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O監督は、いつでも厳しいです。自分にも厳しいし、他人にも厳しい。凄いと思うのです。いつでも厳しい。自分自身が物凄く強くないと出来ないと思うのです。いつでも誰にでも厳しいって、凄いと思うのです。ギャグとかも言って周りに笑いを提供するのですが、人としてみたいな部分に関しては、本当に厳しいです。これって、凄いと思うのです。絶対に逃げないし。絶対に妥協しない。凄いと思うのです。優しさと弱さを勘違いしてる人が多い中、ある意味本当に優しい人って、こうなのかな?って、感じます。感情脳が優秀なのかな???
2006.04.30
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日々の行いが、自分自身に返ってくるのだと思います。僕には、四年程前に当時の僕の心境を書いた詩がありまして。その詩がたまに頭に浮かぶ事があります。そんなに長く無い詩です。でも、自分で言うのも恐縮ですが、中身が詰まっているように感じてます。きっともう書けない詩だと思ってます。その詩の一部を思い出しました。詩をそのまま書くのは、今はまだ出来ませんので、その詩を思い浮かべての今の感想を書きます。 ↓ ↓ ↓ (詩を振り返っての今の感想) ↓ ↓ ↓苦しい時にどれだけ耐え忍べるか?運気が上がってる時に、どれだけの気配りが回りに出来るのか?自分の行いが自分に舞い戻るのだと思います。現在の自分の行いが、将来の自分の人生を決めるのだと思います。時間に追われる生活から、随分不義理をしてしまっている事に気付きます。僕自身が、義理や恩義を返せるようにしなければ成らないと感じた次第です。
2006.04.18
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先々週のゴルフダイジェストに、たっぷり6ページに渡り、『ノンフィクション・パールの軌跡』と題して、2月にハワイ・パール・オープンで優勝した丸山智弘プロの、ハワイでチャレンジを続けて来た18年間の物語が書かれてました。物語の中で、うちの治療院の事も、二回も載せて頂き丸山プロに感謝ですが、18年間に渡る物語自体が、丸山プロのノンフィクション・ドラマ良いお話でした。うちに治療にお越し頂けてる皆様の中でも、丸山プロは治療をしながら、また終わってお茶を飲みながら、今に至るまでの色々なお話をお聞かせくれる方のお一人でもあります。記事では書けない部分までを知ってる者として、もっともっと色々な事があって今に至っている事を僕は知ってますが、それでも18年間毎年チャレンジし続けて、ついにハワイのパール・カントリーに優勝の額が飾られた丸山プロのお話は、人様に勇気と希望と夢を与える物語だったと思います。既に次号が発売と成って、バックナンバーをお持ちの方しか読めないと思いますが、バックナンバーを取り寄せてでもお読みになる価値がある、物語だったと思います。良い時も悪い時も共に支えあって来た、信雄さんと二人、今年は丸山プロはチャレンジツアーで活躍されてます。きっとレギュラー・ツアーにも今年は出場して、活躍出来る機会も必ずや巡って来ると思ってます。常にチャンスが来た時の準備をし、結果を残して頂きたいです。うちに来る選手は、大抵の方が不調のど真ん中でいらっしゃいます。僕との人間関係は苦しい時に大抵始まります。丸山プロ、良くぞゴルフをここまで続けて来てくれました。って、僕の感想です。信雄さん同様、丸山プロを勝たせなければと、勝手に僕は思ってしまってます。丸山プロは、応援したくなる素晴らしい人間性のアスリートです。中学卒業と同時に、中村寅吉先生の内弟子から始まったゴルファー生活。丸山プロが勝てば、中村寅吉先生を始め、現在の女子プロ会長・樋口久子さんなどの兄弟弟子の皆さんも喜んでくれると思います。50才手前にして、あの賞金王を競い合ってた頃の10年前の全盛期を超える活躍をさせたいと思ってます。パールの軌跡を超える結果を、来年、再来年と出して頂きたいです。何のご縁か、最近では同じ神奈川県から、まだバンクがまっ平らだった頃の、丸山さんのお父さんが競輪でトップ・アスリートととして活躍されていた時代に、丸山プロのお父さんと競い合ってた競輪選手の息子さん(とは言っても、既に40代半ばの選手ですが)も、うちの治療院に足繁く通ってくれてます。