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ネットでふと目に留まったバナーから、あるコーヒー豆専門店を知った。以前からコーヒーは好きでレギュラー・インスタントにこだわらずちょくちょく飲んでいる。インスタントと比べたら、やっぱりレギュラーで淹れたコーヒーはおいしいなぁとは思うけど豆の違いによる味まではわからない(笑)3~4年前にはスターバックスの「ハウスブレンド」という豆を少しストロングめで飲むのに凝っていたんだけどスタバへ行く足も遠のき豆を買うこともしなくなってしまった最近はもともと悪かった夜の寝つきがさらに悪いためネスカフェのカフェインレスインスタントコーヒーを飲むことが多かった。職場ではブルックスのドリップコーヒーをたまに飲む程度。で、そんなあたしがネット通販で豆を買いまして。そこのうたい文句に踊らされたわけではない(と思う)んだけどおいしいんだ、これが。ヘンなえぐみがなくてスッキリしていて香りが強くて苦味が多すぎない、というか。200グラムのコーヒー豆が、ほぼ毎日飲むから1週間ほどでなくなる。わー、どうしよう、リピート購入しなきゃいけない!?「ドイコーヒー」さんのHPは こちら です。
September 30, 2007
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なぜか今日はテレビでF1GPin富士スピードウェイを見ている。静岡にいる弟がF1のファンで、鈴鹿で観戦もしたことがあるらしいのだが、それに触発されてウチのダンナがF1を見るようになったのだ。F1のチーム内外でのいざこざやらレース中のアクシデントなどがおもしろいらしく、純粋なF1ファンとは言えないかもしれないが。で、仕方なくF1を見ているのだけど、雨で水煙がすごく、見づらいです…。ちなみにみんなスピンしたりクラッシュしたり追突したりしてるのでウチのダンナは喜んでいる。実況の塩原アナは、ある部分ではポエムアナとして有名なのだが「富士山や ああ富士山や 富士山や」…と、今日もすばらしくくだらない迷言を残している。ちなみにあたしの中で彼のベストポエムは「右の肩には黒いバラ、ライトショルダーブラックローズ」…である。うーん、すばらしい。そしてスペシャルゲストで来ている木村拓哉。こんなにコメントヘタな人だっけ?と思うくらい、コメントがどれもこれも冗長。興奮しているのか、それとも緊張しているのか?同じことを繰り返して言ったりしている。酔っ払ってるわけでもなさそうだし。「HERO」の番宣も大変だねー、と思ってしまう。F1を現地に観戦に行っている方、今日中に会場を出られるのでしょうか。帰りもがんばってください!!
September 30, 2007
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6日間の研修も、滝を見たりトロッコに乗ったり保津川下りをしたり抹茶スイーツを食べたり友人家族と会ったり…と、いろいろありました。(もちろん勉強もしましたよ、うんうん)ホテル暮らしも疲れたし、これから土日だし、ということで京都からそのまま長崎の実家へ向かうことにし実家でで2~3日ぐうたらと過ごしましたとさ。ちなみに↑このことについては職場などには内緒です(笑)研修というか授業についてですが、短い、限られた時間でやるにしては講師の選択がひどかったなぁというのが感想。全員じゃないけど、ホントひどい授業するヒトいたもん。「あんたの業界ウンチクなんか聞きたくないしっ!!」って思いながら、硬いイスに座ってどうやって寝ようか考えたり。こっちも高い授業料払って、しかも交通費も宿泊費もかかって来てるわけだから、せめて授業だけは「どこに出しても恥ずかしくない」くらい強気でいけるレベルのものをやってほしかったな。
September 24, 2007
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伊藤久右衛門でお土産を買いながらパンフレットなどをぼんやり眺めていたところどうもココの住所に思い当たる節があった。なかなか難しい漢字を使う地名だしそう見かけない地名でもありよ~く考えたところ、大学時代の友人夫婦が住んでいるところだっ!と判明。たぶん相当近い住所だなとも思ったのでこのまま何の挨拶もせずにこの地を去るのも気が引ける。とにかく挨拶だけでもしようと思って電話。すると、やはりこのお店から歩いて2~3分のところがお家とのこと。なんだかんだで自宅に招いてくれることになりしかもお店まで迎えに来てくれることになった。数分後、すっかりお父さんが板についた友人が娘さん3歳を連れてやってきた。学生時代と全然変わらないんだけど、ちゃんとお父さんなんだよねぇ~…。不思議だよなーーー。ご自宅では、こちらもお母さんになった友人(っていうか先輩)とまだ0歳の息子ちゃんが待っていてくれた。夕方6時過ぎなんて、お母さん業にとっては一番忙しい時間なのに非常に申し訳ない時間も時間だったこともありひととおりのご挨拶?(っていうかおしゃべり)のあと近くのファミレスでみんな一緒に食事をすることに。お互いの仕事のことやら家族のことやら、共通の友人たちの近況報告やらで大人は盛り上がり、娘ちゃんの「もう帰りたい~」コール(笑)が限界に達したと思われるあたりでお開きにすることにした。帰りはわざわざ駅まで送ってもらった。友人家族にとってはものすごい急に現れたあたしのせいでバタバタしちゃって大変だったろうなーととてもとても申し訳なく肩身が狭い気もしたけど、懐かしい思いでいろいろしゃべれて楽しい時間だった。ありがとねー、Kご夫妻&はなちゃん&そらくん!!
