和尚禅タロット


和尚の禅タロットの日本語訳を訳しなおしています。

達磨は和尚の弟子で
キネシオロジーに出会うまでは、彼の言葉を道しるべにして
なんとか生を引きづっていたのです。

長い間、彼の本を読まずにいましたが
今読んでもその輝きは、宇宙を照らしています。

読むたびに癒され、しかしながら遅々として成長しない自分に嘆きながら
このまま人生を終えるのかと悲嘆にくれていたときに
キネシオロジーに出会ったのです。

和尚が死んだその年のことです。

もし和尚を少しでも知っていたら
達磨が変わらずキネシオロジーに夢中な理由が分かるかもしれません。

内側に途方もない宝があるよとさんざん聞かされてきて
それでも自分では体験できずにいたときに、
いとも簡単に内側にアクセスできる道具が現れたのですから。



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