全24件 (24件中 1-24件目)
1
【気が付けば】[黙想会4/27日](写真:林) 味わい深い空気に喜びの朝を迎える朝日が障子(しょうじ)を擦り抜けて(すりぬけて)枕元に温もりを運ぶ。小綬鶏(こじゅけい)や鶯(ウグイス)の囀り(さえずり)が天にも地にも平安を告げる。シャローム礼拝堂に密やか静まり人が集い、静寂に賛美の声が響く緑に香る空気の中でハートが浄化させて行く、主の御恵みに、夫々のハートは喜びへと変えられて行く。ハレルヤエデンの園の恵みのように、自然の恵みの山菜を収穫して天婦羅にして、美味しい「そうめん」を食べた。この二日間の素敵な恵みを感謝したい・・・エーメン如安さんご夫婦の温かいお持て成しにも感謝して・・・エーメン
2003年04月29日
コメント(4)

【気が付けば】[アバ音楽の森4/26日]気が付けば其処には懐かしい風が在った。香りが在った。左手に小さな池を見て、車は木々の隙間の細い道を進む。風は緑に香り、忘れていた空気に心も喜びにはしゃぐ。青空が十字架を描き、森の歌が鐘の音色に調和する。太陽の温もりをヒンヤリと掻き混ぜて(かきまぜて)流れる微風に深い深呼吸をして車を降りた。子供達はジル(ワンちゃん)との再会の喜びを堪え(こらえ)られずに、車を飛び降りて一直線にジルへと駆け寄って行く。尻尾を振って迎えてくれるジルの泣き声が、ピンボールのように木々に弾かれて(はじかれて)木霊している。都会の雑多を忘れ、煩わしさを脱ぎ捨てるかのように平安の訪れが、体を抱きしめて癒してくれる。天にはマリア様、地には主イエス様・・・そんなオブジェが白き光を優しく放つって大人達を迎えてくれる。静けさの中に木々の若葉の音だけがウエーブを描く。エーメン
2003年04月28日
コメント(5)
【春】「チョットコイ」・「ちゅっとこい」と小綬鶏(こじゅけい)が鳴いている。「ホーホーホケキョウー」「ホーホケキョ」と鶯(ウグイス)が鳴いている。春の風を耳で感じる。ドクダミもタンポポ・ユキノシタ・ヨモギ・フキ・・・天婦羅も美味しくカラッと揚がって、そう麺をツルツルと啜る(すする)春の風がお口の中に広がっていく・・・花々は春を飾り水面泳ぐアメンボが小さな足跡を水面(みなも)動かし波紋を描く天を仰いで、水面顔出す鯉(こい)やクチボソ、タナゴたち・・・自然が彩る主の栄光アメ・アーメン主の恵み平安の木陰に佇み(たたずみ)眺める光景シャローム [アバ音楽の森]にて
2003年04月27日
コメント(5)
【葉っぱ大好き】今日(4/25)、妻と妻の友達に私が夕食を作ることに急遽(きゅうきょ)なった。何時ものように「祈ってレシピ」神様にお願いすると、初めに目に留まったのは、焼肉のタレ「ジャン」でした。さて・・・・・と少し悩んでニンマリと「あるじゃない和風スバゲティーが ! ! ! 」と思う。[スパゲティー]をゆでて、空いた鍋に[オリーブオイル]を引く。[ニンニク]を炒めて、[長ネギ]と[ソウセイジ]を炒める。その中にスバゲティーを入れて、[麺つゆ]・[お酒]・焼肉のタレ[ジャン]で味付け、[塩]で味を調えて、[しそ]を刻んでまぶす。これが思いがけずに評判が良かった。夕食を済ませた子供達までが、食べる、食べるとペロッと食べてしまった。緑の野菜が大嫌いの四歳の長男が食べ終わってから一言いった。「パパの作った葉っぱは、大好き」と・・・この前に作ったホウレン草の炒め物とオーバーラップしているらしい。それにしても主に感謝・・・エーメン【自然の中で主とめぐり合う 黙 想 会】いよいよ今日(4/26)から黙想会・・・これる方、お近くの方は、お顔だけでも見せて下さい。「ベテスダ・柏」の私達と「アバ音楽の森」の如安さんが、お会い出来るのを楽しみにしています。車で来られる方は「花園インター」で下りて「岡部駅」へ電車で来られる方は「岡部駅」で12時頃にお会いしましょう。
