、という助けになるような気もします(笑)。日本人は、仏教の影響もあるでしょうが、「縁」を大事にします。だから、「関係ない」という言葉は、「自分は周りに助けられて生きているのに、勝手な」「せっかくのアドバイスを無にするとは」というような印象も与え、抵抗を感じます。確かに、すべてのことは縁があって存在していますから関係ないことはありません。けれど、エゴによる怖れを払うには、「魔法の言葉」になるかもしれませんよ!^^↓「へぇ~!」と思われた方は、押してみてくださ~い!
2007年11月20日

無意識のうちに使っている相づちがあります。OL時代、職場の先輩に、「恒ちゃんの口癖は『なるほど』だよね」と言われました。人が話しているのを、「なるほど、なるほど」と、どうやら聞いているらしいのです。そのときは、「気づかなかった~」くらいだったのですが、今にすると、「自分ってけっこうやるじゃん!」と思います(笑)。なぜなら、後にコーチングやカウンセリングなどを学ぶようになったら、コミュニケーションには「傾聴」といって、相手の言葉をただ聞く、というスキルがあるのを知りました。そして、「なるほど」は、まさに、相手の言うことを否定も肯定もせず、ただ受け止める、ということができる相づちなのです。なので、「なるほど」と話を聞いていると、自然と相手が心を開くので、コミュニケーションがスムーズになっていくのですね。そして先日、happy windyさんがご来店くださったときに言われたのが、「素晴らしいですね!」。話を聞いている間、私はこれを連発しているそうです(笑)。これはきっと、happy windyさんが前向きでステキな方だから自然と言っているのだと思うのですが、思い返すと、他のお客さまのときも、けっこう言っているかもしれません。私は、「すごい!」「ステキ!」「素晴らしい!」は、会話のときに使うと、とってもいい言葉だと思っています。とくに「すごい!」は、「100点取っちゃった!」でも「すごい!」ですし、「…0点取っちゃった!」でも、「すごい!」と万能です(笑)。この「3種の神器」を使うだけで、誰でも「褒め上手」に変身できます(笑)。褒め上手、といえば、昨日もご紹介した神ひろしさんはとっても褒め上手な方でした。感性の豊かな方は表現力も豊かだなぁ~~!と大感心してしまいました。「かなり、エネルギーの高い人だあ・・・」などと言っていただいちゃいましたよ(照)。神さんにお会いしたい方は、こんな素敵なイベントがあります。あなたの魅力が大アップしそうですね(^_-)-☆どうぞご参加くださいませ!^^ ◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◆ ☆スピリチュアルダンサー神ひろしの女優塾『恋に効く ラブパフォーマンス』 ☆11月23日(金・祝) ◯女性の為の「結果を出す恋愛スピリチュル・ダンス外見力」をお送りします!◯ 貴女は、間違っていませんか? マドンナとか母性とか言うものの??・・・・ もし、貴女があまりにも相手の男性を愛し過ぎた時??? あなたの過剰な母性愛は、恋愛の終わりです! 男は安らぎを求めて、母親の胸に誰もがいつかは帰り着きます! が、母親になった貴女は、もう恋愛対象ではありません??♪ このセミナーは、NYタイムズで話題の『王女メディア』を女形主演したカリスマダンサーにして俳優神ひろしの貸す少ない女性の為の恋愛成功セミナーです!■申し込み: http://dancegaiken.seesaa.net/article/65188711.html ◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◆↓「褒め上手になれそう♪」と思われた方は、押してみてくださ~い!
2007年11月19日
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昨日は、出版パーティーに行ってきました!何の本の出版かというと…『スピリチュアルカウンセラー・月乃さくらの前世ラブ・ヒーリング』です!実は、月乃さんとは全く面識がありません(笑)。けれど、この本の出版のときに、月乃さんから告知依頼のメールを初めていただき、たまたま、編集さんが吉野さんの新刊と同じ方であったこともあり、「これもご縁かな~^^」と、出版パーティーにお申込みしたのです。パーティー…。こういう場にいらしたことが皆さんおありでしょうか。たいてい立食で、ところどころで人が固まり、話している、というものです。めったにお会いできないような職種の方と出会えたり、という体験もできるのですが、知り合いもいず、誰とも話が弾まないと、一人ぽつねんと、寂しくひたすら食べ物に専念しないと場が持たない…という、ちょっぴりデンジャラスな場ではあります(笑)。私は、月乃さんとお会いするのも初めて、そして編集さんも遅れてくる…とのことでしたので、全くの一人ぼっち。…が、なんとなく、「楽しそうだな~♪」と思って参加したんですね。そうしたら…楽しかったです~~~~^^。初めてお会いした月乃さんは、お写真どおり、キュートな方。リーディングもされますが、NLPやコーチングといった心理学のスキルもお持ちなので、「しゃべったことがない人と自己紹介」などのオープンハートなワークをする時間を設けてくれたおかげで、場の空気がとってもハートフルになり、目が合えば、誰とでも楽しくお喋りできました。「なかなか会えないような方」のお一人は、神(ジン)ひろしさん。「心と身体の癒しのスピリチュアルダンス・セミナー」などをやっておられる、ダンサー、俳優、振付・演出家の方です。話を聞くと、子供のころ、何度も幽体離脱を経験したため、もっと心と体をつなげる方法を…模索していると、ヨガやダンスと出会われた、というスピリチュアルなお方。美輪明宏さんとも前世にご縁がある…と、ご本人から言われたそうですよ(笑)。とてもマジカルな目をしておられました。今度、舞台を見に行こう~^^。もうお一人が、児島啓介さん。ミュージシャンで、歌を披露してくださったのですが、うちの一曲が、「枝豆ソング」。それが秀逸なのですよ~!大感激でした!こちらの歌で、「はなまる」や「めざまし」に出られたそうですよ。「枝豆王子」ブログをぜひ!児島さんも、とってもピュアな瞳をしておられました^^。ピュアな瞳というと、メンタル・ライフプロデューサーの島田弘一さんもそうでした。島田さんは、「心相数」というのを使っての鑑定もされているのですが、ちょっと観ていただいたら、すご~い!@@関心のある方はHPをご覧ください!その他にも色々…月乃さんのお人柄のせいか、あったかい雰囲気の方ばかりが来ておられました。これから年末にかけて、パーティー情報を見聞きするかもしれません。勇気を出して行ってみると…楽しいですよ^^。月乃さんの『前世ラブヒーリング』は、分かりやすいうえに、スピリチュアルな要素と心理学の要素がバランス良く入っていて、ワークも豊富な、内容がとても充実しているオススメの本です!ぜひ読んでみてください!パーティーではありませんが、「天使もくる!?(笑)」11月25日のハートフルスピリチュアルお話会の早期割引申込は本日までです!吉野さんのワーク、訊いてみたところによると、かなり自分を掘り下げられる、面白いものになりそうです!楽しみです!ぜひ、いらしてくださいませ!^^■恒吉彩矢子&吉野奏美の、ハートフル・スピリチュアルお話会10■ 「ハイアーセルフとつながり、自分をもっと好きになる魔法、教えます!」■日 時 11月25日(日)10:00~12:00 (開場9:40)■場 所 「杉並公会堂」JR中央線東京メトロ丸ノ内線荻窪駅・北口徒歩7分■参加費 早期割引・特別価格 3,500円(当日支払) (11月18日までのお申し込み。それ以降は4,000円になります) ■申込み 申し込みは info@tsukiten.net 宛てに 件名)「11月25日お話会申込み」 1)参加者全員のフルネーム 2)緊急時のお電話番号 3)何回目の参加か 4)二人へのメッセージ・質問↓「楽しそう♪」と思われた方は、押してみてくださ~い!
2007年11月18日

