夢の島の徒然なるままに

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テーマ: うなぎ(483)
カテゴリ: 彦四郎・全国市場
彦四郎 by 静岡県
20221007

浜松といえば家康と浜松商
昭和53(1978)年春・選抜甲子園、決勝は浜松商vs福井商と記憶している。
小学校3年生だったと思います。
春はサンデー毎日特集号、夏は週刊朝日特集号で情報収集していました。

浜名湖には競艇場があり、静岡支部長・服部幸男など優秀な面々

その豊富な栄養素満点の浜松産のおいしいうなぎ








静岡県(浜松市)


浜松市(はままつし)は、静岡県の西部、遠州地方にある静岡県最大の人口を有する都市。政令指定都市と国際会議観光都市に指定されている。

概要
ホンダの発祥地でありスズキが本社を構えるなど全国でも有数の自動車工業都市であり、県庁所在地以外の市で4番目の人口(川崎市、北九州市、堺市に次ぐ)を有する。平成の大合併以前の旧浜松市の人口は約61万人、人口密度2368人/㎢であり、旧浜北市との小規模合併のみで政令市移行の基準を満たしていたが、財政が逼迫した北遠自治体等との大規模救済合併により、静岡県では静岡市に次いで2番目の政令指定都市に移行した。ピーク時には81万人であったが、現在は80万人を割り込み79万人と減少傾向が続いている。全国の市町村で2番目の面積では7つの行政区を持ち、面積の約6割を天竜区が、人口の97%以上を天竜区を除いた6区が占めている。

遠州地域における経済・文化・観光の中心となっており、浜松市を中心とする浜松都市圏は、都道府県庁所在地以外の都市圏で2番目の人口を有する。また愛知県の東三河、長野県の南信州地域との結びつきも強く、これらの地域を総称し三遠南信と呼ばれる。

静岡市とともに全国5位の規模を有する静岡・浜松大都市圏の中心都市として機能している。

戦国時代には浜松城の城下町、江戸時代には東海道の宿場町として栄えた。毎年開催される浜松まつりでは、3日間で約200万人の参加者が訪れる。中心部にはアクトタワーなど超高層ビルが林立し三大都市圏以外では唯一の200m級スカイラインを構成する一方、イオンモールなど多数の郊外型大規模商業施設の集積や都田テクノポリスなど高度技術集積都市の開発[11]など郊外化が進んでいる。

ヤマハやカワイ、ローランドや鈴木楽器製作所といった多数の楽器メーカーが立地する「楽器の街」して知られ、「楽都」とも称される。また、音楽文化活動も盛んでユネスコの創造都市ネットワークに音楽分野で加盟している。

2020年に政府から、新興企業を生み出すための「グローバル拠点都市」に選定された。

在留ブラジル人総数が全市町村の中で最も多く、在浜松ブラジル総領事館が置かれ、2001年には第一回外国人集住都市会議が開催されるなど、多文化共生が進んでいる。また、同市はSDGs未来都市に選定されており、パートナーシップ宣誓制度導入や積極的実証実験サポート事業など多様性ある持続可能な社会の実現に向けた取り組みが行われている。

地理
太平洋ベルト沿いで東京と大阪の中間付近に位置し、南部の平野と北部の山間で構成されている。南部の平野は、沖積平野、海岸平野、台地(三方原台地)で構成され、県内自治体で最大の平地面積を持つ。面積は岐阜県高山市に次いで全国で2番目に広い。豊かな自然に囲まれており、北部は赤石山系、東部は全国でも有数の流域を持つ天竜川、南部は広大な砂丘(中田島砂丘)からなる遠州灘、そして西部は浜名湖と四方を異なる環境に囲まれている。市内各所に舘山寺や奥浜名湖、弁天島、白倉峡などの景勝地がある。旧水窪町は豪雪地帯でもある。


一級水系 天竜川
水窪川、白倉川、気田川、横山川、阿多古川、二俣川、安間川
詳しくは天竜川の支流一覧を参照
二級水系 都田川
獺渕川、川名川、井伊谷川、新川、段子川、権現谷川