2003年04月26日
コメント(4)
【クリスチャン二年目の春(3)】(3)、[試練] 私はある伝道師の方にこのような話し聞かされたことがある。 「貴方に言います。 貴方が伝道する時に、このことを知って おきなさい。 サタンも貴方を貴方以上に、よく知っている と言うことを。」 「貴方の弱い所・・・ピーポイントをしっかりと確実にサタン は攻める術を知っていますよ」と・・・ その事を当時の私は他人事のように聞いていたが、昨日、 これまたフッと頭に浮かんだ。 本当だったよねと・・・ 暴投とも思える、とんでもない方向に投げたボールがカーブし て、ストライクゾーンに迫ってくる・・・ まさしく魔球のような、主とサタンの鬩ぎ合い(せめぎあい)を 感じる。 何でこんな所から問題が???と思わされた。 でも「祝福と喜びに満ちたプレゼントの包み紙は、苦しみ だ。」 と言っていた兄弟(天の御国で繋がれた)の言葉を思い出した。 これは裸(はだか)で無垢(むく)で傷つきやすいまだ、祈りと 御言葉にも未熟な信仰の為なのかもしれないと思った・・・ 二年チョットのクリスチャンは、今、やっと立ち歩きが出来る か、出来ないかのオムツの重い年数なのかもしれない・・・ エーメン【自然の中で主とめぐり合う 黙 想 会】いよいよ明日(4/26)から黙想会・・・車で来られる方は「花園インター」で下りて「岡部駅」へ電車で来られる方は「岡部駅」で12時頃にお会いしましょう。
2003年04月25日
コメント(0)
【クリスチャン二年目の春(2)】(2)、[信仰] 今、私達が持って悩んでいる傷は、本当はものすごく小さい ものかもしれない・・・ただ私達はその傷をあたかも自分だ けが受けた大きい傷と思い込み巨大に偶像評価(ぐうぞうひ ょうか)して自らの手で傷口を押し広げているのかもしれない。 「自らの傷を自らで意識して触れると痛みは現状以上に鋭く (するどく)迫る。」と聞いたことがある。 まさにそれかもしれないと思った。 目線を逸(そ)らして子供達のように 「痛いの 痛いの 飛んで行け~~~」と天の恵みに目を やれば、その痛みは軽減されて、痛痒(いたがゆ)さに思わず 笑いも込み上げる のかもしれないと・・・これは闇夜に焚かれたフラッシュの ような閃き(ひらめき)に感じた。 「痛みは、神様にこそ癒されるものである」その言葉が奥義 (おくぎ)のように思えた。【自然の中で主とめぐり合う 黙 想 会】
2003年04月24日
コメント(5)
【クリスチャン二年目の春(1)】昨夜(4/24)のことである。暗闇の中、前の車の流れる光を追いかけながら車を走らせていて頭を埋める思いが湧いた。(1)、[クリスチャン生活について・・・] 一年目より二年目に入り霊的な伸び悩みを感じている。 これってきっと・・・一年目は主の奇跡に引っ張られて きて、感動の中に主を従順(じゅうじゅん)に受け入れて信じて、従ってきたのに対して、二年目では、その中に自らの自我(じが)が入り混じって主の声を自我の入り混じった不純(ふじゅん)な声で聴き取っているのかもしれないと思った。(学校に入った一年生は学校の規則や先生に従順に謙遜を持って従うが、二年生、三年生へとなろうものなら変わる。そんな事柄に似ている人間のエゴかもしれない・・・)【自然の中で主とめぐり合う 黙 想 会】
2003年04月23日
コメント(4)
【祈りの幕屋】苦しみ憂い(くるしみうれい)君は祈りの幕屋へ入る癒しの雲が湧く 幕屋を覆う(おおう)涙を包み靄(もや)に変える苦しみが引き剥(は)がされて 取り除かれる喜びが込み上げて 君は力に溢れているハレルヤ恥じらいに捕らわれる喜びは大胆(だいたん)に目覚めて 謙遜(けんそん)へと平伏す(ひれふす)ハレルヤ・ハレルヤ春風がレースのカーテンに揺らぐ日の光は君に優しく温もり持ってふれているシャローム取り除かれた 君の苦しみ飢え乾きも色鮮やかに 天の恵みに潤っている旬の空気に新鮮な深呼吸をしてエーメン喜びは風の温もり君の愛・・・[今日(4/22)の目覚めに「苦しみが引き剥(は)がされて 取り除かれる、祈りの幕屋の夢を見た。]【自然の中で主とめぐり合う 黙 想 会】
