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(31日の日記を 9/5に書いています。)先月、実家から戻ってきて外から家を見ていると、なんか、印象が違うなぁ…と思いました。でも、夜だったし、気付かずそのまま…。そして、家の間の前に止めてある車に乗ろうとしたとき、黒い粒粒が大量に落ちていた。う゛え~~~~と思いながらも、生き物ではなさそうなので、そのまま。で、またまたその後、公園に行った時に、桜の木に凄い毛虫がいた。その時、友達が教えてくれた。「ほら、毛虫の糞が、いっぱい落ちてるでしょ」げ~~~~~~~、家の車のところに落ちてたヤツじゃん!!!!そ、そういえば、家の印象が違ったのも、帰る前には青々していた家の前の桜の葉っぱが、なくなってるので、家の中が丸見えだったんだ~~~~!!!!家に帰ってみてみると、なんと まあ うじゃうじゃと、毛虫だらけ。葉っぱも、殆どない。な、泣きたい…。ナメクジ、あおむしの次に、毛虫が嫌い…。何を思ったか、なんとなく、虫が嫌いそうなお酢と、以前ガーデニングで虫除けにいいと聞いた牛乳を混ぜて、スプレーで降りかけた。最初、もがいていたが、毛がいっぱい生えているのではじいて、体の表面についていない。うーむ。で、高かったけどこれしかなかったので、「網戸に虫来~ない」を降りかけた。おお~~~、効果てき面。見をよじりながら 終いには、下にボトボトと。ふふふっ…。しかーし、今度は木の下でもがいている。そこは、まさに車に乗り込むところ。一難去って、また一難。ちょうどその周辺には これも憎っくきアリの巣がたくさんあります。きっと、たくさんのご馳走に感激して、巣へ運んでくれると思っていたら、全く虫。…いや、無視。よく考えれば、殺虫剤まみれの毛虫なんて、食べないよね…(T▽T)しばらくして、殺虫剤効果も薄れたのか ありも運び始めた。良かった良かった。一件落着。ちょうどその日、建物の工事をしていた。で、旦那が帰ってきてから、「工事で車が汚れたのかなぁ…」と。実は、セロリ特性の殺虫剤(酢&牛乳》を振りかけた時に、車にも散ってしまったのでした。「そ、そうかもね…」なんていっておいた。結構車を大事にしてるし、酢がついたなんて言ったら叱られそうだったので、…嘘をついてしまった…。ごめん。旦那よ。それから、その夜、天気予報では雨だったのに降らず。ずーっと雨を待ち焦がれていますが、一向に降りません。もう、1週間も車が汚れたままだよ…。 ♪雨雨降れ降れ もっとふれ~♪ ♪車を綺麗に しておくれ~~♪ 毛虫の画像を見る勇気のある方は、この下へ ↓ ***********追加************Are以来、2週間ぶりぐらいに雨が降りました。やっと、これで綺麗になるよ…と思ったのに、よく見たら、全然汚れが落ちていない…~~(;;)ひ~~~ヤバイよ。しかも、ちょっとこすっても落ちなかった…。お酢と牛乳の威力って凄いのね…。桜のほうは、やっぱり、凄い生命力。葉っぱが殆どなくなったけれど、新しい若葉がちらほら生えてきました。来年、綺麗に咲いてくれるかなぁ…?
2003年08月31日
またまた、懲りずに体験に行ってきました。…というか、それに合わせて帰省先からかえってきた。(笑)こちら、無料で週1回1ヶ月ほど、体験できるのです。私は折角なので、ネイティブのクラスに入れてもらいました。現在あるクラスに参加ではなく、その教室にはじめてのお子さんばかりなのと、年少さんクラスに入れず(って、仕方ないけど)、2.3歳児クラスだったので、あまり期待していませんでした。でも、もしかしたら画期的な内容でやってるかもしれないし、うちの考え方をわかってくれる教室かもしれないし、プライベートなり、セミプライベートを…もしくはバリバリ経験者の子達が沢山いたりしてグループでも手ごたえのあるクラスがあるかも…とそんな期待をしながら参加しました。時間少し前に行くと、前の少し大きい子たちがやっているクラスに間に合いました。が…トイレに行っている間に終わってしまった…(TT)上のクラスはどんなことやってるのか見たかったのになぁ。1回目の今日は、子供もまだ慣れていないでしょうから…と、ママも同室のレッスンでした。えーっと、確か6人ぐらいいたかな?そうそう、こういうところではいつも目立つコニでしたが、最近落ち着いてきたからか、または、パワフルな女の子がいたせいか、「1番暴れて目立つ」ということが無かった!そのせいか、レッスンに好印象を抱いてしまったセロリです。(笑)だって、コニが馬乗りの下敷きになるなんて、めったに無いもん。取り合いで負けるとか。2度も顔面を叩かれていたけど、耐えたコニ!えらいぞ。ママは、そんな姿にも感動しつつ、レッスン受けました。(他の2人が喧嘩したら、恐竜と化して勝手に仲裁に入ろうとしていたコニですが…TT)話がずれましたが…他の子たちが、英語の経験があるのか、あっても大人しくて口にしないのかは よくわかりませんでした。でも、おしゃべりで好奇心旺盛な子たちは、カタカナ英語でも単語を色々知ってるし、カラーなどは積極的に答えている子もいました。レッスンは最初、ハローソングから始まり、(コニも含めて、子供たち目新しいポスターやカードに気をとられて、走り回っていましたが…。