芳川、狢川、染地川、御陣屋川、新川
湖沼

浜名湖 : 市の南部に位置する都田川水系の汽水湖。
引佐細江 : 浜名湖の枝湾で、細江湖とも呼ばれる。
猪鼻湖 : 浜名湖の枝湾。
庄内湖 : 浜名湖の枝湾。
佐鳴湖 : 都田川水系新川の中流に位置する湖。日本一汚染度の高い湖としても知られた(2001-2006年度。2008年度湖沼部門4位)。
佐久間湖 : 天竜川にある佐久間ダムのダム湖。
秋葉湖 : 天竜川にある秋葉ダムのダム湖。
船明ダム湖 : 天竜川にある船明ダムのダム湖。
いなさ湖 : 都田川にある都田川ダムのダム湖。
水窪湖 : 天竜川水系戸中川にある水窪ダムのダム湖。


秋葉山
大草山
根本山
宇津峠
観音山
中根山
竜頭山
戸口山
兵越峠(飯田市境)
青崩峠(飯田市境)
大洞山
鳶ノ巣山(新城市境)
坊ヶ峰(豊橋市境)
白倉山
天日山
光明山
小仏山
常光寺山
井戸口山
五丁坂頭山
鋸山(川根本町境)
入手山
白山(森町境)
蕎麦粒山(川根本町境)
竜馬ヶ岳
鉱山
浜松市に鉱山があったという話は余り知られていない。現在の天竜区に久根鉱山(銅)及び峰之沢鉱山、北区に黒姫鉱山(マンガン)があった。

都田地区、旧引佐町、旧浜北市根堅地区では石灰岩の採掘が行なわれており、一部は現在も操業中である。

政令指定都市でかつて鉱山を有していたのは手稲鉱山と豊羽鉱山があった札幌市、秋保鉱山があった仙台市、梅が島鉱山のあった静岡市、峰之沢鉱山や久根鉱山などがあった浜松市の4市のみである。

気候
平野部の年降水量は1809.1mmで全国的に見ると少し多めだが、静岡県の中では少ない方である。山間部に行くにつれて年降水量は多くなる傾向がある。

夏は山間地は暑さが厳しく、フェーン現象により、全国一の高温を記録することもある。また平野部でも時折35℃以上の猛暑日が発生しており、2020年(令和2年)8月16日に浜松市中区で初めて40℃を記録、翌8月17日午後0時10分には、浜松市中区で日本歴代最高に並ぶ41.1℃を記録した。

平野部は冬でも温暖で、2月でも晴れた日には上着なしで外出できる日もある。ただしこれは浜松市に限らず全国的に気温が上がっている日であって、基本的には「遠州のからっ風」と呼ばれる強い季節風が吹くため、気温以上に寒く感じられる日が多い。 平野部での冬の降雪は稀であるが、強い寒気が流れ込むと浜松市でも雪が降ることがあり、山間部では積もることがある。 山間部の天竜区水窪町が豪雪地帯に指定されている一方で、沿岸部の浜松市中心部(中区・東区・西区・南区)は降雪量累計の平年値が0cmであるなど地域差が大きい。

隣接している自治体
静岡県の旗 静岡県
磐田市
湖西市
島田市
周智郡森町
榛原郡川根本町
愛知県の旗 愛知県
豊橋市
新城市
北設楽郡東栄町
北設楽郡豊根村
長野県の旗 長野県
飯田市
下伊那郡天龍村
行政
浜松市は、2015年度(平成27年度)から開始の総合計画において、都市の将来像を「市民協働で築く『未来へかがやく創造都市・浜松』」と掲げている。
マスコットキャラクター(はままつ福市長)は、「出世大名家康くん」が務めている。

歴史
地名の由来
現在の東海旅客鉄道浜松工場一帯に広がる、7世紀後半~9世紀前半の古代敷知郡衙跡である伊場遺跡群から出土した木簡に「濱津郷(浜津郷)」と書かれたものがあり、古代には「はまつ」と呼ばれており、港や渡し場を意味する「津」が由来であったと考えられている[31][32]。何故「はまつ」が「はままつ」となったかは不明であるが、承平年間(931年~938年)に編纂された『倭名類聚抄』では「浜津」、弘安6年(1283年)頃成立の『十六夜日記』では「浜松」となっており、平安時代後半から鎌倉時代までの間に変移したと考えられている[33]。

