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皆さん
こんバイナ d^_^b
シットンでございます。
最近、巷ではクロノスラジオや、コロッセウムが流行ってたりしますが、
私は独自路線を貫いて行こうと思います。
というのも、INできる時間が減ってるためでございマッスル。
そこで、
小説の第二部
すで~に第一部は、ホームページにアップしてますので、
ご存知で無い方は、よかったら見てくださいね^^
さてさて、 第二部の登場人物 は、こんな感じであリマッスルb
シットン:主人公・一匹狼のウォーリア・バイナに恋する
バイナ:シットンの連れ・金の亡者
カイラ:セスの娘
ジャジメント:バルキリーのお嬢・おてんば
カラー:バルキリー・ジャジメントのよき理解者
レナ:バルキリー
カナーバ:バルキリーの料理長(男)
カエデ:クロノス城の衛兵
ヒズチ:クロノス城の衛兵
セクリィス: コエリス連合の提督
ズブ:セス部隊の生き残り・カイラに恋する
ジュジ:セルキス部隊の生き残り
カゼ:セルキス部隊の生き残り
ロク:ラロシュ部隊の生き残り
マダガスカル:デーモン首領・デーモンスピア
グリ:デーモンの手下1
マタリエル:この大戦を引き起こした悪魔
コラ:マタリエルの護衛・元セス部隊 まっちょが合言葉
ヤマ:マタリエルの護衛・元セス部隊 まっちょが合言葉
デュフォン:マタリエルの生んだ怪物
正直なところ、
全く適当ですb
最終的に、これらのキャラがどうなのるか、
はたまた、キャラ登録抹消なのか、追加あるのか、
全く未定ですあしからず (‘‘
ちなみに、第二部は雰囲気変えます。いや、きっと変わる・・・
出だしはこんな感じにしてみました。
第一章
「う、うーん・・・」
唸っているのは、別に用を足したいのでも、産気づいたのでも無い。
しかし、そのマジシャンの女性・・・ロクは、かなり悩んでいた。
今日はクロノス城の魚屋で大安売りの日だったのだ。
いっその事、テレポーテーションとゲートスクロールを併用してでも、
お城に戻ろうかしら・・・と、そんな事を考えていたのだ。
全く不謹慎である。
レティシャの砦に残された、セクリィス提督は軍団の再編成に躍起だった。
セス・ラロシュ・セルキスの三将軍は戦死し、兵の士気、数ともに
不足していたのだった。彼女はラロシュに代わり、マジシャン部隊の
生き残りを統率するように指示を受けたのだが、
ぶっちゃけ、ありがた迷惑なのだ。
「今日はペリィモの刺身だったかしら・・それとも・・・」
彼女は、ある意味本当に良い主婦ではあるが、ラロシュが生きていたら、
きっと八つ裂きにされていただろう。
魔術の腕は確かなのだが。
一方、セスの亡き後、ウォーリアー部隊を任されたズブは、
墓に向かって祈りを捧げていた。
そう、将軍セスと同僚だったロリポップの墓だ。
「セス将軍、あなたの形見は、必ず彼女に渡します。」
そう言うと、緑色の破片を墓に向ける。
セスの着ていた鎧の破片だ。
「ついでに言うと、彼女・・・カイラお嬢さんを私に下さい。
ついでに貴方の資産も・・・」
ここにも不謹慎な者がいたのだった。
さて、ここで主人公の登場である。
彼はウォーリアーの一族だが、いままで、バイナという女性とともに
諸国を放浪し、その技を磨いてきた。それが、前回の総力戦の後、
このレティシャをひょっこりと訪れ、ウォーリアーの部隊に
入隊したのだった。
名はシットン。気だけはまだ若い。ちなみにしつこいようだが、
バイナはいい尻をしているが、一度たりとも触った事は無い。
「あたしに触ったら、100G取るからね!」
これがバイナの口癖だった。
うーん・・・・とりあえず、ナニがしたいのか良く判らんww
少し考えますね~~。
ではグッバイナb