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今夜、コスキンの役員会があり、今年のコスキン・エン・ハポンが決定した。もちろん5月の総会が最終決定機関ではあるが・・・毎年、10月の第2土曜日だから当たり前のことだが、10月の7,8,9日に決定した。詳細はまだではある。だが毎年のようにポスターの作成を早めるように言っていたのが今回はすんなり早くなった。8月末には配布が可能になった。今年もアルゼンチン、コスキン市から市長をはじめ演奏家4名を含め10名が来日することに決定した。今年の1月にはわが町の町長がコスキン市へ行っていることから出来たら友好姉妹都市の締結でも考えて欲しいが、いかなることになるだろうか。調べたらアルゼンチンのどの町とも友好姉妹都市の締結は日本にはない。片道45時間は遠すぎる。
2006.04.24
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今話題の釈さんの選挙区、民主党が勝った。僅かの差だが勝った。勝利には間違いがない。26歳の太田さんおめでとう。あれだけ大物議員が入り乱れての選挙区入り、賑やかだったろう。私の予想は自民党だったが、やはり国民の判断は先の選挙での大勝でおごりすぎている自民党にお灸をさせる意味合いだったのだろうか。それとも小沢氏の力か。話は変わるが、最近地震が多すぎる。「地震予知」を毎日見ているが当る場合より広範囲で推定する。当然当る。さも自分が予想したかのように騒いでいる。それは兎も角、国は都内の耐震化を検討している。この時期に全額補助はしないだろうからやられる方は大変だ。10年計画だと言う。どうも目の前に来ているのかもしれない大震災、伊豆、栃木周辺と関東をはさんで揺れている。関東大震災の著書で吉村昭氏と柳田邦男氏の中で大震災以前の関東周辺の揺れ方が似てきている。気象庁はどんな見方をしているのか。折も折、あの小松左京氏の「日本沈没」が新しくなって映画化されたという。この夏に上映する。
2006.04.23
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トラックバックのいかがわしい宣伝は止めてほしい。いくらなんでも消しても消しても増えてくる。まるでアメーバのようで気味が悪い。メールもいくら消しても切がなかった。もちろん機能を使っての削除でもそれが増殖するが如く沸いてくる。どちらも出入りが自由だから仕方がないが、何とかならないのだろうか
2006.04.20
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いよいよコーちゃんの最後の手術のための検査入院が今日から3日間で行われることになった。その性かコーちゃんの朝、機嫌が悪い。ママはまだ夜勤から帰ってこないからか、マンマ、マンマと煩く騒ぐ彼にとってマンマはご飯とママのどちらにでも通用するらしい。解釈がとても難しい。体重が予定手術よりだいぶオーバーしているのも気にかかる。兎に角、入院は午前中だ。病室になれるだろうか。心配だ。明日には見舞いに行こう。イチゴでも持って、イチゴは大好物なコーちゃんでした。
2006.04.19
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東北の桜にも春が来た東北の南部でも山奥深いところ、気候的には寒冷地にあたりある程度の雪は降る。気温もまだ寒いが、漸く桜が満開になった。そんな時期にフォルクローレの演奏会が野外ステージで執り行われた。朝から雨模様で心配したが始る9時頃にはお日様も顔をのぞかせる程になった。何時もは桜が散る時期だったが今年は満開の桜の下で「花祭り」から演奏された。濡れた席も何時しか大勢の町民が集まりだした。折りしも花見の客も混じり、演奏会はお昼に終わりを告げた。やはり最後は「花祭り」だった
2006.04.17
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今朝の朝刊での1面は愛国心が躍っていた。愛国心ってなんだろう。当たり前に国を愛する心であろう。それを教育の指針に持ってくるとは・・・愛国心は戦前に生きた年配のものにとってある人には不可欠の言葉であり、ある人のは悲しみの言葉であったりして忘れえぬ言葉であろう。愛国心はどんな人にも必要である。しかしそれを人に教えてもらうような問題ではない。増してや教育に求めるものではない。教育はもっと別なやり方があるはず、ストレートに頂上を目指さなくても良いものではないだろうか。人にはそれぞれの愛国心が有っていいものだろう。教育には「愛する」事が欠けてはいないだろうか。もっと人を愛し、自然を愛し、家族を愛すること、友人を愛すること、等いろんな「愛する」事がなくてはないだろう。教育に差別がなかったか。不公平はなかったのか。