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木村藤子さんから神様の御言葉を頂いて・・・
【幼少期から青年期】
【幼少期から青年期】
きっかけ・・・ (私の不思議?体験 1 )
数年前まで、私は不思議な出来事に遭遇しても偶然とか気の迷いというように
それを非科学的なものとして一切認めなかった。けれども、このブログには
様々な心霊や不思議なこと、非科学的なことを書いている。
私が心霊の世界を信じるようになった、いや信じざるを得なくなったのには
訳がある。特に、一昨年の夏のある日を境に引き込まれるように様々な不思議な
現象を体験するようになった頃からである。木村藤子さんに御会いしてからというもの、
カルマや輪廻などについて本当にあるのではないかと思うようになり、心中に複雑な
想いが芽生えるようになった。
実はここ数年、神仏霊の世界というものが私の人生に深く関わるようになっていた。
正直言って、目に見えない力に引っ張られていたといったほうが良いかもしれない。
もしかしたら私の思い違いかもしれないが、抗しがたいモノが今ある自分を作り上げている
のではと思っている。
今、私は不思議な世界と現実社会の折り合いをどのようにつけていくべきなのか
迷っている。不思議な世界と現実社会に迷うというより、自分の心が迷っている。
そこで、自分の心を整理するために今まで私が遭遇した不思議な現象について
振り返ってみたい。それらのことを書き終わるとき、今の気持ちに何かしら前進が
あるかどうかわからないが、今一度、再確認することは出来るだろう。
(今回から数回の更新は、私の不思議体験?についてです。木村藤子さん関係の事を
知りたい方は申し訳ないですが御了承願います。
いずれ木村藤子さんが出ていたダヴィンチの心霊特集を取り上げたいと思っています。)
幼い頃の心霊体験 (私の不思議?体験 2 )
私がまだ小学生の頃、京都に住んでいたことがある。
住んでいた家はもともと一軒の大きな家を2つに分割して社宅として改造した家であった。
その家は二階建てで池のある庭付きで築20年位?たっていただろうが、リフォームなどを
しっかりとしていたため、さほど古さを感じさせない家だった。
その家に住んでから2年くらいたったある日、6畳の和室に入るときふすまを開けるのだが
その瞬間に不思議な青白い光が見えるようになった。当初、目の錯覚や暗いところから
明るいところへ入るときの目の生理現象だろうと思っていたが、何故か私は興味を持ち
その青白い光を観察するようになった。
その家に住んでから一度、その部屋で不気味な現象に遭遇したことがあった。
私と母が食堂にいるとき、その部屋から低い男性の声で御経を読む声が聞こえてきた。
そのとき姉がその部屋にいたため、驚いて部屋に駆けつけたところ、突然私たちが
入ってきたことに驚いている姉がいた。姉に「今、男性のお経を読む声がしたけど
何あれ?」と問い詰めたが、姉は聞こえていないとの事、そのときテレビもついて
いなかった。明らかに女性には出せない男性の声。かなり奇妙な嫌な体験だった。
毎日のように青白い光を観察していたある日、その部屋にある押入れの木目の
模様が、明らかに立体的な人の顔であることに気がついた。もしや・・・と思いつつ
青白い光を観察すると、なんとその顔にそっくりだったのである!
