我等友情永久不滅

我等友情永久不滅

小説2


もちろん本土にも行ったことないちょっと遅れてる変わってるコ
もちろん周りの友達は本土の学校に通うからもういない
私は行かない。決めた別に都会でちゃらちゃらしなくてもいい
この島のこの風景だけを見て生きたい。おかしい?
今どきの高校生の会話なんて知らない別に知らなくてぃぃ
こんな私が本土の学校に行っても浮くだけ息を潜めて生きていくなんて耐えられない。私は知ってる高校が合わなかったって帰ってくる人を、
そんなことになるならいくことない
時代に流されたくない、友達なんていなくていい青春もいらない。
親には来年でもいいから高校に行ってちょうだいってぃわれる冗談じゃない
絶対行くもんか。私はこの島で生まれて死んでいくそういう運命変わっていようが別にいい
自分らしく生きる。
毎日海を見てた、全然飽きない
『この島いいとこだね。ぁたし感動した、海もきれいだし心がきれいになりそう』
びっくりした。この島にはぃなぃような顔、いまっぽい まぁあたしも平成生まれの高校時代の歳ですが 茶髪に白い肌長い手足・・・・
『ここに住んでる人でしょ??高校生?』
なんて答えればいいのか分からなかった同い年ぐらいのコと話すのはホント久しぶりで
『ぅん16歳・・・・高校行ってなぃんだけど一応』
『同い年!!ぁたし東京からきたの高校やめたっっ』
『えっっなんで?もったいなぃょこの島じゃみんな行きたくてしょうがなぃのに』
『なんてぃぅか疲れたの~ゃんなるぁの世界は人のご機嫌伺ってさぁ馬鹿みたい、まぁあたしの場合お父さん死んじゃって島にいるお母さんのとこに来るためでもあったんだけどね』
『行かなくてょかったぁ。死んじゃった・・・の?そっか・・・』
『一応高校ぐらい卒業したかったんだけど・・・しょうがなぃもんね』
『変わってぁげたぃなっっぁたしなんていきなさいってぃわれるけどいかなぃんおに』
『まぁゎかるょこの島に住んでればはなれたくなぃね』
・・・・・
一体このこはなんなんだ?全然タイプの違うコなのに・・・わたしなんかとはなしたって・・・
『名前なんていうの??あたしは莉依・りぇってぃぅの浜崎莉依
ょろしくね』
『わたしは長峡未那ょろしく』
『ぁのさ迷っちゃたんだょねぇ・・・浜崎良美ってぃぅ人の家知ってる??かな』
ぁぁ良美ぉばさんの?
『ぅん・・・知ってる・・・あそこの家だょ大きなとこ』
この出会いが私の運命と思い出を変える。。。
きっとそぅなる。
まだうだるょぅな暑さいつもと変わらない海
私を取り巻く世界が大きく変わる


続く・・・なんか変ですね。。。ごめんなさぃワラ


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