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先日、あるメディアのインタビューを受けさせて頂ける光栄な機会に恵まれました。今日、そのメディアの七ページに渡るロング・インタビューの最終原稿が届きました。今回のインタビューほど、‘引き出して’頂けたインタビューは初めてでした。刷り上がりが、今からとても楽しみです。このメディアは、第一回目のゲストが現役の国会議員、光栄にも僕が第二回目、そして次回の第三回目のゲストは、「鏡の法則」の野口嘉則さんです。僕としては、とてもとても有り難い経験をさせて頂けてます。出来上がったら、今回の刷りは僕は大切に取っておき、迷いが生じた時に読み返させて頂きたいと思ってます。今回のインタビューでの‘引き出し’は、これからの僕の人生に好影響を与えてくれると感じてます。日本の国史に関して、オーソリティーの中のオーソリティーの方を主体とする素晴らしい皆様に、このような貴重な機会を与えて頂き、お忙しい中これほどの仕上がりとして頂けました事を、心より感謝御礼申し上げます。七年後、世の中に必要とされる人間となれますよう、世界中の何処ででもいつでも何方がお相手でも、自分自身に自信を持って全てに立ち向かい、全てを受け入れられる事が出来る人間となれますよう、これからの残された人生を努力して参りたいと思ってます。貴重な出逢いお導きに感謝します。今後ともご指導賜わりますよう、何卒宜しくお願い申し上げます。感謝します。
2008.02.29
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目に見えない物も、僕は大切だと思ってます。ですが、目に見える物をしっかりと認識・把握出来ない人が、目に見えない物に走る事に疑問を感じます。スピリチュアルが流行ってて、胡散臭い人が多過ぎます。スピリチュアルを声高にする人には、それ以上の現実・現状の認識力・把握力が必要だと僕は思います。スピリチュアルをビジネスにする人には、最低限こちらの疑問には全て答えて欲しいです。詐欺師になるな。本物になれ。宇宙人みたいな凄い人は、聞いた事全てに答えてくれます。こういう人が本物だと思います。
2008.02.28
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‘直観力’よりも、‘認識力’の方が上回る。時には、‘霊能力’よりも‘認識力’が上回る。勉強する。努力をする。‘認識力’を高める。
2008.02.27
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今日、今の瞬間、2010年の歴史が動く事が為されている。その引き金を曳いてしまったようにも感じてます。出逢いご縁ある方を、幸せの方向へ導けるよう、自分自身の全てを高める。先ずは、本業の知識、経験、技術を高める。人様の人生の方向性を背負った事が無い人のいう事は、放っておいた方が良い。我為す事は、我のみぞ知る。「おのずから」導かれていけるように、目の前の事に努力をする。
2008.02.26
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昨日と同じことを しつづけるなら明日は未来ではなく 昨日と同じ過去が続くだけ。
2008.02.25
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‘戦わない’が今の僕のキーワードですが、敢えて、言います。日本人よ、戦おう!迷う事無く、全てに立ち向かおう!何処の何方が相手でも、自分に絶対的な自信を持てるようになるまで努力をしよう。日の丸を背負っているのなら、尚更、玉際やヘディングや、相手がある時には身体を張って立ち向かおう!日本人であるのなら、戦おう!このままで良いなんて思っては成らない。我武者羅に、ひた向きに、歯を食いしばって、一人の時でも努力をしよう。辛くても、苦しくても、周りにはいつでも笑顔で元気に振舞おう。どんな状況でも、光を放つ人になろう。僕は、日本人としての誇りを、結果として出して行きたい。最後まで戦い抜きたい。もっともっと努力しよう!
