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リーダーにとってもこの言葉には大きく学ぶところがある。そしてこんな力量が必要ではないか。 次を育てるには、自分で考える力を付けさせる為に ☆「失敗」を凝視しない。自分の中で昇華させる間を与える。 大きなミスを起こそうとし時、未然に間違った方向に行 かないように、見ぬフリが本当はそっと見守ってやってやれる ☆「弱音」を聞かないふりをする。 安易な手出しは相手の依存心を作る。 その人の最大限の能力や限界を引き出して、達成感を快感として味あわ せる為「弱音」と「SOS」をかぎ分ける鼻をもつ ☆「進行中の仕事」には大きな口を出さない。集中力と意欲をそがない様に。 自分でした方が早いかも知れない。しかし、その人とは自分の仕事のイメ ージを達成してもらう為、チームを作っている。任せる勇気と余裕が無く てはチームは本当の意味で成熟しない。
2005.06.30
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親が子供にしてやれる事は、「食っていける道筋をつけてやること」だと思っている。手に職をという事は勿論その為に必要な社会常識など世の中を渡っていく術を伝えて行ければいいと思っている。親子だと、ある一定年齢以上になると人としての個性の葛藤が生じ、なかなか本音が出せない雰囲気だったり壁が出来たりする。 愛情はなかなか顔に出しづらく、互いの個性のぶつかり合いの中で自然と距離を作り出す。人間関係の多くでそうであるように、小さな掛け違えが時間の軸の中で距離を大きくしていく。 「老いては子に従え」と先人は言っている。若い世代を自分がみればそうかもしれないが、先人からみれば、それに逆らう自らも陳腐に見えていると言うこと。自分がいかに年を重ねようとも彼らには追いつかない。数々の追試の中で検証された言い伝えなのだから。みんな、「自分だけは」という間違いを冒す愚かさを秘めている。 風化しない愛情は片意地を張らず、自然に振る舞う雰囲気作りによるのだはないだろうか。
2005.06.29
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何かに喚起され、『これしかない!』と思えた時人はそれに邁進できる。雑念に邪魔されるモノがなくタダひたすらに。職人さんの世界もそうじゃないか。人は時に単純じゃないと進めないという事をよく感じる。とにかく一点を決めてそれに邁進する。実行できないのは気持ちが揺らぐからだと思う。周りに左右されずに、突き進めるというのはある面とても幸せで、それが出来る環境が出来ている。本意じゃないくてそれしか出来ない時もあるが、でもそれを進めば道が開かれるかも知れない。何事も出来ないものの言い訳になるはずもなく、とにかくこれしかないとやれば何とかなるはず。
2005.06.28
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剣道試合でひとたび相手と向き合えば、真剣勝負タダ目の前にあるのは、相手のみ。一心不乱に相手と勝負。緊張感の中で無言のせめぎ合い。一旦間合いに入れば、自分の力の限り、仕留めるまで斬り合う。そこに人間の一対一のぶつかり合いがある。その間合いにどれだけやられるんじゃないかという気持ちに克ち入れるか、相手の前に自分に勝たなければならない。それを振り切って体が自然に動く様になるまで普段から一心不乱に打ち込む。 今日の稽古で改めて学んだこと。
2005.06.27
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焼鳥屋でも寄りたくなる店は、おいしい煙を出している。フラッと入ってしまうフェロモンを出している。ただの言葉でなくて画像や音や味や感動を共通言語として五感を刺激する。何かの期待を予感させるコミュニケーションがそこにある。地域にその魅力が必要とされている。自分にとっての魅力じゃなくて、その風土にあったものが。思いの先が継承され得るにたる支持のみが市場をくすぐる。
2005.06.26
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人生の長さやそのはかなさからすると、バタバタするほどのもんじゃないな~。いつか消えてなくなるのだから。そう思うと気が楽になる。大事なことに気づいたようだが、また、次に頭によぎるまで渦中にかき消される。生活と命のやりとりをしながら、自身とのつじつまを合わせながらこの身をしばし味わってみようと思う。
2005.06.25