12世紀頃には北海道を除く全国各地で荘園が整備され、旧敷知郡濱松町域に濱松荘が配置された。中世以前の天龍川は、度々氾濫する川(暴れ天龍)として知られ、現在の市域には幾つかの天龍川支流が流れており、河川で濱松荘と引間とは、地域がそれぞれ独立していた。時代を経て中世に移行すると、濱松(現在の浜松)と呼称されるようになった。「引間」が「曳馬」に転じた地名と推測され、近世以前は「引馬」と表記される文献も存在している。この引間において、瀬名姫の先祖である今川貞相によって引間城が築城された。これを徳川家康が濱松城と改めた事で、以後濱松(現在の浜松)として定着する(元来、引間城の近郊に濱松という町があった。家康が引間城を元に増築した城を名付ける際、町の呼び名に因んで濱松城とした)。

古代

蜆塚遺跡
1万4000年〜1万8000年前 - 1962年に浜北区根堅洞窟からこの年代の人骨が出土(浜北人を参照)。
縄文時代早期 - 北区三ヶ日町に人々が住み始める(⇒三ヶ日人)。
紀元前2000年頃 - 中区蜆塚に人々が住み始める(⇒蜆塚遺跡)。
200年頃 - 伊場・長上・飯田地区で稲作が始まる。
400年頃 - 赤門上古墳、千人塚古墳が作られる。遠淡海・久努・素賀が統合し、遠江国を形成する。
699年 - 伊場遺跡群出土の木簡により、この頃までには「渕評(フチノコオリ)」(後の敷知郡)が成立していたと考えられる。
709年 - 長田郡が長上・長下の二郡に分かれる。
740年 - 遠江国国司が、租の納入の様子を浜名郡輸租帳で報告する。
755年 - 遠江国の防人が短歌を作り、万葉集に採用される。
761年 - 天竜川の堤防が決壊し、修復作業が行われる[34]。
820年 - 遠江国と駿河国の新羅人が反乱を起こす[35]。
862年 - 浜名湖の出口にあたる浜名川に浜名橋が架けられ歌枕にもなる[36]。
中世
鎌倉時代から室町時代まで

1156年 - 保元の乱で遠江国の武士が参加する。
1277年 - 十六夜日記の作者、阿仏尼が遠江国に泊まる。
1498年 - 地震による津波で浜名湖に今切口ができ、遠州灘につながる。

三方ヶ原の戦い
戦国時代

1551年 - 日吉丸(後の豊臣秀吉)が頭陀寺城主松下之綱に仕える。
1570年 - 徳川家康が浜松城に入る。
1572年 - 武田信玄が遠江国に侵入し、三方ヶ原の戦いで家康の軍を破る。
1579年 - 浜松城が修築される。
1586年 - 徳川家康が浜松城から駿府城に移る。
1590年 - 堀尾吉晴が浜松城に入る。
近世
江戸時代

1601年 - 堀尾吉晴が浜松城から松江城に移る。
1601年 - 徳川家康の家臣伊奈忠次が須倍神社に社領七石を黒印を以て寄進する。
1603年 - 浜松藩の城下町、東海道の宿場町となる。
1604年 - 東海道に一里塚が置かれる。
1648年 - 徳川家光が都田須倍神社へ家康寄進の社領を朱印に改めて寄進。
1657年 - 馬込川の土橋が板橋に改められる。
1703年 - 浜松町奉行が浜松宿勢を調査する。総戸数1,386戸、人口4,336人。
1707年 - 東海地震(宝永地震)があり、今切渡船による交通が途絶えた。
1817年 - 水野忠邦が浜松藩主となる。
1846年 - 浜松藩校克明館が建てられる。
1854年 - 東海地震(安政の大地震)により被災。
明治から第二次大戦まで