15畳以上はありそうでした)次に、色と形のカードをタッチする…というのをやりました。ある子が、最初にタッチしたものは自分のカードだ…と他の子がタッチできないようにとりあげてしまったので、みんながそんな感じになってしまって、かなりドタバタでした。割と元気な子が多くて、次の動物のカードもよくリピートしていたし、個別に言わせる…ということも しつこくはしなかったので、割とテンポよかったかな?ナンバーをホワイトボードに書いて、一人ずつ言わせてましたが、まだ、2.3歳児で言える子は少ないので、時間がかかりました。でも、一人の子が、最初の「1」を消してしまったら、先生がすかさずそれを逆手にとり、答えられたら消しても良いという特権を与えたので、見事に盛り上がり、なかなかその辺の応用が上手い先生のように感じられました。また、リチャードスキャリーの本の読み聞かせも、全然ストーリーは読んでくれませんでしたが、(長めの本だったし)絵を使ってお話してくれて、子供もよく聞き入っていました。この時間は凄く良いなぁとおもいました。(こういうのが、私には出来ないから。そのまま読むのもままならないけど)いまいち…というか、気になったのは、コニが一生懸命しゃべっても先生の反応が薄かったことです。このクラスに、英語ができるけどおとなしくて発話しない…という子がいないとしたら、コニが一番英語をしゃべっていたと思うのですが、コニが何か言ってもそのまま流されちゃうことが多かったんです。「インチ ウインチ スパイダー(これでわかります?^^;)」を歌った時、コニがポスターにあったクモを見つけてすかさず、「It’s spider!Here!」叫んでいたんですが、思いっきり無視でした。(^^;)いや、私が気になってるのは、そういう先生の態度じゃなくて、コニの英語、先生に通じないのかな?っていう点です。名前出しちゃって良いかな…?(問題ありなら後で消します)いっとく君と前回会ったとき、「発音ええなぁ~コニと違うわ」と思ったんですよね…。やっぱ、主な手本が私って言うのが、悪いんだろうけど…。で、他にも色々あって…もちろん、関係ないところでいきなりコニがポスターの毛虫を見つけて、「I don’t like caterpillar」って言えば、先生だって「・・・???」だとは思うけど、何度も言って、指差しても通じてなかったんです…。(^^;)反応無かったの、これだけじゃなかったんですよ…。ママは、ちょっと心配でごじゃる。(ま、いいけど)話が色々飛びますが、歌になった「5 Little monkeys」が流れてきて、最近これをちょっぴり暗唱したコニだったので、得意げに「No more monkey jumping on the bed!」と間奏のところで言っていたので、周りのお母さんがたから「おお~~~」という声があがって、ちょっと恥ずかしいセロリでした。よく覚えていたね~ってみんなの前でも誉めてやりたいけど、そういう場で親ばか丸出しなのも、なんだか嫌味だし…。日本人ってこういうのニガテですよね…。そんな感じで、思ったより高度な内容でした。(色形、動物などを言わせるだけかも…なんて思っていたので)特にストーリータイムは、自由な会話が結構あって、そこは気に入りました。また、ネイティブの先生も、初顔合わせのメンバーを相手に、結構まとめるのが上手で、経験あるなぁ…って感じでした。(多分体験と実際のクラスは同じ先生だと思う)帰り際「コニ君、エイゴ ジョウズネエ。習テタノォ~?」と聞かれました。先生、貴方も、日本語結構上手ですなー。(これ、英語で言えなかった)「No. At home」と言った私。情けない~~~~(^^;)トータルすると1年ぐらい通ったけど、どっちかっていうと家での効果が大きいと思うし。それに、そんなに詳しく英語で言えないし。頑張って最後に、「He likes CARTOON」と言っておきました。いっぱいいっぱいだよ。(^^A)アセアセ。あってるのかどうかわかんないけど、何とか意味は伝わったみたいでした。そうそう、長くなりすぎてるのに余計な話ですが、日本人スタッフは男女一人ずついて、そのうちの男性の方が、オカマちゃんみたいで、可笑しかった(^m^)気持ち悪いとかそんなんじゃないけれど、生でそんな人と面と向かって話すことって、普通の主婦にはなかなかないので、貴重な経験でした。(?)そういう意味でも、来週楽しみ。結構、コニがうるさく一人でしゃべろうとしてたのを私が制止してしまったりしてたけど、来週からは子供だけなので、みんなに迷惑かけない程度(が、出来ないだろうけど)に、好きにしゃべっておいでね。恥ずかしくて制止するママはいないからさ。
2003年08月30日
まだ、積み木の購入に至っていないのですが、ほぼ 基尺は決まりました。手持ちに、4.5cmのものがあるのと、将来的に3cmのものも買い足したいので、3と相性の良い4.5に。4cmも3cmとは相性いいですけどね。(厳密にはどちらの方が相性が良いのかわかりませんが)後は、数…とか、どの倍数のものをどれだけ買うか…。1個から買える(と思う)ところなので、少しずつ買い足していけばいいとは思うのですが、送料とか、まとめると安くなるとか…まんまとお店側にのせられてます…。ところで、お店をまだ、決定していないのですが、(他数人のお友達も、悩み中)「だいわ」というおもちゃ屋さんの積み木をお使いの方はいらっしゃいませんか?http://www.daiwakenso.jp/shop/goods7.html 使った感想など聞いてみたいのです。積み木でなくても、こちらでおもちゃを購入された方いらっしゃいますか?いらしたら、是非レスをおねがいします。また、他の通販してくださるお店をご存知でしたら、教えてください~。
