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今年はタフな一年になりそうです。有り難いお声掛けにはチャレンジして行きたいです。タフ【tough】[形動]頑丈なさま。強い体力と不屈な精神力を備えているさま。「―なからだ」 (大辞泉より)タフって、こんな深い意味もあるのですね。確かにあの人達は、みんなそうですね。僕もそうなれるよう、努力します。
2009.03.30
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今日で、今年の清水サッカーフェスティバルは終了しました。運営に携わられました運営管理の皆様、四日間、毎日早朝からありがとうございました。高校部門からは、流通経済柏、武南、鹿児島実業、国見、八千代、前橋育英、玉野江南、清水東、東海大翔洋、キヨショウなどなど、クラブチーム部門は、浦和レッズ、柏レイソル、名古屋グランパス、ジェフ千葉、セレッソ大阪、ヴィッセル神戸、三菱養和、などなどが参加して行われました。今日は僕達は、三菱養和に勝てませんでした。僕は、三菱養和ってチームがとても好きです。教育としての高校の部活動でもなく、プロのJリーグのユースチームでもなく、純粋なクラブチームの「三菱養和」三菱グループを元とした財団が運営をするサッカースクールのチームです。競技レベルの向上のみならず、人間教育にも力を入れ、サッカーだけでも幾人ものプロ選手も輩出してます。ポジションを取っている選手の中にも、大学は医学部に進学する選手もいるそうです。クラブチームとしては日本ではとても古くからあり歴史もあるチームです。高校の部活動でもなく、プロのJリーグのユースチームでもなく純粋なクラブチームで、毎年これだけの教育と競技レベルを維持出来るって素晴らしいと思います。次回は、僕らが勝たせて頂きます。
2009.03.29
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アスリートにしても、医療界にしても、僕が感じる超一流の皆様は、判断力、決断力が凄いと感じます。的確に、それも、とても速く。自己決断能力とスピード。迅速に的確な判断能力のベースとなる、経験値、知識量が豊富なのでしょうか?一般の皆様と、何が違うのでしょうか?
2009.03.26
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フィギュア・スケートや水泳など、ピークがとても早い特異競技は除いて、十年後のスポーツ界を考えたら、僕は、常に高校生の育成に掛かっていると思ってます。一般社会では年齢は関係ない事もありますが、染色体や遺伝子の解明からも、人間には年齢に応じて必要なプログラミングが組まれている事も明らかとなって来てます。伸びシロの大きいうちに、出来るだけ伸ばす。何に対しても、いつまででも伸びシロが充分にある訳ではないと思います。伸びシロの大きい高校生の期間に、何処までその選手の将来を高くもって行ってあげられるか?十年後のスポーツ界を考えたら、常に高校生(ユース世代)。だから、僕は高校生(ユース世代)に常に力をいれてます。だから、僕は高校生(ユース世代)を甘やかさない。常に本気で相手にする。それが、常に、十年後の日本の為だと思ってます。
2009.03.25
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岩隈選手の力投もあり、イチロー選手の見せ場もあり、感動をありがとうございます。MVPの会見で、自分が貰うとは思っても居なかった。岩隈くんの投球をみたら、岩隈くんの方がふさわしい。って会見をされた松坂大輔選手も、とても素晴らしいと思います。僕個人としては、MVPを全てのスタッフ、選手に出来れば差し上げたいですが、どうしても一人決めなければならないのなら、城島捕手かな。毎試合あの状況の連続で、あれだけのリードをし続けられるって、どういう精神力なのか?何を?基準にしたら、あれだけの判断が出来きるのか?知りたいです。出来る事なら、テレビででも良いから観たかった(本音)侍ジャパン!WBC二連覇おめでとうございます。ありがとう!侍ジャパン!