近いうちに隣り合わせで治療をする事もあると思います。お互いのお父さん談義や、アスリート二世、現役トップアスリート通しとしてのお話は、花を咲かせる事間違い無しだと思います。ゴルフや競輪の賞金系のアスリートには、うちでの治療代を最低でも100倍以上にはして貰いたいと思って、毎回身体を診させて頂いてます。現にその位のご活躍をされてる選手は、たくさんいらっしゃいますし。いつの日か僕自身も人生の軌跡を振り返った時に、パールの軌跡以上に頑張った人生と出来るように、今日も明日も将来を見据えて頑張って参ります。
2006.04.15
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映画「ゴッドファーザー」のモデルとなった、故ルチアーノ・リッジョの部下とされている、イタリアのマフィア一族「コルレオーネ・ファミリー」のボス、ベルナルド・プロベンツャーノ容疑者(73歳)が捕まったそうです。43年間の逃亡生活の末にです。色々な意味で、驚いてます。僕以外にも、「ゴッド・ファーザー」が大好きな方々は多いと思うのです。感想は、どんななのだろうか?
2006.04.11
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先日僕の恩師が、ブログで『深山(ミヤマ)の桜』のお話を書かれてました。先日の京都の帰りに、新幹線の中に置いてあった冊子で、『深山(ミヤマ)の御堂』の話を読みました。土曜日には、到知出版の藤尾秀昭社長と15分余りではありましたが、サシで『深山(ミヤマ)の桜』のお話を語り合わせて頂きました。僕相手に、熱くサシでお話を頂けた藤尾社長には、感謝感激でした。この10日余りで、三回も『深山(ミヤマ)』のお話に深いレベルで接する事が出来ました。最近思うのですが、マスコミに取り上げられてるから、凄いのか?偉いのか?お金持ちと知り合いだから、凄いのか?偉いのか?易者の端くれの僕としては、人生で運気が良い時には、誰でも上手く行くと思ってます。運気が良いだけで、マスコミで取り上げあられてるだけで、目上の人間に舐めた態度を取ったり、自分主体を周りに強要したりする人間は、どうなのか?と思います。いつでも何処でも誰にでも、変わらぬ自分でいる事の方が、僕は魅力を感じます。担がれてる事を忘れる神輿では、若過ぎるのでは無いかと???良い時にどれだけの事が出来るか?悪い時をどうやって耐え忍べるか?頭に乗って凄ぶる事よりも、『深山(ミヤマ)の桜』や『深山(ミヤマ)の御堂』のお人の方が、今の僕には魅力的です。謙り過ぎずに、腰を低く毎日を暮らしたいと感じております。
2006.04.11
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100回、1000回、10,000回と、同じ事を何回出来るか?それが、プロのように感じます。どんなに凄い事でも、誰にでもたまには出来ると思うのです。同じ事を何回出来るか?何回やっても同じ事が出来る自分で在りたいです。
2006.04.10
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今週は回りにご心配、ご迷惑をお掛けしてしまいました。昨日も、今日も、ご心配のご連絡をたくさん頂戴いたしました。誰に何を言ったわけでも無いのですが、以外に僕のこのブログを観てくれている方が多い事に、驚きと感謝を噛み締めてます。日々の僕のはけ口として始めたタアイも無いこのブログですが、有り難さを感じます。昨日も朝から公式戦に出掛け、2-0で勝てまして、勝ち負けは結果でしかないとはいえ、勝てて嬉しい限りでした。勝つ事で、道が開かれる子供達を診させて頂いてますので。一週間前よりも、全然体調が優れてます^。^今週は久しぶりに、絶好調の予感です^。^昨日は、公式戦が終わってから母親に喜んで頂ける機会にも恵まれて、本当に皆様に感謝するばかりです。今日は治療院は本来お休みなのですが、S商の怪我人組だけを院内に迎え入れて、治療してます。この子達の中から、必ず将来世の中に夢や希望を与える人間が出てくるのです。今年は、14回目の全国優勝を目指します!