2003年08月29日
(29日の出来事です)午後から出かける予定で、お昼ご飯を食べた後、DWEストーリーCDをかけていました。昨日は、今月のbook8(月ごとにチェンジ)をかけているのに、book12の本をめくっていました。(黄色《book10,11,12》が見たい~~~というもので…)でも、今日は 「ミッキーの本 頂戴」と言うので、勝手にCDどおりのbook8を渡しました。そしたら、ちゃんとそれらしいページを開いている。よしよし…と思いながら、私はネットしてました。そしたらイキナリ、「ミッキー、ミッキー!」と叫ぶので(つーか、3歳児の叫びかしらん…。 次の本頂戴とか言えんのかい --メ)book9を渡しました。DWEのbook8と9は1枚のCDに入っているので、続けて流れるんですよね。CDからはジャグラーがどうのこうのと流れてくる。ためしに1ページ目を見たら、ジャグリングの絵が!おお~~~、ちゃんと内容が変わったのわかってるじゃん。次、気付いた時に見てみたら、大体あってるけど、何処でめくるかを探っている様子。thin man のところでは、ちゃんとthin manを探している。fatとthinの意味がわかってるのね…。DVDは見たけれど、なんとなく親のカンではそれを覚えていてページをめくっているようではなくて、音から絵を見てさぐっている様子。だから、ぺらぺらめくっては探してる感じです。コニの能力かして、CDどおりにページが進んでいくという認識はなさそうななので、同じような絵が描いてあると、どこの話かな…とあちこち見てます。かけ流しをしていたら本を出して見ているという話をよく聞いていたのですが、初めてそういう様子を見たので、ちょっと感動しました。その子、その子、人それぞれなのですが、同じようにやっている英語の取り組みなのに、コニの場合、全然暗唱しないし、かけ流しの中の台詞をどんどん使うことも無いので、なんだか、先輩方のお子さんと同じようなことをやってくれると単純に嬉しかったりします。ははは。…と思っていたら、飽きたようで、BOOK1に移りました…ガクッ(^^;)あ、そういえば、以前は(今年に入ってから)、DVDと照らし合わせてBOOKを見てることがありました。その時は画像が頼りだったようです。でも、今日のは完全に音を頼りに、ベー時をめくっていました。それからすると少し成長したかな?
2003年08月28日
ただいま~。やっと戻ってきました。家は狭いし、旦那が散らかし放題だけど(少しは片付けてやったぞぉ~元通りだと怒ってる?)やっぱ、我が家はいいですね。セロリのやり方でうちが動く。(そ、それは、カカア天下??)ま、ぼちぼち色々片付けなきゃいけないところもあるけど、戻ってまいりましたので、また、いつものようにネット生活に戻ります~。今後もよろしくお願いします。
2003年08月26日

帰省中の日記を書いています。(日付はバラバラです)あまりにも暑いので、午後から「川でも行こうか…」ということになり、実家近くの川にいきました。日ごろ何かしでかしてるのか(笑)、コニがチャイルドシートをしてないせいかパトカーを見ると妙におどおどしてるコニばあば。最初に予定したところは、やはり交通量がおおい道路の真下なのでやめて、次のスポットへ。なぜかまたまた、河川敷の入り口にパトカーが。急にUターンして、怪しいのなんの。で、次なるスポットを求めて上流へ。結構何処でも泳いでいますね~~~。もう、なるべく多くの人に水着姿は見せたくないので、人気の無いところを探す。(この辺が、田舎ならでは?)とは言え、溺れた時に助ける人が皆無では困るので、30分ぐらい上流にいった所で、泳ぐことに決めました。 でも、昔はこのぐらい上流にいけばもっと綺麗だった気がするなぁ…。けっこう、石などにコケがついてて、ヌルヌル。うう~~~。コニはまだ、潜ったり出来ないし、溺れても困るので、私が子供時代使っていた浮き輪を。な、なんと、懐かしい。キャンディ&テリーです。 コニはテリーの手をみて、「イグアノドンだ!」と。(恐竜好きの人ならわかるかな?)泳ぐ道具は全く持って帰っていなかったので、何にもなし。他の子供たちは、バケツやアミを持ってきていて、楽しそう。そこは、さすがコニ。次々と他のファミリーやグループに合流して遊んでおりました。夕方になり、どんどん人が帰っていくころ、おじいちゃんと孫がやってきました。孫は、夢中で魚やトンボかえるを追いかける。おじいちゃんは見つけたゴリ(魚)を見せようと、孫を呼ぶ。その声にコニがやってきて、結局殆ど自分の孫とは遊ばず、コニと魚を探していた。おじいさん、ありがとう~。車だったので、適当に体を岸で乾かし、バスタオルをひいて、水着のまま帰りました。し、しかし、よく考えると、田舎とは言え団地にある実家。(ん?団地って、社宅みたいなのを言うのかな?普通。この辺では、山を切り崩した土地に一軒家が集合して建てられてるのを団地って呼ぶけど、間違ってるかな?)車をとめて玄関まで数歩だけど、近所の人がいたら、水着姿を披露するのか~~~~(;;)運良く私は、すぐに家にはいり、誰にも会わなかったが、母は荷物を降ろすときに、水着姿で近所の人と会ってしまって、話し込んでいた。(笑)そうそう、母より太ってしまった私。母が着る何処までも伸びるびよんびよんの水着を私がかりて、私が二十歳頃きていた、若々しい水着(ややハイレグ)を母が着た。ここまでになっちゃあ、お終いですねぇ….反省。
