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むかーし、むかし、学生だったころ、茶道をならっていました。 お茶の先生は、いろんなお話を、とてもカンタンな言葉でお話して くだすって、いまでも心に残っています。 「真っ白いタオルがあるでしょ。 このタオルにタオルと書けば、顔をふいたり、 きれいに使ってもらえるけれども、 ぞうきん、と書いたら汚れたものばかり 拭かれることになってしまうのよ。 人も同じなのよ」 当時は、姓名判断とか自分の名前がそんな運命を呼び寄せるのかなぁ?と漠然と思っていました。 今日、その言葉が突然よみがえってきました。 タオルは「人」、だとすると、想ったり、言ったりした言葉が、自分という宇宙に刻印される。 ここ数日間、息子が眠る前に、絵本の「じゅもん」を読んで! と、せがむから、こんなことを思い出したのかもしれない。 「きたない言葉はすいよせる、きたないものをどんどん すいよせる」 このフレーズが、タオルの話を思いださせたんだなぁ~。 きたないものを吸い寄せたら、ほんと、おぞうきんになっちゃうよ。 自分というタオルがどんな用途につかわれるのか、刻印された(宇宙にオーダーされた)言葉次第なのかもしれませんね。 はい、気をつけます。
2006年05月17日
朝、息子(5才)が 「ママ、今日は幼稚園から帰ってきたら、マックに行こう!ぼくがごちそうするから」と言って幼稚園に行きました。 ほんとうかな?と思っていたら、帰ってきてから「さぁ、行こう!」とやる気満々。 私自身はマックにはあまり行ったことがないのです。でも、目をきらきらさせて楽しそうにしている姿を見たらおもわずのってしまいました。 そして、去年一年間、息子がお手伝いをしてくれた時、渡していたお駄賃の1円5円10円がたまって数百円、まとまったお金になっていました。 お菓子やグッズを欲しがった時、「自分でためたお金で買えば?」と言うと、「もったいないからいやだ!」と言って使ったことがなかったのです。 そのお金を持って、一緒に駅の改札前のちいさなマックに入り、ハッピーセットとハンバーガーひとつ(わたしの分)をたのみました。 お茶犬グッズがほしかったみたいです。 すこし足りなかったので、お財布から足しました。 食べながら息子が「ママとマックにこれてしあわせだね!」と言った時、涙がこぼれそうになりました。 同じ年でも女の子はお母さんと一緒にお料理を作ったり、自分も同じようなことをしていたことを思い出すと現状に少し不満を感じていました。 その度に、息子はなかなか手伝ってくれないなぁと思っていたのですが、こうして、自分が欲しいものがあったとはいえ、私にごちそうしてくれるなんて、予期せぬプレゼントというか、思いがけない幸運に預かれました。 男の子には男の子の流儀というものがあるんですね。 今日のハンバーガーは最高に美味しかったです。 ありがとう、ありがとうございます。 大切にしていきます。 ◎ちなみに、次の日、貯金箱をあけて「お金が減った~!!」と騒いでいました。うーん、こんなものかなー。
2006年04月14日
イルカちゃんにあいました。 名古屋港水族館です。 すっごく人なつっこくて、私たちの前によってくるの。 シャッターチャンス!パチリ。 ツキナミな言い方ですが、いやされました~♪ 水族館で読んだのですが、進化の過程で、人は陸にあがったのだけれども、イルカやクジラなどの哺乳類たちは、海にとどまったのだそうです。 陸にあがった私たち人間と、海にいることをえらんでとどまったイルカたち。 み~んな、子宮という場所に出現してから、あらゆる生物の進化の過程をたどりながら、出産を通してこの世の中に生まれでたヒトなのだけれども、イルカをみていたら、つながっているんだな~って思いました。 生きる場所、選択は違ったけれども、私たち、つながっているんだなって思ったよ。 イルカの赤ちゃんは2才近くまでおっぱいを飲むのだそうですよ。 やっぱり人間と似ていますね。
2006年04月02日
先週末から、毎日出かけていてお充実さまでした! 昨夜は早々にバタンキュ~しました。 その間は充分に休むことができなくて、昨日の夕方頃は、とうとう「落ちている・・・なんか、落ちている(笑)」と感じたので、早くやすむことにしました。自分にケアできてよかったです! 春休みは田舎に帰る予定です。 大家族生活を楽しみます(といっても、まだ2週間くらい先です) 妹から、ヨガのレッスンにいきたいので、その間、やんちゃな甥、おてんばな姪を見ていてほしいとメールがきました。 もしかして、これはたのまれごと!? とりあえず、「いいよ!」と返事しておきました。 ◎ 去年の夏、実家で毎日、妹の指導のもと、アシュタンガヨガをしました。暑いということも重なって、汗が滝のように流れ、かなりシェイプアップできました。代謝がよくなったよ。 身体の中で柔らかくないところがあって、ポーズをとるごとに苦痛が走ったのですが、終わった後の爽快感はものすごいものがあります。 妹に「さぁ、こうして!」とポーズを取らされるのですが、 私は「いたい!いたい!」と言ってばかり。 すると、妹は 「このポーズがとれたことをイメージしながら、はい!笑顔!!」 「・・・笑顔・・・、なんで、笑顔なの?」 「ヨガの先生がね、そうイメージして、にこっと笑うとできるようになるんだよって言っているの」 その時は、なんでかな?はぁ、そうなんだ、思っていたのです。 でも、ココ最近(もう半年位たったいるのに)、思い出すたびに、ヨガの先生、すごいこと言っているんだな~と感動がよみがえります。 だって、これ、ヨガのポーズだけのことではないんだもの。 つらい時、「にこっ」と笑顔で心の中で「ありがとう、ありがとう」と言っていると、なにか、大きな存在に守られているように感じられるんですよね。 先日、ちょっと厳しい先生の指導を受けたのです。 その時も、まみちゃんから教えてもらった「〇〇先生の滝に打たれている」と思って、心の中で「ありがとう、ありがとう」と言っていたの。 そうしたら、それ以上苦痛を感じることなく、教えていただいたことがスムーズに出来るようになりました。 教えてもらっている間中、肩に痛みが走って、まさに臨場感あふれる、落ちてくる滝の水に打たれているって感じでした。 でも、終ると同時に肩の痛みは消えました。不思議! にこっと笑顔、そして行動、行動。 これから、おこる未来の夢をイメージして「ありがとう、ありがとう」と具体的に行動をしていったら・・・ 一諸にしてみませんか? 夢は語らなくてもいいから、それがかなったら、ぜひおしえてほしいです。 夢は語るものではなく、かなえたいです。 夢を話しちゃうと、なんだか、風船の空気がしぼんでしまうように感じる時があります。 ちょこっとさわりだけ言うのはいいと思うんだけど、全部を言ってしまうと、なんか、気がぬけちゃうように思えて。 かなったら、ぜひ、シェアして(体験を分かちあって)ください!! 小さなことでも、もちろんOKです♪
2006年03月14日
五日市さんが、イスラエルのおばあさんのお宅に泊まった次の日、息子さん家族が遊びにやってきたそうです。 おばあさんが目に入れても痛くないというほどかわいがっているお孫さんを連れて。 ところが、しばらくすると、息子さん夫婦が、口げんかをはじめました。 すると、おばあさんは五日市さんに 「ほんとうに人が愛し合う姿というのはね、お互いに感謝しあう姿なのよ」 とおっしゃったのだそうです。 これを聴いた時、胸にずーーんときました。 ☆ 相手に感謝していたら、愛を表現していたら、相手に辛い言葉、きつい言葉を放つようなことは出来ないんだね。 相手がきつい言葉を投げかけてきたら、同じように反応してしまいがちなんだけど。 でも、どんな言葉や態度を投げかけられたとしても、相手を思いやる気持ちで接する事ができて、そんな言葉を放つことができたらいいな。 できなくてもいいけど、できたらこの人生のうちにそうなれたらいいな。別になれなくてもいいんだけどね~。でも、なれたらいいな。 (正観さんの言う脳波の使い方~^^) 前の講演会の時いただいた、マザーテレサの言葉です。 これに通じるものがあると思うの。 『あなたの中で最良のものを』 ひとは不合理で、利己的です。 気にすることなく、人を愛しなさい。 あなたが善を行なうと、利己的な目的でそれをしたと言われるでしょう。 気にすることなく、善を行ないなさい。 目的を達しようとする時、邪魔立てする人に出会うでしょう。 気にすることなく、やり遂げなさい。 善い行いをしても、おそらく次の日には忘れられるでしょう。 気にすることなく、し続けなさい。 あなたの正直さと誠実さとが、あなたを傷つけるでしょう。 気にすることなく正直で、誠実であり続けなさい。 あなたの作り上げたものが、壊されるでしょう。 気にすることなく、作り続けなさい。 助けた相手から、恩知らずの仕打ちを受けるでしょう。 気にすることなく、助けつづけなさい。 あなたの中で最良のものを、世に与えなさい。 けり返されるかもしれません。 でも、気にすることなく、最良のものを与え続けなさい。 出来たらいいね。 出来なくてもいいけど、これを目指して生きていきたいな。
2006年03月08日
こうなったらいいなぁということがカタチとなって帰ってくることが急速に早くなってきました。 自分が動かなくても、向こうからやってくるというパターンも多いです。大体、想ってから半年の間にやってくるという法則が私の中にあります。 この間、あったのが「うみぶどうが食べたい」。 雑誌から、うみぶどうの写真を切り抜いておきました。 沖縄であつあつご飯の上にかけていただくというのが理想なのですが、忘れていたら、沖縄の友人が那覇空港で買ってきて、羽田からそのまま待ち合わせ場所まで持ってきてくれたことがありました。 買ってきてとも言っていなかったので、びっくりしました。 チラシを見てどこそこのケーキが食べたいと思ったら、お呼ばれしたお宅でそのケーキをいただいたり(食べ物ねたばかりですいません)、こんな人に会いたいと思ったら、数日後、思わぬところでお会いできたり。 連絡がほしいなぁと思ったら、タイミング良く連絡が来たり。 もちろん大きな展望の夢は、カタチになるのに時間がかかります。 でも、今思っておくことはとても大切なことなのですね。 例えばひとりさんは旅行に行きたいと思ったら、即パンフレットを集めてみるということが大切とおっしゃっていました。 一番大切なのは、やっぱり、小さな事でも少しずつ行動してカタチにしてみること。 想い即実行って、私が想像していた以上に大切なことのようです。 (のんびり屋なので) それから、それがどんなに良いことでも、カタチを求めすぎて急ぎすぎると結果としてはあまりよくないことが多々あります。 だから、なにかを進める時、躊躇している人をムリにせきたてたりしないでそっと見守り、時を待つことが必要なのだそうです。 私はこれを子育てを通して体験させてもらっているようです。 待つことができる人に出会うと尊敬しています。 泣いて駄々をこねる子供を、忍耐強く、寛容に見守るお母さんや幼稚園の先生。私もあんな風になれたらいいな~と思います。 思いつきとか直感は、きらめいてひらめくのですが、どうも、現状と会っていない事が多いのです。 でも、これも、想いつづけること。 そして、そのために少しずつ行動していくこと。 その時、そしてその時で会う人のパズルが合いはじめると、どんどんコトは進みはじめるのでしょう。 想いはビルダー(建設者)ですね。 こころは、現実を創りだしていく建設者。
2006年03月07日
五日市さんの講演会の続きです。 講演会の日、五日市さんに質問の手紙を持っていきました。 前回行った講演会の主宰者の方は、質問してくださいと呼びかけていたので今回もそのつもりでいたのです。 開場前に、スタッフの方に、手紙に書いてきた質問を受け付けてもらえるのか聞いてみたら、今日は質疑応答の時間は取れないかも知れないので預かることは出来ませんとお断りされました。 開場後、友人の席を取っていたので、開場の入り口のところで友人を待っていたら、そこに五日市さんが立っていたのさ~。 私 :「あの~、はじめして。質問を書いて持ってきたのですが、受けとっていただけますか?」 五日市さん :「はい、いいですよ」 私 :「じゃぁ、よろしくお願いします!」ダッシュで席まで取りに行きました。 そして、講演の途中で答えていただきました。 ツイてる、ツイてる! 質問の内容 :「運命は決まっているんですか」 ↓ 五日市さん :「わかりません」 あらら~、となりましたよ~。 イスラエルのおばあさんは、決まっているのよとおっしゃったそうです。 そして、五日市さんはこのような言葉を持ち出しました。 「心が変わると行動が変わる 行動が変わると習慣が変わる 習慣が変わると人格が変わる 人格が変わると運命が変わる」 こうして、運命が変わると人生が変わるのです。 運命を変えようとおもったら、先ずこころを変えなければいけない。 でも、こころは変えられない!という人には 「言葉を変えてください」と言うのだそうです。 心はコロコロ変わるから心というのだそうです。 あっちにいったりこっちにいったり、常に変化しています。 そんな心を変えるものこそ、言葉なのだそうです。 人生を変えようと思ったら、それは、本当に小さな習慣なのだそうです。 それが「ありがとう」と「感謝します」。 この魔法の言葉が運命を変えていくのだそうです。 ☆ 「ツキを呼ぶ魔法の手帳」、使っていると楽しいですよ~。 一日の小さな「ツイてる」「ありがとう」「感謝します」をたくさん見つけることができるんですよ。 「小さなしあわせ数えたら、大きなしあわせやってきた」というようなことばを思い出しました。 だから、「小さなありがとう」と「感謝」を積み重ねていったら、これは間違いなく大きなことにつながったり、大きな力になると思うんです。 初めから、大きなことを成し遂げようと思うと中途で挫折しがちです。 だけど、楽しみながらしあわせを見つけて感謝していくことは、小さな事だけど、きっと豊かな実りをもたらしてくれるとおもうのです。 今日も読んで下さってありがとう~!感謝しています。 Your Happy My happy!
