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「てっぺん!の朝礼」著:大嶋啓介 出版:日本実業出版社 を、このブログをみて、一人でも啓介の新著をご購入頂けた方がいらっしゃいましたら、本当にありがとうございます。本当に感謝申し上げます。暫くブログからも遠のいてしまってましたが、先ずは今年第一弾の四ヶ月間に渡る研修も一段落し、その間も毎月の‘護摩行’や年に一度の‘大護摩行’や、伊勢神宮公式参拝、これからも続く他の研修や勉強会や、多くの素晴らしい方々との出会い、素晴らしい皆様からの貴重なご指導、素晴らしい方々からのブログやメルマガでのご紹介、変わらず定期的に起こし頂けている皆々様、新しく治療にお越し頂けている皆様、ご紹介の皆様、そして、やっと来週公式戦に復帰する選手との思いなどなど、お陰様で毎日がブログにも書き切れない有難い日々を過ごせてました。本当にありがとう御座いました。感謝申し上げます。何でも自分で決断しないと実行力が伴わない。足元を見ながら一歩一歩歩んで行きたいと思います。強く、明るく、謙虚に生きる。史上最高に楯突きながら、最後の最後まで強くご指導頂けましたGさんのお陰でもあります。紹介者となってくれました啓介、心友Iさん、そして敬愛するGさんを初め、隅田川沿いのご自宅で朝までお話頂けた雪風さま、共に学んだ仲間の皆様、本当にありがとうございます。心より感謝申し上げます。
2007.05.31
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日が変わり、いよいよ5月31日(木)と成りました。本日、5月31日(木)は、敬愛する兄弟分の居酒屋てっぺん・大嶋啓介の新著「てっぺん!の朝礼」をまたまた「アマ○ンで日本一にしちゃうおう!祭!!」 の日。「夢が叶う日めくり」(出版:現代書林)に続き、居酒屋てっぺん・大嶋啓介の著書第二弾! ↓ ↓ ↓ 「てっぺん!の朝礼」著:大嶋啓介 出版:日本実業出版社 価格:¥ 1,365 (税込) <大嶋啓介略歴>1973年三重県生まれ。今、日本の飲食業界でもっとも注目を集めている居酒屋『てっぺん』の創業者。『てっぺん』独自の「公開朝礼」が日本中で話題となり、テレビや雑誌等で数多く取り上げられるなど、大きな注目を集める。年間の居酒屋てっぺんの朝礼参加者は1万人を超える。その勢いは日本国内だけにとどまらず、韓国や台湾など海外からも多くの人が「本気の朝礼」を見学に訪れている。2006年には居酒屋業界全体の活性化を目的にNPO法人「居酒屋甲子園」を立ち上げ、初代理事長としても活動。同年、「外食産業界で活躍した人物・話題になった人物」に贈られる「外食アワード2006」を受賞。また、2007年には「35歳以下の日本の次世代を創る若手ベンチャー起業家」を表彰する、「ドリームゲートアワード2007」にも輝いた。現在は、「日本中に夢を広めたい」という熱い想いで全国での講演活動にも励み、活躍の場を大きく広げている。「てっぺん!の朝礼」著:大嶋啓介 出版:日本実業出版社 価格:¥ 1,365 (税込) この四ヶ月間、敬愛する兄貴分Gさんと、心友Iさん、そして啓介には本当にお世話に成りました。足元を見失わず、今後はもっと自分らしい人生を歩んで参ります。ありがとう御座います。心より感謝申し上げます。
2007.05.30
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肉・魚など動物性のもの、ニンニク、ネギなどを食べない。但し、卵、乳製品は摂っても良い。心も平静を保ち、争い事は不可。との事です。ですが、日常生活において、毅然とした態度を貫く事と、押し付けや幻想・空想や思い上がりなど、何にもかもを受け入れる事が、これに該当するとは思えないです。争い事と、相手に気付かせる行為の違いを感じます。明後日から、いよいよ年に一度の大僧正との‘大護摩行’に出発します。明後日の飛行機で鹿児島に入り、前日から準備をし、十四日に入り夜中の二時から‘大護摩行’の始まりです。一般の方も含めますと、物凄く多くの方々が一同に会する中、大僧正であり大阿闍梨でもおられる恵観法主やお弟子さん達と共に、登壇にて‘荒行’に立ち向かえる事が、本当に光栄で嬉しい限りです。登壇の前には、一筆添えるそうです。無事に遂行して来ます。有り難い限りです。心より感謝申し上げます。
2007.05.11
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遅くなりましたが、到知出版社第二回「籐樹賞」受賞おめでとうございます。今から約400年前、近江聖人といわれた中江籐樹先生。その名を冠した籐樹賞を、致知出版社さんが受賞されました。坂村真民先生が生前、「ひとつのことをコツコツコツコツ続けていくと、不思議な事が起こってくるよ。」とおっしゃっておられたそうです。月刊誌『致知』創刊29年目に、素晴らしい受賞を心よりお祝い申し上げます。これからも、人間学を学ぶ素晴らしい月刊誌「致知」が一人でも多くの皆様にご愛読頂けます事を心より祈念しております。おめでとう御座います。
2007.05.04
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裏金問題と、特待生制度をいっしょくたにするのですかね?日本の野球のレベルを落とす事が目的か?何が、目的か?何故、野球だけ?他の競技にまで波及したら、日本のスポーツ界は世界で戦えなくなりますよ。未来を背負う子供達がスポーツに取り組まなくなりますよ。スポーツを文化にしたい人は、この問題こそもっと前面に取り上げて声を大にすべきでしょ。何故、スポーツを文化にすべきなのか?スポーツが文化になったら、どういうプラスの効果があるのか?イチロー選手や松井選手や松坂選手達は、どう思っているのだろうか?高野連の行為が他の競技にまで及んだら、スポーツ以外でも、日本が世界に通用しなくなると思うのです。勿論、行き過ぎは良くありませんが、優秀な子供を、子供の頃から我武者羅にひた向き歯を食いしばって才能を伸ばして来た子供を、そして子供の未来の為に必死になって援助してきた親の援助を評価しても良いと思います。日本のスポーツ振興やレベル向上が立ち遅れたら、体力の無い、根気の無い、困難に立ち向かえない子供がもっと増えますよ。何でも人のせいにして、逃げる子供が増えますよ。そしてそのまま大人に成りますよ。スポーツ振興やレベル向上は、子供世代にこそ重要に感じます。オリンピックでメダルを取る為や、プロスポーツ選手を輩出する為だけではなく、経済界や実業界でも日本が世界の模範と成る為に、日本の未来を背負う子供達を健全で心身ともに鍛えあげる為に、子供達のスポーツを振興すべきだと思います。高野連は、もっと存在の大きさを認知して、日本の未来の為に行動すべきに僕は思います。スポーツ以外でも、日本を世界に誇る国として欲しいです。元来高校野球の成り立ちからして、高野連はその為の機構であると、僕は今でも思ってます。
2007.05.02
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