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ブログを今日をもって終了したいと思います。これまで僕は、ブログを通し、多くの実績を作り上げられてきた素晴らしい先生方のお話を聞きつつ、自分の教育理念や理想を表現することで、少しでも教師として自分を高めていきたいと考えていました。しかしそこには、『「学生でも」こんなに教育について、仕事について考えている人もいるんだぞ』といった甘い気持ちがあったのも事実でした。「学生でも…」「若くても…」僕は勘違いしていました。社会人であり、人格者である先生方と話を交わすことで、自分がその方々と同じ土俵に立っていると思い込んでしまっていたのです。実際には、まだスタートラインにすら立てていなかった。それに気付いたとき、自分の情けなさ、未熟さ、視野の狭さに、深く失望し、また大きな憤りを覚えました。これまでの約3ヶ月間、そんな僕に理解を示し、大人として扱ってくれました塾関係の方々、本当にご迷惑おかけしました。ありがとうございました。心から感謝しています。それから、こんな僕のブログを楽しみに見て下さっていた方々、1件1件のアクセスが僕にとって、大きな力となりました。本当に励みになりました。今までありがとうございました。このブログを見てくれていた教え子のみんな、みんなのためにも、俺はもっと良い教師、良い大人になるよ!本当にどうもありがとう!最後にwill先生、WiLL'S TT先生、K先生、今までお世話になりました。そしてこれからもどうぞ、宜しくお願いいたします。すぐに大きく変われる自信はありません。それでも変わっていかなければならない、そう思っています。1年後なのか、3年後なのか、更に先になるのか分かりませんが、いつか自分が本当の意味で大人になれたとき、また再びこの場所に戻ってこようと思います。必ず戻ってきます。これにて、「所沢に住む教育系大学生のちょっとマジメな話 第1幕」を終了させていただきます。本当にありがとうございました。
2007.08.31
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8月29日7時30分、夏期講習が終焉を迎えた。そう、今から1時間前に終了したばっかりなのだ!will先生、最後まで本当にお疲れ様でした(*^-^)ノ色々と書きたいこともあるのですが、このまま寝ずにフットサルの大会に行って参ります(^^;)みなさん、今日も張り切っていきましょう!!!笑
2007.08.29
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これから10日振りの家庭教師の授業。 (詳細については過去の記事参照) 今日は夏の勉強の真価が問われる。 この10日間でどれだけ成長しているか。 まさか衰えてはいないよね!? …いや、信じよう! Yならきっと、何かを見出してくれているはず! 正解、不正解の数に関わらず、常に 『自分を成長させられる何か』 を追い求めて勉強するようにと、指導してきたんだ! きっと大丈夫♪ 塾の夏期講習も残り2日、 気合い入れて頑張ろう!!!
2007.08.27
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以前記事で「オリジナル授業」と銘打ったものの、そのまま放置していたので、その続きを(笑)まず始めにことわっておくと、僕の言うオリジナル授業というのは、何も、特別なことをするというのではありません。特別なテキストを使ったり、特別な勉強方法を用いたり、特別なことは一切ありません。それでは、どこらへんがオリジナルなのか?それにはまず、僕の働いている塾の特徴を説明しなければなりません。僕の働いている塾の最大の特徴、それは3年間一貫指導であるということ。詳細はwill塾長のブログをご覧になってください。つまり、目先のテストの結果を意識するのではなく、将来を見据えた、段階的な教育を出来るということです。もちろん、テストの対策もします。ですが、テストのための勉強だけではなく、本当の意味での学力向上を意識した授業を展開できる!これは、とても大きな要因であると思います。そう考えたとき、意識の矛先が変わりました。3年間一貫指導の長所を最大限反映させた授業をしよう!1歩先ではなく、3年間を通して使える学力の養成を目指した、その場しのぎな直線的な授業ではなく、知識をドンドン繋いでいけるような循環型の授業。1回1回の授業を、3年間の1部分であると意識した授業。それが、オリジナル授業と銘打つ由縁です。目指すものが違う!更に、3年間もかけて、ゆっくりと熟成されていった学力は、必ず高校進学後も、その先の勉強にも適応できるでしょう。まだまだ工夫できるところ、改善しなければいけないところも多々ありますが、生徒たちの成長と共に、授業も成長させていきたいと思います。