2006年03月06日
<人間関係を修復する究極のノウハウ> それから、「神との対話」のニールドナルドウォッシュさんが来日した時、どんな人間関係でも修復でき、大嫌いな人を大好きになる秘訣をきいたのだそうです。 こんな風に教えてもらいました。 「みなさ~ん、人間関係悩んだり、大きなカベにぶち当たった時はこうしてくださ~い!」 1. まず、「ア~イコンタクト!」相手の目を見て・・・ 2.「にこっ!と笑ってください」むふっ♪スマイル!笑顔で(ラフでない) 3.「Say something nice」なにかその人のよろこぶ事をボソッとつぶやく。「今日の髪型ステキね」とか。 大嫌いな人が大大大好きになったら・・・これはすごいことですよね。 世の中で成功する人や社長さんは、敵の少ない人ではなく味方の多い人なのだそうです。 嫌いな人を好きになって、その人が味方になってくれたらまちがいなく豊かな人生になりますよね。 言った言葉は、相手の心に何百回もこだまして宇宙に刻印されるのだそうです。 だから、すでに相手を不快にさせてしまう言葉を言ってしまった場合は、相手が喜ぶことを10倍20倍言ってくださいと。 そうすれば、言ってしまった悪い言葉がおおいかくされるんだって。 もうすでに言っちゃったのなら、そのくらいの努力は必要なのですね。^^ ☆ <もっともいけないこと> 悪い言葉を言うよりも、もっと悪いのは無視することなのだそうです。 マザーテレサも「貧困よりもっと悪いのは無関心(無視)」と言っています。 無視した人は大きなしっぺがえしがくるんだって。 そして相手を無視しないで、笑顔と挨拶や良い言葉を向けることが大事なんですね。 笑顔って相手のことを受け入れて認めているってことですから。 「不安」と「心配」は更なる不幸を呼び寄せるので、「ありがとう」「感謝します」と良い言葉を使って、行動して、自分の中から追い出してしますことが大切なのだそうです。 せっかくの夢がかなう時期も、不安や心配したり、よくない想いや言葉を使っていると、どんどん遠ざかっていってしますそうですよ。 Happy Together!
2006年03月02日
人生において、どうしようもなくついていない時があるものです。 ピンチというか、万事きゅうすというか。 人間関係では孤立して、やることなすことすべてうまくいかない、ツキに見放されているとしか思えないようなそんな状況の中でイスラエルへ旅立ったそうです。 <絶対に怒っちゃダメよ!> イスラエルのおばあさんは「怒っちゃダメ!なんの得にもならないのよ」といったそうです。怒ると、つみあげてきたツキが吹っ飛んでしまうのだそうです。むかっときたら、軽く深呼吸して別の言葉で相手に伝えなさいと。深呼吸するとゆとりが出るのだそうです。 五日市さんは、人をいかにほめるか、そして、人の精神的な成長を促すために叱るのならば よく研究して言う必要があるとおっしゃっていました。 「おばあさんはユダヤ教徒だから信仰の対象があるけれども、信仰のない私は、何に対してありがとうや感謝しますと言えばいいのですか?」 たずねるとおばあさんは、 「言葉には魂があるの。ただ、言うだけでいいのよ」 それから本気で生まれ変わろうと決意したそうです。 早速次の日、近所のお店でペンを買って、手にも、ジーパンにもシャツ、パンツにも書いて!?しかも買ったのは水性ペンだったから、何度も書き直して(笑) 本気だったんですね。 「やるぞ!やるぞ!やるぞ!俺は人生を変えるぞ!」 すると、なんと、旅行を終えて出国する時に入国前に無くしたお財布がでてきたのだそうです。 耐えきれず、声をあげての慟哭の涙。(じーんときました) そして、空港関係者からはヤク中かと思われたそうです(笑) 海外での常識からいったら、無くしたお財布がでてくるなんて考えられないような奇跡が起こったんですね。 これをきいた時、感動しました。 本気で心と言葉をいれかえようとした時、信じられないようなあるものなのだなぁと。 そして、帰国後、おばあさんからの手紙に 「こころの持ち方は大事よ。でも、もっと大事なのは言葉の使い方なのよ」とあったそうです。 ☆ <おばあさんからの手紙> 「In every life, We have some trobule. But when you worry,you make it double. Don't worry. Be happy」 (いかなる人生においても、トラブルはつきものなのよ。 でも、あなたが心配したら、それは倍になってしまうの。 心配することなく、ハッピーにいきましょう) こうして言葉を変えて行動したら、友人がたくさんでき、仕事もすごくうまくいったそうです。 しあわせは、時には不幸の姿であらわれる 行き詰まったおかげで人生が好転していく 聖書の中にある一説だそうです。 「苦しみは、それを乗り越えられる人だけに与えられる幸せ」 人生を変えるのが言葉。 言葉を変えて行動する・・・これはすごいことですよね。 私も~やるぞ!やるぞ!やるぞ!!^^ Happy Together!
2006年02月28日
ほんとうに、もう、後戻りできない事態になってしまいました・・・ この話を聞いてしまったら、もう不幸、悲劇の主人公にはなれない~~ 心の中で想うことすら、です。 五日市さんのユーモアを交えたお話は、面白くて、時に熱く・・・休憩もなく座りっぱなしということすら忘れるくらい、引き込まれました。 スライドをまじえての説明でしたので、当時のイスラエルの旅の様子がダイレクトに伝わってきました。 ◎「ありがとう」と「感謝します」 おばあさんから教えてもらったこの言葉、つきなみだけど、本当に使いこなしているでしょうか。 イヤなことあったら「ありがとう」 うれしいことがあったら「感謝します」 ◎不幸がおきるとイメージしてしまう、それが更なる不幸を呼び込むので、この「ありがとう」を言う。 これがちょき~んと不幸の連鎖を切ってくれるばかりか、災い転じて福となす、良い事が起こってしまう。 ◎「感謝します」 まだ起こっていなくても、「こうなりました、感謝します」と言うとそうなる確率がぐ~んと上がる。 ◎そしてこのふたつの言葉に「笑顔」をつけ加えると、不幸は断ち切れ、願いは早く叶う。 ◎とんでもなくツイていない人とは付き合わない。 逃げる勇気も時には必要。 ◎すべてのトラブルの元は「心配」と「不安」。これがさらなるトラブルを呼び寄せる。 ◎試練は一見わるいように見えるけれども、ニコッありがとう!と言って行動する。へこんでも、ダメもとで具体的な行動をとることが大切。 すると、自分のレベル、波動がぐ~んと上がる。成長する。 (これらのことからは逃げるなってことですね) ◎しあわせは、時には不幸の姿であらわれる あれがあったから今の自分があると思えるようになれるのが、「ありがとう」と「感謝します」。 だから、そのうちに、わるい事があっても、「きたきた~」とニコッとできるようになる。ピンチがチャンスとおなかの底からわかる。 ◎笑顔がすてきで、使う言葉もすてきな人は、まちがいなく運がいいのだそうです。 実は、心で想うことですら、ネガティブなことは「キャンセル、キャンセル!」をしたくなってきました。 (完璧主義ではありませんよ。心情的にそうしたくなってきたのです)今までは、言葉では出さなくても、心の中ではかなり無防備に、不平や文句、怒りを野放しにしていたなぁ・・・と実感しています。 20代前半の頃、私はお茶の先生から「ものの言い方には、美しさと礼儀と心地よさが必要よ。縁談も仕事運も8割はそれで決まるのよ」と言われたことがあります。 頭の片すみにちょこんと残っている言葉なのですが、実際に出来ていたかというと疑問が残ります。 これからは、言葉の使い方や、相手に伝えるものの言い方は、言い過ぎず、足りなすぎず、ちょうどいいくらいで心地よさと礼儀と美しさを兼ね備えたものにしていきたいです~♪ 目標ができました。行動していきます。^^ これから、笑顔と言葉に磨きをかけていきたいです!