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無風の海では、ヨットは動かない。風は自分で探さないと行けない。小さな風でも帆に当てないと動かない。 実際本物のヨットに乗る人に聞くと、色んな情報が必要なんだそうだ。力、向きだけじゃなく、温度、湿度、雲等今後の動向を含め様々な気象条件や自分船体の能力限界をインプットしないといけない。穏やかな波でも常にスリリング、時に自分を脅かす魔物になるらしい。 これから動こうとするという意味では、チャンスもつかみに行かなければならない。止まっていては行けないのだ。実感として風を自分の頬に受け、そこから多くのことを学び進まなけばならない。停まっていては、どこにもたどり着かない。風を受けよう。そして進もう。
2005.06.24
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社会人になると特に年齢を重ねるとなかなか心を割って問題や思いをぶつけられる「ちょっと上」の人が見つからない。 かなり上になると経験のウエイト(これは大事なことでこれ自体はありがたいのは承知の上で)が大きく、身近さや言われた事が理解に遠かったりする。世代的にずれがあったり、リアルさに欠けるのを感じたりする。 このハイスピードで流れている時代の濁流をちょっと前でリアルに渡っている人が意外といない。 ふりかえってみれば、自分の周りにもそう慕われる様な人たちがいれば、こちらも意欲が湧き気持ちをはれる。 身近な世代の人間との距離感がまだまだ不足していると反省している。 彼らはホントはこの時代の中にあって同じ悩みを戦っている同志。もっと自分の器をおおきくしなければと思っている。
2005.06.23
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いつかこの家を離れていく君に、優しくまなざしを向けてあげられる日はいつまで続くだろうか。それを教えてあげられる僕になりたいし、そうなれるだけの時間がどれだけ残っているだろう。君にはこれからも今までの様にそう優しくあって欲しい。そう、より近くで君に語りかける、そして見せてあげる。キミを好きになってくれる、キミの良さを分かってくれる人がいる。キミが好きになる人がいて、その人の良さにひかれるキミになる。そんな心の豊かさを財産にして欲しい。今は見えなくても、これからキミには色んな選択肢が用意されている。厳しいものもあるに違いない。でも、みんな通ってきた道。どこまで見届けて行けるか分からないが、僕のまなざしも変わらないでいられるか。君へそっと向けられる、手をさしのべない勇気を持てるか。大人になっていく君のために、僕も伸びていきたい。
2005.06.22
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無理難題をつきつけれられた時、どう切り返すか。一休さんの様に「とんち」が利いて鮮やかに切り返すのは難しくても、毎日物事を考えていれば何か知恵が出るはず。禅問答は問題を出す方もかなりのエネルギーを要すると思う。思うのは出す力量が未だ自分にはなく、考える方に回っているから。問題創作は、あらゆる方面に気持ちを巡らせて一点に集中させないと出来ないのではないかと思う。そエネルギーを跳ね返すごとく自分の持っている全てで事に当たらねばならないだろう。単純な発想では解けない。解せないように仕組まれている。そこをこじ開けるのではなく、するりといくしなやかさを、ギスギスしていては通れない道になっているだろう。「とらわれるな」という事にまたとらわれる。いろんな事を切り捨てて、無心になろうともそれは一瞬かもしれない。我執は誰しもあり、またそれも真。う~ん。考えれば考えるほどとらわれてしまう。
2005.06.21
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父の日もそそくさと終わり、日付変わって39才になった。40才まで、ファイナルラップ。どう今朝は転がってくるか。今日も全力でやったか。反省しながら、早く帰って寝よう。
2005.06.20
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うちのチームはみな大人で、自分が何をなすべきかをキチンと知っている。具体的に自分の思い、方向性を伝える様に心がけているが、実行の細部は任せて置くことにしている。彼女たちなりのイマジネーションを大切にしたいから。現場にいれば、監督というよりキャプテンシーを発揮する事の方が大事だと考えている。事の成り行きを見ながら、良い方向にちょちょっと手を伸ばす。それでいいか。 リーダーとして僕が果たす役割は何か?彼女たちの能力を最大限に発揮できる環境を作ってあげることだと思っている。そこへ曇り無い努力が、最終表現はキレイになる。畑の野菜も周辺をキチンと手入れをしておけば、必ず良い実りがあるはず。勿論良い空気、企業風土を見直す。いい明日からもその純度を上げて行かなくてはと思っている。 勿論、その他にもたくさんあると思うが、これもその一つと心得ている。