2007.08.23
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昨日、受け持った小6と、中1のクラスの生徒に、あるアンケートに答えてもらった。アンケートというより意識調査なのかもしれないが、内容はこんな感じだ。・現時点で高校に行きたいという気持ちがあるか。 行きたい人の中で、具体的に高校名を挙げられるのであれば、挙げてみよう。・将来どんな生き方をしたいか。 どんなことをしながら、どんな所に住みながら、どんな人たちと一緒に生活したいか。・自分の人生に影響や、何かしらのキッカケや気付きを与えてくれた人、 または今自分が尊敬している人がいるか。といった様な感じだ。一つハッキリしたことがある。それは、彼らは僕が思っている以上に大人なんだって言うこと!しっかりと自分の考えが持てている子が、沢山いる!本当に良い生徒たちを持ったなぁ将来が楽しみな、自慢の生徒たち。彼らをうまく導くためにも、僕も負けてはいられない!僕ももっと良い教師に、、もっと良い大人にならないと!!!実際にどんな統計が出たのかは、また【後編】で
2007.08.22
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今日の授業をもって、講習の後半戦が一時休戦となります。というわけで、これまでの授業を少し振り返ってみることにします。今回の講習での最大のテーマは間違いなく、テストで点を取らせること!2学期制であるため、夏休み明けの9月初頭に学校のテストがある。そこに焦点を絞り、点数を取るための実力と、勢いを付けるのが、中一数学のクラスを持った僕の仕事である。問題はその、点の取らせ方である。教師が生徒に、ただひたすら量をこなさせ、生徒がただやみ雲に黙々と問題を解く、そんな勉強法では仮に実力が付いたとしても、あまりにも意味がない。そこに教師の、そして生徒の『方向性』は全くないだろう。どんなことにも方向性は必要である。何のために練習しているのか分からないような練習ほどつまらないものはないし、どこに向かっていいか分からないマラソンなんて苦痛にしかならないだろう。教師の方向性の元になるもの、それは「生徒が将来、こんな大人に成長して欲しい」という、強い思いであると思う。「次のテストで点を取って欲しい!」という思いだけでは、持続性や継続性は生まれないだろう。そこには、テストの先のビジョンがないからである。「こんな大人になっていって欲しい! そのために、次のテストで点を取って欲しい!」そんな前提となる思いが必要なのだと思う。では、なぜテストで点を取って欲しいのか。僕は生徒に、この様に伝えている。「18歳になり、高校を出たら、 自分で進む道は自分の頭で考えて、自分の意思で決めるんだよ。 大学に行っても良し、スポーツでプロの世界に入るのも良し、 別になんだって構わない。 その代わり、自分が心からその道に進みたいと思ったのなら、 自分を甘やかさずに、本気で打ち込もう! 今はまだ、自分の進みたい道が明確でない人が、沢山いるように思う。 それなら、ここは塾だし、まずは勉強しよう! 仮に自分の進みたい道に勉強が必要なく、将来勉強をやめたとしても、 『頭がいい』って言うのは、どんな場合にも最高の武器になる! どんな職業であろうと、『頭』を使わずに出来る仕事なんてないからね! 自分の将来のために、『良い脳みそ』にしていこう! 勉強を通じて、 自分の道を自分で切り開いていけるような、賢い人間になろう!」少々長くなってしまったが、こんな感じだろうか。とにかく僕は、自分の生徒には、なんとなくで生きてもらいたくない!なんとなく毎日を過ごして、体ばっかり大きくなって、自分からは何も動き出すことが出来ない、そんな人間にはなって欲しくない!自分の人生をしっかりと描けて、それに向かって努力することの出来る、そんな将来性のある賢い人間に成長して欲しい!なので生徒が一人一人自分から、「こんな人間になりたい、あんな人生をおくりたい」という意思を持てるように育んでいく、授業中常にそのことを意識するようにしている。「こんな人間になりたいから、テスト頑張らないと!」「夢を叶えるためにも、まずはテスト頑張ろう!」そんな風に思ってくれる子が、授業ごとに増えていけば良いと思う。
