PR
カレンダー
コメント新着
この一週間
私は、どこかに身を隠したくなるような
とりみだし方をして
家族を含め
周りの人たちもびっくりしたことでしょう。
自分一人では物理的にも、精神的にも
引き受けられられない
とても理不尽かつ馬鹿らしい
責任、義務、義理、現実に
朝から晩まで
がんじがらめになっていました。
そして昨日やっと
長男の学年末試験が終わり
(6年生になれるかどうか…ええいなるようになれ!!)
長女のバレエの発表会が終わり
(最後まで見てあげられませんでした。ごめん)
一つ自由になり
(子供たちの縁をも切ることになってしまいましたが)
私は、ホームドクターへ
3日前の眼科での受診の結果を
やっと報告しました。
先週の木曜日に何年か振りに泣いてから
順調に回復していると思われていた目が
急に痛み始め、
眼球痛から、頭痛、肩こりになり
これは耐えられないという事で
眼科へ行ったら
“瞳孔を調節する筋肉の損傷がひどいので
回復する見込みがないし
眼圧が高いので、低くする点眼薬を処方します”
と告げられたのでした。
ホームドクターから
”あなた、目が元に戻らないと告げられて
とても落ち込んでいるでしょうけれど…”
と言われて初めて
目のことでは 、今の今まで
ぜんっぜん落ち込んでいなかったことに
気がつき、
改めて、目のことを考えました。
この先、どこまで悪化するんだろう…。
ま、とりあえず、
とりみだしていた私を見ていない
キャロル、メラニー、へ―ゼル
SMSありがとう。
電話口で調子っぱずれな大声で
ハッピーバースデーを歌ってくれたハンティ、
本当にありがとう
怒涛の中で迎えた
プレゼントもケーキもお花もない
かなりさびしい誕生日でした。