September 24, 2007
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さて研修ももう終盤となった4日目(だったと思う)。授業の終わりがたまたま4時ごろだったのでホテルへ戻って荷物だけ置き、またそのまま外出(笑)宇治の平等院鳳凰堂近くにある伊藤久右衛門というお茶屋さんへいくことを計画していたのだ。お茶屋さんなのだけど、茶房も併設していてそこでスイーツを楽しみたいっ!ということで。下調べの結果、6時がオーダーストップだったので、なんとか間に合うかなという計算。JRで宇治駅まで行こうと思ったのだけどちょうど電車が行ってしまったばかりで15分ほど待つことになってしまった。そのため、「宇治まで行くと、そこからお店までの移動で 間に合わないかもしれない。やばい!」…ということで、宇治の手前の黄檗駅で降りてタクシーを飛ばすことにした。こういう場合、オーダーストップに間に合わずに次いつ来られるかわからないお店の味を味わわずに終わるより、多少お金払ってでも間に合って満足したほうがよい。というのがあたしの持論?なのだ。思惑通り、ギリギリ間に合った。宇治までJRで行っていたらたぶんアウトだったに違いない。ちなみにタクシー代が1,000円くらいかかった気はする。…まあいいか。で、注文したのがこれ。なぜかお茶碗は萩焼。抹茶パフェと本わらび餅、です。パフェの方は、このお店のいろんな味がいっぺんに楽しめますね。抹茶せんべいに、抹茶ゼリー、抹茶アイス、白玉などが自慢の抹茶みつと絡まっておいしい!!あたし的には、茶寮都路里よりもこちらの方があっさりかな。そして本わらび餅。ほんのりあったかいんですよ、これ。作り立てだからだと思うんだけど。黒蜜・きなことよくあって、ほんのり甘くて、これもおいしい。食べ終わってから、結局買いたくなってしまったお土産を買う。自宅用に、玉露茶葉を買いました
September 24, 2007
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保津川下りの船着場では、トロッコ列車の駅で買った、自分の住所・名前記入済みの切符を出して呼ばれるのを待つ。何人をどういう組み合わせにすればいいかをパズルのように当てはめているらしい。家族5人連れもいればあたしのようにおひとり様もいるからねー。なにしろ、とにかく猛暑続きの時期で保津川の水量はかなり少ない状態だったらしく、台風後などの水量が多いときは4~50分で下流まで着くのにこの日は約2時間かかるとのこと!確かに、川下り中何ヶ所かある「急流ポイント」ですら川底の石に船底がこすれてゴトンゴトンと音がしていた流れのゆっくりなところではそのままではほとんど舟が進まないため船頭さんが必死で舳先から棹を差して舟を進めるんだけど幌の下にいるお客と違って船頭さんたちは直射日光のもと!特にこの舟を流してくれている3人の船頭さんのうち一人いた見習いの船頭さんは汗だくだったなぁ~。↑船頭さんが撮ってくれた写真。ちなみに黒い服があたしで、黄色いTシャツの子は前の席にいた見知らぬ子です(笑)↑舟から見えた、鉄橋。あ、真ん中にアオサギがたたずんでますね。今気づいた。そんなこんなで、2時間近くかかって終点は渡月橋付近。電車やらトロッコやら舟やらでぐるりと1周してきたってことになるかな。舟の上でペットボトルのお茶500ミリリットルは猛暑の中飲み干しちゃったけどやっぱりのどが渇く。ということで嵐山でまたソフトクリーム購入今度は抹茶ソフトにした。いやぁ、猛暑とは言え夏の暴飲暴食のお手本のような数時間だったなぁ。
September 19, 2007
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キツーい猛暑の中ホームで待っているとついにやってきました、トロッコ列車!!レトロな感じの中にも、渋めの赤い色が自己主張してますねー。この機関車部分が、進行するときには最後尾になるなんて(折り返しでの運転になるので)横から見るとこんな感じ。出ました、窓全開!=冷房なしっ(笑)しかもこの便、全席売り切れらしい。終点の亀岡駅まで、どれくらいかかったかなぁ?30分はかからなかったような気がするけど。鉄橋があったりトンネルがあったり、山というか森というか、木々の中を抜けていくのはとても心地よくって涼しかった。眼下を流れる保津川には川下りの舟が見えたりして「あ~、あとであれに乗るんだなー」って期待感もじわじわ途中2~3つ駅があるんだけど車内満席の中、どの駅からもなぜかあたしの隣の席に乗り込んでくる人は最後までおらず…。切符買ったけど乗らなかった、っていう人でもいたのかしら?