2007.08.21
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今日の授業をもって、講習は2日間の休みに入ります。つまり、今日は節目の日にあたります。今日の授業を良い形で終えられるかどうかで、中断期間2日間の過ごし方も決まってしまいますね。良い勉強をすると同時に、良い精神状態にもっていく。生徒一人一人が自信をもてるよう、方向性をハッキリ示していく。さぁ、今日も張り切っていこう
2007.08.21
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久々の更新です。前回の記事の結果を報告するといいながら、結局今日に至ってしまいました。期待して待ってていただいた方、本当にすいませんですが、更新の滞っていたこの数日間は、今後教育者として人生をおくっていくであろう自分にとって、とても実りあるものでした。とても一言では言い表せない、とても濃縮された日々。今後記事にして、紹介できたらと思います
2007.08.20
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連日、猛暑日が続いている。 昨日塾に入ると、室内温度は35度! とにかく暑い。 しかし、そんな『暑さ』に負けないぐらい、 『熱い』毎日を過ごして欲しいと思う。 受験の世界では、 「夏を制す者が、受験を制す!」と言う。 しかしそれは、受験に限ったものではないだろう。 部活だって夏には大会があるし、 これほどまでの長期休暇は、そう何度もない。 1日は1日。時間は平等。 量がみな平等なら、1日の質をいかに上げるか。 昼まで寝てるんじゃなく、 今しか出来ない経験、 今しかない青春を、 力いっぱい満喫して欲しいと思う。
2007.08.17
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夏期講習再開を明日に控え、授業の準備にまい進中!夏期講習中断中、あるモノが理由で、どうしても準備がはかどらない。。そのモノとは。。。『テキスト!!!』コイツを如何にして使うか、、もしくは使わないで、全く新しい授業を作り上げるのか、、、散々迷った挙句…決めた!使わないでいってみよう!使わないだけでなく、これまでの数学の授業を根底から覆す授業。僕だけの完全オリジナルな授業。これが上手くいけば、新しい道が開けるかもしれない!この結果は明日の夜更新します
2007.08.16
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塾の夏期講習及び、家庭教師の授業の計画を練り直していたら、気付けばこんな時間…まぁ、いつものことですが笑でも時間をかける価値は十分にあったように思う。生徒の表情や反応を想像しながら計画を立てていると、不思議と元気が出てくる。これを彼らが乗り越えたら、どれだけ成長するんだろうか溢れる様に沸いてくるアイディアを凝縮し、現時点での最高のプランが出来上がった!あとはイメージ通りに出来るか、否か。いや、やってみせよう!この暑い中、わざわざ僕の授業を受けてくれるお客様に、最高のもてなしをしよう!というところで今日は寝ます。では、おやすみなさい。。。zzzZZZ
2007.08.14
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「どんなにデッカイ夢でも、 それがデッカければデッカイほど 大きな声で語ろうよ。」―――横浜FC FW三浦和良日本サッカー界のキングが言った一言です。いつの発言なのかは、残念ながら分かりませんが、とても好きな言葉です。本当はこの一言に、自分の言葉で色々付け加えようと思ったんですが、やめときます。この言葉だけで十分!偉大な人物の一言は、本当に説得力のあるものばかりです。自分も、言葉に重みのある人間になれるよう努力していきたいですね。そう、夢を堂々と語りながら…
2007.08.13