2009.03.24
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特別な場合を除いて、選手生命を絶つような大きな怪我の原因として最も多い物は、ダントツにこの二つだと思います。1・ぶつかった、殴られた、蹴られた、転んだなどの、コンタクトプレー(事故)。もう一つは、ストレッチ。ストレッチは基本的にはとても身体に良いものですが、選手生命を絶つような原因の一つである事も間違いないはずです。少なくとも、うちにいらっしゃっる何処に行っても治らないような大怪我の原因を突き詰めると、この二つがほとんどです。僕の見てきた現実、真実はそうです。中途半端なストレッチ指導者は、責任を持ってもっと勉強をして実践経験を踏むべきに思います。間違った事は世に普及してはならないと思います。指導する人間は、責任を持って指導に携わるべきです。一般の皆様も、やり過ぎや間違ったストレッチにはお気を付け頂きたいと願います。
2009.03.19
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実は、今から医学部に入って医師に成ろうとしてました(笑)実は、昨年、東海大医学部の一般編入学試験を受けました(笑)結果不合格だったにも関わらず、受けてみて勉強すれば受かるって思ってしまった自分がいて、本格的に医学部受験に取り組もうと、昨年の秋から、医学部資金の調達や、勉強時間を作る為に仕事を減らしたりして、自分の身の回りを医学部入学に向けての整理に入ってました。大きな間違いでした(笑)医師に成ったら、今の僕の仕事が出来なくなる。僕では無くなってしまうって、多くの皆様のお陰でやっと気付かせて頂けました。現役の代表選手達が、わざわざ三島まで思いを伝えに来てくれた事も、自分の存在を知れてとても嬉しくて有り難かったです。最近に成って、福林徹先生や筑波のA先生など超一流の医師の皆様とまた懇意にさせて頂けるようになって来て、医師と治療家は共有の存在で、やるべき事が全く違うとの気付きを頂けてます。超一流の医師は、自分の分野をわきまえてます。自分の分野で無いものには、ハッキリとそれを言葉にします。決して、不必要な薬や無駄な理学療法で誤魔化したりもしません。「診察診断やオペは俺がやるけど、治療はフジタの分野だろ。」って、オペ後のリハビリや治療に関しては、僕に全てを委ねてくれる。とても有り難い気付きを頂けて、感謝してます。僕はやっと一つづつ、無駄な物を捨てて行けている感覚を、捨てるって勇気が大切なんだ。自分の分野をわきまえるって事が大切なんだと、気付かせて頂けてます。有り難い事です。僕が生きてる間に、オリンピックもW杯もWBCも、日本での単独開催がされる日が来ます。自国開催での国際大会では、普段以上に日の丸を背負った人間にプレッシャーが掛かります。その時の為に、日本がきちんと結果が出せるように、今からしっかりと僕は僕の分野での準備をして行こうと思ってます。表に見えない努力の積み重ねの選手達の、表に出ない部分で必要として頂ける。有り難い事です。結果でしか評価がされない僕が携わらせて頂けている世界は、目に見えない努力で成り立ってます。誇大広告や嘘の見栄は、逆に自分を潰す世界です。そこには、間違ったマーケティングなんて有っては成らない世界でもあります。等身大でしか有り続けられない世界。彼らの真実の部分を、目に見えない努力の塊を、最高の結果と出来るよう、僕は僕の立場で、彼らの目に見えない部分を認め力に成りたいと思ってます。ナナミ・ジャパンの際には、絶対に勝たなければ成らない状況に追い込まれますし、僕もその時には、誰よりも強い気持ちを持てそうですし。自分の思い込みを、本当の自分には必要がない物を、一つづつ手放していく。そうする事によって、周りに喜んで頂けて、より明るい未来に繋がるように感じてます。もっともっとたくさんの事を捨てる。もっともっとたくさんの事を手放して、より明るい未来に繋げて行こうと思います。たくさんの気付きを与えて頂けて、感謝してます。
2009.03.18
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卑屈にならずに謙虚に生きるには、どうしたら良いのでしょうか?誠実に生きるとは、どういう生き様なのでしょうか?人様のお役に立つ、世の中に貢献をするには、どうしたら良いのか?今回の自分の人生で、何が出来るのか?何に誇りを持ちたいか?僕は生き様に誇りをもてるように生きたいです。まだまだ気付きが足りない僕には、もっともっと気付きが必要です。どうしたら、気付けるようになるのか?課題がたくさんある人生を、楽しみながら僕は生きて行きたいです。