2006年02月27日
行ってきました、五日市さんの講演会。 講演の最後に、抽選で五日市さんの色紙が当たりました。 うれしかったです! この色紙の言葉を皆さんにもおすそ分けします^^ お隣の”わらびちゃん”は、目が合ってしまって、萌え萌え~。。 衝動買いしました。。 我が家にやってきました。かわいいでしょ! 興奮気味です。 おちついたら冷静にまとめますね~
2006年02月25日
ふだん、ふっと、あの人どうしているのかなと想っても、あんまり連絡をしないのですが、今日は、ああ、あの人の誕生日だったと思い出したので、電話をしました。 半年以上、会うことも話すこともなかったのですが、思い切って電話をしたら、誕生日の日にちを間違えていました。 でも、想っていたよりもお元気そうなお声でしたので、安心しました。 氣になってはいたものの、連絡もせずにいたのですが、こうして声を交わしてお話してみると、以前から氣になって心の念波を飛び交わせていたと氣がついたと同時に、まるで自分の分身が戻ってきたような(自分にはまる、ネ)奇妙かつ、楽しい感覚を味合わせていただきました。 お礼を言いたいな、連絡したいな、と想ったら、これからは迷わずにすぐに連絡しようと想いました。 今日はバレンタインでした。 息子は近所の2つ年上のお姉さんから手作りのチョコレートをいただいたようです。 今はちょっと山を乗り越えたような感じ。 ウキウキした気持ちでいます。 好きなものを再発見。 豊川悦司の眼差しが好きです。 あんな風に、まるで抱きしめられるような優しい瞳をむけられたら~^^ 私には、家族や自分に厳しい面がある。けれども、これからは研究して優しい、あんな眼差しをむけられるようになりたいな! あの人どうしているのかな・・・と、思い浮かんだら、そっと瞳で抱きしめるような優しい眼差しで思い返そう。 それから行動ね。
2006年02月14日
日曜日、秩父・長瀞(ながとろ)に行きました。 宝登山(ほどさん)という、名前からして縁起の良いお山があって、山頂にある蝋梅(ろうばい)を観に行きました。 ロープウェイで登ったのですが、ガイドさんが「宝登山の標高は497メートル・・・」と言ったとたん、「497メートル!?ヨクナル、よくなる山ぁ~~!!」と感動! 主人は「はぁ?」といった顔をしていましたが、共感を強要してはいけませんよね。 山頂から景色をながめると、秩父市外、小さな家や建物がひしめきあって、荒川の水面ががキラキラと輝いていました。遠くに秩父山系のシンボル、武甲山が見えました。 私は小さな色々なことにとらわれていたのだなぁと、しょい込んでいたおもいがいっぺんに吹き飛んでしまいました。 蝋梅は、満月という品種が今を盛りに咲いていました。 昨日はお月様もきれいでしたね。 蝋細工のように繊細で透き通るような花びらがとてもきれいで、甘い香りがしました。
2006年02月13日
こどものことで非常に残念なことがあった。勇気を出して先生に伝えたけれども、うそをついていることになっているらしい。「らしい」ので、もう一度、話し合いに行こうかと思ったのだけれども、チカラが入っているので今のところやめました。でも、わたしは、この時、やっと、自分だけは、子供になにがあろうとも「信じる」自分でいよう、と、おかげさまで腹がきまった。子供がどんな想いでいるのかを、じっと見ていたら悲しく辛い気持ちになってしまった。でも、あなたのことを、どんなに悪く言う人がいようとも、私だけはあなたのことを信じているよ。ううん、お父さんも、お母さんも。子供にそういった。私がいちばん言ってほしかった言葉。いま、子供に言いながら自分自身にも言っている。不思議と、もう、子供のことでイライラしたり、むやみやたらに怒れなくなっている。五日市さん風に言えば、ここで波動があがるハズ!マザーテレサの「あなたの中で最良のものを」をもう一度読みました。こどもは言い終わったら「あしたはラーメン会食だぁ♪」すっきりした表情でうれしそうに言いました。言えばスッキリするんだね。
2006年02月09日
五日市さんの講演会に行く前に、銀座のデパートに行きました。 そこに会津の漆器の職人さんが来ていて、お椀があったの。 ひとつ手に持って見ていたら、刷毛で塗っていた手を休めて、職人のおじさんが「そのお椀はね、”夢が叶う”って名前なんだよ」って言ったの。 びっくりしてきいていたら、こんな内容でした。 会津の小学生は給食をその漆器のお椀のセットでいただくそうです。食事でマナーを身に付ける。 入学してからこれを使って卒業していく。小学生時代に夢をかなえる下地を作っているんだって。 デザインもすてきだったし、値段もお手ごろだったので購入しました。 そして会場に向かおうとデパートを出ようとした時、なにげなくいただいたチラシのタイトルが「キャンドルプロジェクト2006"夢を叶える"」。 この日のシンクロだったの。実は、五日市さんのお話の中で印象に残っていたは、「夢を叶える」ための具体的な方法。 いやなことがあったら「ありがとう」とセットで大切なのは笑顔。 いやなことがあっても笑顔でいると、いいことが起こるのだそうです。 思って、しゃべって、具体的な行動をとる。夢をかなえるためには必須の大切なことですよね。 愚痴不平不満を言わずに怒らないでいる、さらにいやなことがあっても笑顔でいると、ものすごくはやく物事が実現していくそうです。 ということは、愚痴を言ったり怒ってしまうと、実現がどんどん遅くなってしまうとなの!さらに宇宙をとんで、もっと多くのお友だちを引き連れてやってくるのだそうです。 もし、腕が痛くて「腕が痛い~!」と言ってしまっても、「腕が痛いけど、治る!治る!」ってプラスの良い言葉を使えばキャンセルになるんだって。 (先週、風邪をひいて苦しんだけど、その最中にありがとう!ありがとう!と言っていたのでよくこの例えがわかりました) 私、実は講演会に出るまで疑問点があったんです。 去年、夢のコラージュをつくったほんの2ヶ月後に、コラージュに貼りだした大きな夢が実現しそうになったの。びっくりして、うれしさに興奮しました。 でも、その叶いそうになった夢を、結局自分の意志であきらめることになりました。 「どうしてなんだろう?まだ時期じゃないのかな?」って良い方に考えようともしました。でも、なにか、腑に落ちないところがあって、疑問を投げかけていたの。 そうして、昨日の講演会に出たら、私は愚痴とか怒りとか弱音とか、ネガティブな言葉を発していたし、心でも思っていたことに氣がつきました。 子供にも怒っていた。夫にも文句を言っていました。そして自分自身も責めていたことがあった・・・。もうやめます! 今日は、息子に怒っちゃったから「ああ、今のまちがい!キャンセル、キャンセル!ごめんね」って言いました。 そのうち、もっといい言葉かけで接する事ができるように研究するわ! いまから、言葉の使い方、心の持ち方まで、全部良いものに総入れ替えします。 いま、輪廻転生とか前世とか、ものすごいブームになっているけれども、五日市さんがおっしゃっていた、人は死ななくても生きているうちに生まれ変わることができる、それは「言葉」を変えることなんだってことが、ずしんと心に響いています。
2006年02月06日
想像していた以上にすばらしい一日になりました。感動しました!興奮して眠くならないよー。なので、今ハーブティを注ぎました。機会があったらまた聴きに行きたいです。友人達と一緒に聴けたのもよかったです。よろこびは2倍にって言うけれども、それ以上になったよ。息子も一緒に行ったのですが、かなりがんばってくれました。はじめはおとなしくお菓子を食べていて、10枚近くお絵かきし、そのうち眠くなって寝て、描いた紙全部を紙飛行機に折って、最後にもうすぐ帰るよと言ったら、片付けようと思ったらしく、仕舞いやすいように、出来上がった紙飛行機をせ~んぶご丁寧に手で引伸ばして折りたたんで、最後の数分は「かさこそかさこそかさこそ・・・」(大きなハムスター想像してください)周囲の方に心の中で「あああぁ!!ごめんなさい!!!」いつもだったら、まわりに迷惑をかけて~また謝らなくっちゃならないと思って、ついでに腹も立てていたけれども、不思議と怒る氣にはなれなかった。優しい気持ちの友人達がいてくれたからかもしれない。優しい心の持ち主といると優しくなれるんだな。ムーミン谷みたいだ。大人の話に、よくがんばってつきあってくれた息子にも感謝しています。そんなことが心にゆとりを持たせてくれるんだね。帰りに電車のキップを無くしてしまいました。払って済んだのですが、余計にお金を出すとつまらないです。でも、改札を出たらすぐに、「キップを落としただけだし、財布全部を落としたわけじゃない、ついてる!」「命を落としたわけじゃないから、ついてる!」とすぐに思えたのは、やっぱり五日市さん効果ですね。身につけていたヘマタイトのネックレスが初めてずしっと重くなって、かなりいらないものが落ちたんだ・・・と実感がありました。自分の中で消化できたら、心に残った五日市さんのお話をアップできたらと思ってます。
2006年02月05日
息子のカゼが治ったと思ったら今度は本格的に自分がカゼを引きました。 昨日は熱が38℃出て、久しぶりに昼寝をしました。 それまで熱が上がりきれていなかったのですが、ホメオパシーのレメディをのんだら、一気に熱が上がり、引き出されたような感じです。 おかげさまで落ち着いてきました。 自分で玄米粥を作りました。玄米を煎ってニンニク入りにしました。 あったかい布団の中で寝ている時も、横になれてしあわせだなぁ~ありがたいなぁ~と思いました。 カゼをひいても、休めない状況にある人もいるけど、私はこうして夫に甘えていられる。 もちろん夫は仕事でいないけれども、(ここ一ヶ月休みもないけれども)なんの心配もなくゆっくり養生していられる。 宅配で今回はたくさん食材を注文していたので、買い物しなくても食事もできているし、暖かい部屋にぬくぬくと居ることができる、体温まるお風呂にも入れた。 私は心地よい生活を送れてありがたいです。 今日は節分だから、新しい年を迎えるために、自分から不要なもの、不必要な意識を取り除いて、きれいさっぱりしているんだね。 こうして熱や咳によって、カラダが浄化されているんだね。 治ったら今までとはまた違う、新しい世界が広がるんだね。 そして私にピッタリの友人や仲間、先生、メンターに囲まれてしあわせを分かち合えたり啓発しあったりしてどんどん人生がよくなりつつあります。 よろこびと楽しみがたくさんやってきます。 私は苦しいこと辛いことは意識の上でも実生活においても選択しません。 自分と周囲の人のために楽しいことやこうしたいと本気で願うことを選びます。 私は安心に満たされています。 私は、自分の理想が実現され、光と共に生きつつあります。 ☆ 最近友人がアファメーションを書いているので真似してみました。 肯定的な言葉って気持ちいいですね! 熱があるのにこうして書けるなんて、しあわせだなぁ~ツイてるっ!
2006年02月03日
リンゴの繊維が消化器官、特に腸の中ををきれいに掃きだしてくれたようです。 目に見えてよくなったのは、左手の親指のあかぎれでした。 あかぎれの周りも皮膚がカサカサになっていたのですが、夜、眠る前にひまし油のオイルパックをしていたら、あかぎれしなくなりました。 1月中は、同じ親指で治ったらまた別のところが切れるという状態を3回繰り返していたのです。 あかぎれしなくなったので、今は試供品でいただいたエバメールクリームを塗っています。 私の手はカサカサしがちなのですが、しっとりしてきました。 おなかの腸と外皮である皮膚は、外と中の皮膚というつながりで密接な関係があるそうです。 ここしばらくの間、小さな事はほったらかしでしたが、ちょっと目を向けて労力などのエネルギーを注いであげると、ちゃーんと答えてくれるものですね。 親指もよろこんでくれているようです^^
2006年02月02日
今日は何をして遊んだの?とたずねると、年中さんの息子は、 「ぼくはおならになったんだよ!」 すっごくうれしそうに答えました。 「〇〇君がおしりで、××君が〇ん〇んで、△△君がおしっこ、□□君がうんこ!」 「・・・で、何をして遊んだの?」 「だれがいちばーんくさいか遊んだの!ぎゃはっ☆」 すっごく楽しそうに答えてくれました。 ☆ 家族って、血縁だけでなく精神面でもかけがえのない存在ですよね。 根気良く、家族のあるがままに受け止める。 やりがいのあることです。(出来ていませんが) 家族への愛も自分自身を愛することによって、始めて可能になるんですよね。 そのためには、まず、自分自身に手をかけ、愛を注いであげることが必要です。 そうすれば、水をついだコップから水が溢れるように周囲へ潤いをもたらすのでしょう。 自分を愛すること。 そして、今度は自分の中にある愛を身の回りの小さなモノゴトに向け、そうして、大切な家族に注いでいくことが可能になるのですね。 だから、自分に優しくしていきたいものです。 「優しさだけで生きていきましょう」とお言葉をいただいたことがあります。 それは、不思議と夜空に輝く星のように、私のみちしるべになってくれています。 もちろんこちらも途上中です^^
2006年01月28日
あきらめる、あきらめない。 どちらも大切な言葉だけれども、最近私の心に響くのは「あきらめない」という言葉。 あきらめるとすっごく軽くなって気持ちいいこともあります。 執着だったんだなぁ~♪と何処までも心は軽やかになります。 最近、あきらめない、もう一度、今度こそ、挑戦してみようというトライしたい気持ちが湧き上がってきます。 不器用なので、一度にいっぺんだとか、あれもこれもといったことが出来ません。 最近氣がついたのは、7,8年やっても出来なかった事がこの年数を越えた辺りから急に出来るようになった事がいくつかあります。 それに氣がついてから、急に、じゃぁ、何年越しでやらずに、ムリ、出来ないと思い込んでいたあのことも同じことなのかもしれないと感じ出したのです。 出来ないからやめちゃおうというのはもったいないと思います。 技術とか物質的なことなど、そういったことは後からちゃんとついて来るんだなぁと思うのです。 心の奥でどうしてもこれだけはしたい!と何年経ってもうずく事は、人を傷つけたり自分の良心が痛まないことならば、してみるものだと感じています。 今年こそは!と何度でも、あきらめないでやってみますね。
2006年01月26日
3日間、リンゴと水分のみの食事療法をしています。 いま、2日目です。 なかなかむくみが取れなくて、さぁやろう!と決めて始めました。 リンゴダイエットが大好きなんです♪ 体の中のナトリウムがきちんと排泄できていないと、ナトリウムが余分な水分と結びついてむくみやすくなるのだそうです。 わたしのむくみは、病気とまでは行かないのですが、普段お世話になっている身体の水はけの悪さのどうにも出来なさを感じると、すごく些細な事なのですが、つらいんです。 だから、リンゴはそんな時のまさに救世主です。 家族の食事をお弁当を含めて作っていますが、今のところ食べられないことはわりとつらいことではありません。でも、これが終ったら、どんな料理作ろうかなぁ~という意欲は高まります(笑) 普通の断食や半断食とちがって、リンゴダイエットには愛があるわぁ~!と思うところは、途中で込み上がる食欲に負けてリンゴ以外のものを食べてしまっても、危険ではないという点です。 20代のなかばから始めて数えられない位中途挫折しているのですが、なぜか去年から何の苦もなく3日間、リンゴだけですごせるようになりました。 苦もなくという表現は適切ではありません。 すっごく気持ち良いんです!! ダイエットというと、えーーっやめなよ!そんなこと!とよくいわれるのですが、私はいいたい!(小さな声で言います。) リンゴダイエットいいですよー! でも、向いていない方もいるので、健康で体力のあるかたはぜひ!!
