心の色 No.13



どおして気が付いちゃったのかな?
あなたの目線の行き先は私じゃなかった。

どうしていいかわからなくてその場に立ち尽くした。
私今、輝ける恋を今してるかな?

今までとは何かが違うんだ。

今まではあなたとも普通の友達で一緒に居れた。
でも、もう無理かもしれない。

だってあなたと居ると、彼女の話ばつかりするでしょ?
すごく辛いんだよ???
それも、ほかの女の子と話している貴方を見るのは嫌なの。

私だってあなたに見て欲しい!
もっともっと、貴方のそばで、貴方に触れていたいの。

「スキ」なんて言葉言わなくてもいい。

だからお願い。

1秒だけでもいいから私を見つめて居て・・・・

でもその思いはいつもから周り。。。
そう。私は貴方の友達でしかないんだよね。

気づいてる。。。。

でも、この気持ちを消すことは出来ないよ。。。

きっといつか時間がこの気持ちを消してくれることを待っている。



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