男性の正面から見た顔・・・。その日から恐怖におののく日々がはじまった。
夜の薄暗い時、6畳の和室に入るとき必ず青白い光が一瞬見えるのである。
どうしてもその光を注視してしまうのであるが、見る都度見る都度に青白い光の顔の
表情が変わっていくのがはっきりとわかった。何かを訴えるような憎悪に満ちた表情。
幼い私はそのことを否定したく、部屋に入るとき角度を変えたり条件を変えたりした
のだが、常に同じ位置に顔が見えることに恐れおののいていた。
そして極め付けが、一度見ただけなのだが、火の玉が浮かんでいたことだった。
赤い火の玉が目の前にすばやく舞っていたのだった。そのとき、あまりの恐ろしさに
一瞬たじろいでしまったが、すぐ我に返り電気をつけた。そのとたん、火の玉は消えたが
もう二度と遭いたくない出来事だった。
数年後、私は引っ越すことになった。ようやくその家から離れられたのだが、
その後、いや~なエピソードを聞くことになる。何と、その社宅に住んで引っ越したものは
何かしらの不幸が訪れるとのことであった。私の前に住んでいた人は癌になり、
隣に住んでいた人も癌になった。私の家族はというと、家庭内不和が起こり嫌な日々を
過ごさなくてはならなくなった。(今はもう大丈夫です。)
京都市左京区にある一軒家を二つに分けて社宅にした家に住んでいる方は、
ふすまを開けるとき見える青白い光を注視しない方が良いかもしれない。
なぜならば、それは男性の苦しみにゆがむ顔なのだから・・・
内なる声と霊感? (私の不思議?体験 3 )
ここから先、私の不思議な経験を書き込もうかどうか迷っていましたが
もし、このブログを御覧頂いているならば、今度御会いできる時に不思議な世界と今ある
現実世界との折り合いをどのようにつけて生きるべきかを尋ねてみたいと思っています。
神仏霊とは全く関係ない、私の思い違いや思春期~青年期にかけてみられる精神状態の
不安定さ、心身症に関係した症状の可能性もあります。
事もことでしたので、まだ私自身混乱しているのかもしれません。
その旨を御理解いただいた上でお読みください。
****************************************************************************
私が中学生の頃の話である。このころは、不思議なことにデジャブ(既視感)や予知夢を
頻繁に見ていた時で、胸騒ぎがして靴と全財産の入った持ち物袋を枕元に用意して寝たり
(地面に触れると手がピリピリしていた。実際に地震が起こり、何人もの人が亡くなった。)
人の周りに白いモヤモヤ?のようなものが視えたりしていた。
(その大きさや濃さなどでその人の将来?のようなものがわかる。)
私は頻繁に神社に御参りに行っていたのだが、そのとき猫が神社の軒下でくつろいでいた。
なんとなくかわいい猫で、よくししゃもやチクワなどを家から持ってきて与えていた。
しばらくしてからその猫はいなくなったのだが、猫がいなくなってから内なる声というか
霊感というか何かしらの変化(ちょっとしたものですが、、、)が私に生じ、事前に危機回避が
出来るようになった。そのときにこんなエピソードがある。
当時、学習塾に通っていたのだが、その塾に行くためにはいくつかのルートがあった。
街の中を行くルートと、田んぼや畑のある道を行くルートである。
私は虫の鳴き声とか蛙の声を聞くのが好きで、よく田んぼルートを通っていたのだが
その途中に葬儀場が建っていた。時々、お葬式が行われていたがあまり気にせずその道を
利用していた。
晩夏のことである。塾に行く途中、ちょうどその葬儀場でお葬式が行われており
ベンツのような高級車が何台も止まっていた。直感的に何か嫌な感じを受け、
「帰りは違うルートを通るように。」との内なる声が聞こえた。
塾について、友人に「あの道、今日はヤバイから通らないほうが良いよ。きっと何か
変なことがあるから。」と言ったら、案の定、その友人は「じゃぁ、帰りに行ってみよう!