2006年01月25日
うちの中でも毛糸の帽子をかぶっていることが多いです。 今までになかったこの冬の現象。 木枯らしの吹く外から帰ってきて、コートを脱いでも、ふと氣がつくと台所に立ちながらも毛糸の帽子をかぶっています。 電気のファンヒーターが一台。 いまのところ、暖房はこれだけで生活しています。 今日、やっと、ホットカーペットを出しました。 息子はリラックマ状態です。 次はいよいよエアコンか。 家族は今のところ、みんな元気です。 この間、幼稚園のお母さんが来た時も、取るのをすっかり忘れて、毛糸の帽子をかぶっていました。 そうしたら、彼女は「うちも寒くてー、私はマフラーしているの」と言ってくれました。2人で笑ってしまいました。
2006年01月19日
これをシンクロというか、偶然と言うか、自分のこじつけと言うか、ツイているささやかなうれしいことがありました。 今日、パソコンで使うソフトが欲しくて、遠路はるばる新宿に行きました。もちろん、前の日から体調をととのえて準備も万端!(のつもり) 事前に人から聞いたりネットで調べたりしたら、A社が安かったのでここでソフトを買うことにしました。 電話で問い合わせたら、A社は安くなるけど、そのソフトは取り寄せで一週間かかりますと言われました。 そして店頭で申し込まないと購入出来ないと言うことなので出かけました。 でも、新宿駅について地下から地上に出たらA社がどこにあるのかわからなくて(おのぼりさん状態 汗)、目の前にあった同業のB社に入りました。 B社では同じソフトが〇千円も高く売られていたので、そこでは買わずにお店を出ました。 駅をはさんだ反対側にA社の看板を見つけました。 歩いていくと、工事中でした。。 でも、新宿に何件もあるお店なので、またとことこ探しながら歩いて西口のA社に行きました。 そうしたら、別の店舗のA社では取り寄せと言われたのに、そこのお店ではあったのです。 ゲットしましたよ~! 私が前日問い合わせたのは、A社の出張所みたいな感じの小さな店舗のほうだったのです。 出だしからしてちょっとズレていたんだけれども、結果としては万事OK!だったのでうれしかったです。 安く購入するという目的も達成できましたが、手に入れるのに時間がかかると思ったいたのにすぐに手元にきたのでうれしかった~。 ツイテル!ツイテル! ダッシュで帰りました。(幼稚園バスに間にあうように。。)
2006年01月19日
ひとりさんの今日の言葉を見たら、 「みなさん元気ですか?ひとりさんも元気ですよ 今日はいいことありますよ」とありました。 朝、主人が起きてきた時、 「今日は良いことあるような氣がするって10回言って見て」 と何気なく言うと、本当に言ってくれました。 意外だったので、家族であははは~と笑いました。 そして朝食の支度が終ると、主人が 「さっき10回言って見てといった言葉、なんだったけ?」 と言うので、 「今日は良いことあるような気がする、だよ」 と言うと 「その言葉を言ったら頭痛が取れたよ・・・」 ポロッと言って、朝食のパンを食べていました。 主人は、そんな話に興味も持たないし、そのような本も読まない人なのですが、時々面白い気づきを教えてくれます。
2006年01月15日
なんにもない平凡な日って実はすご~くしあわせで恵まれている事なんだ。。とおだやかな新年の始まりをひしひしと感じています。 怒ったり、イライラしたりすることもモチロンあるけれども、以前に比べたらかなり短時間で持ち直せる?ようになりました。 実は、穏かな日々というのは「さぁ、次の課題にとりかかる準備ができましたよ」というシグナルらしいですね。 思わずあわててしまうような出来事が起きたら、「きたきたきたぁ~!」と笑って取り掛かれるようになった時が、私にとってはひとつの節目になるんだろうなぁと最近感じています。 結局、試練というものは人の資質を高めるための砥石なのですよね。 生きている上で難しい局面にたった時、 「よし!この状況で自分の霊性を試そう!この困難な状況の中にあって、私は自分の中の素晴らしさを発揮しよう!」と決意して、行動していきたいです。(まだ出来ていませんが) そうした時に初めて、私たちの中にある本質は鍛えられ、想像もつかないような体験ができ、本質をより高めることができるんだと思います。 もちろん、時には助けをもとめることも大切です。 アドバイスを求める相手を選ぶ目も、大変な状況の中でも見極めなければなりません。 私はやみくもにきいてヒドイ思いをしたことがあります。 人間関係でかなりマイッテいた時に、「それは自分の出したものが帰ってきているんだよ」と言われてますますひどく落ち込んだことがあります。 今思うと、相手も決して悪気があって言ったわけではないんだろうなぁと思うのですが。。受け入れるだけの器もなかったのです。 困難や試練は、自分を成長させるためにあるとはっきり言い切ることができます。 忍耐や親切、寛容であること、辛抱、希望、誠実さという人として必要なものを見いだし、磨きをかけ、大きくするチャンスだと思うのです。 だから、きっと困難な状況にある時はきっとチャンス!
2006年01月11日
帰ってきました。 今年もよろしくお願いいたします! 静岡から新幹線のひかりにのりました。 混んでいたので、指定席を取ったのですが2席つなげて取れず、1席とって息子をひざの上にのせていました。 3列つづいた席で お隣は中国人の20代の若いカップルでした。 上の棚に乗り切らなかった大きな旅行かばんを自分達の足元にも置いていました。観光なのかなぁと思いました。 お昼ご飯を食べようと、テーブルをセットしたら、お隣のカップルのお兄さんが自分の席のテーブルを出してくれて、使ってね!と言っているような身振り手振りをしてくれたのです。 日本語で「ありがとうございます。でも、大丈夫ですよ」と言いました。 学生の頃、第2外国語で中国語を勉強したけど、ニイハオ(こんにちは)、ツァイチェン(さようなら)シェーシェ(ありがとう)くらいしかおぼえていません。他はすべて忘却のかなたです。 しばらくしたら、自分達のところのひざかけをたたんで、2人で席を詰めてくれて ここに子供を座らせたら?とでも言ってくれているような身振り手振りで用意してもらったのに、息子は「ママのおひざがいい!」と駄々をこね、ぷいっと横を向いてしまいました。 「せっかくだから座ろうよ!」と誘っても、かたくなに横を向いています。 こうなったら何を言っても譲らないので せっかくのご厚意は受取れませんでした。 小さなあられの袋が2つあったので「これ、どうぞ」と差し出すと、手を横に振って受け取ってもらえませんでした。 「でもなぁ。。」と思い、数分後、再度チャレンジ。 すると指を1本立てて「じゃぁ、1個だけ」とでも言っているかのような感じで1袋だけ受け取ってもらいました。 東京駅について座席を立とうとしたら、お兄さんがガイドブックのある文章を指をさして 差し出すので のぞいてみると 「わたしは日本語が話せません」と書いてあるので思わず笑ってしまいました。 2人も「あはは~!」と笑って、でも、笑顔と厚意というか、親切な気持ちって言葉が通じなくても伝わるんだなぁ~と思いました。 ホームに主人が迎えに来ていてくれて、息子が「おとーさーん!!」 と叫んでいました。 今年も たくさんの笑顔と笑いがてんこもりの一年にしたいです。
2006年01月11日
冬休みです。年内に片付けておきたいことがたくさんあって、き-っ!となってしまいました。5才の息子が そんな私の姿を見て「自分のことが好きになると、怒らなくなるんだよ」と言いました。ぎょっとして「じゃぁ、どうしたら、自分のことを好きになれるんだろう?」とたずねると「自分のこと好き!って言うんだよ」と教えてくれました。
2005年12月17日
昨日の満月、南西に金星が美しく輝く夜に 幼稚園では讃美礼拝がありました。 風もなく静かな夜でした。 ホールの照明を落とし ろうそくを抱いて輝く星のガブリエル役の子が入場すると じーんと感動が走りました。 ろうそくの明かりでホールは明るく浮かび上がりました。 灯されたろうそくの明かりは、金色に輝いてみえました。 金色は 豊かなあったかい色。 秋に田んぼで豊かに実っていた稲穂も金色に見えたね。 聖なる夜とは静かな夜のことなのかもしれない。。 先生のオルガンがゆったりと鳴り響きます。 息子も今年は起立着席ができ、お歌を歌っていました。 大手術を終えた園長先生が退院されて、子供たちを出迎えてくれました。子供たちから歓声が上がりました。 子供たちに囲まれながら、園長先生はとてもうれしそうでした。 とても顔色が良く、手術の経過がとてもよかったのだと感じました。神さま、ありがとうございます! 帰り道 みんな同じ月を見ているんだなぁと思いました。 明日から年末年始は 田舎で過ごします。 みなさま、年内はお世話になり ありがとうございました。 良い年をお迎えくださいませ。
2005年12月17日
もうすぐ冬休みだよ! 今日は幼稚園の終了日。 明日は夕方から讃美礼拝で次の日から冬休みに入ります。 今年はマイペースに、自分のリズムで過ごさせていただきました。 「ランチしましょう~お茶しましょう~」と誘われてもほどんと行かなかったので、誘われなくなった!! 幼稚園でも、たまに行くと「最近、顔見かけないよねぇ~??」と言われる始末。 今年の初めに友人が、「あなたの今年の運勢はコレ!」と差し出されたコピーを見ると、「引退女優の運気」とありました。 引退女優!?なになに~と読むと、 『あなたは高原の別荘でフリルのお洋服をひらり~んとさせながら、優雅にお茶を飲んでいます。現役を離れた引退女優。 他の人から見たら、この上もなくマイペース。 どんなに外からの働きかけがあっても自分のペースを崩しません。 なので、はたから見るとイライラさせてしまうところもあるでしょう。 でも、一向に構いません。 バリバリ働きたい人にとっては砂を噛むような一年ですが、 休息を取りたい人にとっては朗報なのです。』 こんな感じ。 はぁぁぁ~~ああ!!私の求めていたものがここに! るんるん♪ るんるん♪ るるるるるる~ん♪ ・・・一年が過ぎつつあります。 心の中も 家の中も整理整頓ができました。 自分の中で なにかが終った感!があります。 すこ~しずつ終ったり 離れていったので、違和感もありません。 ゆっくり休めてよかった! 新しいことが始まる予感します。 来年 やりたいことの計画を立てています。 いくつか目標があるので、それをもう一度検討して、目指して、寄り道も時には楽しみながら、来年は過ごしたいです。 みなさん、どんな一年を送る予定ですか? よかったらこっそりでもかまいません。教えてくださいネ!
