From Downtown

From Downtown

PR

×

プロフィール

-_-*shampooco

-_-*shampooco

コメント新着

-_-*shampooco @ Re[1]:卒業...(02/17) どどんぱ41さん >ご卒業おめでとうござい…
どどんぱ41 @ Re:卒業...(02/17) ご卒業おめでとうございます(*^。^*)
-_-*@ Re[3]:複雑。(01/12) ロード2008さん >私の学生時代もです…
-_-*@ Re[2]:複雑。(01/12) どどんぱ41さん >そう思います。高校であ…
-_-*@ Re[1]:複雑。(01/12) きらキラ綺羅さん >最悪の事態になってい…
August 13, 2010
XML
今日・・・

ありがとう。顧問。

ってなくらいです。

本日は・・さらに激しくやってくれました

とび蹴りの大放出です怒ってる

びんたババババチーン

手の形のこってますけど。

ほんま、おっさん・・・ええかげんにせーよ

とは、いえ、2号は・・・



さすがに今日は、「ほんま、ありえへん。キ●がいやで」

と言い放っていました大笑い

「なぜ」という部分では・・・

ほとんどが「やつあたりやな」と言っています。

レスラーもどきは、竹刀をふりまわし、

パイプイスで「乱闘」騒ぎだったそうで

ほんまにねぇ、気合入れてるつもりなんでしょうが

はたから見てたら・・なんか違うと感じてしまいます

そんだけ熱意ある指導と、言えばそうみえるかもしれませんけど

1号から見ている私には

単なるロスタイムにしか感じませんしょんぼり



素人だからでしょうか?

全国へ行く・・っちゅーなら話はちがいますけど

そんなにまでして、たかが市ベスト5まで入れないっていうの

どうなんでしょうかね?

得るものは子供にとっては大きいですけど



こんだけ時間かけてやってきて

あげく、殴られ、蹴飛ばされ・・・休みもなくて

もっと、上いけないもんっすかね?

とまで思ってしまいます

2号は・・・平気みたいなんです。これもびっくり

ならば、とことん・・・巧くなってやれ!!!!と

おかんも気合が入りますが

怪我にいたっていないのがまだ幸い。

これで負傷させられたら・・ほんと困るわ。

今日はさすがにメールがガンガン。でした。

心配してくれる方もいて・・

2号だけじゃなくて、泣き虫きゃらの2年生も

殴られてしまっていて・・そっちのほうが私は気がかり・・。

2号は1年生からとび蹴りされながら立ち向かい

今日まできてるので、本人が一番・・・わかってるので・・。

そのおかげで小さな2号が、選抜にもいけたと、言ってるので。

しっかしねぇ。毎年同じこと・・・書いてる気がするんですよねぇ。

顧問は先月末からどうやら足の具合がわるいらしく

それも怪我じゃなくて・・どうも・・痛風???っぽいんです

歩くのもきついくらいみたい。

「もう死ぬんです」とか言ってました

笑ってましたけで。今日の私は

「いっそそうしてください」ってかんじです(猛毒)

明日、キャプテンの母が偵察に行ってくれます。

そのときに、私の変わりに

痛いほうの足、踏んどいてくれるみたいです。ふふ。ふ。

あんた、私のかわいい次男坊・・・

よくも簡単にそんだけしばいてくれますなぁ。。。(キレ気味)

腹の中は・・・おかんとしてはたまらんもんがあるんやでぇ。

てなかんじですけど、

頑張ってる2号なので。こうなったらほんまに・・・

2号・・・とことん巧くなってやれ!!!!

こわいんやで、おかん敵に回したら・・・クール





お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

最終更新日  August 14, 2010 12:06:25 AM
コメント(2) | コメントを書く
[おかんのタイムアウト] カテゴリの最新記事


■コメント

お名前
タイトル
メッセージ
画像認証
上の画像で表示されている数字を入力して下さい。


利用規約 に同意してコメントを
※コメントに関するよくある質問は、 こちら をご確認ください。


ご無礼をお許し下さい  
10年前 さん
突然コメントをする失礼をお許しください。
お子さんの部活に関する日記を拝見し、どうしても一言言いたくなりました。約10年前ですが、私も中学の時、バスケ部にいました。顧問はとても厳しい方で、毎日、素手はもちろん、竹刀やパイプ椅子で殴られ、蹴られあざだらけでした。それでも当時はそうしたことは当たり前だと思って、「うまくなるためなら」と毎日頑張っていました。ある時、殴られた拍子に鼓膜が破れ全治2カ月になりました。その後遺症で私は今でも左耳が聞こえにくく、誰かと並んで歩く時は、必ず左側に立つようにしています(右耳でないと正確に会話が聞き取れないから)。
 私の顧問はきっと熱心な方だったのだと思います。しかし10年たった今、あざになるほど叩かれてするバスケとは何だったのか、と思うようになりました。先生は所詮3年間の付き合いで、私の現在の生活の不便の責を負ってくれるわけではありません。それに自分の思いように動けなかったからといって、絶対に抵抗しないことが分かっている生徒を殴ることが果たして「教育」「愛の鞭」と言えるのか、疑問が残ります。
 私の杞憂にすぎないとは思うのですが、お子さんの先生が「感情的」に叩いているとしたら、お子さんやあるいはそのご友人が大けがをされてからでは遅いと感じ、大変余計なこととは思いながら、一言コメントさせていただきました。 (August 14, 2010 10:36:18 PM)

Re:ご無礼をお許し下さい(08/13)  
-_-*  さん
10年前さん
>コメントありがとうございます。
そして、貴重な大切な助言に感謝します。
私自身も常々3年間の中で一生涯の責任を負えない
顧問の指導には、親として葛藤しています。
過保護なのか?とも悩むことも多いです。
10年前さんのコメントは・・まさに私が
心で感じていることそのものです。
深い傷を負ってからでは遅いのです。
できるなら、回避させたい。だけどバスケが
大好きな彼ら。指導者の「駒」で終わらせては
いけないとも思います。使えなくなった駒の変わりは
いくらでもいるかもしれませんが
1号、2号という息子たちはこの世に一人なのです。
いろいろな方向から、光にむかえるように
親として見守っていこうと思います。
ほんとうにありがとうございました (August 14, 2010 11:04:20 PM)

【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

サイド自由欄

カレンダー


© Rakuten Group, Inc.
Mobilize your Site
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: