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不動産物件を見てきました。家内と母と孫の3人、それから電機関連をやっている弟と見に行った。積水ハウス築10年、外から見た目には痛みはないが中に入ってビックリ、汚れや破損がひどすぎた。床は張り替え、壁も張替えなきゃ暮らせないようだ。最も現在のほうからすればましなほうだが折角金を出して使うんだから綺麗に使いたい。面積も43坪あり、部屋数もまあ間に合いそうだが改修費用に200万円以上は掛かるようだ。不動産屋は公庫物件で余りまけることが出来ないが相談には乗りますと言って帰っていった。後に別の物件も浮上した。近くではあるが洋風木造建築で築5年程度である。どれだけの値段がするのか分からない。又相談してみよう。
2005.02.27
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気分屋ではないが訳有って愛着のある「みさはる」は消えます。はかない運命でした。気楽な名前でも有ったのですが・・・今回、絹屋管儀はもう消え去った我家の屋号です。絹を扱った問屋で江戸時代に江戸と関連があったようです。昔からこの屋号を何処かで使用してみたいと思っていたわけです。ちょっと厳つい名前ですがどうぞ宜しくお願い致します。これから家の中古物件を見に行っていきます。また、報告致します
2005.02.26
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先日開店した瀬戸物屋さんの中に提案でフリーマーボックスを取り入れた。8個のボックス(900×1800)は3ボックスが残っていたのでシルク製品を製造している友人を紹介した。既に開店しているフリーマーボックスには洋服の仕立て屋さん、バックの製造屋、子供の使っていた古着、漫画本、見飽きたビデオテープなどなど、瀬戸物屋にない物ばかりだ。結構売れているようだアイデア次第でどんなことでも商売になる。固定概念だけは捨てないと閃いてこないものなのかな。
2005.02.25
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京都議定書ではないが、昨今,環境に対する考え方が民間,行政共の変わりつつある。こんな小さな町だが町名に反映するように川が東西に流れ、又南からもその支流が注ぎ込むと言ったようにわが町に川は切っても切れない存在である。昭和30年頃産業、人口ともにピークに有り、当然の事ながら川の汚染もピークにあった。産業の織物の洗浄水が泡立って流れていた。40年代には殆どの魚が消えていた。不景気になって久しい、今では浄化が進み,近隣と歩調を合わせて鮭を呼ぶまでになったが行政側の川の行政で護岸や関の問題がまだ送れていた。今日、その会合が行政も交えて行われ、そういった問題に前向きに改善させることが発表された。人間だけが生きていく時代ではなく自然と共に共生する自然がこれからは求められるとも言っていた。当然のことでも有る。遅れ馳せながら地方の河川も自然を取り戻す運動が実を結んだ結果だった。これから河川流域のネットワークが始まる。そんな会議の一日だった。
2005.02.24
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新装開店というとなんとなくパチンコ屋を思い浮かべてしまうがれっきとした私が手がけた店舗の開店日だった。友人が経営する瀬戸物屋さんであるが、本来この手の商売はジリ貧状態であって新装すること自体が無理であった。ところが一昨年この瀬戸物屋さんが隣接するビル(共同ビル)が幽霊ビルだったので有力建設会社が買い取り専門学校に用途変更するのでその瀬戸物屋さんを説得してほしいと私に打診があり、ようやく実現したのです40年代初頭のビルで薄暗かった店舗が明るい店舗に変身し、提案で実現したフリーマーボックスにも客足がちらりほらりとまあまあの開店日になった。私も記念にコーヒー茶碗を3個ほど買うことでお手伝いをしてきた。
2005.02.23
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最近地震関連が多いし、大きな被害も出ている。地震国日本はこれらの災害を避けては通れない運命にある。地震に関する学術書は多くあるが、これを題材にして文学を取り入れた本が出版された。いわゆるバイオレンスものである。場所は名古屋、つまり東海地震、東南海地震の中心的設定場所である。名古屋弁が多く取り入れられている。ストーリーは作者に悪いので避けるが暴力団と地域住民のトラブルから主人公の娘が自殺し、その復習を地震に関連して成し遂げると言う物である。但し、地震がもたらすその他諸々の事象を検証している点も面白かった。兎に角いずれ巨大地震が起こることは間違いない事実、政治的、経済的に何ら対策がごてごてになっていることがこれで明らかになっている。一度は読まれることも良いでしょうね。作者は石黒耀氏である。本の名前は表題の「震災列島」である。作者は医師で阪神淡路震災に遭遇されている。地震の小説は昔、小松左京氏の「日本沈没」を読んでいるがそれよりももっと現実的である。一晩で一気に読み終えた。