2009.03.17
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松坂選手を始め、サムライ・ジャパン、素晴らしいです。WBCという取り組み自体が素晴らしい事に思います。野球がこれで、もっともっと世界に広がると良いなぁ。
2009.03.16
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何を求め、何を探していたのだろうか?評価は他人様がするって事は分かってます。でも僕は、他人様の評価よりも自分自身の価値感で生きて行きたい。何も無いどころか、親父の残した借金とこの身体しかないところから、家柄が良いわけでも学歴があるわけでもなく、目の前の事にしか気を配れない自分で、ここまで生きてくるのが必死であった。でも良く考えたら、どんな時でも何も言わずいつでも味方でいてくれた母親もいたし、雨露凌げる住まいもあった。周りからの噂で、何かあれば直ぐに駆けつけてくれる友もいた。数年前、腹減っている時に食事をご馳走してくれる方もいた。気付けば、色々な人に支えて頂いて何とかここまで生きて来れた。神様のお導きとしか思えない、驚くような出会いもたくさん頂けた。そしてその多くの皆様に、一生掛かっても返せない程、とてもとてもたくさん引き上げて頂けた。今年の夏で、僕はやっと念願の四十歳を迎えられる。正直いうと、四十歳になっても人生が変わってなかったら、腹切って死のうとも思っていた。だから、四十歳まではがむしゃらにひた向きに歯を食いしばってでも毎日を生きようと思っていた。どんな時でも、人様の前ではいつでも笑っているように努力してきた。一年後、何となく変わっている自分がいるように思えます。あれから15年、正直長かったです。生んでくれた両親に、何となく、やっと感謝できるようになってきた。人との出会いを大切に。感謝の気持ちを忘れずに。知に足を着けて志し高く生きて行きたい。折角ここまで生きてこれたのだから、何か一つでも世の中の役に立ちたい。有り難い人生になりそうだと、やっと思えるようになって来ました。これからの人生で、僕に何が出来るのかはまだ分からない。一人でも良いから、僕の生き様から希望や勇気を得て頂けたら、それだけでもとても有り難いです。まだまだここから、今の自分で出来る事にチャレンジして行きたい。
2009.03.15
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スーパー・スター・kingカズさん!42才ですよ。す、す、す、凄いです(驚) ↓ ↓ ↓「カズ今季初ゴール!Jリーグ最年長得点記録更新」3月14日14時36分配信 サンケイスポーツ 三浦知良(写真:サンケイスポーツ) J2第2節第1日(14日、ニッパツ三ツ沢球技場)J2横浜FCの三浦知良(42歳)が熊本戦でPKを決め、J最年長得点記録を更新した。【写真で見る】キングは健在だ!カズ、3月8日にJ最年長出場記録をマーク! 三浦知は前半12分、PKのチャンスを得ると、落ち着いて左に蹴り込んだ。GKの右手に弾かれたものの、そのままゴールに突き刺さった。 なお、通算151ゴール目で、ジュビロ磐田の中山雅史(157ゴール)に続いてJリーグ通算得点ランキングは2位。また、最年長得点記録とともに、1993年のJリーグ発足以来17年連続ゴールも達成した。 三浦知は後半20分、池元と交代しピッチを退いた。チームは前半に追いつかれ、後半にも失点し、1-2で逆転負けした。3月14日14時36分配信 サンケイスポーツカズさんのお陰です。感謝してます。
2009.03.14
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久しぶりに、僕が今までに出会った日本の整形外科医の中で、今の日本で一番の整形外科医だと感じる、福林徹先生の診断を垣間見させて頂けました。今日は朝一の新幹線で、東京へ。僕の大切にしている方々4名と、福林先生の到着を待たせて頂き、そのまま診察診断をして頂きました。同じ画像から、こうも違う事を見つけられものかと、今日もひたすら感服でした。お連れした四人のうちの二人は、既にMRIなどの診断の上、他の病院で処置(オペ)を言い渡されてましたが、僕がそれを受け入れらなくって福林先生に無理を言ってお時間を取って頂き、押しかけさせて頂いた次第です。新たに取り直した画像からではなく、既に前の病院で取ってあった画像(MRI)から、こうも的確に違う診断を、一般の方(今日はスポーツ選手ですが)にも分かるようにご説明して下さる。