同じ名前のお客さまがいらして、「そういえば…」と思い出していた直後、アーティストのその友人から、久しぶりにメールがきました。シンクロだなぁと思って読んでみると、落ちこんでいる様子。憧れのアーティストを近頃テレビで見たようで、その姿や作品と自分を比べて、劣等感を感じているのですね。憧れの人は燦然と輝く星。けれど自分はぜんぜんダメ…。そう思ったら凹みますよね。でも、比較したって別の人です。それよりも、「あなたでないとダメ!というファンを作ればいいんじゃないの?」と伝えると、「分かってはいるんだけどね」との答え。おそらく、気力が落ちているので、なんでもかんでもダメに思えるんでしょうね^^;。でも、彼は彼なりにちゃんと実績を積み、作品も発表し、それなりの評価を得ているのです。憧れの星を眺めて自分を傷つけていたら、「自分」が気の毒です。劣等感がある人は、自分を受け容れていないのでしょう。そして「比較」というエゴの価値観で自分を責めつづけるのです。そして、自分がどれほどのことをしているのか、自分を認めていないし、自分のことを好きにもなれないのでしょう。けれど、自分を信じて愛せない限り、自分の良さも引き出せないし、独自性も出せません。それに、自分に満足する、というのは、「それ以上進歩しない」ということではないのです。ありのままの自分を受け容れて、そして自分のファンになるからこそ、「もっとこんな自分が見たい」と、自分の可能性を期待して、楽しみながら成長していくための一歩なのだと思います。自分の作品を、いい意味で自画自賛できる人が、幸せな成功者になっています。もちろん、劣等感が原動力になることもあります。でも、満足することがなければ、成功しても不幸な成功者になったり、破綻したりします。劣等感を原動力にしながら、幸せに成功できるかどうかが、なににかかっているかというと、私は「感謝」だと思っています。ダメダメな自分でも、「これはできる」。ダメダメな自分でも、「応援してくれる人がいる」。自分が今まで生きてきた中で、お世話になった人への感謝や、自分がなにかやれたことへの、自分への感謝などに気づくことができたら、自分への自信がわき、自分を好きになってゆけるのではないかと思うのです。感謝できればできるほど、幸せになり、見えない力も応援してくれます。でも、感謝に気づけないと、比較による劣等感による、マイナスイメージの自分を実現し続けることになってしまうでしょう。それじゃ、もったいない~~~~!(>o<)…が、友人には、携帯メールでこんな長文を送る根性がなかったのでf^^;、「感謝するといいよ」と送ったら「宗教みたいだね」で終わってしまったのですが^^;。「自分をありのまま受け容れる」すごく大切なことだけれど、なかなか伝えるのは難しい…。そんなことを思った昨日の私です。↓「自分を好きになろう♪」と思われた方は、押してみてくださ~い!
2007年11月17日