2003年04月22日
コメント(4)
【 Jesus Is Alive 】[ジーザス イズ アライブ]ハレルヤ 主をほめよ死をうちやぶり よみがえられた勝利のイエスは 生きておられるいま ここに 主はアルファでオメガ えいえんのかみ つみののろいは 打ちくだかれたかみの子羊は 生きておられるいま ここにハレルヤ ハレルヤ 主をほめよう作詞・作曲: Ron Kenoly訳詞: 山本夫実・スリヤ佐野一夫----------------------[Α&Ω]--------------------------- 『不正を行う者には、なお不正を行わせ、汚れた者は、なお汚れるままにしておけ。 正しい者には、なお正しいことを行わせ、聖なる者は、なお聖なる者とならせよ。 見よ、わたしはすぐに来る。わたしは、報いを携えて来て、それぞれの行いに応じて報いる。わたしはアルファであり、オメガである。最初の者にして、最後の者、初めであり、終わりである。 命の木に対する権利を与えられ、門を通って都に入れるように、自分の衣を洗い清める者は幸いである。 』(ヨハネの黙示録22章11-14節)エーメン「Α」(アルファ)で「Ω」(オメガ)・・・主は、初まりで あり 終わりである。【自然の中で主とめぐり合う 黙 想 会】
2003年04月20日
コメント(4)

【リリース】喜び色の風船が 祝福人の夫々(それぞれ)の手に渡される喜びに心忙しく遊びたくて、遊びたくて地団太(じだんだ)を踏む子供達のように風船が風に煽(あお)られて、はためいている風の流れに空を見上げ・・・ジーザスの十字架が青空に雲を動かすシャローム春の香りが安らぎを運ぶ司会者の「リリースして下さい」の声に風船は一斉(いっせい)に手を解き放たれて飛び立っていくビルの谷間を駆け抜けて(かけぬけて)ダッシュする子供達のカケッコのように、どこまでも遠くに走り抜けていく子供達の未来(成長)のように・・・ハレルヤ主に感謝致しますこの東京のビル街にも春の訪れが来ていることを・・・ 時が熟す(じゅくす)ことを・・・エーメン ----------------------------------------------------[今日(4/19)従兄弟の結婚式に家族で参加した。]新郎新婦の永遠のお幸せをお祈り致します。エーメン【自然の中で主とめぐり合う 黙 想 会】
2003年04月19日
コメント(4)
【月明りとブラックペパー】車を走らせるウインドーに満月が流れる月明り(つきあかり)に黒い服の女性が浮かび上がる深いスリットに素足が美しい思わず私は、「ブラックペパーだネ」と呟いた(つぶやいた)助手席から静かに聞こえる妻の寝息にエーメンと囁き掛けて・・・ネオンの色彩(しきさい)は静けさに変わり緑の香りに町は安らぐ月明りは、丸く眩しい(まぶしい)シャローム-----------------------------------------------------【自然の中で主とめぐり合う 黙 想 会】「ブラックペパー(黒こしょう)」暗闇に溶け込むような、黒い服装で、そんな彼女の足だけが暗闇に主張していた。ピリッと刺激的でピリッと辛いそんなことを感じていた。
2003年04月17日
コメント(5)
