君は私をかばってくれた
ほっといてよ・・近寄らないで
もうずっと一人で誰もいなくたって平気だから
誰も私のことを心配したりなんかしない・・・
逆にいないほうがいいと思う
そのほうがみんなのため・・こんな邪魔者消えちゃえばいい
いなくなってしまえばいいんだ・・私なんか・・・
なのに
決心したのにどうして君はそんなに引き止めるの・・?
見方なんかいらない むしろ私に見方などいるわけがない
私の周りの人はみんな敵 敵だもの
だけど君のことはそう思えない・・思おうとしてもできない・・
そんなに泣かないでよ・・私のためなんかに泣いたら駄目だよ・・