2005年12月15日
日曜日、正観さんの講演会に行ってきました。夕方、商店街の福引券の締切時間がせまっている事に気がついて、自転車でダッシュしていったのですが、すでに2分ほど経過していて片付けをしていました。じーっと息子と2人で眺めていたら、商店街の係りのおじさんが「もうおわったよ!」とわかりやすく説明してくれました。ついてるついてるついてる・・・と呪文のように唱えながら駅でキップを買っていたら「あっ!えみちゃん!」と呼びかける人が。ふりかえると千香子さんのだんな様でした。「も、もしかして・・・」「正観さんの講演会?」偶然!でも必然?一緒に電車に乗っておしゃべりしながら目的の駅まで行きました。初めてだ~!楽しみだね~!といいながら。この日は隣町で正観さんの講演会だったのでした。お菓子とジュースを息子と買って会場に到着すると、たくさんの人で会場内はにぎわっていました。いっちゃんもいて、久しぶりに会えてうれしかった!ありがとう!すてきな笑顔とプレゼントを~!会場に入ってきた正観さんの周りは、周囲の温度より低そうな感じで静かな凄味を感じました。お話がはじまると、ギャグを言いながらも目が笑っていないよぉ~に見えてちょっとハラハラしました。でも、客観的に自分を見ると頭の中のお話は止み、会場内の空気が澄んでいるような感じです。浄化力?高度なギャグが連発でついていけない~!けど、笑っていました。そして、ついに頭をぶんぶん振って「わかりまいたか~?」に、「わ、わかりまいたぁぁ~~!!」息子がジュースとポテトチップスを食べ始め、気がつけば私も一緒にバリバリ食べながら聞いていました。真剣に聴こうと思っていたのに、お菓子食べちゃったよ!しかも笑いながら。。まったく自由。フリー。次の日、幼稚園があるので講演の中ほどで帰りました。なにを聞いて来たのかと?う~ん、ギャグしか覚えていない。。いっちゃんから内容を聞いて、なるべく怒らないようにしよう(特に子供を)とおもいました。今まで怒ってばかりでごめんねぇぇ~っ!とまた泣いちゃったよ~。息子は小さな手で抱きしめてくれ、「もう泣かなくっていいよ」と半場あきれたような顔をして言いました。
2005年12月12日
お友だちからいただいたアファメーションです。☆感謝の祈り☆神様あなたが私にもたらしてくださった驚くべき祝福のすべてに感謝します。あなたは豊かに繁栄する奇跡のような宇宙を創造し、私が幸福になるために必要なすべてのものを与えてくれました。私は自分の人生の中のすべての良い事を祝い、他の人々にやってくる良い事に喜びを見出します。私は今ある祝福と、これからやってくる祝福に感謝します。全ては申し分なく、私はとても愛されています。☆豊かさの為のアファメーション☆私は愛、自由、光、豊さんです。私は私を通して豊かさをもたらします。私は私を通して愛を表現します。私は私を通して幸福をもたらします。私は自らの人生を自分で決める意思と強さを持っています。私は望みが必ず叶う事を知っています。私は自らの人生に必要な新しい事にチャレンジする勇気をもっています。チャンスを最大に最速で感じる内なる声の力を信じキャッチします。私は信頼と愛と光でつながった最高の人間関係を築いています。どんな場合も物事を良い方に考えるアイデイアと知恵を持っています。私は自分の内なる神と共にどんな事を叶える力を持っています。「私はこれらを感謝と謙虚さを持って実践します」今日はこの世に生を受けた日でした。母に電話でおめでとうって言ってほしかったんだけど照れくさかったので「産んでくれてありがとう!」と言うと「いい年をして、気持ち悪い」って言われました。。電話を切り、しばし無念のおもい・・・。数時間後、怒って講義の電話をしていたら、涙があふれてきてわぁわぁ泣いてしまった。そして、「えみちゃん、生まれてきてくれてありがとう!」って言ってもらいました。「あんた、つかれているんだから、帰ってらっしゃい・・・」だって。みなさん、ありがとう!いったい幾つになったんだって?はい、それは内緒です。。
2005年12月09日
啓子先生のアロマ&ハンドヒーリングのセミナーにいきました。 セミナーはこれが最終日。 去年の12月から始まって、ちょうど一年で終了しました。いろんなことがあったなぁ。。 アロマは初めて学んだのだけど、とろける~ッて感じでした。。 女性はお花のよう。香りに誘われて、自分の中から、本来の自分が顔をのぞかせるような。。 そんな時、お花がぱーっと咲いたように笑顔が輝いたりして。 アロマのことをもっともっと知りたくなりました。 ハンドは、体に触れなくて少し離れたところをなぜても良いそうです。 手とはもともと愛を伝えるために作られているんだって。 胸のみぞおちの辺りに、エネルギーのセンターがあるのですが、そこからあふれる愛のエネルギーを通すために手が出ているの。 だから、お料理するにも手をかけるっていう言葉は、愛を伝えるって意味なのだそう。 このセラピーは、もう気持ちよくてクセになりそう。 ワークが特にたのしかった。 1回目のワークの時に、啓子先生の直感で選んでワークするのですが、50名いる中で組んだのが、お友だちでした。 気功の先生もしているベテランなので期待が高まりました。 まず、クラリセージを選んでいただいてぴったりでした。 深刻に考えすぎてしまうところがあるんだなぁ。 でも、その枠もだんだんとりはらっていこう。 啓子先生のアロマの解説に、 「クラリセージは、『暗い政治』が小泉さんのおかげで政治がワイドショー的になってきました。小泉お笑い劇場~♪」な~んて、右脳的なお話で笑えました。一回でおぼえちゃいますよね。 その次はオレンジ。 「ユーモアセンスが足りないんだよね~」 と言うと、もともとあるんだからそれを出していくだけよと勇気付けられました。 通りかかった啓子先生が「あなたたち、おめでたコンビね。。」 友人が編み出したよろこんぶ(よろ昆布)体操もよかったよ~。 2回目に組んだ方は初めて参加した方でした。 彼女にアロマとハンドをしている最中に、涙がぽろぽろあふれてきて、私も最初はそうだったよぉ~とお伝えしました。「大丈夫!大丈夫!」とハグハグ。 自分も相手も癒されて楽しい!最高~! 啓子先生もパワーアップしていました。 お友だちと打ち上げをしてたのしい一日でした。 平静18年はよろこびの年で、自分がなにをするとよろこぶのかしっかり見つけてね、とのこと。 来年のカラーをお聞きすると、「ゴールドとか、ピンクとか・・・でも、自分の好きな色を選べばいいのよ!」だって。 最後にしっかり、来年の手帳に「すべてはうまくいっている」サインをいただきました。 あなたに出会えたことを感謝しています。 いつもいつもありがとう!
2005年12月07日
最近、主人は仕事が忙しく、私は家で一人でする作業や仕事が多くて「ひとりだなぁ・・・」とちょっぴり意識する瞬間があります。今朝、息子を叱って、彼は大泣きしたのですが、すぐに機嫌を直してくれました。幼稚園バスをまっている間に、道路沿いにあるケヤキの木の周りで、2人でかなり真剣にかくれんぼをしました。子供は単純でおもしろ~い。大人の体以上の太さのあるケヤキの幹の影に隠れ、「もういいよ~」。じゅんばんこに、鬼になったり隠れたりを何度も繰り返しました。ああ、やっとバスが迎えにきてくれたよ・・・。昼過ぎ、お帰りのバスを待っている間、日の当たるケヤキの木の横に立っていました。すこし風が吹いてきて寒い。ケヤキの木に寄りかかりました。「ひとりじゃないよ」心の中の声の響きを感じていました。人でなく、ケヤキの木に寄りかかっているのに、ひとりじゃない。よりそう相手は人でなくともいい(笑)いつも優しい眼差しをむけてくれる存在が、ここにもいました。
2005年12月03日
今日は 朝のラッシュの時間に電車にのりました。車内はすごく混んでいたのですが ラッキーなことに私の前の席が空きました。しばらく座っていると 目の前に白髪の小柄なおばあさんが立ちました。私は損得勘定の貯金をしているので おばあさんに席をゆずりました。いいことをしても すぐには自分に返ってこないこともあるそうで 大きなスパンで考えると30年後にかえってくるという法則があるらしいのです。だから老後のための良いこと貯金。おばあさんは「すみません」と言って座りました。すみませんとは申し訳ないという言葉だなぁ。席をゆずってもらって かたじけないといった心境もあるのかなぁとなんとはなしに思いました。譲ったことに対する重荷も感じているのかなぁ ことばのあやというものかなぁ・・・。とりとめもないことをかなり真剣に考えていました。電車の中は混んでいたので身動きが出来ず おばあさんの前に立っていました。目的の駅についたらしく おばあさんが立ち上がりました。そして 私の目を見て「どうもありがとう」と笑顔で言ってくれました。そんなに、お礼言って欲しいような顔していたのかなぁ。。と 一瞬気恥ずかしく思ったのですが その言葉をきいたとたん 胸がぽーーーっと小さな火がついたようになり チカチカしてきて体中が温かくなったのです。じわじわ体中に温かいものを感じながら 「ありがとう・・・」ああ、ありがたい・・・と胸から身体にぱーーーっとひろがる熱いものをかんじていました。今まで混んでいる電車で 席に座れたらラッキーくらいにしか考えていなかったのに 立っていられるということは健康に恵まれているということなんだなぁ・・・。すごくありがたいことだったんだ・・・と感謝の気持ちでいっぱいになりました。そして 人から「ありがとう」って言われることって こんなにもうれしいことだったんだ・・・!小さな良いことをして すぐに話しちゃうなんて私もまだまだだけど 胸が あったか~くなった体験を聞いて欲しかったの~。でも、こんな単純な行為でじわじわ~っとしちゃうなんてあのおばあさんはいったい何者だったのでしょう。。
2005年11月29日
ながいあいだ 忘れていたものがありました。忙しい忙しいと言いながら 日々の生活に流されていたらある日 私の心の中に ぽつんと しゃがみこんでいる小さな女の子の姿をみつけました。どうしたの?と問い掛けると、ただ顔をうつむいてシクシク泣いていました。私はごめんごめんと謝って 小さな女の子を抱きしめました。表情を固くしているので「なにかして欲しいことがあるの?」とたずねると「お友達がたくさん欲しい」と言いました。「どんなお友達?」「明るくて 元気で 楽しそうで 目標を持っていて しあわせそうなお友だち」「たくさんお友達が欲しいんだね」小さな顔が輝きはじめました。「ほかには?」「え~っと、それでね、暗いと いやだなぁ~。怒りっぽい人にも近づかないで!」ずいぶん贅沢なお願いです。ん?でも、これって贅沢なこと?私は女の子に約束しました。「わかった!お友だち、たくさんつくるよ!あなたが嫌がる人には近づかないよ」女の子がにこっと微笑んでさらに笑顔がかがやいたような気がしました。あなたが おびえるものからは 私が守ってあげる。あなたの 歓ぶ顔が見たいから 私はあなたとの約束を果たすよ。ありがとう ありがとう ありがとう◎本来 いやな人なんていないんだけど パワー不足の時には 不本意なことに巻き込まれてしまいがち。でも 一番おびえていたのは 自分のこころの顔なんだよね。怒っている自分の顔。 いいものを しっかり充電して 人に分かちあうことができるだけの自分になろう。
2005年11月28日
勤労感謝の日知人が上京していたので、合流して上野動物園に行って来ました。主人に動物園に行くことをつげると 「親方の娘さんがね~ 小さい時にね~ 上野動物園に連れて行ったらね~ したの動物園はないの?って言ったんだって!」 と、さむいギャグを残して仕事に行きました。 勤労感謝の日、あらためて、いつも家族のために働いて下さってありがとう! むすこが歩いてくれるのでうれしい!ベビーカーをいやがるので抱っこかおんぶだったけれども、ずんずん一人で歩けるようになった年月の方があさいので、思い出すたびに感慨にふけっております。動物園は休日のせいか、子供よりも大人がたくさんいて、なんとなく大人のみなさん、子供にかえっているような。びっくりしたのは、以前にもまして動物たちがかわいいなぁと思えたこと。野生の牙をむける瞬間もあるのだろうけれども、昨日は、人に対して動物たちがやさしいまなざしを向けてくれているような気がしてたまらなかった。今、いる場所で生をまっとうしようと決めているのかもしれない。シマウマってどうしてあんなにも美しいんだろう。一昨年、サーカスでシマウマを見た時にも感動したのだけれども、シマウマの歩く躍動感、姿カタチの優美さにおいては他に類を見ないと思う。かえりに上野でみんなで食事をして心も体も満たされました。たのしい一日だった。ありがとうございます。
2005年11月24日