2005.06.19
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苦しいと思う時、ハラハラとする時こそ現役なんだ。しびれない事なんてあり得ないのだ。その場面を誰もが経験できるわけじゃない。今、そうできる事に感謝を。
2005.06.18
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ふと、目にした雑誌の記事に感激した。明日と明後日てんぷら油レーシングレース開催される。ドライバーは片山右京。本気です。京都市では、実際、ボランティアにより一般家庭や飲食店から回収され、プラントでメタノールと反応させ粘性や引火点を低くし、ディーゼル車で再利用可能な代替燃料へ精製されている。温室効果ガスや排ガス中の黒煙を削減し酸性雨の原因となる硫酸酸化物を殆ど発生させない低公害燃料らしい市バスやごみ収集車で使われているらしい。 今まで捨てるしかなかったモノが使える様になる。しかも、自分達に優しい。更に4時間耐久レースで若者を熱くもさせてくれる。素晴らしい。でも、一番熱いのは開発者達だっただろう。新しい物語を作ろうと扉を開けた技術者達にはいつも隠れたドラマがある。いつか是非それを聞いてみたいと思った。新しい食卓とレースの関係がそこに携わる人々によって作られようとしている。
2005.06.17
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「あの時ああしておけば」と思うことはしばしばある。トラブルの大半は小さな配慮で回避出来る多い。思っていてもそれが形にならずに、大きなロスを生む。といっても、想定の範囲には限界がある。そこで起きた事は学習として、頭に刻み、原因を探り、対策を練る。想定の範囲は実は無限広がっている。未だ自分のモノになっていないだけ。長くやっているとそう言う事に骨身に染みて、配慮の輪が大きくできる。それが経験と言われていくのだろう。経験は大小の感情揺れの間で拾われていくものだと感じた。
2005.06.16
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日記を始めて、一貫して読者を想定して書いている。誰だかわからないが、とにかくそのテーマ(色々有りすぎていけないが、)を聞いて欲しい人に向けて。語りかける、と言うより対話していく。対談している気分で書いてみる。書くという作業から離れて、自分と対談している感覚にノートパソコンのキーを叩いていると錯覚する。パソコンでないと書けない文章もある。基本的にアイディアをひらめかせようと言う時には、白地の紙にサインペンで走らせる様に書く。何を書くか、描くかはペンにきいておくれとばかりにその時はペンが縦横無尽に走る。摩擦係数の少ないパチンコ屋の広告の裏は上質で重宝する。もっと語りかける相手を目を凝らしてみれば、いい文章が生まれるかも知れないと思っているが、行き当たりばったりの今では、叩かれっぱなしのキーボードとサインペンのご機嫌次第と言うところか。
2005.06.15
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最近昼もやっているが、夜もやっている。懐かしい歌がやってくる。毎日あくせく働いていてホッとする歌が流れている。小学生の様なフリーな気持ち、解放される一瞬が、ふっと自分自身がその歌に入り輝きを放つ。もの悲しい歌には時を見送る自分がいる。そっと語りかける様にじっと自分をみつめてきた歌がある。
2005.06.14
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大きなバックのないビジネスだが、ビッグチャンスはいつかある。どこかで火がつくかわからないが、夢中でやる。圧倒的な力で迫ってくる現実とデッドヒートしていく中で活路に思いをめぐらす。 夢を風呂の中で語り合う仲間がいる。そこでは、やる気とアイディアが風呂湯のごとく生まれる。自分を鼓舞する血潮がめぐるひとときだ。大きな活力を与える。先は見えないけれど、足下を照らす光が差す。はだかの王様だが、思いが集まれば、気持ちは「よしやるぞ」と高鳴る。 いつか門が開く、いや破れるくらいに突発的な力があらゆる難題を流していくはずだ。そのタイミングを探り続ける毎日だが、今日も自分を打ち込んでいく。
2005.06.13
