今日は 人数分の封筒の中にハロウィンにちなんだ物のカードをいれて、 例えば witch のカードをひいた人が勝ち! と決めて、 10 Little Witches (曲は10 LITTLEインデアンの曲)を歌いながら、 椅子の周りをまわります。 曲が終わると 自分の椅子の前のカードの中身を見て、 witch だった人が「I got a witch!」と言います。 (殆どいえないけどね。先生に促されて言う感じです)
それぞれのカードを単語でもいいので答えたりします。
毎週あるわけではありませんが、今回はこんなのを作りました。
閉じている時は、かぼちゃで、開くと「HAPPY HALLOWEEN!」と出てきます。
また、これも、毎週ではありませんが、絵本タイムも久々にありました。 「What Is Halloween?」でした。
(だから、雑…。今回も、かなり芸術的に崩れた顔…ーー;) 時間が余って、先生に色々話し掛けていました。 コニが言ってるのは、「What’s this?」「How about this one?」と、 そんな程度でしたが、先生に色々答えてもらって楽しそうでした。 「おお~、そんな風に言うのか」と思った事もあったけど、 頭痛と吐き気で、すっかり忘れてしまいました…(T▽T)アハハ。
「DUNNY AND THE DINOSAUR」は、日本語版を持っていたので、 内容も簡単だし、英語でも読めそうだったので買ってみました。 (というか、送料無料のため、1500円にする微調整の意味もある ^^;) An I Can Read Book なので、いつか コニが読めるようになった時に …という、目論みもあります。(ホント、いつの日だろうね~~~)
「Wee Sing Dinosaurs」これが、一番の目的でした。 CDだけ持っていて、「どうやって歌うの?」とそればっかりで、 歌詞わからず、ほとほと困っていました。 いつも、お風呂で音読(私が)していた「What’s for lunch?」と、「WHEW!」(恐竜の名前が18個出てくる)は、 なぜか、ちゃんとページを開いた。 確かに、挿絵もあってヒントにはなったかもしれないけど、 なぜわかったんだろう? 音読する時、「whew」「carnivore」「lunch」などの単語を「lunchってどれ?」などと聞いて来たので、指差して教えたりしました。 でも、じっと見るわけでもないし、時々でしたが、 なんとなく、覚えていて、そういうのを頼りに見つけたのかもしれません。 あ、でも、「lunch」をただ、読ませてみても、読めないと思いますが。