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2016.10.17
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カテゴリ: 鮎釣行記
10月15日天候不順で延び延びになった納竿釣行にようやく行きました。

いつもの釣友さんといつもの川、和歌山は日高川下流です。

朝5時の気温は ℃とかなりの冷え込みで上着を一枚羽織ってちょうどいいくらいでした。

いつものルート 西名阪から阪和道経由で8時ごろ おとり屋さん みちのくへ到着。

日券とおとり(天然の雌1匹と養殖1匹)を調達し、他の釣り客としばし談笑し出発しました。


いつものポイントへ入ると釣り師はまばらだが、1時間もするとけっこう混み合う。

といっても竿2本ぐらいは空いてますけど、日高ではめずらしいことです





水温が低いのかおとりは元気よく泳ぎますが、野鮎の気配がない。

15分後、ビビビっと小さなアタリがあってようやく掛かったかと竿を立てると糸鳴りがする

強烈な締め込みにびっくり。鮎じゃなさそうなんで切られないように注意しながら寄せてくると

おとりの2倍はあろう尺越えのウグイちゃんが口掛かりでたも入れ直前に
針がうまく折れてお帰りになりました。

そして10時を回ったころにあちこちでようやく竿が立ち始め、私にも待望の1匹目。

おなかがふっくらとした雌のべっぴんさんです。

それから時速2匹程度でしょうか、急激な気候の変化?減水?のせいか追いが悪く

口掛かりが多かったですね。

やはり、魚体はさびていなくても引きは盛期のものではありません。



そして来季もいつものこの川で竿が出せるようにありたいと思います。













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最終更新日  2016.10.17 12:45:02
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