2008.02.23
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人の相談に乗る時には、片方からだけの情報で判断しては、相談者にプラスと成るアドバイスは難しいのだなぁ。しっかりとした状況・状態を把握する事が、相談者の為のアドバイスの入口なのだと感じてます。相談に乗る時ほど、自分の感情をコントロールして、双方の思いや双方の周りへの表現の癖も見極めて、しっかりとした状況・環境を把握すべきに感じます。プラスとなるアドバイスの入口は、今の状況をどれだけ把握出来るか?しっかりとした状況・状態の把握度が、相談者へのアドバイスへのプラスの度合いにも感じてます。感情や自分の思いを無しにして、今までの経緯を含めた、今の状況・状態を的確に把握する。自然の流れに乗れるようにアドバイスをしてあげたいと思います。
2008.02.22
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「やり方」ではなく、人としての「あり方」を学び得たい。自分は何者なのか?何処に行くのか?を知っていると、責任ある決断がしやすい。残された人生の生き様を覚悟する為に、何を為すべきか?の前に、自分が何者なのか?を知って(気付いて)いると、生き様の覚悟を決めやすい。凄い事を教えくれる。気付かせてくれる人がいます。兄貴分の後藤芳徳さんhttp://www.goto-yoshinori.com/を始め、この数年、僕をここまで支え引き上げてくれた、オオタキ監督、叶先生、淳平さん、健吾マスター、ヤマモト悌地さん、坂井先生、福林先生、仁賀先生、加藤社長、諏訪部社長、森崎社長、西田先生、今村さん、マザー、須田さん、出路さん、岡村さん、大嶋啓介、鮒谷さん、本田こーちゃん、藤沢あゆみさん、さとりんさん、俊也、前田さん、貯徳時代の皆様等等や、信雄さん、丸山さん、遠藤さん、大庭さん、カナガワさん、カズさん、ナナミさん、シゲさん、ハットリさん、ヒラノさん、高原さん、遼一くん、翔くん、米山さん、純ちゃん、いつも治療にお越し頂ける、うえださんご家族や、木田さん、北沢さん、小林さん、天野さん、大谷さん、山田さん、貴浩さん、西山、ヒロさん、などなど多くの皆々様や、昌広、剛貴、正紀、政則、室野直ちゃん、直己さん、片山こーちゃん、佐伯、田中会長、岩本先生、カブちゃん、栗ちゃん、孝太郎社長、惣士郎くん、鬼頭さん、橋本さん、宇都さんなどなどの同士や、僕が人様に鍼治療が出来ようにしてくれた、鍼の学校の先生や、坂井先生、廣田先生、金本先生などなど、治療家としての恩師の皆様に感謝をする事は勿論、最近、生き様を決める上でお力添え頂けている、小田真嘉さんhttp://blog.odamasayoshi.net/野口嘉則さんhttp://coaching.livedoor.biz/和久ユタカさんhttp://wakuyutaka.livedoor.biz/富田欣和さんhttp://www.mindandmaterial.com/佐藤孝治さんhttp://career.jobweb.jp/藤沢烈さんhttp://www.carinavi.org/ja/career/431/そして、驚くくらいな宇宙人みたいな人。(まだ僕的には、この宇宙人みたいな凄過ぎる人は、名前は敢えて伏せときます。)皆々様から多くの事を、学び、気付き、身に着けたいと思ってます。ご縁ある皆様からの教え、学び、気付きを得て、自分が何者なのか?を知り(気付き)、残された人生の生き様を覚悟して決めて行きたいです。残りの人生をどうやって生きて行くか?の覚悟を決めたいと思えるようになった事が、有り難いです。
2008.02.21
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ファンタジスタと賞賛されるよりも、基本が出来ている。基礎知識が高い。当たり前の事が、当たり前に出来ている。再現性が高い。そんな呼ばれ方をして頂けるように、努力をして行きます。
2008.02.20