僕は、医師の素晴らしさってここだと思うのです。診断能力の高さ。説明の的確さと理解のしやすさ。患者様の気持ちのつかみ方。どれを取っても、今の僕では福林先生には敵わないです。僕が垣間見る医師の世界は、一般的には福林先生ほどのキャリアや立場がある人は、もっともっと肩書きや権威に拘るか、開業してお金に走るかで、ここまで現場には拘らない方が多いと感じるのですが、福林先生は肩書きもキャリアも日本で有数ですが、まだまだ徹底して現場に拘る姿勢が、いつも僕の背筋を延ばしくれます。僕はまだ39年と8ヶ月しか人生を歩ませて頂けてませんが、僕の人生で出会った人の中で、あっ!この人は神様が降りてきていると感じた事がある人が何人かいらっしゃいます。僕は霊能者ではないので、僕のこの感覚が絶対だとは言いませんし思いませんが、僕には、福林徹先生には神様が降りているように感じます。今から僕が医者に成っても、こうはなれないです。医学部出て最低限の医者になるのに最低十年は掛かるし。僕は僕の生きるべき道で生かさせて頂く事を選びます。二十年後、今の福林先生になっているかも知れない人物が僕が知るだけでも数人いらっしゃいます。福林先生を始め二十年後福林先生のようになっているかも知れないこの数人は、僕は間違いなく日本の宝だと思ってます。一回の人生で人様を一人でも救えたら、僕は素晴らしい人生だと思うのです。僕が主に携わらせて頂けている選手生命という命を含め、命に携わるって本当はとても大変で損得勘定の人間には出来ない立場だと思うのです。一回の人生で、一人の命でも救えたら、僕は本当に素晴らしい事だと思います。福林徹先生、今日もありがとうございました。今後ともご指導賜りますよう、何卒宜しくお願い申し上げます。いつも本当にありがとうございます。心より感謝御礼申し上げます。僕も、日本の明るい未来の為に、努力します。感謝します。
2009.03.13
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先日、早稲田大学交響楽団(通称:ワセオケ)の生演奏に触れる機会に恵まれました。http://www.wso-tokyo.jp/お世話に成っている、PHP出版の中村さんのご配慮で前列のとても良い席のチケットをご配慮頂けてましたが、電車の事故で僕は少し遅れて東京芸術劇場に到着しました。これがまたより多くの喜びを与えて頂けました^。^既に演奏が始まっていた関係で前半は僕は一番後ろの席で鑑賞。会場全てが見渡せる場所から、生の会場全体の臨場感に触れられました。凄かったです。素晴らしかったです。奏者の皆さんは勿論、最後列からの鑑賞は会場が一つとなっている感覚にも触れられて、鳥肌が立ちました。この日のステージの為に、各人が何ヶ月も高いレベル高いモチベーションで練習を重ねて来た事が想像出来ます。たくさんのパート、人数が必要となる交響楽団で、あれほどのまとまり、あれほどの間の取り方、各人がしっかりと責任を負わなければ成り立たない状況で、誰一人として手を抜く事なくでしゃばる事なく、各人のパートを責任を持って最後まで全うしている事にも感動を覚えました。一人でも寸分のタイミングでも狂ったらまとまらない物を、あれほどの人数が、しかもプロでもなく音楽大学生でもなく、一般学部の大学生があれほどの作品を演じ上げている事にとても感動しました。僕の想像を超える見えない努力をされて来たのだとお察しします。後半はお取り頂けていたステージ間近の席に移動をして鑑賞させて頂きました。今度は奏者一人一人の表情や手元までが良く観れました。感動の次に涙が溢れてきて、その後には笑顔がたえない自分になってました。最近の出来事で、僕が一番感動した出来事でした。中村さん、弟さんであり今回のワセオケの和太鼓をご担当されているヨウタさん、ワセオケの関係者皆様、感動をありがとうございます。あの演奏会から、僕は笑顔がたえません。また機会がありましたら伺わせて頂きたいと願ってます。感謝申し上げます。その、早稲田大学交響楽団(通称:ワセオケ)は、今三年に一度のヨーロッパツアーで演奏をしている真っ最中です。日本代表誇りを胸に、本場ヨーロッパでも和の国日本の素晴らしい文化普及も含めて、ツアー大成功を陰ながら応援させて頂いてます。最後に、お世話に成っている、中村悠志さんのブログからの転載です。 ↓ ↓ ↓嬉しいニュースが! きのうのブログで紹介した通り、3月8日(日)にベルリンフィルハーモニーにて行われる演奏会の模様が、ベルリンフィルのDigital Concert Hall上で生中継されることに決定しました!本来は有料の会員制サイトのようですが、毎月一度だけ誰でも無料で鑑賞できる演奏会があり、そちらに選ばれることになったとか。