日本語というのは、本当に不思議な言語だと思います。昨夜、いつものパン屋さんに食パンを買いに行きました。夕方だったので混んでいたのと、レジを担当していたのがバイトのお嬢さんだったので、少し待たされました。ようやく私の順番になったとき、お嬢さんが言ったのです。「お待たせしました」。これを聞いて、私は、「日本語って不思議だなぁ」と思ったのです。なぜなら…「お待たせしました」という言葉には、「待たせて、すみません」というお詫びも、「待ってくれて、ありがとう」という感謝も何も入っていない、ただ、「待たせた」という、その状態を表わしているだけの言葉なんですよね(笑)。それでも日本人は、「お待たせしました」と聞くと、その言葉の中に、お詫びや感謝のニュアンスを受けとって、「ま~、許してあげちゃいますよ」と思うわけです。英語圏で、「待たせた」と言っただけで、お詫びや感謝の気持ちを受け取ってくれる…ことはきっとないでしょうね(笑)。日本語は不思議です。「すみません」も、お詫びと感謝が一緒に伝わる言葉ですが、一体なにが「済まない」のか。「ありがとう」は感謝の言葉ですが、一体なにが「有り難い」のか…。…ということを、父親に話したら、「省略しただけだろう」と言うのです。本来「待たせてすみません」というところの、「すみません」を省略しただけ。そう考えると、「すみません」も、「このお礼やお詫びは、済んでいません」の略。「ありがとう」も、「有難いことを起こしてくれたことに感謝します」の略。…ナルホド。「オーシャン・パシフィック・ピース」が「おっぱっぴー」になるように、日本人は、昔から、言語を省略するのが好きな民族なんだなぁと思った、昨日の私です(笑)。↓「そんなの関係ねぇ!」と思われた方は、押してみてくださ~い!(笑)
2007年11月16日

昨夜の夢で、11月25日のお話会の様子を見ました。ここ数日、「こんなことを話そう~♪」と考えていたのもあるし、よっぽど楽しみにしているようです(笑)。吉野さんのコーナーでは、「ハイアーセルフとつながるワーク」を前回に引き続きやるのですが、私にとって今年は、ハイアーセルフと、もう一つの気づきを得るための長い1年だったような気がします。前回からの宿題で、1.「今回の人生は何のためにここに来たのか?」2.「自分がもっと自分本来の道を歩むにはどうしたらいいか?」3.「自分の健康状態をよりよくするにはどうしたらいいか?」4.「今自分に欲しいものがあるか?」をハイアーセルフに聞いてくる、というのがあります。特に「人生の目的」というのは、知りたい人も多いと思います。今の生活が不満というわけではないけれど、自分にはもっと違う何かがあるんじゃ…そういう気持ちってありますよね。「人生」。自分が生まれて、体を地球から期限付きで借りて、そして離れるまでの間。自分は何をしたいのか。何ができるのか…。その答えは、意外とカンタンなんじゃないかと私は思っています(笑)。今回、「初めての申し込みです!」という方もたくさんいらっしゃいまして、「初めてでもハイアーセルフとつながれますか?」というご質問もいただきます。きっと、お話会に何度も出られたり、吉野さんの本を読んだりした方は「ハイアーセルフとつながる瞑想」をしても、感覚をとらえやすいのではないかと思います。私は、リードされてやる瞑想というのは、ドアを開けるようなつもりで受けています。最初だったら、今まで開けたことがないドアを開いて、中に入ってみるということ。中は真っ暗で、よく分かりません。言われることを感じるつもりになっても、よく分かりません。でも、「なんとなく」、いつもと違う感覚を感じたり、何かが「ちょっとだけ」見えたような気がしたりという、その「感じ」が大切なのだと思います。そのほんの少しの「感じ」でも、いつもと違う自分の中の扉を開き、何かがある、ということを感じたら、「つながりはじめた」ということ。次にドアを開くときはもっと慣れているので、もう少し視界が明るくなってくるものです。「できるかな?」という疑いや「どうなっちゃうんだろう?」という怖れがあると、視界はなかなか明るくならないかもしれません。でも、「つながろう」と思うことが、「求めに応えよう」というハイアーセルフの働きにつながることは間違いありません。そして、自分の大きな力を感じ始めたら、もっと自分を好きになっていくきっかけになると思います。25日のお話会では、私がこの1年に得た、大きな気づきについてもお話させていただきたいと思っています。ブログのように、文字に残るものでは伝えづらいことなのですが、この1年は、「このこと」を知るためだったんだなということがあるのですよ(笑)。私一人だけでなく、たくさんの人に必要な気づきだと思います。楽しみにしていてください!早期割引は、18日までです。ぜひいらしてくださいませ! お話会、詳細・お申込みは…コチラです!↓「瞑想って面白そう♪」と思われた方は、押してみてくださ~い!
2007年11月15日

「致知12月号」を読んでいたら、「コメリ」というホームセンターの捧(ささげ)賢一会長のインタビューが載っていました。「コメリ」は初めて知ったのですが、ここ十年で約4倍の売上増、850店舗以上あるそうです。捧会長は、父親が始めた、「米利商店」という米穀店になかなか入る気しなかったそうです。なぜなら、商売は金儲けが目的のような気がしたからです。けれど、数年後、雑誌『商業界』に載っていた、倉本長治さんの言葉に出会って変わりました。そこにはこう書いてあったのです。「お客さまは苦労して働いたお金を持って 商品を求めて来店される。 その人々の生活の豊かさのために 人の真心の限りを尽くして奉仕せよ。 それこそが人間として最も尊い仕事なのである。 それは聖職である」この言葉を読んで、私も「その通りだ!」と思いました。私は物品を販売しているわけではありませんが、リラクゼーションを提供してお代金をいただいています。お客さまが払ってくださる数千円のお金は、お客さまが額に汗して働いたり、大事な家計の中から割いてくださる、貴重なお金です。私は、そのお金をいただけるのが、本当にありがたい。だから、一生懸命、真心を込めてさせていただこうと思っていました。私にできることは、1日に数人の方を喜ばせるだけの小さなことです。でも、それでも、わずかでも喜びを生まれさせることができたら、それは、地球全体の幸せの底上げに通じる、尊い仕事だと思っていました。倉本さんのいう、「聖職」だと思っていたのです。姉はバリ島で漫画家をしながら、家事や子育てをしています。家事や子育ては、自分の時間をたくさん犠牲にするし、評価もされにくいものです。けれど、「子育てって、未来の地球を支える人間を育てることなんだよね」と言います。それを聞いて、あぁ、子育ても、家族の健康や喜びを支える家事も、地球全体のためになる尊いことなんだよな、と想いました。何かをするとき。「自分の労力を犠牲にして、やってあげている」というのであれば、受け手にもそれが見えてしまうし、やり手も喜びが少ないような気がします。けれど、「喜ばれるよう、心を込めてしよう」「それが自分にもや相手にも地球のためにもなる」というのであれば、受け手にもそれが伝わるし、やり手も充実感が違うと思うのです。どんな仕事をするにしても、自分の目の前に用意されている仕事は、自分が選んだ仕事。自分が必要とされている仕事です。それを、真心の限りを尽くしてやることが…自分にも相手にも地球にも喜びを生み出す、聖職になるのだと想います。↓「聖職か~!」と思われた方は、押してみてくださ~い!
2007年11月14日