ひさしぶりに抱っこ法を思い出しました。 もう、息子は5才になりました。 息子の靴を買いに出かけました。 いつも、ひとまわり足の大きい同い年のいとこの靴をお下がりにもらうことが多いのですが、今日は新しい靴を探しました。 子供靴のお店に入ると、足のサイズを丁寧に測ってくれました。 今まで17センチの靴をはいていたのに、実際の足のサイズは16.8センチでした。 店員さんは、「子供は靴が小さくても言わないんですよね」と言ってくれましたが、急速に大きくなっているとはいえ、見落としてしまった、自分の落ち度に少し胸が痛みました。足の指をすぼめてはいていたんだな。 紺の無地の靴が着る服にあわせやすくていいなぁとおもったのですが、 息子はキャラクターの靴を欲しがりました。 私の好みを押し通したら、お店の中で 「ばばぁ!ばばぁ~!!」と何度も泣き叫び、悪態をつきました。 ばばぁ・・・そうきたなぁ~(怒)と、私も譲りません。 (なんでゆずらなかったんだろう・・・がんこだなぁ、わたし) 結局、私の選んだ靴を買いました。 息子は帰りに寄ったお花屋さんの中でもまだ泣き叫び、駅の構内で大きな声で騒ぎました。 その声の大きさといったら、行き交う人の視線を全てかきあつめたくらいです。 すごーく視線が痛かったです。 よく、私の母親以上の年代の方には「子供を泣かせるな」といった言葉を投げかけられるのですが、いまだに素直に受け止められません。かたくなです。 電車にのって、「ママ、さっき、あなたが泣き叫んだ時、周りの人がみんな見ていてつらかったよ・・・」とこぼしたら、「みんながわるいんだ!」と逆切れされました。 家に帰ってからもなんだかやりきれなくて、ここのところ主人は仕事で朝も夜もいないし、で、息子と2人で話し合いました。 眠る前になると、「今日はごめんね」と素直に謝れるのですが、息子が眠ってしまった後、一人になったら、どうしたらいいんだろうと、思いは巡ります。 どうやって育てたらいいんだろう、どうやって接したらいいんだろうと考えていたら、ふと、抱っこ法を思い出しました。 息子は思う存分、自分を表現している。 甘えん坊だけど、それは甘え上手でもあるし、ひんぱんにぐずるけれども、自分で抱えすぎていないんだなぁ・・・となると問題があるのはわたし。 ああ、一人で背負いすぎているんだ~。 意識が固くなっている。身体も固くなっている。 怒りと悲しみを表現するのがとてつもなくヘタ。 ちょっと涙ー。 そういえば! 「神の愛により、すべてのことがうまくいっています」 問題が起きた時の魔法の言葉がありました。 解決しない問題はないと思うのだけれども(解決しない事は問題にならない)、時間がすぎていくことと共に問題や悩みは、なくなってしまうことが多いですよね。 時間が解決してくれることって大変多いですよね。 でも、それだけではもったいないですよね。 ただ、解決するだけではもったいないんですよね! そう、どんな悩みも、カベも、問題も、すべては成長のためのチャンス! これを糧に、きっとすてきなことがある!得意の~理屈でなく! ああ、元気になってきました。 よんで下さったあなた、ありがとうございます! 感謝しています!! 主人よ~息子よ~ 人間関係を学ばせて下さってありがとうございます。 よーし、子育てを楽しむぞー!! これってセルフカウンセリング? おかげさまで日記書きながら癒されています^^
2005年11月20日
このあいだ、夢のコラージュをこしらえておいてこんなこというのはなんなのですが・・・世の師匠たちが言っていました。本当にしあわせなひとはね~追求していくとねぇ~夢がないんだよ。夢を語るっていうのはねぇ~実はいまからのがれたいのかも。・・・・・・・・・そうかもそうかもしれません。今が満たされている時他に何ものぞむものがないただただ感謝しあわせな時自分の中がひかりでいっぱいでそれが溢れ出てこんこんといつまでも尽きない泉のような目にはみえないチカラが湧き上がってきます与えても与えても減らないよろこびに包まれていて・・・ありがとう!ありがとう!気持ちにも上がったり下がったり、波があるから下がった時には、夢のちからで浮上しよう。(これでいいかな?)ありがとう うれしい たのしい 感謝してますついている ゆるします 笑顔魔法の言葉いつもいつも口づさんでいよう。でもね、自分がどこにたどりつきたいのか、いつも明確にしておく必要はあるよね!それをいつも忘れないように こころにそっと秘宝の地図をかかげていよう
2005年11月18日
今日、仕事の研修会にいってきました。朝、自転車をこぎながら、近所のケヤキ並木を走っているとうっすら朝日の木漏れびがぱーっと目の前に広がって、しろく空気が輝いていました。なんだか、天国にいるみたい・・・と感じました。今日は、良い日になりそう・・・そんな予感がしました。☆研修会で指導・説明をして下さった方が、「小さくてもいいから目標をかかげて下さい」とおっしゃっていました。ちょうど7年前、シュタイナーの共同体の先生が、話してくれた事を思い出しました。同じことでした。「目標を立てることの大切さ」。魂の成長にとって、目標を持つことはとても大切な事なのだそうです。ここしばらく、いろんなことがあって、目標を持つことって必要ないのかなぁと思ったことがありました。(自分がないからですよね。痛感。たしかに流されていました。)今の時代は激動の時代なのだそうです。シュタイナーの話では、大天使ミカエルがまもっているそうですね。目標を決めないと、天使も守りようがないらしいのです。(本当かなぁと半信半疑もあるんだけどね。体験を深めていきたいです。)そういえば、そのクラスにいた女性が、「夜、眠りにつく前に、その日にあった人の幸福を祈るという目標をもっています。」とお話してくれたことを思い出しました。すてきな目標だなぁと感動したので印象に残っています。目標を達成することが大切なように思えるけれども、それはまた違っていて、実際には「先ず、目標を持つこと」。それが実践出来なくてもいいから、期日までに目標が達成できなくてもいいから、目標を持ってみましょうと。なぜなら、出来なかったのなら、「出来なかった」という体験が出来るから。それが、魂の糧や成長になるそうです。現実的な物質界の約束事も、ちゃ~んと精神的なことと連動しているんだと、今日の研修会に出て納得できました。無駄なことなんて、ないんだよね。そういえば、20代のなかば頃(独身時代)、○年○月○日までに結婚する!という目標を持ったことがありました。実際には、決めた時期にはできなかったのです。でも、その日にまでに出来なかったので、じゃぁ、なぜ、私はこの日までに結婚できなかったんだろう?と自分なりに分析してみたり、結婚に必要なことはなんだろうかと思い、料理を習ったり、ペアの食器を買ってみたりと、いろんな行動をしたことを思い出しました。目標をたててみれば、自分なりに工夫のしようがあるんですよね。何もしないで、人からアドバイスばかりもらっても仕方がありませんよね。あと、話はそれますが、研修会では「親身になること」の大切さを教えていただきました。親身という字は「親の身」とかきますよね。親身になれば、口うるさいのは当たり前。口うるさい親じゃないなんて、本当だろうかと問い掛けていました。親身になればこその口うるささなのだそう。そう思えば、父母に感謝ですよね。わたし、小さな事でもよいから目標を持ってみよう。目標を立てて、紙に書いて張り出してみます。もちろん、目標を持たないという人生もありだと思います。それも選んだことなのだから、魂さんの貴重な体験なのですよね。そんな自由意志を与えられている、この世の中に生きることの素晴らしさに感謝しています。
2005年11月16日
先週末、啓子先生のワークショップに参加しました。感情がまひしていると、自分のやりたいことがわからなくなるそうです。啓子先生のヒーリングの時間に、ボロボロと泣き出す方がいるのですが、すすり泣きを聞いていて、目をつむりながらいつも感じるのは「おめでとう!」という祝福のあったかい感じ。(こんな事かいているけど、一年前までは私も号泣だった。。)ちょうど、その日に先生が、泣いている人はもちろんだけど、泣かない人もシャンパンのふたがポーンと飛ぶように、感情のフタがあくんですよ、すると、自分の中から力が溢れてくる・・・というようなことをおっしゃっていました。お祝いのシャンペンのフタが飛ぶ音を聞きながら「カンパ~イ!私たちの明るい未来にカンパ~イ!」といった気持ちになりました。(飲んでいませんよ 笑 気分で酔っているんです)私、物欲まるだし、野望のコラージュをつくりました。どうも、10代からつい最近まで、この世の中の物質的な豊かさを否定しがちな人生を歩んできたような気がします。まちがいなく貧困意識が巣くっていました。もう、やめます!人のための人生ではなく、自分のための人生を選びます!出来上がった後のシェアリングがまた楽しかったです。自分の楽しみやワクワクする事を人と分かち合う事って、貴重な時間ですよね。現状を省みたら、アンタ、それは無理でしょうと言われても仕方がないことかもしれないけれども、そんな言葉もお構いなく、欲しいものなりたいことの写真をはり、アファメーションを書き込みました。「しあわせだなぁ~、ゆたかだなぁ~」豊かな意識の言霊と、「やってやれないわけがない、やらずにできるわけがない!」行動の言霊も書き込みました。この言葉、すごいですよ。理屈でなく、直感で、自分の必要なものと不必要なものがわかってくるんです。必要の無いものはより分けます。うちに持ちかえったら、息子がやってみた~い!といって、自動車のチラシを切り抜きながら貼っていました。子供って、楽しそうなことはすぐに真似するんですよね。家族や仲間とするといいそうですよ。そしてなるべく、打たれ強い人以外は、批判的な人には見せないほうが良いそうです。宝地図の望月さんが良い事をインプットしたら、88時間以内にアウトプットすると、自分の中に定着すると本に書いてあったの。まとめてみますね。
2005年11月14日
といって、人を責めたり、自分を責めたり。随分してきたよなぁ~とつくづく思う今日この頃。(いっぱい悪いことしてきた)おとついは立冬でしたね。寒さも深まったきたせいか、内向していま~す。ああ仕方がない、そんな自分をゆるそうと思う。数年前、必要以上に相手に謝って、ものすごく怒られた事があった。夏休み、保育園の甥っ子達とした、ことわざカルタにあった「礼もすぎれば無礼になる」といったところでしょうか。相手は、そんなにしつこく謝ることは相手の罪悪感をよりかきたてることだと指摘して、縁を切られた。そう、自分が安心したかったんだと思う。そんな下心を、相手は鋭く見抜いて激怒したのかもしれない。でも、今は、自分の投げかけた言葉に、相手がどう反応するかは相手が選んだことだから、自分は必要以上に責任を感じなくていいと思っている。どんな感情を選択するかは相手の範疇。といっても、もう、あんまり思いやりの無い言葉を投げかけることはしようとは思わないけれども。たりない自分をゆるそうと思う。じぶんが 安心したくて 相手に電話をかけた謝った お礼を言った言葉にふさわしい心は伴っていなかったかもしれないけれども そんな自分をゆるそうと思う。足りない自分でいいんだよ足りない家族でいいんだよ自分を責めなくてもいいんだよ相手を責めなくてもいいんだよ晴れてお布団が干せてうれしいご飯が食べられてうれしいお掃除したら片付いてきれいになってうれしい日常に、今まで、ただ転がっているかのように見えていた、毎日のしあわせにありがたさを感じたら、許せなかった未熟な自分をもう責めるのはやめようと思えてきた。ありがとう、お父さん。ありがとう、お母さん。ありがとう、家族。ありがとう、ともだち。ありがとう、読んでくださったあなた。大変なことがあったらね、ああ、つらいって思っていいんだよね。でも、相手や自分や何かを責めるんじゃなくて、それを成長の機会と、その時、気がつけるようになりたいな。どんな自分であっても、自分だけは、自分が大好きっていえるようになりたいな。
2005年11月09日
今日は昨日に引き続き、空気が穏かで静かです。寒くなってきたけれども、あったかくって布団を干すのに最高の日でした!しあわせだな~。魔法の言葉を見つけました。聞きたいですか・・・魔法の言葉。親子関係を不思議と柔らかくしてくれるようです。よろしかったらご自分のご意志でおやりください。お母様へ「わたしをこの世に産んで下さってありがとう」お父様へ「わたしをこの世に存在させてくださってありがとう」いずれもリアクションは関係ありません。ただ、お伝えするだけでよいそうです。そういえば、息子の幼稚園の誕生会の時、園長先生になにやらささやかれて、私のところに来て言ったのはこの言葉でした。やわらかなやさしい感動が蘇ります。今の子は生まれた数年後から、本心との折り合いがいいのかもしれませんね。ちなみに子供に質問しました。 私 「自分のこと好き?」 息子 「うん!」 私 「自分のどこが好き?」 息子 「手!」 私 「どうして?」 息子 「なんでも使えるもん!」ほぼ即答。子供に見習って、私も自分の好きなところ、たくさん探そう!もし、親御様の目の前でされるのに抵抗があれば、イメージの中で何回かされるといいと思います。たくさんの方と多くの体験を共有しあえればいいなぁ。今度、父と妹たち家族と旅行に行く予定があるので言ってみようかなぁ。でも、気恥ずかしいな~。(勇気を出して羞恥心のスイッチオフですね!)この魔法の言葉、使ってみるとインナーチャイルドといわれる心の状態に変化が現れるそうです。ご両親が健在でなければ仏壇の前でも大丈夫なのだそうですよ。今日もすてきな一日に、日記を読んでくださったあなたにありがとう!