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「休日」というコーナーから抜け出す。スローイン・ファストアウト減速しても止まってしまうとローギアで発信しないといけなくなる。重い。良い感覚でコーナーを曲がる。その感覚を忘れないで次につなげる。良いイメージでフィニッシュする。 週明けに向けての準備は週末に入る時にすでに始まっている。コーナーのその奥をみながら、アクセルを緩めタックインして頭を内側に向ける。視点は奥へ奥へ、スムーズにモチベーション回転数をヒール&トウ下げる事なく、あっという間にまわってしまおう。 ロスすることなく、エンジンフル回転でアップアップしながらでなく、軽やかに先見えない週末ヘヤピンカーブをまがりきれば、きらめく月曜日に出会えないか。
2005.06.12
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組織は長く続いていくとあるものは去り、ある者が迎えらる。要請されたチャンスにあわせてその時はやってくる。人事異動もそうだし、突然人が辞める時もそうだ。チームは意外と刹那的だ。次に同じメンバーでやれるのは難しい。例え、やれても前とは違う空気が流れている。だから、一つの写真に収まる。撮るのではなく、集合写真は一つにならなければならない。このチームで自分が過ごしたという証に。みんなの人生の交差点。一瞬が語るものは、想像以上にあるようだ。
2005.06.11
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昨夜、外で飲んでる時に限って息子から宿題お助け電話がかかる。今日のお題は「創作漢字」コピーライターみたいで、5年生にはチト難しい様に思える。家内と一緒に考えて万策尽きたようだ。家内が考えたのは 手へんに米で「おにぎり」 さんずいに虫で「みずすまし」 さすがに、酔っぱらっては頭が回らす今朝考えた。もう二つ考えてと言われていた。泉は上が白いから汚い水があるのは上を黒にして「どぶ」金へんに子か喜で「おこずかい」 学校にはもっていけないけれど、その他面白いので自分で考えてみた。古夫家(板挟み)、女男女(三角関係)生活感にあふれた言葉遊びも面白い。世の中にあるもの一文字で表せないようなものも結構あるんだな。この年になって新しい発見があった。
2005.06.10
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何かをやろうとすると必ずリスクはある。子供でも学級会で手を挙げることは、反論にあうリスクをはねのける自信がいる。お母さんが台所で天ぷらするにも火事のリスクはある。生きるはリスクと隣り合わせである。 ビジネスという言葉はもとより、継続していくことはリスクをかいくぐっていくのだ。挑発的な裏切りかたを鮮やかになしとげる自信とそれに裏付ける毎日を持っている。リアルな土壇場が朝になったら追いかけてくる。あって当たり前なんだと思うと意外と楽になる。本当に自分がやるべき事をやっていればリスクは怖くない。
2005.06.09
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子供の時に親に気後れして言えなかった事がおありではなかろうか?親子間に絶対的権威の差がある場合、それは諸刃の剣になり得る。使い方を誤ると、相手も自分も傷つく。その事に気を配っているだろうか?本当に子供は何を望んでいるだろうか?子供は常に親に関心を持ってもらいたいと思っている反面、過剰な関わりに強い違和感を感じる。親の存在は空気の様にあって欲しいのだ。子を思う余りという前提の下に親が自分のペースで先回りする事に子供はどう思っているだろうか?どこに行っても親の影があったら、妻が夫に家にずっといられるのにイライラするのは置いておき、子供にはべったりの様な気がしているが家庭間差はあるでしょう。 子供を1人の成長する人間として、アシストしていく。「育てる」というと子供を守るという親の仕事のようだが、ある年齢になれば「成長支援」と言い換えたほうが子供の主体性を守れる様な気がしている。
2005.06.08
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活動的で積極的な人に限って、自分の思いが強く出力も強い為、他人の話を聞くのに気をつけておく必要人なる場合がある。また、経験をかなり重視する場合自分より年の若い人が幼稚と感じる、見誤ると言うことがある。妙な思いこみの域を脱しないと痛い目にあう。 同年代の人に「もっと、若い人の話を聞ける様になるといい。」とアドバイスを受けた。積極的にそういう機会を作れとの事だった。自分より年上の方には、まだ習う事が多く感じている。自分が未だ未だと感じているから。 本当はどの時代でも若い人から習う事も多い。年上の者としては彼らが未来をみせてくれると感じていなければならない。保守的にみれば、危なっかしいかもしれないが、信頼を寄せてノビノビさせてやれる環境を作ってあげるだけの自分のポテンシャルを上げる事も教えてくれるだろう。 そういう立場や年齢に達しているという事を知るべきだとその人は僕に言った。僕以上に活動的で積極的な人に言われて身を引き締めた。