一昨日の夜、フト寝る前に、「このごろ、クリーム系のお菓子を食べていないな~。 食べたいな~」と想いました。ないですか? 時々、「あ~! 生クリーム食べたい!」とか突発的に想うときとか(笑)。すると、昨日の昼、仕事の合間にちょっと時間ができたので、気になっていたケーキをいそいそと買いに走りました。それは「ピスタッシュ」という、チョコクリームと緑のピスタチオクリームでできたケーキ。別の店で食べて美味しくて、それが、ウチの駅で一番美味しいシュークリームのあるケーキ屋さんでも、シーズンになったのか、出ているのを見つけていたんですね。それを買って、うまうまと食べて、「ああ、思いは実現したワ…」と想っていたら。その次にいらしたお客さまが、「鎌倉に買物に行ってきた帰りなんですよ」と、オミヤゲをくださったのです。常連の方ですが、オミヤゲをいただくのは初めてで、ビックリです。いただいたのは、いろいろな種類のどら焼きを置いている「桜みち」の、「黒胡麻きなこ」。黒胡麻のあんに、きなこをブレンドしたクリームがはさんであって、絶妙なハーモニー!(*^0^*)黒胡麻もきなこも大好きなので、幸せいっぱいです。そして…家で夕食を食べていると、出かけていた父が、オミヤゲを持って帰ってきました。それは、とろけるプリンで有名な「パステル」の、「抹茶プリン」。父は、遊びに行った帰り、たま~~にオミヤゲを買ってくるのですが、まさかこの日とは!(笑)そして、そのとろとろのプリンを美味し~くいただきました。まさか1日でこんなに贅沢ができるとは…(笑)。ケーキは自力ですが、ほかのものは他力です。こういうことでも、「思いは不思議な力で叶うんだ♪」と想うと、なんだか楽しくなりますね!(笑)↓「思っちゃおう♪」と思われた方は、押してみてくださ~い!
2007年11月13日

私も協会員の一人である「読書普及協会」の4周年イベントが、先日札幌で行われました。私は参加できなかったのですが(T.T)、そのときに感動の講演会があったと、さくらみゆきさんのブログで知り、夢中でレポートを読んでしまいました。お話されたのは、植松努さん。北海道の「赤平」という町で数十名の社員さんと共に、本業のリサイクル重機の製造開発のほかに、ロケット開発に取り組まれ、今や、小型の人工衛星の開発や、アメリカ民間宇宙開発企業との協同事業などもされている方です。ロケット開発というと、国家規模でたくさんの予算を使う大掛かりなもの…と思うのですが、植松さんの会社は違うのですね。詳しくはブログを読んでいただきたいのですが、植松さんは、「宇宙開発に必要なもののほとんどは、 近所のホームセンターで買える材料で、 1から作ることができます」と言います。「お金が無きゃ、自分でやればいい。 知識が無ければ学べばいい。 時間が無ければ時間を作ればいい。 言い訳している暇があったら動けばいい。 人間の持っている唯一の資産は時間です。 この時間をいかに有効に使うか、ということ」うわ~~~、そうですよね!植松さんの生きざま、そして言葉に、講演会は感動と涙の渦だったそうです!その植松さんの講演会が、11月23日に東京でも行われるそうですよ!しかも参加費無料です!お申込みは…http://scienceagora.stxst.com私は次の24日、読書普及協会の横浜イベントのお手伝い、25日は、わくわく、スピリチュアルお話会と立て続けなのですが、23日も、行っちゃうかもーーーー!です(笑)すごい体験ができそうで、ワクワクします~~^^。24日の、「雀鬼」と呼ばれた、桜井章一さん講演会もオススメですよ!もちろん、25日のスピリチュアルお話会も…(笑)。11月はいいお話をたくさん聞ける、ステキなシーズンですね!そうそう、お友達のバルーン鈴木さんからのご紹介でNLPという心理学の手法を学ぶ講座のご案内もあります!私も学んだことがありますが、目からウロコ!ですよ^^詳しくは、バルーンさんのブログをご覧くださいませ!↓「どれも面白そう^^」と思われた方は、押してみてくださ~い!
2007年11月12日