(※今サイトで確認しましたら、ネット鑑賞5ユーロに変更になってました。)このネット中継が、ベルリンフィルハーモニー管弦楽団以外のオーケストラで放映されるのは、これが初めてのことのようで、かなり快挙なことだと思います!詳細は、http://dch.berliner-philharmoniker.de/#/en/をご覧ください。早稲田大学交響楽団第12回海外公演「2009年ヨーロッパ公演」 ベルリン公演日時:2009年3月8日(日) 日本時間19時開演 (現地時間11時開演)指揮:田中雅彦チェロ:ガブリエル・シュワーベ曲目:ウェーバー/歌劇「オイリアンテ」序曲 R.シュトラウス/交響詩「英雄の生涯」(ヴァイオリン:安田真理奈) J.S.バッハ=シェーンベルク/プレリュード 変ホ長調 サンサーンス/チェロ協奏曲第1番 石井眞木/日本太鼓とオーケストラのためのモノプリズムぼくも現地ベルリンでみるこの演奏会、みなさんもぜひ一緒に鑑賞しませんか?とくに、弟が演奏に参加するモノプリズムは、少なくとも3年後まで日本では演奏しないので、これが聴く実質最後のチャンスとなります。ワセオケが太鼓の演奏を取り入れるのは、このヨーロッパツアーだけですので。しかも3年後は曲目が変わる可能性大なので、モノプリズムは本当に最後かもしれません。日曜日の19時という素晴らしい時間帯ですので、ぜひご覧ください!
2009.03.08
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昨日のブログへのコメントで、貴重な気付きを頂きました。 ↓ ↓ ↓韓国、どうしてしまったのでしょうか?http://plaza.rakuten.co.jp/conditioningcare/diary/200903070000/上手いだけでは勝てない事を、能力以上に大切な事が結果として出ると、分かっているつもりが、昨日のコメントを頂けたお陰で、貴重な気付きを頂けました。日本大好き!さんが何方か分かれば直接お礼をお伝えしたいところです。ありがとうございます。今後ともご指導賜りますよう宜しくお願い致します。感謝します。
2009.03.08
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WBCで日本が韓国に大勝しました。日本の勝利はとても嬉しいですが、韓国はどうしてしまったのでしょうか?14-2、七回コールド。これ程の差は、今の野球競技で日本代表と韓国代表に差はないと思うのです。日の丸が必死であるのと同様に、今回のWBCには韓国も必死で来ているはずなのです。僕は日本が大好きですので、日本だけが良ければそれで良いとは思ってません。競技スポーツは相手があって初めて成り立つものです。ですから相手の在り方も、とても大切です。過去に生きるのではなく世界の明るい未来に向かって、誇りを持って生きて行くのが日本人としての役割だと思ってます。日本が世界のリーダーであるべきだと思っているのと同様、僕は韓国にも本来の韓国の在るべき姿であって頂きたいと思ってます。今日の結果は本来の韓国としての在るべき姿ではないと思うのです。どんな状況でも諦めないのが韓国でもあると思うのです。現状では日本人以上に自国を愛している人が多いのも韓国だと思うのです。日本人がもっともっと自国を愛し誇りを持って生きて行くべきだと思うと同様に、韓国にも本来の韓国らしい在るべき姿であって欲しいです。
2009.03.07
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不昧会からのお知らせの、下山澄先生の記事から。下村先生は常々成功する為の要素の一つとして、「3C」が大切であると仰られてます。「CHANGE」「CHANCE」「CHALLENGE」変化の時は一つの大きなチャンスであり、それに勇気を持って挑む事が大切だと。下村澄先生http://www.coco-de-sica.com/lecture/shimomura_kiyomu.html安岡正篤先生も、成功の要素の一つに「何事も多面的に観る」事を挙げられてます。下村澄先生の乾杯の発生は、「陽気に元気に景気良く!」ちなみに最近の僕は、「明るく元気に景気良く!」って言ってます^。^今月で80歳となられます下村澄先生の傘寿のお祝いを心よりお祝い申し上げます。暫く、不昧会にも伺えてないにも関わらず、いつもご案内頂けてましてありがとう御座います。感謝します。
2009.03.05
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