浜松市と後に浜松市域に含まれる市町村の位置。市町村の形は浜松市および2005年の合併直前に存在していた市町村への合併直前のもの。
下赤:町村制施行時の浜松町 付近の濃い緑色は部分的な編入。
下赤・下緑・深緑:旧浜松市(1.天神町村 2.富塚村 3.曳馬町 4.白脇村 5.蒲村 6.新津村 7.五島村 8.河輪村 9.長上村 10.和田村 11.笠井町 12.中ノ町村 13.芳川村 14.飯田村 15.吉野村 16.三方原村 17.神久呂村 18.都田村 19.入野村 20.積志村 21.湖東村 22.篠原村 23.庄内村 24.浅場村→可美村) 
赤紫:雄踏町 
下水色:舞阪町 
上赤:浜北市(31.北浜村 32.浜名町 33.中瀬村 34.赤佐村 35.麁玉村)
黄:細江町(41.気賀町 42.中川村)
橙:三ケ日町(43.三ヶ日町 44.東浜名村)
中緑:引佐町(45.引佐町 46.奥山村 47.伊平村 48.鎮玉村)
中水色:天竜市(51.二俣町 52.下阿多古村 53.上阿多古村 54.熊村 55.竜川村 56.光明村)
紫:龍山村
青:佐久間町(57.浦川町 58.佐久間村 59.山香村 60.城西村)
桃色:春野町(61.犬居町 62.熊切村 63.気田村)
上緑:水窪町

初代の浜松市章
1911年7月1日制定

浜松市街
1869年 - 浜松奉行所が開設される。
1871年12月 - 廃藩置県により、浜松県の県庁所在地となった。
1872年 - 浜松県裁判所が設置される。
1873年 - 第一番小学校(現在の元城小学校)が開校する。
1873年 - 浜松城が廃城になる。
1876年8月21日 - 浜松県が廃止され、静岡県と合併した。支庁が置かれる。
1882年 - 浜松に測候所が開設する。
1887年 - 日本楽器製造(現在のヤマハ)の創立者、山葉寅楠が初めてオルガンを製造する。
1889年2月1日 - 東海道本線浜松駅開業。
1889年4月1日 - 町制施行。敷知郡浜松町が成立した(当時の人口13,630人)。
1894年 - 浜松中学校開校(のち旧制浜松一中、現在の静岡県立浜松北高等学校)。
1896年 - 敷知郡が浜名郡に編入し、浜名郡浜松町となった。
1900年 - 日本楽器製造でピアノの製造を開始する。
1901年 - 浜松高等女学校開校。
1904年 - 浜名郡白脇村の一部を編入。
1906年 - 静岡工業試験場浜松分場が設立された。
1907年 - 歩兵第六十七連隊が浜松に設置される。
1908年 - 浜名郡浅場村の一部を編入。
1908年 - 電話が開通する。
1909年 - 浜松・二俣(旧天竜市、現天竜区二俣町)間に軽便鉄道が開通する。
1909年 - 鉄道院(旧国鉄)工場誘致の運動が起こる。
1909年 - 鈴木道雄、静岡県浜名郡天神町村で鈴木式織機製作所(現在のスズキ)を創業。
1910年 - 浜松ガス会社が設立された。
1911年7月1日 - 市制施行により浜松市となる(当時の人口36,782人)。同時に初代の市章を制定する。
1912年 - 浜名郡富塚村の一部を編入。
1912年 - 鉄道院浜松工場(現東海旅客鉄道浜松工場)操業開始。
1914年 - 浜松〜金指(旧引佐町、現北区引佐町)間に軽便鉄道が開通する。
1915年 - 浜松師範学校、浜松工業学校が開校する。
1915年 - 浜松市立病院が開院する。
1916年 - 浜名郡曳馬村の一部、天神町村の一部を編入。
1918年 - 米価などの高騰により、浜松で米騒動が起こる。
1920年 - 遠州地方の織物業が不況により、2ヶ月の総休業を行う。
1920年 - 市立図書館が紺屋町97番地に開館する。
1921年 - 浜名郡天神町村を編入。森鷗外(森林太郎)作詞・本居長世作曲の浜松市歌が発表される(2005年廃止)。
1925年 - 歩兵第六十七連隊が廃止される。
1926年 - 陸軍飛行第七連隊(現航空自衛隊浜松基地)が置かれる。軍需産業が盛んになる。
1926年 - 日本楽器製造でストライキが起きる。
1926年 - 市会議員の選挙が行われる(日本初の男子普通選挙実施)。
1926年 - 松城幼稚園が開園。
1928年 - 高射砲第一連隊が浜松に設置される。