2005.06.07
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ブラウザのホームになっているexciteのメニューバーをふとみるとなんと携帯HPと書いてあるではないか!!!ぽちっと押したら、これまた無料で作れるらしい。凄いぞ!さっそくガイドに沿って作成!こしゃくにもアクセスカウンタまでついている。フラッグシップたる公式HPが工事中でまず最前線にこれを使えばウッシシシ。これから自分でドンドン作っていこうと。ワクワクさせてくれるです。グーです。
2005.06.06
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風呂にゆったりと入る。入念に体を洗う。普段酷使している自分を慈しむように。物言わずタダじっと就いてきてくれている。もうダメだと言わない。時間をかける。自分と対話する。自分を迷わせるモノを絞り出す大事な時間を作る。ピカピカになるのは肌だけじゃない。その時間は費やした分だけ爽快感と期待感をつくる。
2005.06.05
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同じ年のすし職人さんのドキュメントを見ていた。奥さんと二人で切り盛りする。朝から晩まで寿司に没頭し、御夫婦が奥さんの親に預けてある娘達に会うのは週に一回。まさに修行。店は電話予約のみで、埋まる。お一人1万5千円也。お客の舌をうならせる。師匠が訪ねて来た。彼のカウンターに緊張が走る。おもむろに自分のこだわりのマグロを切って握る。差し出された2巻のすしに師匠は昔話を延々とし、結局手を出さなかった。師匠の目にはまだかなわない。渾身の作品に師匠からNOを突きつけられた。いつもお客に出しているその高級すしをそっとひいてバケツにいれる。無言の宿題に彼はどう向き合っていくのだろう。つけた値段の難しさにまた葛藤するだろう。迷ってやっとつけた値段だろうが、また新しい自分を見つけてつける値段はいくらになるだろう。
2005.06.04
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日々のトラブルの多くは小さなすれ違いが多く、自分の言葉や思いやりに気を配っていればという事もあります。僕もそんな毎日です。誰にでもそう言うことはあり、気づかない時もあるんです。 相手の気分を損ねたと感じたなら、キチンと謝ったり、お互いを理解する様に話しあう気持ちさえ持っていれば、恐れる事はないよ。その人だって「しまった!」って事もあるはず。襟を正して向き合えば分かってもらえるはずだと信じています。 やっぱり、思いやりに欠けるとその人には伝わってしまう気がします。もう一度自分にその事を聞いてないといけないなといつも反省しています。
2005.06.03
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出生率が低下し続けているという。若者が年老いた僕らを支えてくれるという幻想を抱いては行けない時代は顔を出しているのは間違いなさそうで、支給されても年金食えない中、終身雇用でなく終身労働(老年で雇用がないなら起業やあやしげなアルバイトをしてでも?)しなくてはならないのだろか、悠々老後、安泰老後という言葉はなくなるのではないか。 仕事の価値観も変わっていき、これから企業のあり方もどんどん変化していくのであろう。豊かな時代を生き、厳しい目を持った今の若者がシルバー世代に入り消費者としてもが幅を利かせ、若年雇用者となりうる人々がニート、引きこもりといった子供達を逆に食わせていく老若介護の時代もまた近いようで怖い。そういう時代を
2005.06.02
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時間に漂流している自分をキチンと海図で導いていかなければならない。目標をキチンと立てる。この先どうしようかまず決めなくてはならない。自分が何者かをはっきりさせる。どこへ行こうとしてるモノなのかを。自分を見失うと切れ味が悪くなる。問いかけの全てはそこに戻ってくる。
2005.06.01
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