春は菜の花、秋はサルビアなどの花が咲き、羊の毛刈りショーや
乳搾り体験ができたり、 季節の味覚 狩りなどを体験できる観光場。
おいしいソフトクリームや牛乳が味わえたりします。人気のこぶたのレースや
アグロドームでのシープショーなど、のどかな一面がある一方で、バンジ-ジャンプ
やゴーカートなどアクティブに遊ぶ施設も充実。子供だけではなく、大人も結構楽しめる。
(2月~11月)
土日祝日9:00~17:00(2月~11月)
小 人(4才~小学6年生) 800円 【身障者400円】
オートバイ 300円
バ ス 1,000円
鴨川シーワールド (鴨川市)
人気のシャチファミリーや,イルカ・アシカ・べルーガのパフォーマンスの他,
南の海を体感できる「トロピカルアイランド」や動物達の自然な姿が観察できる
「ロッキースタジアム」等,見どころ盛りだくさん。
12月19日(水)・20日(木)平成14年 1月30日(水)・31日(木)
小人(4才~中学生) 1,400円 (消費税込)
温暖な南房総の平砂浦を望む地にある花の楽園。
昭和60年にシンガポール国立植物園と姉妹園関係を結んでいます。
シンガポールらん館には、シンガポールの国花バンダ・ミス・ジョッキムを
はじめ、さまざまなランや観葉植物が展示されています。
「ふれあい動物広場」には、ポニーやインコ、ヤギなどがいて、楽しく遊べます。
仁右衛門島
(鴨川市)
風光の美しさと源頼朝伝説に秘めた周囲4キロメートルの県内最大の島。戦に敗れた源頼朝が安房へ逃れる際に平野仁右衛門に助けられ、その褒美として島を与えられたという伝説のある。風情あふれる手こぎ船で渡る島内には島を訪れた歌人の句碑や頼朝が隠れたと伝えられる穴などがあります。
地球の丸く見える丘展望館
(銚子市)
地球の丸く見える丘展望館は、下総台地の高所である愛宕山(73.6m)の頂上にあります。北は鹿島灘から筑波山を望み、東と南は一望千里に太平洋の大海原を、西は屏風ケ浦から九十九里浜まで見渡せます。標高約90メートルの展望スペースからは360度の大パノラマが広がり「ホントに地球は丸いんだな~」と実感できます。晴れた日に行くと最高!
九十九谷 (君津市)
房総丘陵の山並みがいく重にも連なり、深山幽谷の景観を見せてくれます。墨絵のように霞む様子は絶景。秋から冬にかけては雲海も見られ、朝夕に水墨画の幻想的な世界を描き出しています。鹿野山の白鳥神社前の展望台からは九十九谷が一望でき、多くの文人や画家が「九十九谷の眺めは天下の奇観なり」と絶賛した風景が雄大に広がります。雨上がりの朝が撮影チャンス。夜明け前から日の出