私、やくざに興味あるし大丈夫だw」と一緒に帰ることになった。
私は嫌で嫌でたまらなかったので、違うルートでその道の出口で待っていると伝えて
ずーっと待っていたのだが、友人はなかなかやってこなかった。
しばらく待っていると、必死の形相で友人が自転車を激しくこぎながら驚いた顔で
私の元にやってきたのだった。友人は私に会うと自転車を降り、震えながら
「自転車こいでいたら、何故か壁に吸い寄せられて擦りむいた。。。」と訴えた。
そのときだった。何故か自転車が勝手に滑り出し、田んぼの溝に友人と一緒に落ちて
いったのだった。何とか友人を捕まえたために溝に落ちなくてすんだが、二人とも顔を
見合わせて!?という表情をした。その後、気まずい空気の中、神社で御参りして
帰る事になるのだがヤバイと感じたときは近づかないようにしようと思った出来事だった。
タイトルにある内なる声についてだが、その指示に従うとき、良い事が起こったり
危険回避をすることが出来た。どちらかというと、自分を戒めたり心配なときは励まして
もらったりしていたと思う。予知的なものを感じさせるような出来事が他にもいろいろと
あったと思うのだが、当時はそれが当たり前だったために書き残すこともしなかったので
忘却の彼方に記憶が行ってしまったorz
その内なる声が数年後の私の未来を予想し、それを回避するためのヒントを
くれたことをメモ書きしていたのだが、それが現実に起こる日が来ることになる。
(人生の大きな転換期に当たる内容であったが、残念ながらそれに従わなかった。
そのことが後として過酷な試練を経験することになる。)
内なる声の警告と本当に起こった出来事 (私の不思議?体験 4 )
それはインスピレーションという形で伝えられた。これはメモとしてきちんと
残してあるので、確かな事実である。
進路について悩んでいたとき、学校を見学するためにいろいろと見て歩いていた
時のことであった。第一志望の学校に訪れたとき
「○○(←私の名前)、この学校はお前にふさわしい。いろいろな事を学ぶだろう。
けれども、ひとまずこの学校を終えたらここを出ろ。そうでないと取り返しのつかないことに
なる。自分の可能性を閉ざしてしまう出来事がある。今目指している方向に進めなくなって
しまう。また戻ってきても良いからその事を忘れるな。それが入学の条件だ。」
というメッセージを受け取った。そのため、私は常にこの警告を心に留めておいたのだった。
そして数年後。私はこのことを覚えていたため、いくつかの行動を起こしたのだが
結局この学校と関わりを持ち続けることになった。今となっては少し悔やまれるのだが・・・
内なる声のメッセージの警告していた日。その日、体の調子を大きく崩し心身ともに
普通の生活を送れなくなり、実家に帰省することになった。
(その予兆は数ヶ月前からあったが、周りが許さない状況で逃れることが出来なかった。)
残念ながらその時には既に内なる声というものを聞かなくなっており(どちらかというと
自分から断ち切った。)その警告がこのような形で現れるのかと茫然自失状態であった。
ただ、そのときはそれで警告の内容が終わりかと思っていたが、それは序章の幕開けに
過ぎなかったのだ。。。
夏になりようやく何とか回復し、調査に行った時の事だった。
泊まったアパートは二階建ての古い建物の一階部分だった。その部屋は長い間、
人が住んでいなかったようであったが、比較的綺麗であった。造りは2畳ほどの台所と4畳半、
そして6帖間の部屋がついていた。部屋に初めて入ったとき、4畳半の部屋とそこに
ついていた押入れに何か嫌な感情を抱いたのを覚えている。
その部屋で初めて夜を迎えた日、いわゆる丑三つ時、非常に恐ろしい夢を見た。
6帖の部屋に寝ていたのだが、戸の隙間から隣の4畳半の部屋から電灯の明かりが
差し込んでいる。恐る恐る戸を開けたとき、そこには身長148cm(なぜかわかった。)の
赤い着物を着た真っ白な肌の日本人形のような女性がいた(コレを書いている今、
寒気がして鳥肌が立っている。)。
そしてその女性がこちらを向いた時、全身が恐怖に包まれた。そのときだった。
部屋の隅に自分の母親がいるのに気がついて視線をずらしたおかげで、その女性と目を
合わせずに済んだのだった。
そこで目が覚めた。正直言ってあまりにも鮮明で生々しかったので怖かった。
そして何よりも、隣の部屋に得たいの知れないものの気配を感じていた。
私は助けてくださいと祈りながら布団を頭からかぶった。
いつの間にか私は眠りについていた。そしてまた夢を見た。
