58才からのセカンドキャリア

2025.11.27
XML
カテゴリ: カテゴリ未分類




ですが、かかった分析費や収集、運搬、処理費を超えるようなことはありませんのでご心配なく。都に問い合わせましたら、両方に申請する場合は、国の助成金交付が許可されてから、都に申請する際にその許可証を付けることになるそうです。国と都、併せて2、3ヶ月はみた方が良いです。

また、分析と収集、運搬、処理費の申請については、国は両方まとめて申請しても別々でもよいのですが、都は分けて申請する必要があるようです。

トランスの絶縁油の採取、分析会社への送付、試験報告書の受け取りといった作業は、お客さまから請け負うことができますが、補助金の申請手続きはお客さまにお願いした方が良さそうです。(代筆は問題ないと思います。)

かもしれない変圧器やコンデンサーがある場合は早めに手続きを進めてはいかがでしょうか。
一応、国の示す処理期限は令和9年3月31日となっています。





お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

最終更新日  2025.11.27 15:25:12
コメントを書く


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

PR


© Rakuten Group, Inc.
X
Mobilize your Site
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: