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ハバネロの栽培は、自宅採種の発芽率調べで発芽させた苗を使う事になりました。苗も季節的に成長が難しいと思っていましたが、自作した保温育苗器の性能が良かったのでしょう。昨日一番小さい連結ポットから3株取り出し昨年の方法で栽培します。土壌に当たる部分は百円ショップの100%燃える土を使います。まだこの土壌の性能が分かっておりませんが使うことにします。昨年のハバネロ栽培では土とバーミキュライトが半分ずつの土壌でしたが栽培後プランターから出した根の部分は未だしっかりと崩れもしないでプランターから抜いたままの形で残っています。燃える土なら乾燥して燃えるゴミで処理出来るでしょう。なお、肥料はハイポニカ肥料1種類のみです、他に木酢液やEM発酵液を適時使用します。写真の上青い水切りネットを使ったプランターは昨日移植した3株、下のブラコップは4月8日にブラコップに移植、右のロックウールの移植は4月25日でした、比べてみると小さな連結ポットが一番成長が良いようです。各移植時は一倍良さそうな苗を選んでいます。昨日移植した苗の方が良く見えます。
ハバネロ水耕栽培 12月 3日 2007.12.03
島唐辛子の水耕栽培 2007.12.03
島唐辛子 2度目の収穫 2007.10.04