今度は学校の教室のような場所にいた。そこには大きな黒板があり、
小さい女の子(7~13歳くらい)がいた。この女の子に見覚えがあった。母親の実家に遊びに
行ったときに、寝ていた時に夢に出てきた少女である。雰囲気ですぐにわかった。
彼女いわく、「3体の古い霊があれを形作っている。もし、毎日現れるなら部屋を
変えてもらわないと駄目。」とのことだった。
黒板には集合写真のようなものが張ってあり、古い霊になるほど実体(生前の姿)が
不明確になりこのように写る※のだというのを知ることができた。
その霊魂は、白味が強い青白い色で、形が炎のような輪郭で、怒っているような恨めしい
表情であった。
※死後、次第に生前の自分の姿などを忘れ、怨念のような強い念だけが残ったのかも
知れない。たぶん念というものは親和性があり、同じような念を呼び寄せるのだと思う。
だから3つの霊が合体して気持ち悪い日本人形のようなものになったのだろう。
その周辺は江戸時代の街道として賑わっていた場所で色町があったようである。
また近くの川は何回も氾濫し、多くの死者を出したと文献に書いてあった。
霊道とお世話になった人の死 (私の不思議?体験 5 )
それからというもの、毎日嫌な夢を見た。このような夢を見たときもあった。
図書館のような場所で勉強していて、閉館時間になったので外に出た時、恋心を
抱いていた人に、「筆箱を忘れてきたので一緒にとりについてきて。」と言われた。
その時私は、「もう電気が消えて暗いからなぁ。どこに忘れてきたの?」と質問した。
初めはもぞもぞと小さい声で聞こえなかったが、「死んだ人が安置されている所。」と
はっきりするまで時間はそうかからなかった。
また違う日の夜、先輩がちょっとこっちに来てというので、その方向に目を向けると、
足だけ生々しく出している藁のゴザを被された遺体があった。
毎日このような夢を見ていたことを鮮明に覚えている。そして目が覚めるのは午前二時。
さすがにこれはヤバイと感じていたが、私が病み上がりなため、誰かに言っても
精神的におかしくなったと思われてしまうと考え、誰にも言えない恐怖の日々が続いていた。
そこで、たまには観光をしたいとお世話になっていた人に申し出て、少し離れた大きなお寺で
お札を買ってくることにした。そしてお札を枕元においた夜、また不思議な夢をみた。
私は京都に住んでいたときのような間取りの部屋にいた。
そこには丸々とした健康そのものの赤ん坊がおり、私はいつもの霊現象かと思い、
「もし悪さをするような存在であるならばお願いだからいなくなってください」
と心から念じた。けれども、その赤ん坊からは邪念を感じなく、また私に近づいてきたので
一緒に遊ぶことにした。
(後に尋ねたのだが、母親には2歳くらいでなくなった年上の兄弟がいた。)
そこで違う場面に移った。そこは自分が寝ている部屋だった気がする。
夢の中で夢から覚めるのであった。隣には私の兄のようなスラリとした体格の男性がいて、
こう教えてくれた。「ここは霊道だよ。」と。
それから目が覚めるのだが、その瞬間を今もはっきり覚えている。
寝ている耳元で子供の声がしたのである。そして次の日から悪夢を見ることが無くなった。
ただ、もう二度とこの地に調査に来れないことを感じていたのだが、それが何かは
わからなかった。
この話には後日談がある。実はお世話になった人が不可解な神隠しにあったのだ。
私が借りたアパートのそばに住んでいて、私の帰りが遅いと窓越しに覗きにきて下さったり
調査指導など、様々な面でお世話になった方だった。
その方がいなくなった日の晩、私は実家にいたのだが夜中に目が覚めた。何故か胸騒ぎがして
眠れなかったのを覚えている。そして2日後、その悲報を聞いた。
(地元紙にも行方不明事件として小さく取り上げられた。)
私がその現場についた時、あちらの世界に引きずり込まれたのをすぐに読み取ったが、
誰にも言う事が出来なかった。亡くなっていた事がわかっており、出てこないのも
わかっていたため(皆はすぐに見つかると思っていた)、せめて遺体だけでもと思い必死に
捜索及び長期戦のための名簿作りなどを行っていた。しかし結局は徒労に終わった。
延べ千人以上の捜索、県警のヘリコプターが出動したのにも関わらず、見つからなかった。
精神的にも肉体的にも辛いときに、大変お世話になったため、またその方が自分の命と
引き換えに連れて行かれたのではないかと思うこともあり、その事を未だに引きずっている。
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