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今晩10時からの、テレビ東京 “日経スペシャル『ガイヤの夜明け』~闘い続ける人たちの物語~” 必見です!是非、ご覧頂きたいと思います。凄い会社が、三重県にあります。日本を元気にする中小企業の、新商品の開発・格闘物語。今晩10時からの、日経スペシャル『ガイヤの夜明け』必見です!
2006.10.31
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久しぶりに母親と二人で食事に行きました。お世話に成っている、『肉のまえだ』さんちの、しゃぶしゃぶを食べに。お肉屋さんの卸の会社をやりながら、直販でのお肉屋さんや、直営で、すき焼き、しゃぶしゃぶ、ステーキなどのお肉料理屋さんもされてます。僕の地元では、大きなお肉屋さんです。何より、前田さんは、かなりのお人よしです。通称が“善人(ぜんにん)”と呼ばれる程の人です。写真左手前が、極上和牛の霜降りシャブシャブ。写真右手が、特選和牛のシャブシャブです。(各々一人前で、これだけたっぷりのボリュームです。)お肉卸の会社直営なので、極上和牛霜降り、特選和牛共に、驚く程に安いです。ご飯、お味噌汁、お新香などなども付いてます。極上和牛霜降りは、口に入れただけで本当にとろけそうな食感で味も最高です!都会の料亭で食べたら、まえださんちの何倍も金額が張るでしょうね。僕の地元でも、他のお店では倍の金額は普通にしますし。今日は毎週東京から治療に通ってくれる、Uさんが最後の患者さんでしたので、近くに凄く安くて極上のお肉を出してくれるお店があるのでご一緒しませんか?っと、お誘いしたかったのですが、馴れ馴れしいかな?とも思い、帰りにまた東名で帰るのに遅く成ってしまうので、お誘いを控えた次第でした。Uさんご家族は、息子さんも毎週治療に来てくれるので、お父さんと息子さんがご一緒に成る時があったら、お誘いさせて頂いてみようかと思ってます。たまにしか母親を食事に連れて行ってあげられないですけど、母親も、美味しいね^。^と言いながら、お腹イッパイ食べてくれました。もちろん僕も、お腹がイッパイです。『肉のまえだ』静岡県三島市中央町5-12 055-971-9805 定休日:水曜日内装も、和風な感じで、40名までは宴会が出来る座敷もあります。かなりお薦めです。どなたをお連れしても恥ずかしくお店ですし、次回、僕の兄貴分や、横浜のIさんなど、僕の地元でご一緒させて頂く時の、候補の一店です。三重県から治療に来てくれている、Mさんとの候補店なのはもちろんですが。僕の地元は田舎だから、このようなお得で隠れた名店があります。お馳走様でした。
2006.10.26
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今日は‘ツイテ’ます!別に、変な物がついてる訳では無いです(笑)今日は、良い事が山盛りです^^v最近、熱が上がろうが、身体が痺れようが、坐薬突っ込もうが、点滴打とうが、かなり追い込んで、キチッとした仕事して頑張って来たから、ご褒美でしょうか???有り難い。有り難い。感謝、感謝です。
2006.10.26
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僕の大切な兄貴分がお忙しい中わざわざ治療に来てくれました。僕の仕事が終わってからまたまた合流して頂き、久しぶりに『喰い処バー・幸(サチ)』に伺って来ました。居酒屋・甲子園の全国大会にも出場した、日本でも有数の名店です。吉田港に近くにあるのと、サッチャンの父上が現役の漁師さんなので、海のものは劇ウマです。ゴボウチップやお豆腐をアレンジしたのも、僕はお気に入りです^。^兄貴分と僕が到着したのは夜の九時くらいだったでしょうか?待ち合わせの、店主でもあるOKAMURA ROMAN(オカムラ ロマン)の岡村社長が一時間後くらいに合流してくれました。OKAMURA ROMAN(オカムラ ロマン) は、良いですね^。^行くと、泊まってってよ!って、言ってくれるから余計に僕は嬉しいです^。^まだ、一度も泊まった事は無いですが。。。。今度は計画を経てて、泊まりでOKAMURA ROMAN に足を運びたいな^。^とも、思ってます。行き帰りの車の中でも、兄貴分を僕が独占。色々な話も出来ました。しかも、ずーっと運転して頂いてしまいました。お身体が辛いから治療に来てくれたのに、余計に疲れさせてしまいました。反省。反省。どうも僕は、影(過去)を消し過ぎているらしい。うーん、自分では普通にしているだけなのですが。。。。本当に自信がある分野に関しては、僕は影(過去)を消し過ぎらしい。何で、そんなに消えてしまったのでしょうか?全くこだわってないですし、戻る気が全く無いからでしょうか???兄貴分と岡村さんと僕が揃って会するのは久しぶりでした。今度は泊まりで行きたいなと、思ってます。岡村さんが、僕の奥さんを見つけて来てくれるらしいですし^。^
