~えんむすび~   福岡・筑紫野 マヤ暦 MA☆やすこのブログ♪

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2019.07.13
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みなさん、こんにちは!

人間大好き魔法使いKIN17
マヤ暦アドバイザー、たけお やすこです。
今日もご訪問いただき、ありがとうございます!

今日から、新しい260日のサイクルが始まりました〜!!

7月13日のエネルギーは…

KIN 1

❤︎太陽の紋章:赤い龍
❤︎ウェイブ・スペル:赤い龍

新鮮な気持ちと慈愛・母性のエネルギーで、
出会う人々と接してみましょう。

❤︎銀河の音:1
キーワードは「受容」
人の長所、プラス面を認めることを意識しましょう!
今日は、意思決定、事始め、出発にふさわしい日です。


​​ 「新鮮な気持ちと慈愛の精神で出発」 ​​
進んで与え、心から受け取る。そこに愛の環が完結する。
まず「孝」の実戦から始める。
天へ通じる第一歩の日。
(古代マヤ暦「13の音」シンクロ実践編 越川宗亮著より)


今日のシンクロ通信、
マヤのツォルキン暦(13×20=260)のエネルギーについて、
わかりやすく書かれていました。


”私たちは日々を「生きている」と思っているかもしれませんが、実のところ「生かされている」のではないでしょうか。何しろ内蔵のひとつの部位でさえ、自分でコントロールできないのですから。

もし「生かされている」とすれば、「使命」や「役割」があるがゆえということになるでしょう。

〜中略〜

また使命・ミッションというものは「生きがい」にも直結します。「ツォルキン」を通じ、「本当の自分」を知り「本来の役割」を生きることが重要です。その目安となるのが「キンナンバー」であり「紋章」であり「銀河の音」、あるいは少し視点を変えての「易経」ということになります。

不思議なくらい、「ツォルキン」のエネルギーを浴びせることで、「自分の知らない(自覚のない)自分」が目を覚まし始めるのです。すると、人生は徐々にシフトし、想定を超えた人生へと誘導されるのです。

これが「13×20」のリズムに秘められたエネルギーともいえるでしょう。「13のエネルギー」は私たちを宇宙につなげ、根本から全てを変えるエネルギーです。「20のエネルギー」はDNAに刻まれた「遠い記憶」を思い出させながら、無限の可能性の扉を開くものです。

ツォルキンに秘められた「13」のリズムに、まずもって意識を向けてみましょう。あきらかに常識を超えた予期せぬ出会いや出来事に誘導されることをたびたび体験するでしょう。

なにより自分自身が宇宙の根本からの愛を存分に受けていること、身の回りに起こる全ての出来事の背後には、あまりに深い「天の配剤」があることに気づくでしょう。”
(7月13日K1 シンクロ通信より)


ツォルキンの「13×20」のリズムを意識して過ごしていると、
いろんなことが変わってきたな〜と実感します。
不安や恐れ、怒りといった負の感情も柔らぎ、
周りの言動に一喜一憂されることがなくなって、
心が整ってきたな〜、

良い方へ変わってきたように思います。
良いこともそうでないことも、
”全てはシナリオ通り”、”全ては準備されている” 
んだなぁと感じます。

シンクロ通信の締めの言葉↓

”「なんのために?」

はじまりに際し、とても大切なことは「なんのために?」ということです。この「意図・動機」に当たる部分がきわめて重要です。ここは徹底的にこだわりたいところでもあります。

常に自分自身にこれを問い続けることで、自分自身の純度を取り戻すことが可能となるのです。”


今日は、KIN1、260日のスタートの日。
私も、「なんのために?」を意識して、
”意図の純粋さ”を忘れずに、
新しい260日を過ごしたいと思います。

​​​​皆様にとって幸せいっぱいの260日間でありますように♪





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Last updated  2019.07.13 20:14:58
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