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有り難い。有り難い。これ程の方に、深く長く親身に相談にのって頂ける事が有り難いです。『伝説の鍼っていうのもありですよね。』『治療があって、動きがあって、トレーニングがあって、温泉があって、また治療があって。オーバーホールするのも良いですよね。』『トレーニング+コンディショニングも良いですよね。』『個別のリハビリメニューが的確に出来たら良いですよね。』『そこまでの事を動かすには、実績も必要ですよね。』『やっぱり距離があるので、出張したら早く広まりますよね。』今の僕の鍼だけでは、ここから先は限界があると思うのです。鍼だけに専念して、一心不乱に深く深く鍼だけを掘るか?鍼を掘りながら、他の事も加えて行くか?やっぱりもっともっと勉強ですね。先ずは、今の鍼の技術・知識・経験を、もっともっと深く掘って、ご縁ある皆様に喜んで頂く事は勿論大切で、それプラス、何を足したら、ご縁ある皆様のお役に立てるか?社会に貢献出来るか?ひたすら鍼だけに専念して、深く深く掘るか?理論・理屈を高いレベルで認識して、説明力をもつか?鍼治療+血液検査や画像診断や投薬なども出来るように成ることなのか?理論・理屈は後から付いてくるので、ひたすら鍼を深く掘るのか?今の鍼を掘りながら、運動療法を加えて行くのか?鍼を主軸に、何をたして行ったら、人様のお役に立ち、世の中に貢献が出来るように成るのか?鍼を主軸に、プラスと出来る事に、出来るだけたくさん触れて感じて修得したいと思い始めてます。長い時間(治療をしながら)相談に乗って頂けました事を、心より感謝申し上げます。
2008.02.19
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自分の範疇でなかった、新たな学びの為、新たな何かを得る為には、初めは主観は必要無いのではないか?と感じます。自己の枠を超える事が出来ない人間が、共に学び得る事が出来るのであろうか?自分の枠から出たい時に、今までの自分の枠内での主観で異論などを唱える人間は、新たな学びの和に入る資格があるのであろうか?仲間に失礼がある人間は、和に入らない方が、仲間の為、本人の為に思います。(問題提議としては、失礼な人も居た方が良いのかなぁ?)右や左、前や後ろ、最低限の自分の立ち位置を把握出来るまでは、新たな物を学ぶ場に自己主張や自己の固定観念は必要ないと感じます。新たな学びを得たい時は、信じた人の考えを先ずは受け止めてみる。(信じられなければ、道を改めれば良いのではないでしょうか?)自己の主張は、自分が成長が出来てから初めて行った方が、良い結果を導くように感じます。それだけの卓越した方と出会う事って、人生でもそうそう数が多いとは思えません。世の中には、宇宙人みたな人も居るものです。邂逅にお導き頂けました事に感謝します。
2008.02.14
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課題は難しい方が良い。悩みは深い方が良い。気付きの大きさや、解決出来た時の喜びの為、自分の生き様を決める為には。先日の、小田真嘉さんのメルマガに一層感銘を受ける次第です。http://blog.odamasayoshi.net/2008/02/14/211113.html#more
2008.02.13
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小田真嘉さんに感服。長くなりますが、感銘を受けたのでそのまま転載させて頂きます。小田真嘉さんのサイト→http://blog.odamasayoshi.net以下は、小田真嘉さんの今回の‘無料メルマガ’です。 ↓ ↓ ↓進化の最大のヒントは自分の影の中にある!? なぜなら 自己を超えるモノは 自分の中に内在しているから・・・。家庭と仕事の両立へ本質的成長を応援する小田真嘉です先日、「進化のサイクル」のセミナーを開催しました。この開催は自分にとって大きな意味と意義がありました。なぜなら今年のテーマである進化(本質的な自己成長)を深く考えるきっかけになったからです。今回の参加者の皆さんにはとても喜んで頂けたみたいでセミナーの感想や要望を聞いた所ほぼ全員からある話がとっても良かったと言われました。今日はバレンタインということもあり小田から、ふじたさんにその話をプレゼントさせて下さい。まずは「進化のサイクル」についてです。古今東西の神話を研究したジョーゼフ・キャンベルは「千の顔を持つ英雄」の中で神話の法則を発表しました。その法則によるとそもそも神話は3部構成となっていて 旅立ち⇒冒険⇒帰還さらにこの真ん中の部分「冒険」を3部構成に分けると 成長⇒試練⇒達成 になり全てを並べると旅立ち⇒成長⇒試練⇒達成⇒帰還※ これをジョージルーカスが 徹底的に取り入れて作ったのが あの「スターウォーズ」シリーズです。となるのです。さらにここから小田的に解釈すると東洋的思想である陰陽五行を加えてみると旅立ち(1出発→2葛藤) ↓成長(3出会い→4鍛練) ↓試練(5発展→6成果) ↓達成(7変革→8現実) ↓帰還(9回帰→10準備)として10部構成になります。これを私は「進化のサイクル」と呼んでいます。実は前回のメールレターで紹介した「哲学」と「科学」を教えてもらったメンターからhttp://blog.odamasayoshi.net/2008/01/22/095121.html日本神話の真髄のいくつかを教えてもらいました。