タイムスリップ3


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「忍になれ。」
…………。
「「「「「無理です」」」」」
「いいからなれ」
…五人はロックリーとらしき人物の全身タイツを着せられた。
五人はその心地よさに惚れ、やみつきになった。

犬飼は黒、司馬は青、比乃は緑、沢松は黄色。
天国は…ピンクだった。
5レンジャーみたいだ。
「…なんかこのタイツいいかもvv」(天国
「…とりあえず…このかっこはダサイ…。」(犬飼
5人色々違う感想…。
「さ、今からお前ら殺し合いになるぞ。」
「「「「「はあっ!?」」」」」
あぜんとする5レンジャー…。
「カンクロウがおばあちゃんのお墓参りの為に途中で
抜け出したからな…失格しないために強者をしぼる。」
「自己チュー…。」
5人は声を揃えた。

「おーい」
変な奴が来た。
「今日がばあちゃんの命日だと思ってたら
ばあちゃんの犬(ジョージ♂)の命日じゃん!!」
…………。
「アハ☆そーゆーことでvv私らは…」
「死ね」
砂忍VS5レンジャーの殺り合いとなった。
5レンジャーはテマリのかカマイタチの術ではるか遠くに飛ばされてしまった。


「……いってぇ~…なんだよー…。」
天国が起き上がった。他の4人は気絶している。
どうやらさっきのテマリとかいうやつにぶっ飛ばされて今…
すごいにぎやかな街にいる。
通りすがりの人たちの視線が5人に向けられている。
10分ほどたつと、皆目をさました。

「グルルルル…ズキューンvv」
5人の腹の音が鳴った。
「うをを…空腹の限界…凪さんの料理が食べたい…」
天国は餓死寸前だった。
「ジャハハハハァよし!!みんなであの家に侵入して食料を
いただこうぜ!!」
沢松はコソドロの血が騒いだ。
「じゃ、天国行ってきてくれないかなぁ~?(ニヤ」(By黒沢松)
「オレパシリかよ!?つーかおんぷ君何もしてねぇだろ!
おんぷくん行け!」
「…フルフル」
「オイ!天国!司馬にそんな事できるかよ!!
司馬はシャイボーイvvなんだぞ!?」By沢松(意味違うくねぇか…?
「じゃぁスバガキ行け!お前足はえーから楽勝だろ?」By天国
「えぇーやっぱ人の物盗むなんて駄目だよー」
「へっっこの根性なしスバガキが!!」(会話文いっぱいだなぁ…)
その時…!!!
「おい…とりあえず盗んできたぞ」
その犬飼の手には山盛りの『ごはんですか』があった!!
「うぉっっvv犬っコロやるじゃねぇか~vv」
天国が叫んだ。


「……でも…『ごはんですか』があってもご飯がないよね…」
と比乃が言った。

「はうっ!!!!!!!」
その比乃の言葉に涙を流す天国であった。

続くvv
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反省文と書いてあとがき。

うわぁ~ん、途中会話文になっとる~!!
つーか今考えてるのここまでなんですよ!!!
や、やばい!!早く考えなきゃ!!!
しかも子津君ssも書きたいのに…!!!!
あ~ん華嬢ピンチなり~シズネちゃん助けて~っ。




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