先日、アロマの仕事を始めるようになって、10年弱にして初めての失態をしてしまいました^^;。アロマオイルマッサージの場合、精油をブレンドしたオイルをビーカーに入れて、それを手のひらに取りながら行います。一番はじめ、足の裏をやるときは、それとは別にクリームを使うのですが、それを手に取ったとき、ビーカーにぶつかり、手にクリームをのばしているときにビーカーが倒れて、たらたらぼたーーっと床に落ちてしまったんですね^^;。オイルですよ、オイル!うぎゃ~~~~~~^^;。下はフローリングなのでちょっとはマシ、とは思ったものの、作り直さなければいけません。お客さまにお断りして、お皿に載せたビーカーを運んでいたら、手にクリームがついていたので滑り、オーーーー!ノーーーー!(;o;)今度は、じゅうたんの上に、染みをつけながらコロコロと転がっていきます^^;。それでも、オイルの処理を優先して、お客さまを放置するわけには、もちろんいきません。1分くらいで手早くオイルを作り直し、再開したのですが…。いや~~、まいったな~~と思いましたf^^;。でも、あんまり焦ったり、困ったり、何で~? と思ったり、「きっと私に○○を教えてくれるためだ」とか思ったりしないで、フト、こんな言葉が浮かんだのです。「新しい経験」。それを自分なりに肉づけしていくと…「いいこともわるいことも、新しい経験ができてよかったね」。そんなことのような気がしたのです。うわっ、天の声?(笑)オイルがこぼれたことは、後の手間を考えるとわるいことです。でも、掃除すればいいことです。それよりも、「施術の最中にオイルをこぼす」という、今までで経験していなかった、新しいことができたのは、オモシロイことです。そして落ちついて対処できましたし、その後の施術はスムーズに進み、お客さまはほとんど気づいておられませんでした。後でした掃除もそれほど大変でなく、じゅうたんの染みも、ティッシュに吸わせるだけで消えてしまいました。人は「うまくやる」ために生きているのではなく、「経験」するために生きている。そう思うと、「わるいこと」というのも、「いい経験」になるんだなぁと、神の啓示を受けたつもりで、ウキウキしてしまった、先日の私です(笑)。そして、お知らせです!お友達の占い師の悦月(えつき)さんが、手相の本を出版されました!そして、本日キャペーンを行っております!「自分の運命を好転させたかったら、自分の手のひらに、望む運命の線を書くといい」ということを聞いたことがありませんか?ハッピーライン(成幸線)を上手に書いて、ステキな運を引き寄せましょう!^^ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー【手相を書いて幸運をつかむ!】アマゾンキャンペーンのお知らせ【手相を書いて幸運をつかむ!】(悦月著)の出版を記念してアマゾンキャンペーンを行います。★ハッピーライン(成幸線)を書いて願望実現!運気上昇!★★「宝地図」の望月俊孝氏との対談も載っています★アマゾン購入謝恩プレゼントを11日(日)0時からスタート!(11日の0:00~24:00の間です)日ごろよりご支援いただいている皆さんへ、他では得られないステキな謝恩プレゼントを用意しました。詳しくはこちらをごらん下さい。 ↓↓↓↓http://www.kokorobi.com/amazoncam.htmlーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー↓「経験かぁ♪」と思われた方は、押してみてくださ~い!
2007年11月11日
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私が敬愛している方の一人に、はづき虹映さんがいます。著書も全部読み、メルマガの「スピリチュアル・コーチ」も毎週楽しみにし、ブログもチェックさせていただいております(笑)。お会いしてお話ししたこともありますが、はづきさんの素晴らしいところは、ビジネスもちゃんとやられ、そして豊富なスピリチュアルについての知識も、自分の体験に基づいているので、「地に足が付いている」ところですね。そして、バランスがいいのです。私がいう「バランス」とは、「こうでなければいけない」と偏ったところがなく、「それもあり」と受け容れながら、ぶれない中心にいるところ。メルマガを読みながら、「ステキ~~!さすがはづきさん!(TOT)」と毎週感激しているのです(笑)。そのはづきさんは、「誕生数秘学」のオーソリティでもあります。これは、古代からある運命学の一つ「カバラ~数秘術~」をもとにしたもので、自分の誕生日を簡単な計算によって、12パターンに分けていきます。それを見ていくと…な、なんと!自分の運命から使命から、仕事、恋愛、ライフワークに至るまで…分かってしまうんですね!私も数年前にハマり、「ライフワーク個人診断」までしていただいて、それを読み返しては、毎年の指針にしているのです(笑)。その誕生数秘学が、このたび、文庫本で登場しました!それがコレ!『誕生日占い』自分の運命を手軽に調べることもできますし、持ち歩いて、お友達のを調べたら、その当たり具合にビックリするはずですよ。私も自分の数字を見て、「あ、自分がこういう性格なのは、もう生まれた時からそうなっているんだ!」と驚きながらも納得したものです。誕生日から占うものは、占星術とかいろいろありますが、ただの統計学ではないのです。「自分が、その運命を生きたいから、その日を選んで生まれてくる」というのもあるそうなんですよ。そして、「誕生日占い」では、今の自分だけでなく、「過去の自分」、そして「これから向かおうとしている未来の自分」も占うことができるのです。私もお世話になっている「誕生日占い」。ただいま、キャンペーンも行っておりますよ。こちらです!ぜひぜひ! 「誕生日占い」を楽しんでくださいませ!オススメですよ~!^^↓「面白そう♪」と思われた方は、押してみてくださ~い!
2007年11月10日