2006.10.23
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今日の対戦チームの監督さんも、今後もっともっと勝てるチームを作ってくる監督さんのように思います。今日の試合中に、ふと気付きました。(今頃かよ!って、感じですが。)高校サッカーの世界では、名将は、みんな声がデカイ!です。日本一を取っている監督さん達ほど、皆さん態度は大きく無いですが、声が、デカイ!です。僕も、もっとデカイ声を出すようにしなくてはと思いました。
2006.10.22
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今日は隣のベット同士で、丸山智弘プロと後輩のプロゴルファーの治療と重なりました。このゴルファーも決して恥ずかしくない位置で戦って居るプロゴルファーですが、10年以上前とは言え、何度もツアーを勝ち抜いた経験をもっている丸山智弘プロに、いくつもの質問をしていました。丸山智弘プロの一言に、僕は一瞬、鍼を打つ手が止まってしまいました。『ゴルフを続けている限り、いくらでも夢が見れるんだ。』説得力を感じる言葉でした。きっと、ここまで辛く苦しかった時を乗り越えてこれたのは、この一言のお陰なのでは無いか?と、今日感じました。ここまでの思いは、何を言っても分からない人間には分からない。楽しめない事もあるし、楽しんでは成らない事も人生にはある。僕はきっと、僕にもっと前向きに成れ。とか、楽しく行きろ。などと言って来る人よりは余程前向きに楽しく行きている。でないと、我が家はここまで生きて来れなかったと思うし。口だけ前向きに成れば誤魔化せるような人生は、優雅ですよ。分からない人間には、分からないと思います。きっと、このレベルの感性は、いくら本を読んでも分からないと思います。経験した人間にしか分からないと思います。正直、今すぐには無理です。でも、僕は二年以内に、丸山智弘プロを勝たせる。(今の関係が、後二年続けば勝てます。)丸山智弘プロは、決してうちにお越し頂けている各種競技のプロスポーツ選手の中では、特別有名な訳でもないです。著名人を宣伝に使う人は多いです。少しの繋がりでも、誇大にうたう人も少ないです。僕は、人によっては、うちに治療にお越し頂けている事を隠さなければ成らない選手もいます。有名な方の治療に成れば成るほど、うちに治療にお越し頂けている事を隠さなければ成らないのも僕の立場です。僕はいつでも、有名か?などで人を見る事はしない。地位も名誉も収入も、僕よりも無い人でも、人間が信用出来れば付き合って来ました。何も無くても、絶対に諦めないで生きているのは、僕だけでは無いと思いますし。丸山智弘プロに勝って貰おうと思います。丸山智弘プロを日本のトップに返り咲かせます。『いくらでも、夢がみれるんだ。』良い言葉です。
2006.10.20
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今日は僕が大好きな、おばあちゃんの命日でした。陸続きで行くと、お墓が250キロ近く離れた土地にあるので、年に数回しかお墓参りに行けない事がいつも残念です。今日は仏壇の前で、いつものお経をいつもより大きな声で唱えました。お爺ちゃんとお婆ちゃんが安らかに眠るお墓に、声は届いたのであろうか?お爺ちゃん、お婆ちゃん、安らかにお眠り下さい。いつもいつも天国からありがとうございます。僕もまだまだ頑張ります^^vお爺ちゃん、お婆ちゃん、またね。またお墓参りにも行くね^。^
2006.10.19
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一番を取る事と、上位を狙う事には大きな差があります。思考も、行動も、もちろん違うのですが。。。本当に一番に成ると腹を据えている人は、絶対に諦めないです。成功の反対は諦めであって、成功するまでやり続ければ成功出来るのです。諦めたら、全てはそこで終わってしまいます。僕の周りには、一般的にはちょっとオカシイと思われるような方がたくさんいらっしゃいます。でも、その方々に取ってはそれが当たり前で、僕もそれが当たり前だと思ってます。だから、一緒に居て楽しいのです。
2006.10.18
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自分に厳しく生きる。出来れば、自分が携わっている他人様にも厳しく生きるべきに思います。甘えは逃げであると思います。日本の国を良くしたいのなら、子や孫の代に平和で豊かな住みやすい日本としたいのなら、今の時代の人達は、厳しく生きるべきなのではないのか?と思います。
2006.10.15
