今更ヘプタ

PR

×

キーワードサーチ

▼キーワード検索

プロフィール

rakuthcom

rakuthcom

カレンダー

お気に入りブログ

まだ登録されていません

コメント新着

コメントに書き込みはありません。

フリーページ

2026.08.09
XML
テーマ: パズル(683)
カテゴリ: パズル

どのくらいの正解を仕上げれば、こういう感覚が得られるのか分りませんが。。。

たぶん、仕上げるというより、記録をどの程度、見返しているかの方が関係している気はします。
以前、数ピースが残っている状態で、正解に結びついた場合があることを投稿しました。

これですね、ある程度、意図的にやる場合も何度かありました。
まず、数ピースの固まりのスペースができるように、ピースを収めていきます。

けれど、必ずしも残っているピースでそのスペースを収められるとは限りません。
というより、まずもって、そんなにうまくはいきません。

ここからです。


このとき、役に立つ?のが、部分詰替です。
例えば、こういう感じです。

4ピースの固まりのスペースができて、A、B、C、Dというピースが残っているとします。
でも、A、B、C、Eでないと正解にならないとします。

つまり、DとEを交換できれば、正解を仕上げられるということです。
そして、運がいいと、交換可能なのです。

もし、(E、F)≡(F、D)となるような固まりが、すでにあったら、交換可能ですね。
これ、伝わっているでしょうか?(ピースEを外し、代わりにピースDを使うということです。)

仕上げた正解の記録を見返している内に、数ピースの固まりが頭の中に記憶されるのでしょう。
一種の閃きみたいな感覚に襲われるとでも言えばよいでしょうか?

で、実際、その通りにピースを交換すると、残りのピースでそのスペースも収められるのです。


ということで、今回は、このぐらいにしておきます。
それでは、次回まで。





お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

最終更新日  2026.08.09 11:00:17
コメントを書く
[パズル] カテゴリの最新記事


■コメント

お名前
タイトル
メッセージ
画像認証
上の画像で表示されている数字を入力して下さい。


利用規約 に同意してコメントを
※コメントに関するよくある質問は、 こちら をご確認ください。


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.
Mobilize your Site
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: