バシメのブログ 色々書くよ

PR

×

プロフィール

バシメ

バシメ

カレンダー

バックナンバー

2026.05
2026.04
2026.03
2026.02
2026.01

カテゴリ

カテゴリ未分類

(3)

コナン考察

(4)

漫画

(0)

考察

(1)

ポイ活

(0)

読書

(1)

おすすめ

(0)

スキンケア

(0)

トレーニング

(0)

コナン

(1)

コメント新着

コメントに書き込みはありません。

キーワードサーチ

▼キーワード検索

2022.11.16
XML
テーマ: 考察(7)
カテゴリ: コナン考察
名探偵コナン90巻に収録されている「裏切りのステージ」
スコッチ死亡の真相が書かれている話ですね〜。

私がこの話で、景光生きてるんじゃね?と思ったポイントを紹介していこうと思います。


まず、1つ目。これは知ってる人も多いでしょう。
壁ドンのシーン。
「諦めろスコッチ」の時は赤井さんは左手で壁ドンしています。
「自殺は諦めろスコッチ」の時、赤井さんは右手で壁ドンしていて、左手はリボルバーのシリンダーをつかんでいます。
これ、同じシーンに見せていますが、違うシーンなのではないでしょうか。

そして2つ目。

原作957話のカンカンと誰かが階段を駆け上がる音、ドンという拳銃を発砲した音。
同じと思いきや、フォントが違うんですよ。
これは文字で説明できないや。
見て比べてみてほしい。「カンカン」同士と「ドン」同士を。
安室が屋上に着いた時のザッは同じ字体なんですよ。
つまり、読書から見たカンカン、とドンは同じ音だと思いきや、違うってことだと思うんですよね。

957話の方は安室じゃない誰かが上がってきた音だと思うんです。赤井の味方?トリックの協力者?が。

あ〜説明難しい。


そして3つ目。これはもう、妄想みたいなもん。
景光は零にメールを出してるんですよね。

「悪い降谷…奴らに俺が公安だとバレた…逃げ場はもう…あの世しかないようだ…じゃあな零…」


よく分かんないですよね、出したタイミング。

それに、景光って零のこと分かってるんですよね。

警察学校編事前レポートで言ってた(青山先生が考えたらしい)
「いつも隣にいたから零のことは離れていても分かるよ」

「悪い降谷…」なんてメールを出したら、零が来るに決まってるじゃないですか。

なのに何故、メールを出したのか。
零が来てしまうということは零も危険に晒される可能性があるのに。
それはスコッチ死亡をバーボンに見せたかったからではないでしょうか。
ライはNOC。もし、ライがそうだとバレた時、「あれ?スコッチ死んでないんじゃね?」と組織はなると思うんですよ。
その時のために「スコッチはNOCで始末した」という証人が必要なんですよね。
まあ、その証人(バーボン)もNOCなわけですが、まだ組織にはバレてないんで。

つまり、「裏切りのステージ」は裏切り者(スコッチ)を始末したという意味ではなく、スコッチ(景光)が零を騙した(裏切ってしまった)という意味になってしまうんじゃないでしょうか。

ま〜でも、分かんないんだよね。偽装の方法が。
でも、「名探偵コナン」なんでね。何かしらトリックあると思うんですよ。変装とかありだし。

あと分かんないのが、なんで場所分かったんだろうってことですね。


生きててほしい、諸伏景光。








お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

最終更新日  2025.04.21 09:34:03
コメント(0) | コメントを書く


■コメント

お名前
タイトル
メッセージ
画像認証
上の画像で表示されている数字を入力して下さい。


利用規約 に同意してコメントを
※コメントに関するよくある質問は、 こちら をご確認ください。


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.
Mobilize your Site
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: