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「第80回NHK全国学校音楽コンクール(Nコン)」中学校の部課題曲今月末 中学の合唱コンクールで、自由曲として子供のクラスが歌います。指揮者として、研究?のため購入。放送委員もあるので、自分クラスの自由曲の宣伝?に本日かけたとのこと。今年は、優勝するといいなあ。とても良い曲ですね。ゆずは良い曲ばかり。『栄光の架け橋』は、なんど聞いてもツボにきて泣けます。-------------------------------------------------------------------------------内容紹介ゆず 2013年9月18日発売◆New Single「友~旅立ちの時~」期間限定盤(CD+DVD)※12月末迄の期間限定生産第80回NHK全国学校音楽コンクール(Nコン)中学校の部 課題曲2013年8月~9月NHK総合/Eテレ「みんなのうた」【CD収録曲】M1. 「友~旅立ちの時~」[詩・曲 / 北川悠仁]M2. 「友~旅立ちの時~」(ゆずと合唱バージョン)【DVD収録内容】「友~旅立ちの時~」Music Video【初回生産分封入特典】北川悠仁による「友 ~旅立ちの時~」メッセージ付き手書き譜面カード★およそ2年3ヶ月ぶりとなる11枚目のオリジナルアルバム『LAND』をリリースし、全国で28公演25万人を動員する 「YUZU ARENA TOUR 2013 GO LAND」を敢行中のゆずが、38枚目となる2013年第2弾シングルを発売します。★「友 ~旅立ちの時~」は、2011年の全国ツアー直前に起きた東日本大震災を受け、北川悠仁が「ツアーを共にまわるスタッフ、そして被災地で頑張っている皆さんに贈る気持ち」を込めて制作。その後、“Nコン"こと『NHK全国学校音楽コンクール』中学校の部の課題曲という話を受け、これからの未来を担う中学生たちの応援歌になるよう、新たにアレンジを加えました。同曲は近年のゆずのシングルにはなかった、ゆったりとしたピアノの旋律とストリングスを中心に構築。丁寧に紡がれるメロディに乗せて届く言葉は、同じ空の下、遠く離れてしまっても繋がっている“友"に向けられたメッセージ。青春期特有の不安やとまどいを包み隠さずさらけ出しながら、葛藤の先にある“新たな日々"に向かって高らかに響く北川悠仁と岩沢厚治の歌声。若年層にとっては曲に感情移入することで感動を引き起こし、20~30代、それ以上の層には懐かしさとせつなさが溢れ出します。レコーディングは、2人の抱えた感情がよりダイレクトに伝わるように、同時録音(同録 / 一発録り)形式で実施。歌、ギター、ピアノ、ベース、ストリングス…各々の持つリアルな音が静かに混ざり合い、スタジオ内の緊張感や空気感、そしてゆずが発信したい想いが重なりあった瞬間を収めた、極上のアンサンブルが感じられる楽曲となっています。★また、同楽曲は8~9月度のNHK総合 / Eテレ『みんなのうた』にも決定。過去にさまざまな楽曲のアニメーションを手がけている新進気鋭のアニーメーション作家・ホッチカズヒロ氏を制作に迎え、人と人との繋がりをうつしだした心温まる映像が完成。★カップリングは、スペシャルアレンジが施された「友~旅立ちの時~(ゆずと合唱バージョン)」、付属のDVDには、同録を行ったレコーディングの模様をドキュメンタリー風に切り取った同曲のMusicVideoを収録。これまで数々のアーティストが名を刻み、現代の中学生にとって一大イベントといっても過言ではないNコン。そして、長い歴史を持つ『みんなのうた』起用楽曲として、「友~旅立ちの時~」が、J-POPの新たなスタンダードナンバーとして歌い継がれていきます。
2013年10月22日