(このメールレター自体も、その方に見てアドバイスをもらっています)そもそも日本神話の中にはイノチの本質を理解するための叡智が隠されているそうでそれを知って実践すれば自分自身のパワーアップは当たり前で世界に対する認識力が飛躍的に高まるとのこと。その方から神話の秘密の1つを教わってきたことがあります。それは人の潜在意識(集合的無意識)の中に古事記に登場する100の神の働きがコードとして刻まれそのコードにスイッチが入ると意識の進化が始まるとのことです。もっとカンタンに言うと古事記には進化(本質的な自己成長)をするための根源的な多くのヒントがあるということです。その1つが「山幸彦と海幸彦」の物語。その中には進化するための重要な秘密つまり進化のひな形が隠されているそうです。山幸彦と海幸彦の神話の話を紹介するとすっ~ごく、長くなり難しいので一番分かりやすいおススメをMP3でダウンロードできるようにしました。http://www.odamasayoshi.net/download/yamasachi1.mp3http://www.odamasayoshi.net/download/yamasachi2.mp3http://www.odamasayoshi.net/download/yamasachi3.mp3 ↑ これはPodcastで配信されている「古事記物語」の一部です。もしくは文章で読みたい場合は、コチラをどうぞhttp://www.ffortune.net/spirit/zinzya/kami/sati.htmさて、これがなぜ?どのように私たちの進化と関係があるのか!?※ ここから先は、十分に理解できるように山幸彦の神話を読むか、聞いてからをおススメします。 ======================ではここからは進化のサイクルに沿って山幸彦の歩みを解説します。<旅立ち>1出発:毎日の生活に飽きて 海幸彦とやっていることを交換しようと提案します。 2葛藤:交換した針を失くしてしまい 500本、1000本と代りを作っても許してもらえませんでした。ポイント:針を失くすとは、自分のエッジ(一番自信のあること、自分の正義)が 打ち砕かれること。同じ意識の次元であれこれと 最善を尽くしてみても、そこには答えはない。<成長>3出会い:悩んでいる時に塩椎神に出会い 針のある方向を教えてもらいます。4鍛練:ひとりで海底の竜宮城に向かいます。ポイント:自分の顕在意識の世界(自我)を飛び越え 自分の内(潜在意識)に秘められている 自己を越えた世界(集合的無意識)への探求を開始する。 それは自分の内側にあるものだから まずは自分自身の自問自答から始まる。<試練>5発展:豊玉姫と出会います。6成果:豊玉姫と結婚して、幸せな生活を3年間送ります。ポイント:新たな価値観(世界観)との出会いを 好奇心と感動をもって味わい、傷ついている自己を癒す。 豊玉姫は愛という女性姓(母性愛、寛容)の象徴で 父性的な正義ではない。 自然や外の敵を克服する強さの他に 共に生きようとする母性的な愛を 自分の中に愛を目覚めさせることが大切である。<達成>7変革:本来の自分の目的(針を探しに来たこと)を思い出し 豊玉姫と綿津見の神に打ち明けます。8現実:針を発見し、塩満珠と塩乾珠を授かります。ポイント:自己を越えた世界(集合的無意識)の探求で 得られた知識(秘宝)は そのままでは意味がない(使えない)ので それを現実の世界でどう活かせるのかを考えなければならない。<帰還>9回帰:地上に戻り針を返し、海幸彦とは全く逆の行動をとり 塩満珠と塩乾珠でこらしめます。10準備:海幸彦と共に山と海を統一して、国発展に貢献します。ポイント:自分の得た知識(秘宝)を知恵(叡智)に変えて 既存の常識と世界を新たな世界へと変革・統合し 自由と平和を実現します。ここでさらに山幸彦の進化のサイクルが象徴している重要なことを紹介します。そもそも釣り針は他人を真似て自分の才能だと思っていたモノ 個性、長所、強み、自信、正義、夢、希望、目標・・・を象徴しています。つまり針を失くすというのは 思考の限界であり 行動の限界であり 現状の限界です。ということは針を失くしたという自覚こそが次の新しい世界への扉が開かれた瞬間なのです。終わりと始まりは同時にやってきますから。しかし現実的は多くの人は海幸彦になろうとします。失くした針に執着し現状にしがみつき起きた問題を人のせいにしたり人を恨み、妬み、攻撃してしまったりしまいには問題をうやむやにしたり忘れようとしたりする・・・。そんな中で山幸彦がとった行動はその事実を正面からとらえ今まで自分が蓄積してきたモノをベースに礼儀を尽くし、最善を尽くしました。