近頃、とんと話題に取り上げていない、「ビリーズブートキャンプ」。ビリー隊長が9月に来日したものの、それほど「人気がさらに加速!」というほどでもなく、世間では「もう、下火ですよね」と言われてしまうビリーですが…なんと!私のブートキャンプはまだ続いているのです!(笑)今でもほぼ毎日、30分から1時間弱のビリーをやっているんですよ~。もう3ヵ月を越えました(`^´)エッヘン(笑)。1ヶ月目は、「汗をかくのが楽しい、体が変わってくるのを実感できる!」というので楽しくやっていて、2ヵ月目は、「月末はビリー隊長に会える~!」と思いながらも、ちょっとしんどい…と息切れしはじめていて、(隊長に会ったら、もうやめちゃうかも)と思っていたのですが、なんとその後も、続いているんですね~!それは、気温が下がってきて運動をしてもしんどくなくなってきたのもあると思います。そして、以前は、「1回休んだら、次の日が筋肉痛になって、やるのがイヤになっちゃうかも」と、ちょっとした脅迫観念があり、キツくても続けていたのですが、そんなこともないと分かったので、1時間のをやったら次は30分、たまには休んで…と体の声を聞きながらやっているから、無理がないのかもしれません。ビリーを始めて3日で1.5キロ増え(なぜ~?^^;)、実は3ヵ月続けても体重はそのまま。腹筋はモナカになっていなくて、力を抜くとポッコリなのですがf^^;、グッと力を入れると、わき腹とか固いですよ~~~。背中はスッキリしましたね。そして、スタミナがつきました!長いコースのお客さまを、たて続けに施術させていただいても、ぜんぜん疲れませんし、先日の山歩きでも、元気ハツラツ、バスで帰るところを、徒歩で帰りました。冬こそ、ビリーはいいと思いますよ!家でできますし…(笑)。まだまだ、「ビリーズブートキャンプ」、オススメです!v↓「続いていてビックリ!」と思われた方は、押してみてくださ~い!(笑)
2007年11月09日

昨日は、久しぶりに自然を満喫してきました!今年になって、鎌倉の里山を歩く会に参加しているのですが、月1回の予定がなかなか合わず、6月から5ヵ月ぶりの山歩きとなりました。緑が燃えていたあのころから、山はすでに秋。生き生きとした葉っぱからは生命力が失われ、はらはらと落ちていきます。鎌倉は京都ほどは紅葉を楽しめるところではないのですが、一本、素晴らしい赤に染まった木がありました。それは、「はぜの木」。『ちいさい秋見つけた』という童謡で、「♪はぜの葉赤くて 入り日色~♪」というのがあるので、いつか見たいと思っていたのです。夕日のように美しいって、どんな色なんだろう?と思っていた念願のはぜの葉は…ほんとうに染みるような赤でした。ちなみに、ほかの歌詞にある『♪呼んでる口笛 百舌(もず)の声~♪」の百舌も見ましたよ。ふっくらした胸のかわいい鳥でした。山は実りの秋。ヒヨドリジョウゴやナンテンが赤い実をつけ、ヤマブドウやエビヅルが紫の実を実らせています。冬を間近に迎える時期ではありますが、ノコンギクは白い花、ツリフネソウは紫の花、ツワブキは黄色い花を咲かせています。新しい落ち葉は、踏むと香ばしい香りを立て、空は青く、穏やかな色に変わりつつある木々の葉は、やさしくゆれています。夏にはほたるが乱舞するという湿地は、自然の清浄な匂いで、心も体も澄み渡っていくようです。やっぱり、自然っていろいろなパワーをもらえますね^^。暑くもなく寒くもなく、虫もいない(笑)。絶好のシーズンです。ぜひ、山歩きを楽しんで、自然の恵みを受け取ってみてください!↓「山歩きいいかも♪」と思われた方は、押してみてくださ~い!
2007年11月08日

昨日もご紹介した福島正伸さん語録。もう一つ、そうだよなぁ、と思ったのが「大事なものほど身近にある」。チルチルミチルの「青い鳥」ではないですが、大事なもの、大切なものというのは、実は身近にあるものです。遠くにあるもののほうが、すごく見えることもあります。けれど、マザー・テレサは、カルカッタにボランティアに来ようとしている人に「カルカッタまで来る必要はありません。 あなたの身の周りに、助けを必要としている人がいます」というようなことを言ったといいます。また、身近にあるものは、いざ失ったら、とても困るものばかり。自分や自分の周りの、「あたりまえ」と思っていたところこそに、大事なものが潜んでいます。実はすでに、自分は大事なものに囲まれているんですね!↓「身近な大事なものに気づこう♪」と思われた方は、押してみてくださ~い!
2007年11月07日

先日、福島正伸さんの講演会に行ったとき、「福島さん語録」のようなのをいただきました。いい言葉が満載なのですが、とりわけ、「これはスピリチュアル的だな~」と思ったのが「どちらに転ぶかより、転んだ先で何をするか」という言葉です。損得を考え、頭で考えるエゴの声を聞いていると、「どちらに転んだほうがトクか」と迷い、悩み、転んだ先で、「ああ、あっちにすれば良かった」と後悔したりします。でも、スピリチュアル的に、「自分に起こったことはすべてベスト!」と思っていたら、好きなほうに転ぶのでストレスもないし、転んだ先で思わぬことが起きてしまっても、「あっちにすれば」とは考えず、「これを体験するためだったか!よ~し!」となって、いつでも楽しい気分でいられます。それこそが、「自分が思ったことを体験する」という宇宙の流れに乗っていることなのでしょう。私もいまだに、大根を買った後、通りがかった別の八百屋で、もっと大きくて安いのを見つけたりすると「ああっ(><)」と思ったりもするのですが(笑)、以前は数十円のことでもクヨクヨが長く続いたものですが今では、「これでよかったのだ~♪」と自分が買った大根をナデナデしています。ま、もっと値段が高いもので同じような経験をして、気持ちが収まらないときは、「買った店に寄付をしたんだ、いいことをしちゃった~!」と思うことにして、論理で感情を黙らせることもありますが(笑)。後悔するのは、比較したり、損得を考えているからです。上を求めるのは、「よくありたい、よく思われたい」と今の自分を認められていないから。そして、得を求めるのは、「お金がないと、先々不安」と欠乏の不安や、不足感があるからです。でも、「どう思われたいか」「何をする余裕があるか」でなく、「どうしたいか」「何を手に入れたいか」を思うほうが、人生楽しいですよね。そして、「転んだ先」は、もっともっと、面白いことが待っているかもしれないのです。自分と宇宙を信頼して、人生を楽しみたいですね!福島正伸さんが、今月、コンサルタント向けのセミナーをやりますよ!セミナー講師の方にもオススメです。興味にある方はぜひ!^^詳細はこちら↓━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━☆ あなたが今すぐ、行列のできる『超人気コンサルタント』になるには?!━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━超人気コンサルタントを目指すあなたは、こう思ってはいませんか? ◆「顧問先は増やしたいが、つまらない仕事は引き受けたくない」 ◆「ベストなアドバイスができているか、いつも不安だ・・・」 ◆「コンサルタントは孤独。相談できる専門家の仲間が欲しい」 ◆「実際に解決してきた経験者のアドバイスが聞きたい」 ◆「仕事にやりがいや、社会的意義を感じたい」そんなあなたが、行列ができる人気コンサルタントになり、自信を持ってコンサルティングができる『本物のノウハウ』を、福島先生がすべて公開してくれます。講演依頼が半年先まで埋まり、大企業からもコンサル依頼が来る人気!上場企業を10社生み出した実績! 福島先生の3つのノウハウとは?◎詳しくはこちらをクリック→ http://tinyurl.com/2xpad6※ページ中盤にある、セミナーのサンプル動画(2分程度)もご覧ください━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━↓「自分の人生を生きよう♪」と思われた方は、押してみてくださ~い!
2007年11月06日

