エレキフライ

エレキフライ

amigo-E v2


amigo-e v2

またご覧のように無理やりとも思えるリンケージで純正パーツを極力使ったCCPMになっています。これでまともに動くのかと思いましたが飛ばした感じは違和感はありません。

amigo-e v2

モーターはv1ではハッカーのA50-12Sというモーターを使っていましたが発熱がひどくいつ壊れるかもしれないと思っていましたが夏場に連続フリップをしていたら突然止まってしまい墜落しました。今度のZ-powerというモーターは中国製で怪しい匂いぷんぷんでしたが意外や意外6分ほど上空を飛ばしてもホバリングをしても発熱はほとんどしません。ハッカーはホバリングするとひどく発熱していたのでいつも上空を走らせていました。上空からおろすといつも70度は行っていました。今回のZ-powerは同じような飛ばし方でも、30度いきません。

amigo-ev2

 v1はエンジン機そのままのギヤ比しか選べなかったのでローター回転を上げることができなかったのですが搭載位置を変えたことによって大きなメインギヤを使えるようになりギヤ比の設定にある程度自由度がでてきました。現在はブラボーの95Tのメインギヤを使いピニオンは9Tを使っています。理論的にはローターを2400rpmぐらいまで回せそうです。だんだんローター回転を高くしていって飛びの違いや消費電流なども測ってみたいと思います。



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