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暫く振りで暖かい一日でした。このまま春になるとは思いませんがなんとなく歩いてみたくなりました。ふきのとうももう芽を出すことでしょうね。あの苦い味が堪らなく美味しいのです。孫のコーちゃんはまだ歩きませんが、ハイハイと階段登りが楽しくて堪らないようです。狭い我が家がこれからのコーちゃんにはとても辛いのです。前から、中古物件を探し続けてきましたが心臓病の彼には打って付けの位置に築38年と古いのですが小学校と中学校にそれぞれ5分程度のところに78坪の土地を見つけて、銀行の融資もほぼ決まってこの春には増築と改修で夏前には住めそうです。コーちゃんも最後の手術がこの3月末には始るようです。余りのびのびとは行かないがよちよち歩きの彼がぶつからない程度の家にはしたいと思っています。現在の家では前面が道路で車がスピードを上げて通り過ぎていくものですから何時事故に遭わないとも限りません。そこから行くと幹線道路からは離れていて、道路で遊んでも危なくないところです。リフォームはTVの様には行きません。あまり予算もないものですから内外装より快適性に力を入れるつもりです。
2006.01.30
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先日、会員でもあるNPOサポートセンターから臨時総会に出席してほしいとのTELを頂いた。何のことかと思っていたら翌日、サポートセンターの理事であり、有給職員でもある会員がいろんな水増しや、職員の給料をピンはねしたりして200万円近い横領があったと報じてあった。このことの臨時総会だった。私も一会員だが、その理事でもあり、会員でもある彼のことは良く知らない。昨夜の臨時総会はその経過報告と調査報告と進んで、彼の懲罰に移った。結果は理事の解雇、会員の除名が全員一致で決まった。当たり前と言えばそうなのだが、総会終了後、懇談会での席でのこと、告訴はするかしないかで話し合いがもたれた。返済や、懲罰も行われたので告訴はしない方向で理事会は進んでいた。私はNPOサポートセンターで県内のNPOをサポートする立場から厳正な態度でことに臨まないと、と言ったのですが、まるで仲間をかばうような理事同士の意見があり、理事会に一任された。兎に角公的資金も受け、寄付もあり、会費もあり、公共性もある団体なのを忘れているような気がする。仲間同士の庇いあいが果たしてよいものだろうか。疑問に思う。
2006.01.26
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先日、愚妻から電話、確か病院で勤めているはずなのだがなんだろうと思ったら、ワードの操作が解らないので教えて欲しいとのこと、とりあえず病院へ急いだ。何のことはない。ワードの表作成で間誤付いているらしい。表作成から行列の数量を入れて必要項目を作成してきた。脇で見ていた看護婦(師だった。余り若いので書き間違った。今でも若い看護師を見ると看護婦さんと呼んでしまう)が「割と簡単なんですね。有難うございました」と御礼を言われて帰宅した。兎に角、常日頃父が入退院の繰り返しでお世話になっている。このくらいは当然と思っていたら、再度電話が掛かってきた。今度はプリンターでの印刷ができないと言う。やれやれと再度病院を訪れ、プリンターを見ると印刷できないわけがわかった。印刷できないドキュメントを十数枚印刷中と表示されていた。とりあえず全てのドキュメントを取りやめて印刷、A4に印刷された。看護婦さんが「難しいですね。何度も済みませんでした」と再度頭を下げられた。兎に角、まだまだパソコンの理解度は本当のところ必要なところで余り活躍していないのが現状で早い時期にこれらの教育は義務化(大人の教育はいくら環境が良くても現状は無理)していかなければならなだろうと感じた。とりあえず愚妻の教育と行くか~~~
2006.01.16
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昨今の株価の変動は激しく、景気の良いことを裏付けるように右肩上がりで伸びている。殆ど株には関心がなかったが、銀行の勧めで小遣い程度で投資信託を進められたのは一昨年の暮れこと、月2万円で始めたが昨年の実績で8万円ほどの利益が出た。個人投資家の増加が現在の株価になっていることは貯蓄が全く期待出来ないことが原因であることも確かなようだ個人貯蓄が1400兆円もあるのは世界でも類がないわけでその数%でも市場に出回るともっと株価が上がるそうな・・・余り株価に期待するようではどうかと思うが昨今の地方の不景気からは何か期待したい気持ちもある。
2006.01.11
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夜中まではしゃいでいた孫と娘達、何時しか静かになった。恒例の紅白歌合戦がどちらが勝ったのか知らず、夜中静かになった茶の間を覗いた。食べ散らかされた御節も元旦に人に出せないほどひどいありさまになっていた。外は静かに、それでいて凍てつく寒さが家の中まで入り込んでくる。何時にない寒さの中の年越しでした。3時頃、愚妻が深夜の勤めから帰宅、コタツに寝込んだ私を起こして風呂に入った。お勤めご苦労様と言いながら今一度床について寝込んだ。朝7時、朝刊の放り込む音に目がさめて、昨夜から廻っているプリンターが止まっていた。再度年賀状を放り込み廻して、分厚い朝刊を取り出した。曇り空の天候で初日の出など見られそうにも無かったと思う。大晦日の大雪も道路上では凍てつき、今日もこの分だと降り出しそうである。兎に角静かな新年の朝である
2006.01.01
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