2003年08月24日
以前、メダカが打ちにやってきたお話、覚えていらっしゃるでしょうか?ある方が「その後どう?」と言っていたので、書きます。(↑つーか、妹)その後順調にふ化しつつ 順調に減り(死んでしまい)、帰省する前、4匹を確認し、旅立ちました。多分1匹はとても成長していたので、もともと子としてもらってきたヤツだと思います。他3匹はとても小さかったので、たまごからかえったヤツか生後2日ぐらいのをもらってきたヤツなのか、よく判りません。水は替えなくてもいいよ…と友人は言っていましたが、やはり少しずつ汚れてくるので、5日に一度ぐらいかえてやりました。しかし、帰省で夫が約5日留守をし、(私は田舎に残った)何も言わないので、「生きてる?」って、電話で聞くと「浮いてはいないよ(意味→死んでない)」と言っていました。うーん、金魚って死ぬと浮いてることが今までの経験上おおかったけど、メダカって死ぬと、沈んでた…。家のは。そして、その電話から約1週間後私が戻ると、「なんじゃこりゃぁ~~~~」という状態でした。浮き草のウォーターレタスは、中心部は大丈夫なものの、外側の葉は殆ど枯れるor腐ってる。浮き草の根っこには、大量に与えたらしいえさが絡みつき、菌糸を出して、腐ってる。(見た目には、食べ物にはえた白カビのよう。)な、なんてことを…。餌をやるより、水をかえてやれよ~~~。旦那。(T▽T)そんななか、メダカちゃんは、けなげにも大きくなり、更に大きくなった1匹を発見。あと、まだ、小さいやつを1匹確認。他は、水の色がにごりすぎて、わかりません。これ、どうやって水替えるのよ~。いつもは湧き水を、汲んできて、元の水と半々ぐらいにしてたけど、今回湧き水オンリーで大丈夫かなぁ。いつもは丁寧に、コーヒーのフィルターで水をこしてたけど、もう、そんなことしたくないぐらいにごってる…。ううっ…。思い出しただけでも気持ち悪いよぉ~。関係ないけど、去年の夏は、椅子の上でバナナが腐って池が出来てた。(バナナから汁が出てた…)旦那を置いて、家をあけるもんじゃんじゃないよ。ホント。メダカちゃんん、今日は忙しくて、湧き水取りにいけないから、明日まで待ってね…。
2003年08月23日
今回、帰省先で退屈しのぎに図書館でCooyonを借りて相沢康夫先生の「おもちゃのちゃちゃちゃ」のコーナーを片っ端から読みました。…って、毎号漫画形式で2ページほどですけどね。でも、すぐに読み終えて(当たり前)、他のページを読んでいたところ、「乳歯プロジェクト」なる記事を読みました。虫歯の事かなぁ…なんて思って読んでいたら、なにやら原発の話。「乳歯が原発の危険を証明する」と言うタイトルです。原発って怖い、危険なイメージはあるけれど、必要悪っていうか、これを捨てる事はかなり困難なんでは…と漠然と思っています。別のモノに変わればいいなぁとは思っていますが。でも、原発の周辺に住む方たちは、もっと身近な問題なのでしょうね。少し話がそれますが、「きらきらひかる」というドラマの再放送があり、その中で、死んだ人の歯から、ストロンチウムが検出されて、誰の歯であるかが特定された…という話がありました。それで、はぁ~そういうのってあるんだなぁ…と、ドラマとして見ていただけだったのですが、また、この雑誌でたまたま「ストロンチウム」という言葉を読んで、ドラマを思い出し、ドラマが急に現実味を帯びてきました。雑誌の方には、こうかかれていました。「アメリカでは原発周辺に住む子供たちの歯中に、〈ストロンチウム90〉という放射性物質が、高い濃度で見つかり、病気が増えている」 「1960年代アメリカでは、35万本の子供の乳歯を集め、そのデーターにより、〈ストロンチウム90〉の値が、癌や先天性異常の増加と比例して増えている事を証明したのです」一部を取り出して書いたので、極端な書き方になっていますが、ストロンチウム90が実際に病気の原因なのか、癌や先天性異常の原因…とは、書かれてはいないので、その辺はお断りしておきます。そこで現在「乳歯プロジェクト」なるものがあるそうです。早速HPを見たのですが、英語でした。(--;)http://www.radiation.org/index.html こちらでは原子力発電所の早期廃止を訴えるとともに、現在もデーター集めをしているそうです。子供の歯が最初に抜けた時は、とてもそんなデーター集めのサンプルには出来ないかもしれませんが、どんどん抜けてくるとただ、屋根の上に投げるか、fairy にあげるか…ですよね。(あ、でも、コインと交換してもらえるなぁ…)なので、少しは協力したいなぁと思っています。まだ数年先の話だけど。でも、こんな事から子供と環境の事などを考えるきっかけになるかもしれませんよね。自分の歯が未来の地球環境に生かされる…と思ったら、何となく、わくわくしませんか?