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先ほど、1泊2日の海旅行から帰ってきました。 今年で3回目の海。九十九里は初めてだったので、とても新鮮な気持ちでした。そしてキャンプ場でテントに泊まるというのも初めてだったので、とても大学生らしい(?)、良い経験だったと思います1日目はキャンプ場で登録を済ましたら、すぐさま海へ!想像以上に激しい波に身をゆだね、仲間5人ではしゃぎました夜は地元のスーパーで買出しをして、満天の星空の下でバーベキューまさに夏を満喫2日目はより大きい海水浴場まで行き、初のボディボードを体験。激しい波に何度も流され、時には飲み込まれ、それでも上手く波に乗れたときの、あの感動。。。忘れられません …って、まだ今日の出来事ですが(笑)夜は地元に戻って、教え子の働いているラーメン屋で晩御飯を済まし、帰宅。とても楽しい、とても充実した旅行でしたよ~し、充電完了!明日から夏期講習後半に向けて始動だ!!!すいません、完全にただの思い出話になってしまいました(汗)お付き合い頂き、ありがとうございました♪
2007.08.12
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今、高校の友人と海に九十九里浜に来ています。なので、コメントの返信は出来ませんが、必ずするんで待ってて下さい画像もささやかながらアップする予定です。では、みなさま、良い休日を♪
2007.08.11
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塾長であるWiLL先生の、この記事を読んで思い出したことがある。それは自分の夢。夢そのものというより、夢の変化。僕はもともと、小学校の先生にあこがれて、教師という道を選んだ。それは間違いなく、以前記事にも書いたM先生の影響。生徒みんなに愛されるだけでなく、自分の生き方を貫き、伝えられる、こんな魅力ある先生がいるんだ!そう思うと共に、将来この人の様になりたい!この人のように、仕事も遊びも、人生自体を精一杯楽しめる、そんな人になりたい!その思いが、これまでの僕を突き動かしてきた。しかし、今この『塾講師』という仕事を始めたことで、大きく心が揺れた。「塾講師って面白い!」なんだろう、、この気持ち。。。それまでずっと、ず~っっと、自分は学校の先生になるもんだと思って生きてきた。そのための大学選びもした(結局理想からはちょっと外れましたが笑。『自分ならこう教えるなぁ』なんて思いながら、予備校の授業も受けた!夜中ぼ~っとしながら、学校で授業している自分の姿、そして生徒の笑顔を思い浮かべたりもした!にも関わらず、今は塾講師という仕事にドップリ使っている自分は塾講師をするために生まれてきた!なんて本気で思ってしまってる自分がいる。なんだか恥ずかしいが、それはそれだけ「魅力のある仕事」ということなのだろう。校舎がそこにあるだけで、生徒と人生を通して関わりを持てる。生徒が在塾中であろうが、卒塾した後であろうが、または辞めた後であろうが、塾がその場所にあり続ける限り、いつだって会える。話せる。それに、自分をより高められる!塾長が記事でおっしゃっている通り、サボれば抜かれる、そんな仕事。だからこそ刺激がある!だからこそヤル気がでる!それに、スキルさえ上がれば、自分の塾を持つ事だって夢じゃない!そんな期待感がある!気持ち一つで、どこまでだって登っていける!その魅力は数え切れない。ここまで書いてしまうと、学校の先生という仕事をバカにしているように聞こえるかもしれない。だが、そうではない。あれほど多くの個性を持った生徒をまとめあげることが、どれだけ凄いことか。ただ、塾講師という仕事の魅力を、一人でも多くの人に分かってもらえたらいいと思う。
2007.08.10
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もう先週のことになるが、家庭教師の仕事で受け持っているYを連れて、母校である明治大学の駿河台キャンパスを訪問してきた。ちなみに、こんなキャンパスです(左がリバティータワー、右がアカデミーコモン)。 狙いは、塾で毎年開催されている大学見学会と同じで、大学をイメージさせることによって、高校までで燃え尽きず、『大学進学のための高校受験』を意識させること。ちなみに言うと、大切なのは「大学に入ること」だとは思っていない。大切なのは、どれだけ真剣に自分の夢や目標を追い求められるか、だ。もし自分の将来に大学が関わってこないのであれば、無理に勉強に力を入れる必要はないだろう。勉強以外の、自分にあった道を見つけて努力すれば良い。もしまだ何も未来への見通しが立っていないのであれば、まずは目の前のことを真剣に努力すべきだ。