1930年代の広小路通
1930年 - 昭和天皇の行幸が行われる。
1931年 - 上水道が完成し通水式が行われる。
1931年 - 全国産業博覧会が開催される。
1933年 - 浜松陸軍飛行学校が開校する。
1936年 - 浜名郡曳馬町、富塚村を編入。
1936年 - 浜松市営バスが運行を開始する。
1939年 - 浜名郡白脇村、蒲村を編入。
1939年 - 浜松保健所が設立される。
1942年 - 戦時体制下で、金属資源の回収が始まる。塩や衣料などの配給制度が実施される。
1944年12月7日 - 東南海地震が起こり、大きな被害を受けた。
1945年 - 6月の浜松空襲や、その前後の艦砲射撃により市街地の大半が焼失する。
昭和(戦後)
1948年 - 浜松市営球場が完成。
1948年 - 浜松事件が勃発。小野組と在日朝鮮人の戦闘で、死者数人・負傷者300人を出した。
1949年 - 浜名郡可美村の一部、入野村の一部を編入。
1949年 - 東海道本線浜松駅・静岡駅間が電化。
1950年 - 浜松こども博覧会が現在の浜松城公園で開催、その後、市営動物園として開園、市営元城プールが完成。
1950年 - 市立図書館が松城町16番地に移転開館。
1951年 - 浜名郡新津村、五島村、河輪村を編入。
1952年 - 警察予備隊が保安隊へ・浜松に航空基地を配置。
1952年 - 市役所新庁舎が完成し、市教育委員会が発足。
1953年 - 東海道本線浜松駅・名古屋駅間が電化。
1954年 - 浜名郡笠井町、長上村、和田村、中ノ町村、芳川村、飯田村、吉野村、三方原村を編入。
1955年 - 引佐郡都田村、浜名郡神久呂村を編入。
1956年 - 浜松オートレース場が完成。
1957年 - 浜名郡湖東村の一部、入野村、積志村を編入。
1958年 - 浜松城の天守閣が再建。
1959年 - NHK浜松放送局がテレビ放送を開始。
1960年 - 浜名郡湖東村を編入。
1961年 - 浜名郡篠原村を編入。
1961年 - 浜松市民会館が完成。
1964年10月1日 - 東海道新幹線浜松駅開業。
1964年 - 遠州鉄道奥山線が廃線。
1965年 - 浜名郡庄内村を編入。
1969年 - 国道1号浜松バイパスが開通。
1970年 - 温水プール、浜松市フラワーパークが完成。
1971年 - 市制60周年。浜松市立美術館が完成。
1974年 - 国立浜松医科大学開校。
1978年 - 浜松商業高校野球部、春の選抜高校野球大会で優勝。
1979年 - 浜松市博物館が完成。
1979年 - 東海道線の高架工事が完成。
1981年 - 浜松地域テクノポリス建設構想調査地域の指定を受諾。
1982年 - 人口50万人突破。
1982年 - 浜松駅の北口広場にバスターミナルが完成。
1985年 - 浜松まつり会館が完成。
1986年3月31日 - 浜松市営バスが廃止。
1988年 - 浜松文芸館、浜松復興記念館、クリエート浜松が開館。
1988年 - 常葉学園浜松大学(現・常葉大学浜松キャンパス)開学。