自分の大切な剣を溶かして針を500本、そして1000本作り海幸彦に渡したわけです。ところが現実は甘くなかった・・・受け入れてもらえずに途方にくれてしまう。この瞬間こそが真の針を失くしたことを自覚した時です。つまり何もしていないもしくは、手を抜いていては針を失くしたことを真に自覚することはできないということです。最善を尽くしたからこそ自覚が芽生えるわけです。実はその後に奇跡は運ばれてきます。その奇跡とは人生の潮流を変える人(メンター)との邂逅(出会い)が訪れるという形で現れます。その邂逅こそが次の新しい世界を切り開くスイッチとなるのです。ここで大切なのは深海(自分の内側)への冒険にはひとりでしか行けないということ。メンターは進む方向に気づかせてくれるだけですしそもそも自問自答を繰り返し自分の内面へ進んで行くという冒険だからです。単に人から教わっているだけ外側だけばかりを見ているだけでは竜宮城には絶対にたどり着けないのです。そこへは 覚悟を決めて、ひとりで行くしかない!しかもそこへ行く最初の関門があります。それは自分の影(苦手なこと)と向き合い克服するということです。実際に山幸彦は泳げなかったにも関わらず海底に向かったわけです。竜宮城とは今までとは違うベクトルであり今までとは違う世界なのです。 そんな竜宮へ行くというのは自己の影を克服し光(陽)と闇(陰)を統合することで自己を越えるということ。影とは 葛藤、矛盾、苦手なこと、短所、自己中心的な欲望 深い悲しみ、妬み、苦しみ、後悔、許せないこと 嫌いなこと、恐怖、不信、トラウマ、傷ついた過去・・・ということは進化(本質的な自己成長)をするためには 一番やらなければならないことは一番やりたくないことが多くそのプロセスの中でインナートラベル(内省)の自問自答を繰り返すことこそが近道であり王道なのかもしれません。進化のヒントは自己の奥深くにあり自己を超えるモノは自分の中に内在しているのです。だからこそ山幸彦は自分の内面と深く深く向き合い感情の克服と思考の克服をし自己の分離した部分を癒すことで失くした針を取り戻した。それも、3年間の歳月をかけて・・・その結果真のギフトとして綿津見の神から手渡されたモノそれこそが塩満珠(陽と光)と塩乾珠(陰と闇)の両方(統合された自己)だったのです。私たちの生活の中で置き換えると今までやってきた仕事今まで信じていた想い今まで使っていた才能今まで大切にしていた生活今まで向かっていた夢や目標 ・ ・ ・そんな針を失くした時こそチャンスです。なぜならばそれは次の世界の扉が開いたということでありより自分らしい自分(ひとつ上の自分)を発見できる冒険が始まったサインだからです。今いる世界を変えようとするのではなくその世界の中にいる自分を変えようとする。すると自分の見える世界は変わり本当に大切で重要な新たな自己に気づき新たな才能を発揮できようになります。それこそが山幸彦が歩んだ神話(内なる冒険)であり内なる聖戦なのだと。誰もが山幸彦になれます。誰もが影の部分を内包しています。誰もがその中から秘宝を見つけることができます。それが進化(本質的な自己成長)でありそんな進化のサイクルから招かれている自分がいます。自分が進化することを待っている人たちがたくさんいます。神話を知る時代から 神話を生きる時代へ「 冒険の究極の目的は 自己のための開放や喜びではなく最良と最悪を経験することで明らかになる他者を助けるための知恵と本当の力を得ることである 」 ― ジョーゼフ・キャンベル ―ますます進化(本質的な自己成長を)して 生きながらに、自分らしく生まれ変わり 多くの才能を発揮することを心から祈っています。家庭と仕事の両立へ本質的成長を応援する小田真嘉
2008.02.12
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一昨年優勝をし、今年もあれほど優勝を狙っていたハワイ・パール・オープンに、19年振りに不参加を決めた丸山さんは、何かを察していたのでしょうか?(本日現地ハワイ最終日、優勝・矢野東、石川遼10位)中学校を出ると同時に、中村先生の弟子となりゴルフ一筋の中村寅吉先生最後の弟子・丸山智弘プロ。今年からシニア・ツアーの丸山プロには、育ての親・中村寅吉先生の為にも、より賞金王を狙ってご活躍頂きたいと願います。中村寅吉先生の教えの、「喧嘩が強い奴がゴルフは勝つんだ」ってお言葉が忘れられません。中村寅吉先生の世界ゴルフ界に対する偉大なる貢献に、心より敬意を表します。中村寅吉先生のご冥福を心よりお祈り申し上げます。中村寅吉先生、ありがとうございます。