(って、ホントは、真剣な話ですが)アンケートに答えて、一人のお子さんの歯(1本)を水洗い後ティッシュに包んで封筒で送れば良いそうです。ただし、アンケートはローマ字で書くようです。http://www.radiation.org/envelope.html ↑このページの一番下の方にフォームがありました。この程度の英語なら、なんとか書けそうかな?まずは、「乳歯プロジェクト封筒希望」と明記し、80円切手を同封して〒270-0053 千葉県松戸市日暮5-216 竹野内 真理 さん宛てに送るそうです。ちなみに電話番号は090-4002-3959 です。これも別号のCooyonに載っていましたが、ドイツでは2018年までに(確か…^^;)、古い原発から順に廃止していくそうです。それで、電力不足は大丈夫なの…ってことですが、ドイツ政府はちゃんと別の方法でまかなえるという試算を出したそうです。(でも、今年のヨーロッパの猛暑。予定外じゃなければ良いけど…)ドイツに出来て、日本に出来ない?それも、このプロジェクトに参加する事で、日本の原発を変えるきっかけにほんのちょっと協力できるのかもしれませんね。いえ、実際原発反対なのか…とい聞かれたら、正直正当な理由をもって「反対」とはいえないんです。でも、このプロジェクトへの協力により出た結果によって、もう少しはっきりとした答えが出るかもしれないなぁ…と考えています。
2003年08月18日
久しぶりの日記、お許しを~~~。日記お休み中に色々ありましたが…まず、先日日記に書いた英語のデイキャンプの話題から…当日、待合室についたコニは、親の心配をよそに、勝手に受付もせずに中に入っていって、興奮しておりました。小学生と幼稚園のグループに分かれて、幼稚園の子は別室に移るのに、ん?コニが出てこないぞ…と思って部屋をのぞいたら、小学生に混じって遊んでおりました…(--;)その後、カバンを持たせて幼稚園のグループに合流させたところで、他のお母さん達とお話しながら、会場を後にしました。大丈夫かなぁ…(;;)かなり後ろ髪を引かれるセロリ…(←親ばか)久々に長い時間フリーになったので、私的な用事を済ませ帰り道、会場を通りかかったので、親ばかセロリ、またまた、会場を覗きに行きました。他のママはきっと携帯を持っているので、何かあってもそっちに連絡が入るけど、携帯に関しては頑なにまだ、拒否してるセロリ家なので、携帯も無く、留守をしていたので、ちょっと心配だったんです。(言い訳だけど。 ^^;)その時間は、丁度お昼寝&ビデオタイムでした。殆どの子がもう、起きていて、大人しく見ていました。コニはどこにいるか発見出来なかったけど、一部のスタッフも休憩時間のようで、テラスでおちゃを飲んでいたので、別に問題も無かったんだろう…と、すぐに立ち去りました。その後、20分前には2番のりぐらいでお迎えに行き、子供たちが出てくるのを待ちました。「ママぁ~」と甘えた声で、抱きつき、荷物を私に渡したら早速帰ろうとしてる…。ま、待たんかい!!!日本人スタッフに「あの、大丈夫でしたか?」と聞いたら、「元気ですね~」と。あ、あの、それは質問の答え???まあ、ニコニコして帰ってきたので、楽しかったのでしょう。工作の時間には、水遊びをした時のポラロイド写真が中に入った、丸いフォトフレームを作ったようです。まだ、糊とか上手に使えないので、飾りつける時のボンドが全然乾いていませんでした。(つけすぎだよぉ~--;)皆はビンゴゲームをしたうようでしたが、コニは持っていなかった。やっぱり、複雑なビンゴは無理なのね。あの、「元気ですね」のスタッフのお言葉が気になりながらも、忙しそうだったので、その言葉だけで帰りました。お弁当は、枝豆の皮も消えるほど(@@;)きれいに食べててくれて、良かった&嬉しかったです。工作も、ホント、へったくそな写真入れでしたが、なんだかホントにその作品も、いとしく思えて無いんだけど、もし、床の間があったら飾りたい~~って思いました。(↑重度の親ばか)その後、教室も夏休みに入り、連絡を取れないままなので、コニの様子は詳しくは聞けずじまいです。約6時間のデイキャンプでしたが、本人は成長した…とか、全く感じないぐらい、いつもどおりに楽しんできた感じです。私の方が、集団に長い時間コニを預けて、はらはらドキドキの1日でした。半年前は、幼稚園に行くようになっても、脱走とか、お友達と上手くやっていけないんじゃないか…とか、トイレも一人じゃ無理じゃないか…と、心配ばかりでしたが、来春の幼稚園が親の方も楽しみになってきました。主人も幼稚園時代はとっても楽しかったらしく、コニにも楽しい素敵な幼稚園ライフを送ってもらえるように、コニにあった幼稚園を選んであげたいなぁと思います。それにあたって、私も自分の時間が増えるわけで、有意義に過ごすためにも、密かに色々考えています。本当に、数ヶ月前、育児に悩んでいた自分が信じられないぐらい、今は育児が楽しく思えます。(また、悩みは出てくるでしょうが…)話がそれましたが、英語の方は…いまいち、様子がわかりませんでしたが、(^^;)楽しめたようなので、良しとしようと思います。次回、教室に言った時聞けたら聞いてみよう。
2003年08月17日