Mr.Bigのカバー曲「Green-Tinted Sixties Mind」3曲目収録 10/8に届きました。マジかっこいいです!「database feat.TAKUMA (10-FEET)」は今までで、一番重厚感があるようです。収録曲中、一番のお気に入りは、3曲目の「Green-Tinted Sixties Mind」です。 Mr.Bigのカバー曲とのことですが、以前のニルヴァーナの「Smells Like Teen Spirit」もめちゃくちゃかっこよかったです。ジャンケンちゃんの選曲センスは凄いなあ。そしてうまいなあ。ジャンケンちゃんと、タナパイさんの声すきだわぁ。今週土曜日10/26、横浜アリーナでライブですね。自分は、用事で残念ながら行かれませんが、グッズ買いだけでも行きたかった。それにしても台風がくるそうですから、行かれるファンの方は無事に楽しまれることを願います。10/11の「ミュージックドラゴン」にMAN WITH A MISSION 出演してたんですね!YOUTUBEで、見れました。http://www.youtube.com/watch?v=mSeztuSgueY最高に面白かったです。もっと、テレビに出て~。【database feat.TAKUMA (10-FEET)】(初回生産限定盤 CD+DVD) [ MAN WITH A MISSION ] MAN WITH A MISSION移籍第一弾シングル!頭はオオカミ、身体は人間という異形の生命体5匹からなるロックバンド、MAN WITH A MISSION。先日のSUMMER SONICでは、大阪・東京会場ともにメインステージで、大いに会場を盛り上げた。さらに日本に留まらず、海外のフェスにも出演。また、秋には全国ツアー「『Wake Myself Again TOUR2013』Supported by Budweiser」(バンドのキャリア史上最大規模のワンマンライブとなる神奈川・横浜アリーナ公演も含む、計7公演!)も決定。とどまることなく進化し続けるMAN WITH A MISSION、衝撃の移籍第1弾シングルをリリース!!<収録内容>【CD】1.database feat.TAKUMA (10-FEET)2.your way3.Green-Tinted Sixties Mind ※Mr.Bigカバー4.distance(remix) ※Dj StarscreamことSlipknotのSidによるリミックス【DVD】※初回生産限定盤のみ■MASH UP THE WORLD TOUR iN Europe
2013年10月22日
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【送料無料】東方神起 LIVE TOUR 2013 ~TIME~ 【初回生産限定】 [ 東方神起 ]価格:6,300円(税込、送料込)今日、届きました!収録されたライブは、ドームツアー最終日 東京ドームです。自分も参戦した日の内容なので感慨無量です。「TONEツアー」と同じく、東方神起バンドメンバーとダンサー紹介、ふたりのソロあり。圧巻なのは、会場中央のステージがプロペラのように回ったりする、ダンスナンバーです。ドームという巨大な会場を、少しでもファンと近づこうという趣向の会場内ミニカー?で、二人を近くに感じられた、ライブ参戦したときを思い出しました。あっという間に過ぎてしまった夢の時間だったなあ、と。舞台裏ドキュメント内容は、練習やリハーサル、打ち上げ、本人たちのインタビューと充実していて、「TONE」DVDより時間が長い内容でした。一番みたかった、MCダイジェストは、ドーム毎にあり、チャンミンのうなぎ談や、チャンミンがファンたちに次の歌に進む際のブーイングに対処するため用意した、いろんな有名人の談話がおかしかったです。まもなくファンミーティングですね。去年は当選しましたが、今年は行けません。行かれる方々はまた、二人との時間を楽しまれることでしょうね。
2013年10月22日
