ちょっと落ちたときとか選びます。 タイトルからして「サンシャイン」だし、 1曲目、なめちゃってフフンなんて聴いてたらサビ?でガラリと、変わるところがあって、まずそこで目からうろこの大変な騒ぎになります。 曲中でベイベーとか言うし、口笛が聞こえてきたりするし、 ゴキゲンなちょっとボサノバっぽいいたずらのある Wallpaper For The Souls に アコースティックでクザヴィエくんの声を堪能できちゃう1000Timesまでもある!
イギリスのギターポップが大好きで、フランスに居てギターポップをやろうと思って、フランス人なのに英語で歌った彼ら。 ギターポップのブームが終わっても、彼らはぐっとくる音楽を作り続けている、好きだった曲たちに、敬意を表しながら。 どのアルバムも好きだけど、ちょっと落ちたときはこのミニアルバムを聴いちゃう。 3曲目がいいんです。 Better Days Will Come