タイムスリップ2



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「うお~~~~!!」(天国
「…ブッ。」(犬飼
「ぐほぉっっ!!」(沢松
「…ひっ…(泣)」(比乃
「…!?」(司馬

「…!ナ…ナルト…。」(サスケ
アゼンする一同。…だけどこの男だけは違った。
「うおおおおお~おねえさま~(キラ」
…猿野天国だった。
「うわっ効いてないってばよ!?こいつ相当なエロだぁ~~~~~~」
天国に追いかけられている女性(ナルトだよね)は犬飼の横に逃げてきた…!!
「………と、とりあえず…みんな…逃げろっ!!」

バビューーン(逃走

「お猿の兄ちゃん早く行くよ~!」
「えぇーーーーーー」
「とりあえず早く来い。」
犬飼は天国の腕をひっぱって5人は逃げた/

「あー変態忍者逃げたってばよーう」
「巻き物は持ってなかったみたいだな…」(中忍選抜試験の途中だったのか
「今の銀髪の人かっこよかったカモ~vvv
あ、でもサスケ君一筋だから安心してねvvv」

その頃天国たちは小川が流れる場所へ来ていた。
犬飼はまだ顔が赤い。
「は~疲れたね~あれ?犬飼君どうしたの?顔赤いよ?」
「……なんでもない////」(犬飼君たら…vv(バカ丸出し華嬢
「でもさーあの子供らなんなんだよ。」
沢松がそう言った時、後ろから殺気が…!!

「どぅはっはーみてーお姉ちゃんエモノがいっぱいいるよ☆」
なんだかヤバそうなヤツが現れた。
「やっちまいな」
バカでかい扇子を持った女が指をならした
「ケケケケケケ」

「な…なに!?この人たち!!(涙」
比乃が叫ぶと大きな扇子を持った女が言った。
「わたしはテマリよ。砂の忍者。あんたたちは?なんで5人もいるんだ?」
「ケケケケとりあえず食っちゃおーよー」
皆は無視した
「砂の忍者!?なにそれ!?司馬君わかる?」
「コク…(頷)」
司馬は意外にジャンプっ子だった。
「とりあえず…俺らはサウナがまん大会をしていた…。そしたらここに…」
「ってことは…ここは『忍』の世界かっ!」
沢松はそこに倒れた。
「お前らどうやら忍じゃないらしいな。」
「ねーねーそこの姉ちゃん、ボク達どうしたらいーの?」
………。
「忍になれ」
そうテマリが言った。

続くvv
****************
反省文(あとがき
えーんえーんシナリオの紙が友達のところにあるわ!!
だからここで勝手に終わらした…ごめんなさい(謝
つーかこれ我愛羅壊れてる!!もうタヌキになっちゃうよ?(ハ?
まぁ、これでやっと沢松も比乃も司馬君もしゃべったvv
1では沢松と司馬君しゃべってなかったもんね…。(多分
んじゃぁ~続きはまたいつかってことで(ぉーぃ


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