平成
2005年7月1日施行
1989年4月1日 - 静岡県浜松総合庁舎が完成。
1990年5月1日 - 浜松アリーナが完成。
1991年5月1日 - 浜名郡可美村を編入。
1991年4月1日 - 第1回浜松国際ピアノコンクールが開催。
1994年5月1日 - アクトシティ浜松が完成。
1995年10月1日 - 浜松市楽器博物館が完成。
1996年4月1日 - 中核市へ移行。
1996年6月1日 - フルーツパーク開園。
1997年1月1日 - 浜松市内でごみの分別収集が開始。
1997年12月25日 - 全国で初めてオムニバスタウンの指定を受ける。
1998年4月1日 - アクトシティ音楽院完成。
2000年4月3日 - 静岡文化芸術大学が開学。
2002年8月1日 - 環浜名湖政令指定都市構想研究会が発足。
2003年6月1日 - 天竜川・浜名湖地域合併協議会が発足。
2003年9月10日 - NEW!!わかふじ国体開催。市内の各所で競技を開催。
2004年4月1日 - 浜松学院大学が開学。
2004年4月8日〜10月11日 - 庄内地区の「浜名湖ガーデンパーク」で浜名湖花博(パシフィックフローラ2004、第21回全国都市緑化しずおかフェア、浜名湖花博)を開催。
2005年6月28日 - 2代目の市章を制定する(同年7月1日施行)。
2005年7月1日 - 浜北市、天竜市、引佐郡引佐町、細江町、三ケ日町、浜名郡雄踏町、舞阪町、磐田郡佐久間町、水窪町、龍山村、周智郡春野町を編入(静岡県から村、引佐郡、磐田郡が消滅)。旧市町村域を区域とした12の地域自治区を設置。
2006年11月28日 - 市の花をミカン、市の木をマツ、市の鳥をウグイスと制定。
2007年4月1日 - 政令指定都市へ移行、7つの行政区を設置。浜松地域自治区・浜北地域自治区を廃止、浜松西地域自治区・浜松北地域自治区を設置。市外局番が053に統一(天竜区になる地域の0539を053-9××に変更)。
2007年7月1日 - 2代目の浜松市歌(作詩:林望、作曲:伊藤康英)を制定。
2009年2月7日 - 古橋廣之進記念浜松市総合水泳場 (ToBiO) が完成。
2009年9月19日〜11月23日 - 浜松市フラワーパークで浜松モザイカルチャー世界博2009(浜名湖立体花博)を開催。
2010年3月16日 - 浜名湖の境界線が確定し、同湖面積64.97 km2のうち、46.89 km2が浜松市に組み込まれる。
2011年7月1日 - 市制100周年。「浜松市民憲章」、「浜松市平和都市宣言」 を制定。
2012年3月31日 - 「合併時の未調整事務事業の調整は概ね終了した」として地域自治区を廃止。
2014年12月1日 - 国際連合教育科学文化機関(ユネスコ) 創造都市ネットワークに音楽分野で加盟。
2019年4月7日- 市長選・市議選とともに、区の再編に関する住民投票を実施。

国の機関
法務省
静岡保護観察所浜松駐在官事務所
静岡地方法務局 浜松支局
静岡刑務所浜松拘置支所
名古屋出入国在留管理局浜松出張所
静岡地方検察庁浜松支部
浜松区検察庁
財務省
名古屋税関清水税関支署浜松出張所
浜松東税務署
浜松西税務署
厚生労働省
浜松労働基準監督署
浜松公共職業安定所
細江出張所
浜北出張所
農林水産省
林野庁 関東森林管理局
天竜森林管理署
国土交通省
浜松河川国道事務所
浜松自動車登録事務所
国際機関

ブラジル銀行浜松支店
首都東京以外の地方都市でブラジルの総領事館があるのは、同市と愛知県名古屋市のみである。
浜松は名古屋と並んで、東海地方に多い在日ブラジル人コミュニティの中心都市の一つとなっている為、ブラジルの文化が多く見られる都市でもある。

領事館
総領事館
ブラジルの旗 在浜松ブラジル連邦共和国総領事館
名誉総領事館
ハンガリーの旗 在浜松ハンガリー共和国 名誉総領事館
金融機関
ブラジルの旗ブラジル銀行 浜松支店
行政区
政令市区画図 22130.svg中区東区南区西区北区浜北区天竜区
浜松市は、2005年7月1日に12市町村を編入合併、2007年4月1日に非都道府県庁所在地では4番目、静岡県内では静岡市に次いで2番目の政令指定都市となった。7つの行政区で構成され、それぞれの区域および区役所の位置は、合併協議の際に決められた。なお、全ての区に鉄道駅が存在する。

2021年11月、行政区再編を議論する特別委員会が開かれ、2024年前半を目途に7つの区を3つの区に削減する方針が示された。





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Last updated  2022年10月07日 03時01分26秒
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