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love music ☆:*・∵.:*・☆

■slipknot
slipknot
“奇怪・変態・摩訶不思議”を通り越して、もはや、こいつらは狂っている! メンバー全員が同じツナギを着用、各自の趣味?に合わせたマスクを装備し、ライヴでは首が飛んでいきそうなヘッドバンキングを敢行。パンク/へヴィメタルをごった煮にして吐き出したような爆音ナンバーのオンパレードで、悶絶モノ。臨界点に達しそうな勢いだ。
■METALLICA
METALLICA
最もビッグなロックバンドといって過言ではない!!
もはやヘヴィ・メタルの範疇で語ることはできない激熱バンドだ。これを聞かずして何を聞く! ジェイムス・ヘッドフィールド(vo&g)とラ-ズ・ウルリッヒ(dr)を中心に結成。フィギュア即買いしてしまった!!
■pantera
pantera2
『俗悪』『脳殺』『鎌首』『激鉄』――すべてパンテラのアルバムに付けられた邦題。シンプルさに加え、それぞれの漢字がもつ強烈なイメージがパンテラらしい。 もはや歌声とはいえない絶叫ヴォーカル。パンテラ・サウンドは、聴く者の身体を押しそうなハードでヘヴィなものとなっている。 03年に実質上の解散。
■sobut
sobut
MOTOAKI(g)とHIDE(b)が少年院で出会い意気投合。こんな始まりがなんとも彼等らしい。荒くれた男の世界を音に託し大暴れ!肉体派バンドの象徴的存在だ。03年8月に、MOTOAKIが脱退。
■sepultura
sepultura
彼らの死に物狂いのスピードとハードなサウンドは、聞く人の耳を撃破する。ダークなイメージや政治的メッセージがたされ、サウンドは重くタイトだ。また、民族調のリズムも取り入れるなどして、ヘヴィで一層かっこいい。攻撃的で荒々しいバンドとして君臨!
■rancid
rancid2
90年代を代表するポップ・パンク・バンド! ポップなメロディとスカのテイストを絶妙にブレンドしたB級の香り漂うパンク・ナンバーがいい。その後ストロング・スタイルなパンク・ロックをぶちまける!ポップなメロディ、必要最低限の音で構成されるナンバーでキレのあるバンドのアンサンブル――そのどれもが力強くたまらない。
■ヌンチャク
ヌンチャク
耳に強烈なインパクトを残し、とてつもない高揚感を与えてくれる。 1度聞いたら忘れられないカンジ。 4年という短い期間でヌンチャクが築き上げたスタイルは、多くのバンドに影響をあたえたはず。向はダッフルズ、溝口はスーパー・ハイプで健闘している。
■garlic boys
garlic boys2
「このオヤジたち、本当どうしようもねぇなー!!」こう言わずにはいられない。 歌詞やタイトルが放つインパクトも強烈至極で、「チョット!あんた飛ばしすぎ♪」と熱唱される度に、「おまえの方が飛ばしすぎ!」と言いたい! でも、そのおバカっぷりを大炸裂させられるのがカッコよくて、“遊び心”を大切にした“ガキ大将の集団”だ。




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