十人十色…あるがままに
全1件 (1件中 1-1件目)
1
長男の本を買いに本屋を訪れ、めぼしいものはないかと、試し読みをしていた。普段はあまり覗かないコーナーに行き、いくつかの本を手に取った。そこで出合った本が「子は親を救うために『心の病』になる/高橋和巳」である。第5章を読んで、衝撃を受けた。私がつい最近体験した「悟りの境地」(注意:悟りの境地体験はしたが、持続性はなく(苦笑)、本物の悟りの境地には未達である)に酷似した体験談が綴られていたのだ。
2024.01.03
コメント(0)