先日母校のクラブのOB会があった。代々、新卒の子が幹事をやる風習になっているけれど、最近の子たちは来るだけでもましな方…。幹事は私たちの代の1コ下の子が毎年やっていて、今回に至っては、とうとう新卒の子は誰も来なかった…(TT)って言うか、大体間が抜けて、私たちの代の次は、新卒…って感じでしたが…。ま、毎年集まれるメンバーもかなり固定化してきて、それはそれで、気心知れてて良いんですけどね。今回、新メンバーとしては、同期が結婚してご主人をつれてきました。それまた、同じ高校の子だったりするのです~。正直、田舎だからか…(^^;)OB会のメンバーの数人が、私の旦那と同じクラスになったことがあったり、ま、とにかく友達とまでは行かなくても、知ってるぞ~って感じです。そして、丁度母校が大活躍し、ニュースになったりしていたので、その話で盛り上がり、楽しいOB会でした。専業主婦は私だけで、女性人もみんな仕事を持ってバリバリ頑張っています。(学校の先生が多いので、ま、続けやすそうですが…)毎年、そういう意味ではちょっと取り残された気分ではありますが、来年のOB会では、コニも幼稚園に入って自由になるので、何か挑戦してみたいなぁと思っています。皆に報告できるような何かを。昔の仲間が頑張っている話を聞くと、元気になれるのは確かです。
2003年08月16日
秋芳洞へ、主人の両親と、義兄夫婦と行きました。子供の頃、何度か行きましたが、「ただの穴じゃん。ま、涼しいけど…」カルスト大地の方も、「ただの草原じゃん」と、いつも、ふーん って感じでした。でも、あそこは化石も見つかるんですよね。昔は、アンモナイトがどうした…?と、そんなことも全く興味がありませんでしたが、コニが恐竜に興味を持つようになってから、化石とか地層とかそういうものも面白いなぁと思うようになってきました。化石のひとつでも買って帰ろうと思いましたが、気に入ったのが無くて、時間もなかったので、結局買えずじまいでしたが、子供の頃に興味を持って、ここに来れていたら、また、違った体験が出来ていたのになぁと残念でなりません。そう言えば、旅行でフランスに言ったときも、フランスの歴史をもっと勉強しておけばもっと、フランスが楽しめたのに…って思ったっけ?(^^;)(ベルバラの知識しかなかった…)興味は押し付けるものではないけれど、いろんな事に興味をもてるような環境をさりげなく作ってあげられる親でいたいなぁと思います。私の父は「そんなことも知らんのか」と、知識をひけらかして、私のバカぶりばかり指摘していたけど、そうではなくて、子供が興味を持てるような話し方をしてあげたいなぁって思います。…って、その前に、親が勉強しなきゃいけないけど、それもいまさら無理なので、一緒になって楽しめばいいか。ホント、恐竜の名前を三十路になってから、こんなに覚える人生が待ってるとは思っていませんでした…。(あ、でも、何故か、考古学者になりたい…なんて、一瞬思った事もあったなぁ…。英語で言えば、通訳になりたいとか…。私って、夢が飛躍しすぎだわん. ^^;)
2003年08月15日
帰省中サボった日記をかいてます。帰省中、ネットを自粛しておりまして、ぼちぼちサボった日記を埋めていこうと思っています。こんな古いところまでさかのぼって誰も見てくれないかな?それにしても、ネタだけは意識してて、よる寝ながら、これを書こう とか、色々考えていたのに、忘れてしまった。たった10日ぐらいの間に、図書館に3回も行き、毎回10冊かりて(うち、コニの本が4冊ぐらい)、結構読みました。興味の無いところは飛ばしたりもしたけど。おもちゃ関連の本や児童英語に関しての本が主でした。で、凄くいろいろなことを思って、日記に書くつもりだったのに…。すっぽり抜けてしまいました。(TT)所詮私のほんの読み方ってそんなもの?結構記憶力悪いので、思ったときに欠かないと駄目なんですよね。作者の言葉とか引用しようとしたら、間違ったことかけないし。…ということで、ネタが…ないっす。せめて今後の日記は、抜け落ちないように、できるだけ毎日書こう。もしくは、紙にでも書いておかなきゃ駄目です。もし、思い出したら、書きます。(TT)
2003年08月12日
ふとした拍子に、炊飯器の蒸気の出口を触ってしまったようです。もう、炊き終わりだったので、それほど勢いよく蒸気が出ていなかったのが幸いです。イキナリ「ぎゃ~~~~」とないたのでびっくりしました。4時間ぐらい経過した今も、水ぶくれにはなっていませんが、多少赤くなっていて、ヒリヒリはするようです。転んでも、少々では泣かないコニですが、相当ショックを受けたようで、冷却材をタオルで撒いたもので冷やすときも、私と主人が手を握っていないと「ぎゃ~~~~」と泣いて、私たちまで、ご飯を食べるのに苦労しました。(2人で、手を握っていないと駄目だと泣くんです~~~--;)お風呂は何とか入れましたが、寝る時もずっと冷やしている手を握っていないと大声で泣くので、寝付くまで大変でした。(…というか、4時間も冷やす必要あるのか知らん?)本人が、手を握って冷やしていれば安心するようなので、今日のところは付き合ってあげました。旦那は「情けない…」と、嘆いていましたが。結構、たくましい方だとおもっていたけれど、こういう弱い面を見ると、不謹慎ですがかわいく思えます。(^^;)明日には忘れて、元気だといいけど…。*************************翌日、火傷のことは忘れて元気そう。痛い?って聞いても、「痛くないよ~」と。でも、水ぶくれが出来てたぁ…。たまたま電話がかかってきたので、母に言ったら私のせいだとめちゃ怒られた。確かにね、私も悪いさぁ~~~。でも、3歳になって好奇心で触ったじゃなし、そんな、すべてすべて、病気や怪我を未然に防げないよ。母さんだったらどうしたって言うのよ~~~。炊飯器をずーっと見張るのか?朝から、むかついてしまった。嗚呼、水ぶくれ見たらまた、色々言われそう…。今日から帰省します~~~~。(T▽T)/~~~