先日参加した「エンジェル・スター」さんの「女神セミナー」で、講師の一人の行平(ゆきひら)紫乃さんが、「人の悩みというのは、人が思いどおりにならないこと」と言っていました。確かに、それも悩みの一つですよね。では、解決させるにはどうしたらいいかというと…「自分を変えること」と言います。そうですよね。心理学でも、「過去と他人は変えられないが、未来と自分は変えられる」といいますが、思いどおりにならない他人を変えるよりも、自分の思い方、感じ方を変えるほうが早いです。けれど、なかなか変えられないことってありますよね。「どう考えても向こうが間違っている。 自分が変わらないといけないなんておかしい。 だから言ってあげなくちゃ!」そう思いたくなるシチュエーションもあるでしょう。行平さんは、なぜ変えられないかというと、「自分を受け容れていないから」と言うのです。深いなーと思いました。「思いどおりにしたい」というのは、自分に足りないことがあるのを補おうとしたり、人を動かすことで自分を満たそうとしたりといった不安感がある場合もあります。けれど、自分を受け容れて、宇宙を信頼していたら、「それでもいいか」「これもアリかな」と思い、「思いどおりにしたい」と悩むことから解放されていくのでしょう。周りの人を見ていると、自分を持っている人ほど、他人のことをアレコレ言いません。「自分を受け容れる」これは、よく聞く言葉ですが、自分を認め、好きになり、受け容れることは、「分離」から「統合」「調和」へとつながっていく、本当に大切な一歩なんだなとしみじみ思います。自分あっての「自分の世界」。悩んでいたら、まずは自分をかわいがってみましょう。今日は自分を「すごいねー!さすがだねー!」と、褒めてナデナデする日にしたいと思います(笑)。↓「他人より自分だ~!」と思われた方は、押してみてくださ~い!
2007年11月05日

私がセミナーをやるようになったのは、今から3年前です。2004年の11月に札幌でも行ったのですが、なんと…その時に参加してくださった方と、先日行われた、由希子さんのエンジェルカードリーディングの女神セミナーでお会いしたのです!私は由希子さんがライターをやられていた時からのお友達、というご縁だったのですが、彼女は、その前にお勤めをしていたところでの同僚だったとのこと。そして、以前はご主人の仕事の関係で札幌におられたのですが、今は神奈川県にお住いなんですね!私が他の方と話していて、「AYAさん…」と呼ばれているのを聞き、もしかして、と声をかけてくださったのです。そして数日前は、私の店にも、お客さまとしてお越しくださいました!いや~、嬉しかったです。そして世間は狭いですね~~~(笑)。3年という時間と、札幌から神奈川という空間を経て、「一期一会」で終わらず、つながるご縁。地方セミナーも、こういうことがあると思うと、またまたやりたくなります。が、土地を知らないと、場所を借りるのに不安があって、なかなかできないのですが…f^^;。呼んでくださる方がいらっしゃれば、交通費・宿泊費+αくらいで、お話しさせていただいてもいいな~と思っているのですがね(^_-)-☆。つながるご縁…素敵ですね!↓「意外なところで意外な人と会ったことがある!」という方は、押してみてくださ~い!
2007年11月04日

『ツキに愛されるハッピープログラム』のイラストを描いてくださったさくらみゆきさんは、話していて「こんなことをしちゃったんですよ~」と私が反省していると、「それでいいのよ、AYAちゃん先生~~~~~!( ≧▽≦)b」と、どんなことでも「大肯定」!してくださるのです。そう言われると「そ、そうかな?」となんだかほっとして、とってもシアワセな気持ちがしていたのですが…。なんでそう言われると、こんなに嬉しくなったり安心したりするのかと思ってみると、こういう言葉は、「ハイアーセルフや天使の声」と同じだったからなんですね。ハイアーセルフや天使は、私がどんなことをしたとしても「大肯定・大応援」してくれる存在なのです。反省していることも分かって、それでもやってしまったことも分かって、それでOKだと言ってくれるのです。私にとっては、何でも大肯定してくれるさくらさんの声は、ナマで聞こえる、「天使の声」です(笑)。私も、お店でお客さまとお話しているときに、お客さまが「こんなことがあって…」と話されていると、「それでいいんですよ~!^^」と、いつの間にかよく言っているのに気がつきました。そうすると、お客さまは、「そうかしら?」と言いながらもほっとした表情を浮かべられます。落ちこんでいる人には、アレコレと言ってあげたくなります。アドバイスという名の叱咤激励をしたくなります。それが役に立つ場合もありますが、過去に起こったことは、それがそのときのベスト。「こうすればもっと良くなったのに…」というのは、「良いほうがいい」という、比較したがるエゴの声です。「それでいいんですよ」「それでよかったんだよ」起こったことをありのままに大肯定するこの言葉が、きっと天使の声となって伝わりますよ!↓「言ってみよう^^」と思われた方は、押してみてくださ~い!
2007年11月03日