【祈ってクッキング】今日(4/15)、妻が出かけているで、子供達に夕食を作る。スーパーへと買出しに出かけて、お惣菜売り場を覗いていると、子供達にすかさず「お惣菜はヤだよ」と言われた。やむなくスパゲティーでも作ろうかとカゴにオリーブオイルを入れる。するとお菓子売り場で我が息子の大きな悲鳴・・・欲しいお菓子を買って上げない私に対しての抵抗が始まる。何とか長男を担いで子供、三人を車に乗せて自宅に着くと、子供達の「お腹が空いた」とピーチク・パーチク・スズメの子、状態で。引き出しからスパゲティーを取り出すと次女が「ご飯がいい」と今度は泣き出す。長女に慌しくご飯を炊かせて、私は妻がこんな時にやっていた、主(神様)に祈ってレシピのレスポンス(回答)を頂く。とにかくとにかく祈りにチャレンジしてみると、目を開いて目に一番に入ったものは、ホウレン草だった。長男は緑のお野菜が大嫌いだ・・・食べるかな???とは思いつつもフライパンに先ほど買ったオリーブオイルをひいてみる。ほうれん草を入れて、思いつくままに調味料をいれる。「味噌」、「そばつゆ」、「お酒」、最後に「塩」で味を軽く調えて、ラーメン丼に移すと・・・ウ~~~ム白ゴマを上に振り掛けてチョット、アレンジしてみる。そして食卓に出してみると・・・長女が恐々と一口食べて「おいしいネ~~」と言ってくれた。その言葉につられてか、野菜嫌いの長男も食べ初めて「美味しい」「おいしい」の連発が始まる。最後には次女と長男が、器に残ったお汁までもを取り合いご飯にかけて食べている。作った本人も驚かされる食べっぷり・・・まさに祈りの御業とでも思える出来事に感謝して驚いていた。エーメン 【自然の中で主とめぐり合う 黙 想 会】
2003年04月16日
コメント(4)

【 ♪♪君は愛されるため生まれた♪♪ 】(写真:Spring Time コンサート) 【 ♪♪君は愛されるため生まれた♪♪ 】君は愛されるため生まれたきみの しょうがいは あいでみちているえいえんなる かみの あいは われらのであいのなかで 実をむすぶ きみのそんざいいが わたしたちにはどれほどおおきな よろこびでしょうきみは あいされるため 生まれた いまもそのあいうけているーきみは あいされるため 生まれた いまもそのあいうけている うけているーワーショップ&プレイズⅢ 楽譜集⑬リ・ミンソップ:作詞・作曲T.L.S 訳詞より エーメン[「君は愛されるため生まれた」の「君は」を「私は」に変えて 歌うと、又異なった面の祝福が得られるかもしれませんよ・・・] 【自然の中で主とめぐり合う 黙 想 会】
2003年04月14日
コメント(6)
【コンサートの跡に】コンサートも終わり帰宅して妻と語りだすと・・・一つ一つに主の恵みを感じる。私達が揃えた椅子までもが、思いがけない秘話を秘めていて、今日その話しを聞き、主はこの日を調えていらっしゃったのだと改めて感じた。初めて私達が企画したコンサートということもあって、私達としては、至らない面も多々在ったのだと思うが、それでも主は、それぞれに思いを残して下さった。きっとこのコンサートの中にそれぞれのミニストーリが犇(ひし)めき合って喜びの音色を奏(かな)でていたのだと信じたい。主に今日を感謝して・・・エーメン如安さんも有難う御座いました。そしてご苦労様でした。皆様に感謝致します。ハレルヤエーメン【自然の中で主とめぐり合う 黙 想 会】
2003年04月13日
コメント(11)
いよいよ今夜のPM6.00から《♪♪ Spring Time コンサート ♪♪》ゼヒお誘い合わせていらして下さい。 【♪♪ Spring Time コンサート ♪♪ 】《コンサート会場地図》【自然の中で主とめぐり合う 黙 想 会】
2003年04月12日
コメント(5)