2003年08月11日
手作り…と言えば、最近旦那のほうが、気分が盛り上がっています。イトノコ購入か!という勢いで、毎日本を読んでます。(^^;)今日も、午前中は朝4時おきでゴルフに行ってお昼に戻ってきたと思ったら、「ホームセンターに行くか~」などと言い出した。実はちかくのホームセンターでは、木材カットをしてくれるだけでなく、イトノコ、電ノコ、などそういうものも数百円で貸し出してくれるし、また、その場でも、材料を買えば無料で使っても良いんです。私が出かけていて戻ってきたら、せっせと型紙をスキャナーでコピーして、意気揚揚。(--;)結構計画的な彼にしては、イキナリ作りに行こうというのだから、ホントにいきたかったんだと思うけれど、ちゃんと下準備しておかないと、絶対時間ばかりかかって、コニもいるのに作業場で長居するのは危ないし、断念させました。お昼は外で食べたのですが、その時も車に型紙が乗っていた。あわよくば…かな?作ってみようと思っているのは、NHKの趣味悠々でやっていた、三輪先生の恐竜です。もう、お盆休みで帰省しますが、戻ってきたら作ってみたいもの第1号です。もう少し大きくなって、コニ主導でもの作りができるようなそんな家族でいたいなぁ…。
2003年08月10日
(7日の日記、9日に記入)日記の更新が遅れ気味ですみません。どうも、三十路になってから、疲れが取れにくく、水、木、の疲れを土曜日まで 引っ張ってしまいました…。(--;)前日は、ミニオフ会をし、春菜さんの手料理をご馳走になって、更に、お宅に図々しくも泊めていただきました。コニもいっとくくんも、お昼寝をしなかったにも関わらず、11時ごろまで元気で…^^;)寝静まってから、春菜さんと英語育児を語ろうにも、私の方がダウンしてしまって、コニと寝てしまいました。そして翌日…てんしさんに教えていただいた、創作おもちゃフェスティバルに行ってきました。http://www.h2.dion.ne.jp/~kizuna/sciencetoy/toeboy2.htm 入ってすぐのところには、小スペースではありますが、WAKUブロックがおいてあり、子供たちが塔などを作って遊んでいました。作品は、手にとって遊んでよいものと、そうでないものが合ったので、結局子供から目が離せず、あまりじっくりみることが出来ませんでした。(残念~~~~~)でも、どれも、ステキでかわいい作品ばかりで、夢がありました。特に私が気に入った作品は、久保進さんという方の「ジグザグツリー」という作品で、ツリーの形の合板に中を、回転ゴマがジグザグの坂を転がりながら落ちていきます。途中にベルがついていて、そこを通る時、チリリリンって鳴るんですよ。それがとってもかわいくて、鳥肌が立つぐらい感動しました。実際に作家さんも会場にいらっしゃって、(私ごときが質問など出来ませんでしたが…^^;)色々質問されてる方もいて、ほんと実際に作家さんにお会いできるなんて、またまたステキなフェスティバルでした。日曜日まで、名古屋の中電ビルでやっているので、お近くの方はいかれるといいかもしれませんね~。日曜日には、和久先生の講演があります。(金曜日には、相沢先生の積み木ショーがありました。春菜さん、レポートメールまってまーす。)コニは、樋口一成先生の色々コロコロ転がす作品が面白かったようで、何度も何度も遊んでいました。だけど、ほんと、触ってはいけない作品もあって、私はゆっくり見れませんでした~~~~(TT)このフェスティバルで、ますます木やそういったぬくもりのあるおもちゃがますます好きになりました。てんしさん、教えてくれてありがとう~(^o^)/~~~~
2003年08月09日
今月、某英語教室の、デイキャンプに参加予定です。幼稚園以上の子供さんが殆どです。日本語ができるスタッフも参加するので、朝から夕方までですが、何とか大丈夫かな?と思っていました。まずいわれていたのが、トイレ。これは、今になって、9割成功(おねしょはするけどぉ~~--;)なので、少し、安心。全然出来ないと、問題だけど、年少さんもたまには失敗することもあるので、OKですよ と言って貰いました。人見知りもないし、スタッフの方も数人は知ってる人なので、コニも楽しみにしています。が!しかし!昨日になって気付いたのです。「お弁当が一人で食べられる?」ご飯は、一人で食べますが、お弁当箱を開けたり、食べ終わった物を片付けられるか…やらせたことなかったです… 過保護な、セロリ…。 すみません… m(_ _)m幼稚園では当然毎日、お弁当や給食を一人で食べるわけなので、スタッフの方も、「自分で食べられますか?」なんて、聞いてきませんでした。だ、大丈夫か、コニぃ~~~~。で、急遽、練習練習。お弁当箱は、ただ、蓋を載せればいいだけのモノにしよう。