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今月の、『月刊誌・到知』に、国見高・小嶺総監督と能代工バスケットボール部を56回も全国優勝に導いた加藤廣志さんの対談が載ってました。周知の通り、お二人は素晴らしい指導者です。お二人には非常に共通する事があると思います。片や九州、片や東北と地方の公立高校をここまでのチームに育て上げた名将監督です。O監督と似ている部分も非常に感じました。小嶺総監督の、麦は踏まれて強くなる。加藤氏の『親は塩を舐めてでも仕送りをしてやるからな』って言葉には、その通りだよなと心を打たれました。お二人とも素晴らしい親御さんに育てられたように感じました。高校サッカーの世界で、全国大会で3回以上の優勝経験をもつ指導者が歴史をさかのぼると大体十人位いらっっしゃるそうです。一回、二回全国優勝をすると、学校も回りも大喜びですが、三回勝つと負けたら許して貰えなくなるとも書かれてました。13回全国優勝しているO監督が勝って当たり前と周りから思われる事もうなずけた次第でした。『躾教育・人間教育』我慢、忍耐、挨拶、返事、後始末、心配り、物を大切にする、親を大切にする、先祖を敬う。世に出る人には共通している事があるようにも感じました。
2006.10.14
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一番正しいのは真実だと思ってます。ですが、必ずしも真実が勝つわけでも無いのが今の世の中のように思います。何が正しいのか?を追求したいと思ってますが、力がないと嘘や誤魔化しに立ち向かえないようにも感じてます。宣伝は所詮宣伝ですが、嘘や偽りがあっては成らないと思います。所詮、メッキは剥がれます。個人的には、メッキは剥がれてしまえば良いと思う事もあります。一日の人数を限定して、【紹介制】で、本物の方々を相手にした仕事をしてます。自分の周りにご迷惑をお掛けしない為にも、これからはアイツは利用価値があるなんて言われて、今の僕の何を利用しようとしているのかは分からないですが、こちらに不利益が続く人間関係は改めるべきだと思ってます。こちらに不利益が続き、相手は利益なんて関係は、どの世界でも本来続くわけが無いですし。本来は、上の者が下の者の面倒をみるのが社会だと思いますし。こちらばかりが身を削るのは、正しいとは思わないですし。今の僕でさえ、僕よりも財も何も無い者に負担を強いたり、ニンジンをぶら下げるような騙し方はしないし、人間としての礼儀は必ず通します。嘘偽りの誇大宣伝や、真実を捻じ曲げる事がやっぱり僕は好きでは無いです。所詮、その人の器に思います。嘘や偽りで築いた地位は、必ず崩れると思ってますし、準一流は騙せても超一流には気付かれてしますと思うのです。お金に成れば何でも良いって考えは僕は正しいとは思わないし、名を売ることが全てだとは思わないですし、著名人が回りにいると思わせる事も正しいとは思わないです。器はその人自身の生き様や行動だと思います。口では何とでも言えるし、口や文章では人を騙せるが、生き様や行動ではなかなか人は騙せないと思います。正しい者が力を付けるべきだと思ってます。人を利用する事ばかりの人間や組織は、本物には成れないと思います。真実が正しい世の中に成って欲しいと思います。真実が正しい世の中にしたいと思います。やっと、僕もこの程度の事が言えるように成って来たように思います。社会的に正しい行動を取り、人様に必要とされ、世の中に必要とされて、真実が正しいともっと声を大にして言えるように、いつの日か成りたいです。
2006.10.13
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僕が、何でも全て治せる訳ではありません。治せない症状も正直あります。でも、僕は難易度の高い治療が好きです。ここを痛めたんだ。どうやってここを痛めたのだろうか?こうする時にここが痛いんだ。一時間半以上は連続して眠れません。そのような方の治療をするのが、私は好きです。病院を何件も行きました。もう、何年も色々なところに治療に行ってます。そのような方の治療が好きです。僕が何でも全てを治せるとは決して言いませんし、言えません。それでも、難易度の高い治療をするのが、僕は好きです。本当に困っている方に喜んで頂けると、僕は凄く嬉しいですし。
2006.10.12