どうしても弱者に対する愛することを怠ってはいなかっただろうか。競争心を競い合うのも教育だが、弱者を愛することも怠ってはならないことではないだろうか。競争に敗れたものも弱者だと思う。私の教わった先生は人を平等に愛してくれた。どんな子供でも自宅に招いて愛するとは言わないがその目で愛してくれたと思う。教育者にもっとゆとりある心と、「愛する」ことを教えてこそ教育から愛国心が生まれるものなのだろう。家庭でも同じことが言えなくはない。どこかで子供たちへの愛が気薄になっているような気がするゆとりある生活が昔よりなくなっているからなのか。核家族が必ずしもいいものではない。時には大家族も一つの解決方法なのかもしれない。社会的には今の経済情勢から余りにも弱者に冷たすぎてはいないだろうか。行政も弱者への切捨て論が多い。その行政に愛は感じられない。その行政から「愛国心」を唱えて国民に訴える力はないむしろ強制的に感じて将来に不安を感じる
2006.04.13
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こちらは今桃の節句が終わったばかり、漸く暖かくなり始めました。でも今日は雨模様です。西の方には大雨で大変だったようです。コーちゃんも2歳の誕生日を過ぎ、音楽に調子を合わせて体を動かすようになり又、言葉は出ないものの鼻歌で音程もある程度分かるように歌います。日、一日と言われないほど成長が著しいようです。日曜日、皆が集まる夕食時に突然何時もコタツの縁に手をかけて伝い歩きするコーちゃんがコタツの縁から手を離し、数秒立つ事ができました。そんなことを何度も繰り返すようになりました。もう、歩くようになるのでしょう。楽しみです
2006.04.11
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昨日の天気とは打って変わって、鉛色の空、朝起きが余りよくないのもその性か。日中は雨模様の様子であるらしい。今日はあの銀行の土地についての話し合い。妥協の金額で折り合わなければこちらからお断りしようと考えている。他人の土地で増してや会社持ちの土地には気をつけて方がいいのかもしれない。又今日はコーちゃんの足の歩行援助器具の型どりで医大に行く日だが、丁度改造の平面の打ち合わせ日と重なってしまった。施主が従兄弟なのでそのままコーちゃんを連れて行くとしよう。又、久しぶりになるが、今月の26日、東京へ、ある会合の集まりがある。赤プリが宿泊だが娘のところに泊まろうかと考えている。1年ぶりの東京である。
2006.04.05
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昨日までの大嵐、今日はその後遺症か昨夜まで飛散したポリタンクや枯れ枝紙くず、それから何処から飛んできたのか分からない男物のTシャツなどが道路上のあっちこっちに飛散していた。後片付けが大変だった。近くの市では屋上の冷暖房の室外機が飛んで、かろうじて配管で墜落を免れたり、屋根が殆どはがれ飛んだりして色々問題があった春の大嵐だった。いろんな会社では新入社員が入社式を終えたのも昨日、今日からは学生とは違って責任がついてくる。まだ会社でも責任ある仕事は任せられないが、甘えた学生生活から早く脱皮して欲しいものである。そんな中、地元のJAの不祥事が新聞に載った。388万円の横領である。理由が面白い、面白いとは不謹慎だがストレスから、遊びにはまり使ってしまったようである。何故か概ねの半分は懐に有ったそうな。どこかで聞いたネタみたい。JA職員が会員の一軒一軒を廻って歩いていた。
2006.04.04
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昨夜からの大風、今も荒れています。近くで消防車のサイレンが鳴っています。どこか山火事でもあったのかな。家の前を3台ほど通り過ぎました。春らしく、気温は暖かいのですが、低気圧による風の勢いが止まる事がないようです。近くの桜の名所を訪ねたら芽が膨らんでいます。もうじき開花の様子です。我が家の孫のコーちゃんが今日で丸2歳になりました。伝い歩きと、階段登りが好きで、目を離すと階段を登り始めてしまいます。危険なので最近はドアに鍵を掛け、必要に応じて付き添いながら階段を登っています。言葉は全くと言って喋らないので心配しています。医者は余り心配ないでしょうと言いますが、やはり親としては気になるようです。今日は誕生会をささやかでも祝ってあげたいと娘が買出しに出かけたようです。コーちゃんはお昼寝の最中、プレゼントが何なのか愚妻が勤め帰りに買ってくるようで、今から喜ぶ顔が思い浮かべています。気になる第三回目の手術も5月になりますが、今は一日一日を大切に考えようとしています。
2006.04.03
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