このミステリがすごい2013年版 国内編 2位 図書館にてようやくゲット。ただし2部と3部のみ、というトホホな状態。1部をふっとばしてとうとう読み出すという暴挙におよんでしまいました。反則やらかしちゃいました~。でも1部はいつ借りれるか不明で、2,3部も返却期限過ぎてます。宮部さんごめんなさい、すぐにちゃんと3冊とおして読みます。読みたいですし、文庫になったら買います。 一旦読み出したらとまらなかった。いきなり、藤野涼子**という子が、「学校内裁判」をやろうという提案場面。あれよあれよという間に、まさかの、教師による衆目を集める場での体罰。”ひっぱたき事件”。ちょっと2部のさわりを読んでみよう、と思ったのがウンのつき。2部冒頭、怒涛のスタートです。(**は、やがて行われる学内裁判の、裁判メンバーです)この藤野涼子が、学内裁判の提案者で、検事役を務めることになります。賛成の声皆無のなか、涼子の決意と孤立感、必死感。冷めた目で見るクラスの面々。中三の夏休みですから、ありえないわけですよ。大事な受験準備時期なんですから。副委員長井上康夫**(この子は判事役をつとめることになる)、目をそらし怯える?野田健一**、その場にいない大出俊次(被告人 殺人の容疑をかけられている)**。、三宅樹里(匿名告発文の差出人)**、面白がる他クラスの生徒たち、威圧的な教師たち、。そのままなら、冷たい空気の中で、空回りで終わってしまっただろう涼子の提案は、ヒステリックになった一教師の体罰で、一挙に回りだす。という、宮部マジック。学校の許可は得たけれど、スンナリとは行きません。なにしろ周囲の生徒たちは冷めている。涼子の一番の親友は、ハッキリと「自分は協力できないし、涼子にもやめて欲しい。」と言い去る。彼女の周りに集まったメンバーは、学校でも目立たない、大人しい子が数名ばかり。「こんな頼りない自分らしかいなくてごめん」と、すまなそうな視線を向ける、野田健一**、倉田まり子**ら。。涼子の心境は複雑です。「あたしって嫌われ者だったんだ」クラス委員長で、誰とでも仲良くやれてきた、割と好かれてる方だと自認していたけど、いざという時に支えてくれようと立ち上がってくれる友人の乏しい自分って、、。やがて「有志を募る」説明会をひらき、暗礁に乗り上げているらしいと聞きつけ、興味を抱いて集まってくれた生徒たちにより、ようやく形になる裁判メンバー。期限は夏休みのみ。夏が終わったら受験に集中することを親とも学校とも自分とも約束。あくまでも、中学生の自主裁判で、本来の裁判とは大きく違います。勝ち負けを競うとか、犯人探しや断罪が目的ではないです。だからといって、子供だましな甘甘な展開でもないです。シビアだし、「みんな傷だらけ、泥だらけだよ」となる。それでも、発起人涼子の”このままではどうしても自分たちは前に進めない”という決意だけじゃない、それぞれが、頑張る何かの理由に突き動かされるように、皆がすごーく真剣に取り組みます。2部は、そのいろんな調査、下準備でした。さまざまな伏線が感じられます。3部は、いよいよの法廷開廷です。「この学内裁判、ひょっとしてひょっとしたら、当てちゃうかも」家族や、教師、報道、警察、関係する大人たちの中には、心でそんなつぶやきも。それと、はずせないのが、2部から登場する新キャラクター、弁護人神原和彦**という子です。他校の生徒なのに参加してくれて、優秀でミステリアスで、かわいい。ちょっと身長が足らないみたいだけど。これから伸びるといいね。はやく1部からちゃんと読みたい。とにかく、怒涛の読書体験いただきました~。このミステリがすごい2013年版 国内編1位 『64』 2位 『ソロモンの偽証』 3位 『機龍警察 暗黒市場』 4位 『幽女の如き怨むもの』 5位 『地の底のヤマ』 6位 『楽園のカンヴァス』 7位 『カラマーゾフの妹』 8位 『キングを探せ』 9位 『奇面館の殺人』 10位 『盤上の夜』 横山秀夫 宮部みゆき 月村了衛 三津田信三 西村 健原田マハ高野史緒 法月綸太郎綾辻行人宮内悠介
2013年10月21日
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