『日本ゴルフの父 中村寅吉氏が死去』 青木功(右)を指導する中村寅吉氏(78年11月) Photo By 共同 戦後の日本にゴルフブームを巻き起こし、名指導者としても慕われた中村寅吉氏が11日午後4時15分、老衰のため神奈川県座間市の相模台病院で死去した。92歳。横浜市出身。自宅は神奈川県伊勢原市岡崎6696。葬儀・告別式は未定。 「寅さん」の愛称で親しまれた日本プロゴルフ界の草分け的存在。農家の二男として生まれ、15歳で神奈川・程ケ谷CCのキャディーとなり、20歳でプロゴルファーとして歩み始めた。 中村氏の名が国内外に知れ渡ったのは1957年に埼玉・霞が関CCで開催された国別対抗戦、カナダ・カップ(現ワールドカップ)。サム・スニード(米国)やゲーリー・プレーヤー(南アフリカ)ら世界の強豪を相手に、小野光一と組んだ団体戦で優勝し、個人でも優勝という快挙を演じた。翌年のマスターズ・トーナメントにも戦後の日本選手として初出場した。 1メートル58の小さな体。飛距離では劣ったが、月明かりの下で磨きをかけたというパッティングや小技で一時代を築いた。日本オープン選手権を3度、日本プロ選手権も4度制した。シニアになってからも活躍は続き、81年関東プロシニアで、年齢と同じかそれ以下のスコアを出すエージシュートを、プロの公式戦で初めて達成した。 74年に日本女子プロゴルフ協会の初代会長に就任。指導者としても知られ、同協会の樋口久子会長のほか、安田春雄プロら多くの選手を育てた。日本プロゴルフ協会相談役。 ▼カナダ・カップ 1953年に「ゴルフ界の五輪」を理念にスタート。67年にワールドカップ(W杯)に名称を変更した。57年には霞ケ関CC(埼玉)で開催され、中村寅吉は小野光一とのペアで出場。サム・スニード、ジミー・デマレの米国に初日に5打差をつけられた。しかし、第2ラウンド後半に猛烈に追い上げて米国を逆転、2ストローク差で首位を奪った。その後もパットを次々と決めて、米国に9打差をつけて優勝。当時としては空前の約5000人のファンが見守る中、中村は個人(当時実施)も制し、日本に最初のゴルフブームをもたらした。 [ 2008年02月11日 19:55 速報記事 ] JGTOオフィシャルhttp://www.jgto.org/jgto/WO02070200Init.do?year=2008&tournaKbnCd=0&conferenceCd=000&languageKbn=0&topicsType=1&administerNo=984ヤフーヘッドラインhttp://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080211-00000077-jij-spoスポニチhttp://www.sponichi.co.jp/sports/flash/KFullFlash20080211056.html日刊スポーツhttp://www.nikkansports.com/sports/golf/f-sp-tp1-20080211-319916.htmlスポーツ報知報知http://hochi.yomiuri.co.jp/sports/golf/article/news/20080211-OHT1T00179.htmスポールナビ.comhttp://sportsnavi.yahoo.co.jp/golf/headlines/etc/20080211-00000077-jij-spo.htmlなどなど
2008.02.11
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眼鏡は顔の一部です。地元で三代続く、技術も知識も品揃えもおもてなしもしっかりとしているお店が、三島にもありまして。眼鏡って、一度買うとそうそう頻繁に買う物でもないように思います。大切な物には必要なだけの投資も必要に思います。ただ単に安さだけを求めたら、量販店の方が安いかも知れませんが。。。。眼鏡は顔の一部です^。^って、昔、CMが流れていたのを思い出します(違うお店のCMですけど)こだわりのお店、三島のメガネ屋『梅屋眼鏡店』http://umeya-megane.com/技術と知識と品揃えと、おもてなしの心は一流のお店に感じてます。サングラスもたくさん置いてありました。三島のメガネ屋『梅屋眼鏡店』お薦めのお店です。
2008.02.08
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仕事を始め多くの行動が、目的では無く‘手段’だと思います。大切な事は、手段よりも‘目的’だと思います。
2008.02.07
