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2018年03月08日
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カテゴリ: 不幸の予防方法
他の霊能者の先生と前からお話してきた内容なのですが、
「自縛霊よりも生霊のほうが怖い。生きている人間からの悪想念のほうがしつこいし止まらないから性質が悪い。
放っておくと、自分だけでなく、自分の家族へも生霊が作用してしまっているケースが世の中には多い。(事故、病気など)
家族にまで害が行かないように、気をつけて暮らすほうが良い。
自縛霊は祓えば一瞬でどこかへ消え去るけれど、しつこい生霊はそういうわけにはいかず、祓っても祓っても、毎日毎日、飛ばされ続けるものです。」
・・・とのことです。

そして、その霊能者の先生に昔、あるご夫婦二人から向けられて続けていたしつこい悪想念の生霊は、真っ黒い雲のようなイメージで先生のところへ飛んできていたそうです。
でも霊能者の先生は解脱していてとても愛深き方なので波動が高く、自分のご家族へその影響が行かないことを考えて、メディテーションでご自分を神と直結させて愛で満たして、生霊に対して愛の光を送って祈っていたそうです。するとその2人分の生霊の真っ黒い雲が「愛」とは波長が合わないため、自然に元あったところ(発せられたところ)へ返っていったそうです。
→すると、そのご夫婦2人とも事故に巻き込まれて倒れたそうです。(たしかお二人は亡くなったのだったと思います。)それ以来、もう二度とそれらの真っ黒な生霊は飛んでこなくなったそうです。


追い払う、戦うことは、愛ではないですよね?

追い払ったり戦うのではなくて、自分をまずメディテーションして神に集中して、自分を神と直結させて愛で満たして下さい。そうすると、自動的にご自分が神の愛で満たされて波動がすごく高まります。そうしてご自分の波動を高めてから、「愛の光」をその生霊に送り、祈る方法が一番良いのです。
悪想念の生霊と、愛の光の波動は全く合わないので、その生霊は自然に元あったところ(発せられたところ)へと返っていくのです。
全て、波動の法則、宇宙の法則の秩序で成り立っていることなのです。

生霊には名前も書いてあるし、その人の波動そのものなので、それに直接話しかけて、「XXさんの生霊でしょう?知っていますよ。元あったところにお帰りくださいね。」と言うだけで、その生霊は「ばれた!」というギョッとしたお顔になって一目散に発せられたところへと帰る性質があります。本人(生霊)に話しかけて帰っていただくことは、愛の光を送って祈りながらやると大丈夫です、というお話をしたのは、上記の仕組みの理由からです。
生霊本人に、発せられたところへ帰ってもらうように説得しているのだから、無理に力づくで追い返しているわけではなくて、ご自分で決めてもらって自分で帰ってもらっているということなのです。これなら、愛の光を送って祈るなら、全く問題ない方法ですよ。

ちなみに、なぜ霊能者の先生でも、悪想念の生霊のエネルギーを良いエネルギーに変換したり、消滅させたりしないのか?という疑問を持つ人もいるでしょう。

なぜしないのでしょう?

分かりますか?

それは、相手のカルマを勝手に消滅させたり、本人が発した悪想念を良いエネルギーに勝手に変えることは、「相手のカルマの解消に勝手に介入するという罪」を自分も相手も同時に作るからなのです。
一見良かれと思っても、相手のカルマ解消に介入することは、宇宙の法則の秩序を乱すことになるので、霊的には罪となるのですよ。



宿題を代わりにやってあげて成長を遅らせることは、愛ではないですよ。
これは、分かるでしょうか?

カルマの刈り取りは、本人が自分でやらなければ成長しないのです。
自分で作ったカルマの刈り取りは本人がやりましょう。

送られ続ける悪想念の生霊を気付かずに放っておくと、自分や家族が事故に巻き込まれたり、ガンとか病気になったりすることも多いです。自分に向けられたものが、配偶者(奥様、ご主人)へと作用してしまうこともあります。ケースバイケースです。


高熱で倒れてカルマの刈り取りを「焼き尽くす」ことで解消することは、良いことです。
帰る時は、高熱、火事などで焼き尽くすか、あるいはもっと長患いする病気や、事故を引き寄せたり、いろいろなケースだそうです。
具体例は挙げませんけれども、身近な人々や、ニュースなどをよく観察してみて、メモを取って行き、学びの材料としてください。

愛で満たして生きるようにしてくださいね。
生霊を飛ばされても、愛の光で包んであげて、「元あったところへ帰ってね」と話しかけてあげてくださいね。





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最終更新日  2018年03月08日 23時52分32秒
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