私の敬愛する、佐藤 伝ちゃん先生の新刊、『願いを叶える!仕事の成功法則 風のように生きる』『願いを叶える!恋愛の成功法則 星のように眠る』。早速、読ませていただいたのですが、目からウロコ!のステキな法則が満載です!その中で気に入ったのが、「『ノニ星人』にならず、『カラ星人』に変身しましょう」というところ。『ノニ星人』とは、ホテルにタクシーで乗りつけたとき、たまたま係の人がほかの車の対応をしていてドアを開けてくれなかったときに、「車のドアはホテルマンが開けるべきな『のに』…!」と怒ったり、チェックインに時間がかかると、「一流ホテルなら、素早くお客を通すべきな『のに』…!」と、「~のに」を連続する人のことです。どうしてもマイナスの部分にスポットを当ててしまう人なのですが、なんと!そういう人は、「肩こり」「腰痛」「便秘」「肥満」の4点セットが、もれなくついてくるそうなのです。きゃー! 心当たりのある方はいらっしゃいませんか?(笑)『ノニ星人』になってしまうと、どこで何をしていても楽しくありません。では、どういう人に変身すればいいかというと、『カラ星人』です。『カラ星人』とは、「ホテルマンが開けなかった『から』、自分のペースで車を降りられた」「チェックインで待たされた『から』、壁の絵画を鑑賞できた」というように、「~から、ありがとう」と、起こっているすべてのことに感謝できる人なのです。『ノニ星人』になるのは、「別の、もっといい道があったんじゃないか?」と思うからです。けれど、「向こうを歩いていたら、もっといいことがあったかも」「今のパートナーでなかったら、違う人生になっていたかも」と思っても、それはなかったこと。どんな道を歩いても、「今の道がベスト」なのです。「この道を歩いていたから、これに出会えた」「あなたと一緒になったから、こんなことを体験できた」「~のに」の人生は、不満と欠乏感だらけ。「~から」の人生は、感謝と満足感が残るのです。自分の言葉に、「のに」と「から」があるかどうかチェックしてみましょう。そして、『ノニ星人』から、『カラ星人』に変身すれば、人生がもっともっとハッピーになりますよ!実は、参考図書の1冊に、『ツキの天使がやってくる秘密のレッスン』が入っているんですよ。今も読み返していただいているなんて、感激です~(T.T)。とってもステキな本です。ぜひ読んでみてくださいね! コチラ!↓「カラ星人になろうかな♪」と思われた方は、押してみてくださ~い!
2007年11月02日

両親が親族旅行に出かけ、安曇野を旅してきました。お土産の一つが…なんと、「からたちの実」だったのです。からたちといえば、北原白秋作詞、山田耕作作詞で、「からたちの花」というのがありますよね。小学校の音楽の時間で歌いませんでしたか?「♪からたちの実はまろいよ まろいまろいまろ~~~~~~い 金の玉だよ~~~~~~~~~~~~♪♪」小学生の男児というのは、「金の玉」というフレーズに異常反応を示すので(笑)、私もこの歌はよーく覚えていたのですが、「からたち」がどんな木かは知らなかったのです。からたちの姿は、こんなかんじなのですが、その実は、直径4センチくらいの黄色くてまんまるな玉です。ちなみに「まろい」というのは、「丸い」の古形だそうです。そして…なんとびっくり!くちなしの花のような芳香がするのです。そしてさらに驚いたことに、からたちというのは柑橘類なんですね、ミカン科の木なのです。「えー、でもトゲがある低木なんでしょ?」と母に言うと、「柚子もトゲがあるわよ」と。ななんと、柚子の木にもトゲがあるとは…。知っているようで知らないことってたくさんあるんですね(笑)。台所に入るたびに、「まろいまろいまろ~~い♪」と歌いながら、からたちの実をくんくんとかいでいる私なのですが、ほかのところの歌詞はかなり怪しいです。それで調べてみたら… からたちの花 1 からたちの花が咲いたよ 白い白い花が咲いたよ からたちのとげは痛いよ 青い青いはりのとげだよ2 からたちははたの垣根よ いつもいつも通る道だよ からたちも秋は実るよ まろいまろい金のたまだよ 3 からたちのそばで泣いたよ みんなみんなやさしかったよ からたちの花が咲いたよ 白い白い花が咲いたよこの歌詞を、「覚えてた~?」と母に読み上げたら…3番の「からたちのそばで泣いたよ みんなみんなやさしかったよ」のところで、なぜかいきなり、じわーーーっと涙がにじんできたんですねf^^;。子供のときは、このフレーズには全く関心がなく、「金の玉」ばっかり印象深かったのですが、トシのせいですかね…(笑)。からたちのそばで泣いている子供。それを慰める友達の輪。そのやさしさを感じて、またあふれる涙…そんな情景が浮かんできます。北原先生、やっぱり素晴らしい…からたちの実一つで、朝からもらい泣きしている私です(笑)。↓「この歌、思い出した♪」という方は、押してみてくださ~い!
2007年11月01日
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