2005年11月05日
今日は幼稚園のバザーだった!千香子さんに誘われてお皿や湯のみに絵付けをするお店のお手伝いをしました。今日はどうもありがとう!子供の頃、観光地でよくあった楽焼が大好きだった。何もかかれていないまっ白なお皿や花瓶に絵が描けるの!?と思うと胸がときめいたものだ。何度か描いたような、うろ覚えの記憶がある。陶芸家の山田さんは、ほんわかした感じのいい方で、物をつくる人アートする人はこんな感じでいいんだなぁとうれしくなってきました。すてきな出会い☆バザーが終わる前に持ってきた枚数は全部売れきれ、描けなかった人がいたくらい好評だった。ものすごく楽しくてはやったお店だった。だって、上から、あーせいこーせいと口うるさく言う人はいないし、簡単な事務作業と接客?、お水をかえたり、絵の具を出したり、自分でもお皿や湯飲みを描いちゃったりして、とてつもなく楽しめた。お客さんは、ほぼ100%子供たちだったんだけど、子供ってうまれながらのアーティストなんだなぁと思った。素のままでノビノビ表現できるのがアートのよさなんだなぁ。お皿や湯飲みに絵を描き終わると、どの子もできた!という達成感と満足気な顔をしていて、私も子供たちから元気をいっぱいいただいた。ラッキー!絵付けのお店番が出来てしあわせー!それにしても、今日のメンバーは楽しかった。こんなに気持ちの良い人たちとお店ができるんなら、またやりたいと思ったよ。お店が早くおわったので、私も幼稚園から早く帰らせていただいた。以前の私だったら、みんなもがんばっているからとか、体裁を気にして、無理をしても最後までつき合って片付けをしていたけれども、最近、睡眠不足ぎみだったし帰ることで自分に優しく出来た。長年の間、出来なかったことが出来るようになってしあわせだな。最後まで責任を持って活動された方、ありがとうございました。感謝しています!♥ひとりさんのお話にあったんだけど、じぶんが不幸になると、人は人をいじめる傾向があるんだって。必ず、人をいじめる時は弱いほうへと向かうらしい。自分が不幸だと誰かを巻き添えにして、弱いものに当たるのが人の性質なんだって。怒鳴ったり、怒ったり、いじわるしたりして。だから、自分を幸せにすること。ささやかでもいいから自分の生き方、足りるを知る。ご飯食べられてしあわせとか。幸せは心が決めるから、そういう風にしていこうね、って。大切なのは、まずは自分を不幸にしない、幸せにすることなんだね。
2005年11月03日
ひまわりちほりんさんから「イメージバトン」をいただきました。内容は以下のとおりです。☆☆イメージバトン☆☆1 バトンを回してきた人のキーワード2 その人が回してきたキーワードから連想するものをひとつ挙る3 最後にバトンを回して来た人に一言4 次にバトンを回す人3人を挙げますとのことです!1.ちほさん連想するイメージは、本屋、事業家、心理学、2人の子を育てているお母さん。キーワードは「自立」。2.「自立」から連想するものは・・・私自身のテーマ。自立って依存心をどう克服するのかということなのかなぁ。勇気も必要だわね。人に極度に依存しないはもちろんのこと、食べ物の中毒にも用注意。それから現実的なこともしっかりさせたいと思っている。子育てにどっぷりつかっていて、それが主な仕事だったけれども、今は仕事を確立させることが目標のひとつです。理想を言えば、仕事をした結果として人と社会の役に立ちたい。ボランティア的なことも大切だけど、今度は仕事を通じて自分を成長させたい。3.いつも情熱的に生きているちほさんにひとこと。私は毎朝、ひまわりちほりんさんの日記を読むのを心待ちにしています。朝、あなたの読むのが1日の始まりなのですこれは、ちほさんだったら、どう考えるんだろう?と思い、実際に質問します。だって、いつまでも興味深い存在だから!私には、ちほさんが成幸(成功)者として、内面の様々なことに気付き、成長も怠らずに現実的な仕事も発展させていく姿にあこがれています。この人と幸せをわかちあい、成幸ノウハウを交換していきたいと思わせる魅力的な女性です!(一言じゃなくなって長くなっちゃったー)4.気になる存在(?)敬愛してやまない大好きな人たちさるすべり123さん、まみ☆スマイルさん、正史の尊さんにバトンをまわしたいと思います。イメージバトンはただいまこんなふうに回っています。海→ブルー→サッカー日本代表チーム→ドイツ→ソーセージ→バーベキュー→カニ→白砂→砂丘→海→太陽→ひまわり→種→スイカ→うめぼし→和歌山→みかん→ あたしんち→猿山→赤ちゃん→フレンチブルドッグ→おばあちゃん→ボーリング→ハイタッチ→アメリカ→カジノ→ドラクエ→スライム→キング→トランプ→マギー審司→ジュエリーマキ→後藤真希ちゃん→モーニング娘→テレビ東京→ 旅→駅弁→牛タン→カルビ→脂肪→カプサイシン→カタカナ→ひらがな→日本→アンジャッシュ→おぎやはぎ→メガネっこ→のび太くん →夢→寝坊→二日酔い→ウコン→サプリメント→美容→ヨガ→マドンナ→注射→ワクチン→ラクチン→温泉旅行→会席料理→日本酒→芸者さん→ジャパニース→ジャニーズ→光GENJI→短パン→ぴちっぴちっ→Gパン→普段着→Tシャツ→無芸大食→自分→ぐーたら→なまけもの(動物)→木の上→秘密基地→仮面ライダー→変身→女優→ハリウッド→プリティ・ウーマン→最高の笑顔→笑福亭鶴瓶→お笑い芸人→吉本興業→ダウンタウン→漫才→爆笑→問題→危険→ヘルメット→工事現場のおじさん→缶ジュース→新居→自然→自立。活性化させているみたいだね~。言葉を通じてつながっていく世界が今よりもっとたのしくしあわせになっていきますように!
2005年11月01日
最近、いろんなことが自分の力でできるようになってきた息子が、うたぐりぶかくなっています。その最たるものが、「サンタクロースなんていない」。5才にしてこんなことを言い出すなんて、私は悲しかった。それとも成長を喜ぶべきなのかなぁ。♥でも、夢みることが大好きな空想癖のある私は、せめてもう少し大きくなるまでサンタクロースの存在を信じていてほしかった。息子よりひとつ年上のエイジ君が「サンタはいるんだよ!」と言っているのをきいてひじょ~にうらやましい思いにかられたの。(でた!私のうらやまし虫)そんなことを思ったいたら絵本屋さんでいい本を見つけたの!ニューヨーク・サンの新聞記者にあてた少女バージニアの手紙、サンタはいるの?という問いに対する記者の答えを社説にしたもの。社説史上に残る、このすてきな答えが絵本になっていました。「いい絵本があるんだよ!ちょっと聞いてくれない?」それを読みおわると即効で別の絵本を持ってきて「これ読んで」。「あのねぇ、聞いていたの?サンタさんはいるんだよ、目に見えなくてもさぁ・・・」と言いおわらないうちに、「じゃぁ、さ、信じるからさぁ、お菓子かってよ」だって。どうしたらわかってもらえるんだろうかと、今、真剣に考えています。
2005年10月31日
今日はすてきな事がたくさんあった。午前中、デジタルの習い事?の先生がハロウィンだからと、お手製のかぼちゃのアイスボックスクッキーを下さった。受取った瞬間、愛情がふわーっと立ち上っているかのよう。家に帰ってからいただいたら手作りならではのお味でとっても美味しかった。今の先生は、自家製酵母でパンを焼いたりとアナログの共通点があって楽しい。帰りにガイアという食料品店によると、いつもレジで世間話をする女の子がいろいろ質問してきた。すると、私の住んでいる隣町に友人がいて、よくいくので今度お茶でも飲みましょうと誘われた。彼女とは以前、料理教室で数回一緒に習ったことがあったみたいなのだけど、わたしはすっかり忘れていたのだ。だけど、彼女が覚えていてくれて話のきっかけをくれた。たまに、残り物のおいしい果物や野菜をおまけしてくれる。いつもありがとう!昨日、アドレス帳や名刺の整理をしていたら新しい人が私の人生にやってきた。古いのを片付けると新しいもの(人)が入ってくるという法則を即、体験できました。帰りの電車の中で読んだ本の中に、感動的な話がいくつもちりばめられていた。誤解があっても言葉で言い訳するのではなく、態度で生き方をしめした忠臣蔵の神崎与五郎の話があった。読みながら、あやうく涙がこぼれそうになった。たくさんの人が乗っている電車の中だしと思ったら、涙が引っ込んでしまった。でも、心が洗い清められるような本に出会えてしあわせだな!ラッキー!こんな本にめぐり合えてうれしいな!お帰りの幼稚園バスから降りてきた息子が、広場で自転車に乗りたいというので付き合っていた。まだ、ひとりではいたくないらしい。しばらくすると、近所に住む同じ幼稚園の子と今は小学生になった卒園生たちがやってきて、異年齢集団でかくれんぼやお化け屋敷ごっこをして仲良く遊んでいる。子供の遊ぶ姿ってほほ笑ましいね。ベンチに座って見ていたら寒くなってきたので、先に帰ると伝える。いつもは一緒に帰るのだが、今日は違った。「まだかえりたくない~!」近所に住む小学生のおねえちゃんがいたので、帰りに一緒に帰ってきてねとお願いした。初めてのこころみ!大丈夫かな?大丈夫だよね、と思いながらわたしだけ帰ってきた。ちゃんと約束の夕方のチャイムの後「ただいま!」と元気にドアを開けて入ってきた。柿がたくさんあったので、送ってくれたお姉ちゃんに持ってかえってもらうと、パン屋さんでパートをしてきた彼女のお母さんがやってきて、お返しに食パンを一斤いただいた。あしたの朝食ができた。うれしい~!夕方、息子はトイレに入ったのだが、「アンパンマンの本持ってきて~」というので、どうしたのかとおもったら、トイレにこもっている間に読むとのこと。5才にしておじさんめいたことをするなぁと思ったけれども、これは初めてのことだったので感慨深かった。1日の幸せを数えると、たくさんのしあわせにかこまれて、なんてしあわせなんだろうと思う。もっともっとあるよね。今日も生きている!(朝、目を覚まさない人もいるんだよね。)元気に仕事に出かけていった主人や息子にもありがとう!いままで、私にはあれもない、これもないと思っていたものが、いつものまにか、私の周りに集まってきてくれている。今日あった人、いま、私の心に浮かぶ人、この日記を読んでくださったあなたに感謝します。あなたにすてきなことがたくさんありますように!ありがとうございます!感謝して幸せな気持ちに包まれていたら、しばらく忘れていた夢が浮かんできました。感謝すると、自分の中しまってあった魂レベルの約束を思い出すのかな。今がチャンスだよね、大切に育てていきたいです。
2005年10月31日