だがもし、自分の将来に大学が関わってくるんであれば、全身全霊をこめて、大学受験に向けて努力すべきだ。そのためにはまず、大学を知ること。それから、自分の行きたい大学を決めて、惚れ込むこと。中学生にはまだ早い??いや、そんなことはない。多くのプロサッカー選手は、少年時代からプロになることに思いを馳せ、サッカーを心底好きであることが多い。そう、好きになること、興味を持つことに年齢は関係ない。前置きは長くなったが、今回Yを連れて行ったことで、Yが大学について少しでも興味を持ち、大学に入学したい!そう少しでも思ってくれればと思った。大学に行った帰りにYに聞いてみた。「どう?少しは大学行きたくなった??」「はい、とても興味深くて、行ってみたいなぁと思いました。」この過酷な夏を乗り切って、大学につなげていこうね、Y
2007.08.09
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これまでブログ上で、『実際にどのようなことを意識しながら授業をしているのか』ということを具体的には書いてこなかったので、これを機に少し書いてみようかと思います。今回の夏期講習で受け持っているのは、主に中学1年生の数学。8月1日~8月6日までの夏期講習前半では、思考力を養うことを念頭に授業をしてきました。普段より難しいレベルの問題を、時間をかけてじっくり取り組む。正直なところ、9月頭に行われる期末テストのことは、全くというほど意識しませんでした。そんなことよりも、まずはどんな勉強にも通じる「集中力」と「忍耐力」を付けて欲しかった。中学校の定期テストは、すべきことを、しっかりと時間をかけ、継続して行うことさえ出来れば、自然と点数になって現れてくる。そこには生まれもっての「能力」や「才能」なんて関係ない。正しいやり方で、努力を怠らずに、真剣に勉強に取り組む、それさえ出来ればどんな人だって80点や90点は取れる!僕はそう思っています。だから、そのために必要な勉強に対する姿勢やメンタルを、テストまで時間のあるこの時期に鍛えたかったのです。それでは後半はどういった授業を展開していくのか。前半とは打って変わって、テスト対策にトコトン力を入れようと思います!とはいえ、「テストのためだけの勉強」なんてやるつもりは毛頭ありません。教育の最終目標は、『勉強が出来る子を育てる』のではなく、『子供を自立させる』こと。彼らはまだ12~13年分の人生しか経験していません。自立の第一歩として、『当たり前のことを、当たり前のように出来るようにする!』その上で、キッチリ点数を取れるように仕上げていく!人生で3度しか訪れない中学生の夏。勉強を通して、貴重な経験を沢山味わってもらおうと思います書いてみて思いましたが、全然具体的じゃありませんね(笑)本当は書きたいこと、山ほどあるんですが、次回までのお楽しみということで
2007.08.09
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久々の更新。今日は自分の未熟さをトコトン痛感した1日だった。人間には誰しも感情があり、様々な感情が入り混じった世界に僕らは生きている。だから当然、一つの言動に、笑う人もいれば怒る人もいる。それは自然なことだ。しかし、そんな自分の感情が、大切な仲間を傷つけ、重い雰囲気を作り出す要因になってしまってはいけない。頭がカッときた瞬間に、いかに自分を自制できるか。相手と場を思いやれる言動をとれるか。もう少し自分をコントロールする術を知ろう!そう思った1日だった。
2007.08.07
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僕の塾の数学&理科専任講師のT先生がブログを始められました。昨年、英語で教師デビューした僕を、数学という新境地で育て、成長させてくれた、僕の恩師です。教務の部分から、育成といった部分まで、幅広く学ばせていただいています。T先生、今後もどうぞ宜しくお願いいたします!連日、講習やサークルの活動などで忙しいため、ブログの更新が滞っています。記事にしたい材料は沢山あるため、時間を見つけて更新したいと思います。コメント等書き込んでいただいた方には申し訳ないのですが、どれだけ遅くなっても返事はさせていただきますので、今後もどうぞ宜しくお願いします。
2007.08.03
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