D・N小説 ・・・ひなまつり


大助   「え・・・もうこんな時間!?学校ちこくするぅ~!」
(ダーク) 「とかいってちこくすることあんまねぇだろw」
大助   「う・・・そういえば・・・」
笑子   「大ちゃーん!聞いてるの?」
大助   「あ!いまいきま~す!」
(ダーク) 「わらえるぜ・・・」

-----------そのころ原田家では-----------

梨紅   「梨紗~?、なにやってるの~?」
梨紗   「今日はひなまつりよ~、丹羽君にはれすがたみせないの~?」
梨紅   「・・・・あっ!そうか!、今日はひなまつり・・・
      こうしちゃいられない!私もじゅんび~。」

原田家は色々大変ですね。

-----------一方、怜は・・・-------------

怜    「今日はなぜこんなにまちがにぎわってるんだ?」

と、いつものように変なところがどんかんです

-----------原田家-----------------------

梨紅   「丹羽君・・・」
梨紗   「何ぼ~っとしてるわけ?丹羽君呼ばないの?」
梨紅   「え?・・あ!丹羽君!忘れてた~」
梨紗   「もうっ、なにやってんのよ」

-----------丹羽家-----------------------

大助   「はぁ・・・梨紅さん・・・」
(ダーク) 「なぁに心配してんだよww」
大助   「でんわでもしてみるか・・・」

-----------原田家-----------------------

梨紅   「でんわ・・・・どうしよう・・・」
梨紗   「はやくしなさいよ!どんどんじかんがおくれちゃうでしょ」
梨紅   「わ・・わかったわよ、するわよ。」


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