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僕の好きな、らーめんの「一番亭」に行って来まして。こちらの本体の会社の社長さんは、とても面倒見が良く、勉強家で、人柄も素晴らしく、僕は個人的にも本当に良くして頂けてまして、いつも本当に感謝感謝のお方です。ですが、僕は社長とのお付き合いでの贔屓で「一番亭」を好んでいるのではなくて、「一番亭」が好きなのです^。^安さ、速さ、ボリューム、味、そして、365日、毎日まだ暗い朝2時から作り始める、一つ一つ丁寧に当日の朝仕込んまれた、機械では握らず、手で握る一番亭の【餃子】が好きでして^。^ラーメン以外の、定食などのメニューの豊富さ、特濃ソフトクリームにも惹かれます。こちらの会社では、らーめん以外にも、とんかつ、お好み焼き、ケーキファクトリーなどなどの直営店をたくさん展開されてます。http://www.ni-g.co.jp/tenpo.htmこの辺りには、最近カップラーメン化もされた人気のらーめん店「藤堂」さんや、三島大社の近くの「毎度!」さんなど、人気店はたくさんあります。もちろん、僕も「藤堂」さんや、「毎度!」さんもお薦めのお店ですが、「一番亭」の、安さ、速さ、ボリューム、味、そして毎朝仕込む手作り餃子、ソフトクリーム、僕は好きです^。^
2008.02.06
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自分で自分の親の治療が出来るって、有り難いです。
2008.02.05
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僕にしては珍しく、今日は自宅に戻ってから本を三冊読みました。そのうちの一冊は、記憶に残る本と成りました。「変な人が書いた成功法則」 著:斎藤一人さん 講談社+αhttp://item.rakuten.co.jp/book/1550117/この本は、以前、京都のヒューマンフォラム・出路さんにご紹介頂け、二年間くらい眠っていた本です。良い本に巡り会うのってなかなか大変だと思うのです。出路さん、いつもありがとうございます。感謝します。
2008.02.04
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電車の中吊り広告で、第三文明(創価学会系の雑誌なのかな?)という雑誌の広告が目につきまして。。。。わが鍛錬「鍛え」なくして成功はない。って、文字が頭から離れずにいます。一層、読みたくなって来た本がありまして、和久ユタカさんプロデュースで、浜口隆則さんがお書きになった「戦わない経営」(出版社: かんき出版)を買いに行ってきます。
2008.02.04
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現状の僕では、自己重要感は低いです。たまに、今の僕でもチヤホヤしてくれる方もいらっしゃいますが、現状の僕自身では、自己重要感は低く、今の僕は決してそこまでのステージに立てている人間だとはとても思ってません。どんなに周りの皆様にお褒め頂けても、自分自身は現状の自分の重要感は低いです。そんな理由で、先日知った僕のYou Tubeでの五分間インタビューへの皆様のコメントをお願いした次第でした。(コメント頂けました皆様、ありがとうございます。)人様からお褒めのお言葉を頂ける事は、素直に凄く嬉しいです。ですが、自己重要感を高めないと、未来に続かないように感じてます。マズローの5段階欲求で表すと、僕はまだまだのステージを彷徨ってます。一部分しか垣間見れない傍からは、良く見られているだけに感じてます。治療技術で僕と同じ事が出来ても、今の僕と同じ事をする人間は、今の時代にはあまり居ないように感じてます。見栄を張っても仕方が無いです。見栄よりも、実を取る人生を歩みたいです。自分の為、家族の為、身内を優先して生きたいと感じるこの頃です。頑張れているうちに神様が現れてくれる事を信じて。今の自分で出来るだけの事をしていれば、神様が手を差し伸べてくれると思ってます。自分が頑張れる間は、それを信じて頑張ってみます。自然に逆らわず、人生を歩んで行きたいと思ってます。地に足を着け、志し高く、感謝の気持ちを忘れずに。
2008.02.03
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良い人脈を広げたければ、仕事で結果を出す。本業が優先。人脈を求めて仕事を疎かにしていては、‘良い’人脈など広がらないと思うのです。治療家は治療の腕を上げる。研究者は研究で成果をあげる。商人は商売で利益を出す。アスリートは試合で勝つ。本業の結果に、人脈がついてくるのだと感じます。本業優先!
2008.02.02
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