| ■■■ | ★★★ 雪道を颯爽と歩こう! ★★★ | ■■■ |
そう、グッズはあるんですよ。
でも、この中で、市販の接着剤で貼るタイプは、あんまり長持ちしません。
ちょっとお値段しても、靴屋さんで貼ってもらうほうがいいですね。
☆ダイアナお薦め転び方☆
雪祭り時期、何度、横を歩いていた転びかけた観光客にしがみつかれたことか。
捕まれて、巻き添えを食って転んだことも。自分で転ぶのとちがって、予期しないので、変な転び方をして、ダメージ大きいんですよね。
複数で転ぶと、他人の持ち物や、手足などがぶつかってよけいにダメージがでます。
お友達とグループで歩いていても、転びそうになったら手を離し、一人で転びましょう。
まわりの人も、できるだけ気配を察したら離れるようにw
冷たいようですが、お互いこれが一番安全です。 転ぶ人は、むりに逆らわないで、首を持ち上げて頭を打たないようにして、素直に御尻から転びましょう。それもできるだけ尻たぶで。
頭を持ち上げると自然とすこし寝た姿勢になります。すると、上手に尻たぶで着地できます。
打って恐いのは、後頭部と尾てい骨。むりに手をつくと、手首も骨折します。
尻たぶは、あとで青アザになるくらいで、痛みも一番鈍く、病院のお世話になるダメージもありません。
雪道に慣れた付き添いがいて、肘をつかんで支えてくれくれる時以外は、素直にダメージが少ないこの方法で転ぶことをお薦めしますw
それではキューファンミにおいでの皆様、雪祭りに、スキーに、観光においでの皆様、 楽しい雪道歩きを
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