【桜の花びら】[そこに人間のエゴ!!!]昔、年配の植木職人がこのようなことを言っていたのを想い出す。私がこの言葉を理解出来ない年齢の頃のことだったろうか!!!「桜を剪定(せんてい)するのは、人間のエゴだよ・・・」「剪定せずにのびのび出来る所を選んで植えてやるのが、優しさだよ・・・」と「自然の桜ほど力強く生き生きと美しいものだよ」「たとえ花がつかない時期でも、その季節と調和して美しさを誇(ほこ)って見て取れるものだ。」と【思い悩むな[マタイ]】『だから,言っておく. 自分の命のことで何を食べようか何を飲もうかと,また自分の体のことで何を着ようかと思い悩むな. 命は食べ物よりも大切であり,体は衣服よりも大切ではないか. 空の鳥をよく見なさい. 種も蒔かず,刈り入れもせず,倉も納めもしない. だが,あなたがたの天の父は鳥を養ってくださる. あなたがたは,鳥よりも価値あるものではないか.あなたがたのうちだれが, 思い悩んだからといって,寿命をわずかでも延ばすことができようか. なぜ,衣服のことで思い悩むのか. 野の花がどのように育つのか,注意して見なさい. 働きもせず,紡ぎもしない. しかし,言っておく. 栄華を極めたソロモンでさえ,その花の一つほどにも着飾ってはいなかった. 今日は生えていて,明日は炉に投げ込まれる野の草でさえ,神はこのように装ってくださる. まして,あなたがたにはなおさらのことではないか,信仰の薄い者たちよ.だから,『何を食べるか』『何を飲もうか』『何を着ようか』と言って,思い悩むな. それはみな,異邦人が切に求めているものだ. あなたがたの天の父は,これらのものがみなあなたがたに必要なことをご存じである. 何よりもまず,神の国と神の義を求めなさい. そうすれば,これらのものはみな加えて与えられる. だから,明日のことまで思い悩むな. 明日のことは明日自らが思い悩む. その日の苦労は,その日だけで十分である. 』(マタイの福音書 6・25-34) エーメン【♪♪ Spring Time コンサート ♪♪ 】《コンサート会場地図》【自然の中で主とめぐり合う 黙 想 会】
2003年04月11日
コメント(5)
【春晃(しゅんこう)】桜舞散り(サクラまいちり)、君は旅たつ辛夷(コブシ)も白く花開き 空は清く君を照らす示された希望を胸に抱いて風は青く香り 雲が流れる君は目映い光を身に纏い(まとい)喜びを賛美するエーメン【♪♪ Spring Time コンサート ♪♪ 】《コンサート会場地図》【自然の中で主とめぐり合う 黙 想 会】
2003年04月10日
コメント(8)
【インナーチャイルド】今日(4/7)、長女(こんど中1)と次女(小5)が京都から帰ってきた。東京駅まで長男(3才)を連れて迎えに行くと・・・ステーション(駅)の中でも、喜びに怖さを忘れて突っ走る飛び回る子供達・・・そんなチャイルド(子供達)を見ていて思った。「我が身の中のインナーチャイルドは、こんなに今も喜んでいるのかなぁ~~~」と・・・「「好きこそものの上手なり」と言うように感情のフィードバックを栄養(えいよう)へと変えているだろうか!!!」と・・・シミュレーションを習慣(しゅうかん)として捕らわれの身ではないだろうかと・・・プレゼントの到着に心時めかせ興奮に待ちくたびれでウトウトと眠りこけて、時を待つ、目が覚めるとプレゼントは目の前に置かれ、ハートの喜びが満たされ熟していく。まるで愛のスパイスかパウダーでも振り掛けられたように、喜びと感動が全ての苦を押しのけて平和へと満ちていく。子供達を見ていて眩しさに気がつかされた。そんな一日だった。【♪♪ Spring Time コンサート ♪♪ 】《コンサート会場地図》【自然の中で主とめぐり合う 黙 想 会】
2003年04月08日
コメント(8)