でも、バラバラになってしまうといけないので、ゴムバンドを…。これって、外せるかなぁ…。お弁当がひっくり返ったりして…。中身もどうしよう。箸は、まだ、上手じゃないし…。おにぎり以外は、爪楊枝などで食べれる物にしようか…。作るほうの私も、今まで一人で食べれるように…なんて考えて作ったことないので、あせるあせる。で、何とか、昨晩の夕ご飯をお弁当に詰めて、「今日はお弁当箱に入れてあげたよ。」と、渡しました。なんとか、いつもと違う雰囲気に喜んで、あっさりお弁当箱を開けました。よ、よかった。ほっ。ぎゅうぎゅう詰めのおにぎりは、取り出しにくそうだったけど、何とか、食べられました。大好きな枝豆は、もちろんOK!牛筋の煮込みがメニューだったので、これを入れましたが、これは、箸を使っていましたが、やわらかすぎて、お弁当箱のなかで、ぼろぼろに…。これは、駄目ですね。(メモメモ φ(。。))ウインナーと牛筋と一緒に煮込んだジャガイモも、手づかみだけど、何とか食べた。お終いに、ちゃんと枝豆の皮もお弁当箱にいれて、ゴムバンドも時間がかかったけど、なんとか出来ました。はぁ…。よかった。なんとか、参加できそう。思わぬところで、「ちょっと 待った!」がかかるところでした。当日は、水遊びや、ゲームなど、内容も盛りだくさん。楽しんできてくれると良いなぁ。
2003年08月03日
凝りもせず、まだ、積み木頑張ってます。結局、先日は材料を買うのを諦めたのですが、あのまま諦めてしまうのも…うーむ…。そんな時、久々に行ったおもちゃやさんで、モザイク発見!でも、それって、自然の素材(?)なのか形が不ぞろい。中には磁石が入っているようでした。でも、とっても模様が美しいなぁ…って。そうだ、とりあえずモザイクは、形がぴったり正確じゃなくてもいいんじゃない?…ってことで、再度挑戦することに。実はうちで以前棚を作った時に、木の端キレが余っていたんです。コニパパ、のどが痛い~~と、川に泳ぎに行くのも中止したぐらいなので、のこぎりでのカットも頼めず…(TT)セロリ頑張って、4つ切りました。(これで、1時間ぐらい)狭いベランダなので、やりにくいし、蚊はくるし…(怒)まあ、4つあれば、一番小さい単位のモザイク遊びできるよね。…と、今日はここまで、後で鑢かけて、色でも塗ってみよう。ただだから、まあ、失敗しても、OKだし。それに、前回もう少し細い木を切ったときより、だいぶん、まっすぐ切れるようになりました。でも、1ミリぐらいは差があって、出来上がりはやはり、いまいち…^^;)…ってことで、部屋に転がしていました。で、別のことをしていて、膝を突いて何か取ろうとした時、「 いでぇ~~~~~~~~」←もう、声が叫びで「いた!」が「いでぇ」に…。見事に、私が切り落とし、ささくれだった立方体のかどに、思いっきり体重をかけて膝の乗せてしまいました。ふぇ~~~~ん (T□T)流血…。って、まあ、ティッシュで、押さえられる程度の血だけど…。手作りっていうのも、楽じゃありませんねぇ…。職人さんたちの、苦労と、技を感じた日でした。
2003年08月02日
明けても暮れても、積み木のことばっかり考えているセロリです。(遠視のこともきになるんだけど…)春菜さんと話し合い(別に、あわせる必要はないんだけどね)、注文する会社はほぼ決定。で、次にどの基尺のものにするかという問題が浮上。我が家の積み木は、 かずの木 2cm くむくむ 4.5cm ミッフィーの積み木 (ま、これは無視して良し)…と言ったところです。さて、基尺をどれにあわせるか、また、どれが使いよいのか…?なんとなく、組み合わせて遊ぶなら、くむくむの方かな?と思う。重量感があり、穴のあいた積み木といった感じだから。かずの木も、きっと混ぜて遊ぶことはするとおもう。でも、うちのは色つきのかずの木なので、きっとポイントとしてつかうんじゃないかなぁ…。組み上げていくような遊び方だとしたら、多分かずの木ではなく、くむくむの出番だと思う。(あくまで、セロリの想像)となると、4.5cm?でもなぁ…。3cmも捨てがたい。(というか、どっちを捨てる…ってもんでもないけど)やはりより小さい方が、細かい表現ができるのは確か。今日は、春菜さんと何度も電話で話して、あーでもない、こーでもない…と、そればっかり。(2人が英語の話をしないって珍しいよ…^^;)① 4.5と3の組み合わせと、② 3と4の組み合わせ、どっちが組み合わせやすいのでしょう?①4.5と3が ぴったりあうには、4.5が2つ。3が3つ。 積み木5個で、ぴったりそろう。②4と3の場合は、4が3個。3が4個。 積み木7個必要。まあ、同じ容積だけ、積み木を買えば、結局同じかもしれないけど、もし、100個ずつ買うとしたら、4.5と3の組み合わせの方が、より相性はいい と言えるのかなぁ?そういう問題でも ないのかな?あ~わからん。はたまた、そんな組み合わせでなく、みなさん、基尺の倍数だけで、増やされていますか?それで、十分なのかな?だとすると、小さ目の3cm?大きい4cm?それとも、うちの場合なら くむくむ にあわせて、4.5?積み木を楽しんでいるお子さんたち、どんなサイズのものを使っていらっしゃいますか?
2003年08月01日
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