2005.02.21
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なんとも耳慣れない制度であるが行財政改革の一環として来年9月を目処に発足するそうだ。昨夜の講演会での話しである。各自治体のいろいろな施設の管理費の軽減を図った制度と言えばいいだろうか。つまり役所が直営でやっていたこと(職員を派遣していた施設)を民間の団体にお願いすることらしい。昨夜の雪はようやく上がった。昨夜から除雪されて町は通行しやすくなっていた。これで今年の除雪費が2000万円になった。又何処かで歳費が削られるらしい。大変なこった。
2005.02.17
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寒い朝である。4時、「父が具合悪い」と母に起こされた。行き付けの病院に電話、診てもらうことになった。車を出し、病院に着く頃夜が開けた。雪がちらほら降り出していた。車椅子に乗り診察室に、暫くして若い女性の先生が聴診器を当てる「又、肺炎でしょうね」と即入院、これで何度目だろう。一昨年からこの調子である。その度にあの頑丈だった父の体が痩せていくのが分かる。何時まで生きれるんだろうと母がつぶやく。もうそとは本格的な雪降りだ。帰宅後茨城地方の地震のニュースを知った。
2005.02.16
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1年を纏めて確定申告をしている為休みの日にしか出来ないのです何とか纏まりつつあります。遅くに世界遺産を放送していた。中国の黄山である。素晴らしい風景にしばしうっとり、テレビ画面に水墨画が貼りついたようでとても感動しました。同時に宮里、北田コンビの優勝も素晴らしかった。
2005.02.13
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当初訳がわからず立ち上げてしまったが皆さんのブログとだいぶ違いすぎるのでもう一度原点に立ち返りデザインの設定からやり直して見た。以前のブログは旧形式で確かにシンプルで変更が思うように出来ない物だったらしい。でも立ち上げて見ても少々不満が残るでも致し方ないか。暫くこれで行こう。写真も添付したいがISDNではちょっと不安、ましてやWIN98ではと思い来週にはADSLの変更を考えよう今日と明日で暫く出来なかった部屋の整理と確定申告の整理をしてみよう。
2005.02.12
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不動産屋ではないが時には競売物件を物色する。お客さんの中には安い土地を探してほしいとか、こんな建物を建てたいが土地はとか、逆にこんな土地があるがお客さんのニーズに合う建物を計画しましょうか、などと話しを持ち掛ける材料探しをしてきた。築数年で競売物件に掛かる住宅があまりにも多すぎる。やはりバブル期に無理して建てたのが原因ではないだろうか。家を手放すときの家族の顔が目に浮かぶ。今日は北朝鮮とのサッカーがあるが是非勝ってもらいたい
2005.02.09
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ブログに初挑戦し簡単に登録できた。あっちこっちを見て廻ると何時しか時間を忘れてしまう。新鮮なコミュニティーを感じてしまった。仕事も忘れてしまいそうである。町おこしのグループを仲間と創って6年になる。マンネリ化が始まっている。それなりに県の予算も引き出せたが次の展開がまだ見えてこないのが現状で、会員数も下がっている。今日の役員会でも会費の値下げも検討された。別次元のような気がしている。
2005.02.08
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今日はじめて楽天のブログに登録した。宜しくお願いします。HNは「みさはる2324」である。今日のことらの天候は薄曇りながら昨日までの寒さは無い。比較的暖かい。先月末、アルゼンチンに向かった仲間たち(9人)は先月の28日に帰ってきた。その報告がもう新聞に掲載されていた。フェステバルの始めに行われるパレードにも参加できたら良かったと感想を述べていた。いずれその日もあるだろうと感じている。来年は小中学生が参加の予定である。
2005.02.07
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