【神聖(しんせい)】(写真:闘魂の祈り)『更にまた、わたしたちは、鍛えてくれる肉の父があり、その父を尊敬していました。 それなら、なおさら、霊の父に服従して生きるのが当然ではないでしょうか。肉の父はしばらくの間、自分の思うままに鍛えてくれましたが、霊の父はわたしたちの益となるように、御自分の神聖にあずからせる目的でわたしたちを鍛えられるのです。およそ鍛錬というものは、当座は喜ばしいものではなく、悲しいものと思われるのですが、後になるとそれで鍛え上げられた人々に、義という平和に満ちた実を結ばせるのです。』(ベブライ人への手紙12節9-11節) エーメン『人を裁くな。あなたがたも裁かれないようにするためである。あなたがたは、自分の裁く裁きで裁かれ、自分の量る秤で量り与えられる。 あなたは、兄弟の目にあるおが屑は見えるのに、なぜ自分の目の中の丸太に気づかないのか。 兄弟に向かって、『あなたの目からおが屑を取らせてください』と、どうして言えようか。 自分の目に丸太があるではないか。 偽善者よ、まず自分の目から丸太を取り除け。 そうすれば、はっきり見えるようになって、兄弟の目からおが屑を取り除くことができる。 神聖なものを犬に与えてはならず、また、真珠を豚に投げてはならない。 それを足で踏みにじり、向きを直ってあなたがたにかみついてくるだろう。 』(マタイによる福音書7章1-6節)エーメンファイヤ~~~祈りに燃えてるゼ・・・ベイビーもとい・・・エーメン【♪♪ Spring Time コンサート ♪♪ 】《コンサート会場地図》【自然の中で主とめぐり合う 黙 想 会】
2003年04月07日
コメント(5)
【空港での目線】昨日、妻と息子は実家から帰ってきた。私は、風邪気味で空港へと妻と息子を迎えに行った。車の中では咳も出なかったのに空港に着くと乾燥しているのか、咳が「ゴホン・ゴホン」と出始めた。「ゴホン」と一回、咳をする度に、何故か目線が気に掛かる。何時もよりもピリピリしている空港内・・・しばらくしてヤット分かった。飛行機からおりてきた人のほとんどがマスクをしているのだ。そう「急性肺炎」(SARS)の為だった。それは不思議な光景だった・・・そして不思議な経験だった・・・ゴホン来週は{Spring Timeコンサート}早く風邪も治さねば・・・と、祈りの中で・・・エーメン【♪♪ Spring Time コンサート ♪♪ 】【自然の中で主とめぐり合う 黙 想 会】
2003年04月06日
コメント(5)
【♪♪ Spring Time コンサート ♪♪ 主催: 「ベテスダ・柏」 後援: 恵泉書房日程: 2003年4月12日(土曜日)開演PM6:00から場所: 千葉クリスチャンセンタービル6F(〒260-0021千葉市中央区新宿2-8-6 ) 入場料 1,500円 (お菓子や飲み物が出ます。) ◎高橋久子(ソプラノ)東邦音楽高校短大声楽科卒、ドイツにてコーベック氏に、帰国後、故永井智子、橋本周子両氏に師事。母から子へ「聖なる贈りもの」を、「12の愛の賛歌」のCD録音。教会聖歌隊員等で活動している。◎池辺美智子(マリンバ)財団青少年文化センター・青少年芸術文化協会等の独奏者として全国各地で演奏。マリンバ・フェティバル・スペイン音楽祭等に出演。その後、マリンバ・プロムナーズ・サンサンブルを主宰し、東京12chで紹介された。CD「ロマンチック・マリンバ」をリリース。◎ 竹藤 嘉(ギター)ギターを小原安正、玖島隆明、オスカー・ギリア、H・R・ゴンザレス、リュートをジェロ・キエサ諸氏に師事。後進の指導と演奏活動、CD録音多数。浦和音楽愛好会代表。お問い合わせ : クリスチャンコミュニティー [ベテスダ・柏] http://plaza.rakuten.co.jp/bethesda E-Mail:bethesda@jcom.home.ne.jp TLE (林) 090-3041-9492・090-2753-8462 TLE (陳) 090-3698-6795 入場券前売: 恵泉書房 TEL043-258-7393
2003年04月05日
コメント(5)

