PR
Keyword Search
Calendar
Comments
Freepage List
財閥系の建設会社とJVで駒込警察を1年以上かけて造っていたが、
どうにも、仕事や所長と馴染めず
群馬のゼネコンの東京支店を辞めて、
転がり込んだアパートが 25年ぶりに行ったらあった 。

右隣の銭湯はマンションになってた。
美容室をやっていた大家は店を閉めて、貸店舗の札が付いていた。

隣のラーメン屋は健在だった。
チャーハンが美味かった。
太りそうだが ラーメン+チャーハンがマジ美味かった 。
転がり込んで、 転職した先の社長の自宅を今設計している 。
何と言う、めぐり合わせだろうか?
その現場調査の帰り、懐かしく寄ってみた。
当時、学生時代、6畳一間、風呂なしアパート25000円/月、より安かった。
東京ぐらしの原点みたいなところです。