2006.04.09
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世に出てくる方って、その方の実力はもちろんですが、その方を世に引き上げてくれてた方がいらっしゃると思うのです。僕も埋もれている人材を、世に出せるくらいに。才能のある方を、引き上げ事が出来るくらいに、成りたいです。丸善工業の諏訪部社長には、いつもいつも感謝の念が耐えません。有り難い限りです。感謝するだけでなく、お礼が出来る立場に、僕自身が早く成らないと!
2006.04.05
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どんなに超一流の選手でも、不調ってあるのです。特に、身体が戦えない状態の時には、顔付きや人相まで変わってしまう事もあります。超一流の選手って、メンタルも素晴らしいのです。超一流の選手にはメンタルトレーニングなんて、必要ないのかな?と思ってしまうくらいにメンタルが凄い選手も居ます。全てを肯定的に受け入れる事や、全てをプラスに取れたり、今の試練が必ず自分に舞い戻ると、人生の哲学から得ている人も少なくないです。本物は、人から学ぶのではなく、自分自身の生き様から、哲学を学んで行くように感じます。そんな選手でも、気持ちが下がる時もあります。一つには、身体が戦えない状態の時です。素晴らしい方って、何もかもが素晴らしいのです。歩く姿勢も、生きる姿勢も素晴らしいです。挨拶や、人様への応対も素晴らしいです。しっかりと相手の目を見て、決して威圧する事もなく、綺麗な瞳で話しかけてきます。先日、いつも目を見て挨拶をしてくれる選手が、僕の目を見なかったのです。何かあると思いました。全身をチェックし、機能・動作チェックもさせて頂きました。基本が出来ている選手は、身体さえまた戦えるコンディションに成れば、姿勢も挨拶もまた素晴らしく成ります。心・技・体なのです。社会一般では、僕は心・技・体なのだと思ってます。技と身体がどちらが先かは分かりませんが、社会一般では、僕は‘心’が一番先に来ると思ってます。ですが、アスリートに関しては、僕は、【体・心・技】だと思ってます。アスリートに関しては、“【体】が一番先”だと感じます。身体を戦える状態にしないと、メンタルは上がりません。戦えない身体のアスリートの脳だけ快にしてしまうと、夢と称して身近な人に迷惑を掛けるように感じます。単なる浮かれた状態では、結果は周りへの迷惑なのかな?何て、思ったりもしてます。身体の機能を戻さないと、メンタルトレーニングをしても難しいと感じます。社会一般では、心が一番ですが、アスリートに関しては、“体”が一番先だと、今の僕は思います。身体が戦えないアスリートは、普段出来ている素晴らしい行動が、気付かないうちに出来なく成っていたりする時もあります。歩く姿勢、生きる姿勢、挨拶や礼儀など。。。身体のコンディションが悪いと、ご自分では気付かずに、普段出来ている当たり前の事が出来なかったりもするようです。そんな時には、それとなく二人っきりの時に、チョロッと僕からそんな話をさせて頂く時も有ったりもします。
2006.04.04
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遠くからわざわざ足を運んでくれる方が多く、本当に有り難い事だと毎日感謝してます。最近、地元の方々も徐々に増えて来まして、地元の方にもお越し頂けるっていうのも、本当に有り難いと最近殊に感じます。遠くからわざわざお越し頂ける方に感謝です。地元の方にお越し頂ける事に感謝です。どちらにしろ、うちの治療院にお越し頂ける事に、心より感謝です。お越し頂ける方がいらっしゃって、我が家は初めて飯が食えますから。有り難い限りです。
2006.04.04
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