【ガリラヤで伝道を始める】(写真:Jesus) 『イエスは、ヨハネが捕らわれたと聞き、ガリラヤに退かれた。そして、ナザレを離れ、ゼブルンとナフタリの地方にある湖畔の町カファルナウムに来て住まわれた。 そこは、預言者イザヤを通して言われていたことが実現するためであった。 「ゼブルンの地とナフタリの地、湖沿いの道、ヨルダン川のかなたの地、異邦人のガリラヤ、暗闇に住む民は大きな光を見、死の陰の地に住む者に光が射し込んだ。」そのときから、イエスは、「悔い改めよ。天の国は近づいた」と言って、宣べ伝え始められた。』(マタイによる福音書4章12-17節)エーメン-------------------------------------------------------明日、妻と長男は帰ってくる・・・台湾から。長男三歳は今回の旅で何を学んだのだろうか!!!「「飛行機」「飛行機」「電車」「電チャ」に乗ったんだぁ~~~」と騒いでいた。「美味しいもの食べたよ~」「ベーブレイドとウルトラマンの帽子も買ったんだぁ~~~」とメッチャ自慢を電話でしていた。チリリリリリリリと電話が鳴り始めた・・・旅のご無事を祈りエーメン【♪♪ Spring Time コンサート ♪♪ 】【自然の中で主とめぐり合う 黙 想 会】
2003年04月04日
コメント(5)
【SARS】昨日(4/2)の妻からの電話で台湾でも「急性肺炎」(SARS)の話題で大変だと言っていた。母親も父親も妻が出かけることを心配して中々、外出が自由にならないとの電話で、急性肺炎ならぬ瞬間湯沸かし器になっているようであった。私もその話しを聞き、ついついご両親の心配に同調してしまいますます怒らせることになってしまったかもしれない・・・でも台湾でも症例数が11/1~4/3までで14件有るのだよ。考えるよね・・・[海外渡航者のための感染症情報]よりhttp://www.forth.go.jp/ 中国(香港・台湾・広東省・北京・山西省)ベトナム(ハノイ)、シンガポール、カナダ(トロント) へ旅行される方へ上記地域で、原因不明の重症急性呼吸器症候群(SARS)が発生しております。 これらの地域からの出国時に、発熱などの下記のSARSを疑う症状がある場合には、出国の延期を求められる可能性があります。 また、香港では入国者に対し、機内で質問票の記入を求め、香港到着時に健康状態のチェックを行っています。 なお、帰国後下記の症状がでたら、すぐに医療機関で受診し、旅行の状況を医師にお伝えください。 ご不明な点は検疫所にお問い合わせください。2月1日以降に、上記SARS発生地域を旅行し、滞在後10日以内に以下の両方の症状を呈した場合・38度以上の急な発熱・咳、息切れ、呼吸困難などの呼吸器症状
2003年04月03日
コメント(5)
【矛盾の中の誘惑】「アンビバレンス」サタンに捕らわれし者を解き放ち主に取り戻せよ・・・アンビバレンス(両面の価値・矛盾する感情の併存(へいぞん))自らの中で貴重な物をチョイスして不要な物を投げ捨てろ・・・ある日の事、こんな言葉が夢の中で囁かれた。そして、その日の目覚めにこんな話しを思い出した。「サタンは常に神様の仕草に似せて近寄ってくる。でもその仕草(行い)や言葉には甘い誘惑に満ちた矛盾がある。それを自分や隣人、牧師を通して一致の確認をしながら見極めなさい。」と・・・私はこの「アンビバレンス」を今までに頭に無い面白い言葉だから目覚めて直ぐに書き止めたが、この言葉の意味を知って、今、「ベテスダ・柏」の新たなる出発にあたって、改めて慎重な見極めと判断を問われているのかもしれないと思った。甘い誘惑にことごとく弱い俺だから・・・エーメン【♪♪ Spring Time コンサート ♪♪ 】【自然の中で主とめぐり合う 黙 想 会】
2003年04月02日
コメント(5)
全24件 (24件中 1-24件目)
1