正観さんの本を久しぶりに読みました。その中にこんなテーマがありました。「心の健康をとりもどす方法」これを体験してみましょう、と。ずいぶん軽く書きはじめられているなぁと読み始めると・・・☆自分の人生の中で最も辛く悲しい思いをした体験を思い出してみます。そこには必ず人がからんでいるはずです。その相手と自分が向かい合っている状態を想像します。相手の顔の中(目と目の間、額の部分)に自分の魂の半分を入れ、自分の側の半分の魂と同時に下に降りてください。(略)行き着いたら、そこで、「なぜあなたはあのとき、ああいうことをしたの?」と自分と相手の心とで話し合ってみます。するとたぶん、相手がなぜそうしたのかが分かります。理解できる。この時点では許すとか許さないとか考えなくていい。ただ「理解」できればいいのです。どうしてああいうことをしたのか、ああいう態度で自分に接したのか、が理解できたら、あとはしばらく放っておきましょう。心の段階は3つ。第一段階は「理解」です。「理解」できると、次は「許せるようになる。一週間もすると「許せる」ようになっている自分に気付くはずです。(略)もう一歩進むと、実は「感謝する」ところまで行きます。あのおかげで成長できた、と思えたら、悩みや苦しみ、つらさはなくなり「あのこと」「あの事件」が栄養になったわけです。「許せる」ということは、自分もそういう呪縛から解き放たれたということ。今まで「のろい」や「恨みつらみ」に使っていたエネルギーを、全部他の方面、例えば自分の夢や望みをを実現させる方向に、あるいは人になにかしてあげる、喜んでもらうほうに使えます。そういう状態に戻れば「心の健康」が取り戻せたということになります。☆これを読んで早速実行してみました。2、3回くり返しても、相手の気持ちがどうもわかりませんでした。もしかしたら、私には何年かかってもわからないのかもしれない。理解するということは、愛だと思っているので、私には理解する力、理解という名の愛のチカラがかけているんだなぁと思いました。しばらくして、もう一度トライしてみようと、地球の底にまで降ろすような感覚を感じました。ぽろっ一言でてきた言葉は「あなたがうらやましい」。その瞬間、私は、はじめて心の底から相手を「許す」気持ちになりました。相手を許せない!と、それまでなんとか自分を正当化させることばかり頭の中で考えていたのが、はじめて心の奥から「許し」が湧き上がってきたのです。自分が上位に立っているというのではなく、本当に相手の方の惨めな気持ちをリアルに感じることができたのです。あの時の、あの人の、あの態度は、「私のミジメな気持ちをわかって!」と心の叫びだったのです。でも、もしかしたら、相手ではなく自分の気持ちなのかもしれない・・・。うん、そう、そうなの、実はこれ、自分の気持ちなんだよね。この時点で、相手がなにをどう感じているか、そんなことは本当のところはわからない(これは当たり前!)。そこから自分は何を気付くのか?この問いしかないんだよね。いままで、気にも止めていなかった、置き去りにされていたわたしの中の、うらやましいと感じていた「みじめ」さんに光を当てるためにあった出来事だったんだよね。その気持ちを再確認するために、相手の方は体験させてくださったんだよね。ありがとう!ありがとう!イヤな役を引き受けて下さってありがとう~!それから、私の中に置き去りにされたミジメな気持ちさん、いままで光を投げかけなくてごめんね。「許す」ってこんな気持ちだったんだ!ふーーっと大きく息を吐き出すと、許せない、恨みがましい気持ちはもうどこにもなく、胸の痛みが和らいであたりがピンク色の柔らかな空気に包まれました。ねたみやうらみの気持ちが湧いてきても、いつでも自分で自分の心に愛を送ることを忘れないでいたい・・・。☆天使のお友達、ありがとう!お世話になりました。このひと、実は天使の生まれ変わりじゃないんだろうかと思うような友人が何人かいます。ひたすら、わかるよ~あなたの気持ち、と心に沿ってくれる。あなたのこと、信じているよって。時には力強いメッセージを送ってくれる。もう、それだけで尊敬に値します。いつも支えてくださってありがとう!感謝していま~す!!ちなみにクリスタルを使ったヒーリングでは「ピンクカルサイト」(許し、ね)がいいそうですよ。
2005年10月30日
秋も深まってきましたね。空気が澄んできて、お日さまのぽかぽかとしたありがたさが身体に沁みます。田んぼではとっくに稲が刈り取られさつま芋ほりや柿、みかんなどの秋の味覚を楽しんでいます。きのこの美味しい!天然ではないけれども、味が濃いような気がします。今年の秋は私にとっては記念すべき”収穫の秋”を感じています。息子が5才になって子育てもひと区切りというか、ひと節、節目ができました。七五三をした後が特に。夜中に夜泣きで起きることがなくなった。いつのまにかオムツがはずれ、おねしょもしなくなった。ひとりでトイレにいってくれるようになった。お風呂でお湯を貯めて栓をしめ、ふたもしてくれる。お手伝いが出来るようになった。自分でつくった絵本を読んでくれた。きのうの夜は「ママ、僕の作った絵本を寝る前に読んであげるね。いつも絵本を読んでくれてありがとう」といわれたの。眠りにつく前、文字のない絵本を読んでくれた。お誕生日の月から自転車の補助輪をはずし、ぼくはこんなことがしたいと言いだし習いごともはじめました。空手やスポーツ教室の見学に連れていったりして、内心たくましい強い子になって欲しいなぁと思っていたのだけれども、結局、息子が自分で選んできたことをすることになりました。自分のやりたいことを、やるべき時期にちゃんとしているんだね。小さいころからそれができるなんて、私とっては驚異的なことでした。手のかかる時期を過ぎれば、子供は自然に(勝手に?)育っていくんだね。子供の小さな時期は、子供は確かにかわいいけれども、この先にどんな喜び事があるんだろうとも思えずに、今をとうてい想像もできなかったのだけれども、収穫、実りの秋ってこんなに豊かなんだ、と喜びを体験させていただいています。実際の秋と子育ての実りの秋。絵空事じゃない夢って、このことなんだなぁと。子育ては大変だけど楽しい。苦楽を楽しめるようになってしあわせ。苦労せんがための苦労じゃない。子供がそれを教えてくれたんだね。ありがとう!ありがとう!これからは苦楽を楽しんでいきたいな~。苦労するための苦労はもうしないよ。読んでくださったみなさん、ありがとう!支えてくださったたくさんの方にも感謝しています、ありがとう!☆真砂秀朗さんのインディアンフルートのハーモニー「Colors in the Wind」こころがさっぱり洗い流されておすすめです。おまけに部屋の掃除もすすんだよ~。ケルティックハープもすてきなのです。
2005年10月29日
今月はイベント続きでした。息子の七五三、幼稚園の運動会、いもほり遠足(バスで川越へ!)と田舎の祖父の三回忌と大きな行事が続き、無事終わりました。ひとつひとつの大きな行事に色んな事や思ったことがあって、そしてその間の日々にも小さな出来事やしあわせがたくさんあって、日記に書きたかったけれども結局まとめられませんでした。先日のこと、運動会の翌日は幼稚園が休園で、お弁当を作って大きな公園へ息子と2人で出かけました。レジャーシートを広げたら、澄んだ空気の中、おひさまがまぶしくって帽子を顔にかぶせてごろんと大地にアースしていたら、いつのまにかうたた寝をしていました。その間、息子はどこかのお母さんとお話ししたり、すべり台で色んなすべりかたを試していたらしいです。そして先週末から田舎に帰省して法事がありました。帰りの電車に乗る時にホームで見た電光掲示板の時刻が14時44分と表示されていて、帰省先で義弟の乗っていたバイクのナンバーが「666」で数字がゾロメでした。今月は行事が多くて忙しかったけれども、楽しいことが続いています。鼻かぜをひいたけれどもたいしたこともなくすんでいます。おかげさまで元気に生活しています。みなさんありがとうございます。本日もおこしいただけましたことに感謝しています。
2005年10月25日
彼(彼女?)は、東京農工大学という大学の生協職員。大学には生協の学食や購買に対する意見を募る「一言カード」というものがあり、学生達が生協で感じたこと、苦情などを寄せているのですが、中にはふざけて投稿する方もいるようです。そんなカードに対しても、真面目かつ熱心に回答しているのです。溢れるウイットとユーモアセンスにおなかを抱えて笑っています!Q.僕の夏のアバンチュールは終わったのですか?(矢澤博之)A.一学生さんのアバンチュールが終了したか否かについて掲示する事は個人情報の保護の観点に基づき控えさせて頂きたく存じ申し上げます。とはいえ、夏の思い出をシュレッダーにかけてしまうのは、いささか度がすぎてしまうと思われますので、個々人の胸の内にそっとおしまい頂ければ幸いです。(白石)Q.はがねの剣100本(勇者志望)A.ご購入ご希望という意味で宜しいでしょうか。申し訳ございません。100本はおろか、1本たりともお取り寄せできません。銃刀法違反等に触れるおそれもありますので、ご購入は断念された方が良ろしいかと思われます。(白石)Q.愛は売っていないのですか?A.どうやら、愛は非売品のようです。もしどこかで販売していたとしたら、それは何かの罠かと思われます。くれぐれもご注意ください。(白石)Q.しゃけとばおいてください。(KO)A.「鮭とば」ご存じない方も多いかと思われます。鮭とばとは…鮭を縦に細切りし、皮付きのまま塩や味を変え乾燥させたもの。いわばビーフジャーキーの鮭版。酒好きな方の晩酌のお供に最適です。そんな鮭とばですが、置けません。(白石)Q.ローカですれちがっただけで、プーさんがアクティブにからんできます。どうしたらいいですか?A.プーさんとは”クマのプーさん”ですか?そうですか。アクティブに絡んできますか。あなたも命がけですね。手助けしたいのも山々ですが、食物連鎖に手を加えてしまうと、自然のバランスが損なわれてしまい、生協の理念にも反してしまうので、ここは温かく見守ることにします。(白石)Q.一人暮らしでさびしいので話し相手になってくれたり、ごはんを作ってくれたりする便利な美少女ロボットがほしいです。(西尾謙一)A.生協で上記の様なロボットは購入できませんし、おそらく生協以外でも購入は難しいでしょう。しかし、このような願望に依存しない大学生活を送っていただくことを強く望みます。お名前欄お見受けして感じたのですが、もし本名でこのようなひとことカードを提出する度胸があれば、この先どんな困難でも乗り越えられる気がしますよ!(白石)11月に単行本が出るそうですね。今からとっても楽しみです!(ウキウキ)
2005年10月10日
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