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今年の全日本ユース選手権では、兵庫県の滝川第二高が優勝されたようです。準優勝は、名古屋グランパス・ユースとの事です。今年はどちらのチームにも違う大会でも、練習試合でも、我々は勝利を納めています。この連休の遠征合宿でも、我々はマリノスにも圧倒的に勝てた。選手に自信を持って貰いたい。今年は最後まで諦めなければ我々にも勝機があると云う事を。どこも勝ちたい。相手も勝ちたい。我々も勝ちたい。人生では必ず風が吹く時が来ると信じて、僕は生きてます。今年は、選手にも粘り強く辛抱強く、帆を高く上げて持ち堪えて頂きたいです。必ず風は吹くから。何事も諦めたらそこで終わりです。我慢強く、辛抱強く、風が吹くまで帆を高く上げて持ち堪える。チャンスが来た時の準備をどれだけ出来るかが結果を導くと思います。最後まで戦い抜く。我慢強く、辛抱強く。常に前を向く。常に前に進む。冬の選手権では、最後まで戦い抜いて貰いたい。
2006.10.10
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普段からお会いしている方が今日治療に来てくれました。お会いすれば気持ち良く挨拶もして頂ける紳士的な方です。僕は人様の立ち方や、歩き方で、何処が悪そうなのか?推測してしまう職業病があります。その紳士は膝が主原因の腰痛持ちであろうと、お会いする度に思ってはいた。歩き方などから推測していた個所以外にも、治療を望まれる個所がありました。知らなかった。両足が義足だったなんて。膝から下を既に失っていても、神経の関係からか無いはずの足のスネや足の指に凝りや痛みを感じる人は少なく無いです。既に失っている部分の治療をする。神経伝導路などを活用して、遠隔部位からそれが出来るのが僕らの仕事。今の自分で出来るだけの事を最大限させて頂いた。ハンディキャップを回りに分からせない。素晴らしい生き方だと感銘を受けた次第です。
2006.10.05
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僕は昔、あるお経を毎日読んでいた時期がありました。その時は、お世話に成っているお坊さんに薦められたのが切っ掛けで、毎日自分自身への日課として科して、毎日読んでいました。僕はある期間、自分自身が毎日必ずやるように、自分自身への日課と科して何かを自分に義務付ける時があります。最近、お経を読んで居ませんでした。お経を読まなくなって暫く経って、気付くとまた毎日のようにあの時に読んでいたお経を読んでいる自分がいます。今回は別に自分自身への日課ともしてないですし、気付くとお経を読んでいる自分が居ます。お経を読むと、何故かリラックス出来る最近の自分が居ます。
2006.10.04
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高校時代の友人と会う機会に恵まれました。昔話を言い合えて、馬鹿っ話や本音の話、本気の話が出来る友が居る事が、有り難い限りです。僕の友人だから?高校時代はあまり真面目では無かった彼ら。(何故か?東京大学等のエリート大学に進学した連中とも、僕は仲が良かったですが。)学校から、学校に来ては行けない『オフレ』を何度も頂いていた仲間です。その友人が、独立して東京で会社を起こして八年。今では十数億円企業の社長に成っている友人を、純粋に尊敬もしてます。彼は僕と同じで、大学には行っていない。僕らが卒業した高校から、大学に行かなかったのは、学年で僕とこの友人ともう一人。学歴に対するコンプレックスは、昔の僕以上に今だにあるように感じ、そこから言葉のバトルが始まった。コンプレックスがある人間は、少なからず居ると思いますし、僕の周りではコンプレックスを肥やしに成功をしている人も多いです。コンプレックスを感謝に変えられなければ、十数億円企業から更に飛躍する為の壁は乗り超えられないのではないか?今思うと、偉そうな事を随分と並び立ててしまいましたが、昔からの友人相手でしたし僕は本気で彼にはもっと上を見て欲しいと願ってますので、思いは通じたようです。彼にはもっともっと上に行って欲しいからこそ、言い合いと成った。とは言っても、まるで芳徳さんと須田さんと僕との会での、芳徳さんのごとく僕がしゃべりまくった(笑)(芳徳さん、すみません^^;)僕が話しした内容は、O監督や芳徳さんや須田さん、そして先日ゆっくりとお話をさせて頂けた谷家さんから教わった事ばかりでありましたが。僕が芳徳さんと須田さんから授かっている教育に近い応対は、僕自身に物凄い勇気と人間としての基本のような物を植え付けてくれる。芳徳さんと須田さんは、僕に取っては本当に有り難いの恩人達です。僕は常々、感謝と我慢で生きている。神は細部に宿る。つまらないと思う事。関係無いと思う事。に、しっかりと応対をして行かないと、何事も壁は破れないと僕は思ってます。壁は次のステージ上がる為の神様がくれたチャンスだと、僕は思ってます。感謝と我慢。僕はまだまだこの二つを大切に前に進んで行きたいと思ってます。他にも大切にしてる事もありますが、今日はそれは内緒です(笑)
2006.10.03
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