September 18, 2007
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観劇レポのおまけを同時にアップしました。辛口ですがよかったらお読みください(笑)さて、嵐山に到着して、いわゆるお土産やさんの2階にあるお食事処で昼食。おそばと天ぷらがついていたんだけど「そばつゆで天ぷらも食べろ」と言われたのにはムッとした。天つゆとそばつゆなんか、そもそも別モンだろっ!!…ま、ベタな観光地のベタなお食事処に入ったんだからしょうがないか。昼食後には、すぐそばで豆乳ソフトクリームを買って食べながらほんの5分ほどその周りを散策。素早く食べちゃわないと、何しろ猛暑なので溶けてしまう↑渡ってはおりませんが、渡月橋も見た嵐山観光には特に興味もないのでスルー。そのまま歩いて10分ほどのところにある「トロッコ嵯峨駅」へ向かう。ここでトロッコ列車の切符と、保津川下りの切符を買う。トロッコの終着駅と川下りの船着場を結ぶバスの料金も含まれてるのがなんとなく商売根性丸出しでエグイ。駅の中と言ってもいいくらいのところに「19世紀ホール」という展示場?があって、D51を始めとするSLが数台展示されていた。ちなみにこのSLのすぐ手前には(写ってないけど)シューベルトやらベートーベンやら?のクラシック音楽の巨匠の像がなぜか何人も並んでいる。なんか統一感ないホールだったなぁ。
September 17, 2007
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研修の3日目は、なぜか1日お休み(苦笑)研修を受けているのがもう1グループあって、2グループ間の講義の関係で、と思われる。1日あれば名古屋へ戻ってまた次の日来る…ということもできなくはないけど、それはもちろんせずに京都でゆっくり過ごすことにした。事前に、その日何をするかいろいろ考えていたんだけど主な目的は、「トロッコ列車に乗って、保津川下りをする」ということにした。トロッコ列車と乗り継いでの保津川下りの時刻を検討し、午前中はのんびりしても大丈夫という感じだったのでもう1ヶ所おまけに行くことにした。朝ホテルを出て、京都駅からバスで50分ほどのところにある清滝へ。着いてすぐ、帰りのバス時刻を掲示で眺めていたら運転手のおじちゃんが時刻表の小冊子をくれたバス停から10分ほど歩いてくだっていくと涼しげな川が見える。水遊びする子どもや、キャンプする家族連れもいた。そんな中、日傘で歩く女一人は浮いていた(笑)ということで、川沿いをものの10分ほど散策しただけで終了。あと、猛暑ということもありそれ以上はムリな気もしたのだ↑こんな感じの、丹塗りの橋が架かっており風情があってよかったよ。自販機でお茶を買って飲みながら待ち、バスで嵐山へ向かうことにした。
September 16, 2007
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8月末、今年籍を置いている専門学校のスクーリングがあり1週間暑~い京都で過ごしてきた。気楽なホテル暮らしを楽しみにしていたんだけど楽しいのは2日間くらいで、3泊目にはもう飽き気味洗濯物も溜まるし、コインランドリーで洗濯したものをホテルの部屋中の壁やら取っ手やらにハンガーでかけまくる図も情けない。外食もそんなに楽しいもんじゃない。毎日豪華な高いもの食べたいわけではないし、フツーの家庭料理で十分なんだけどそういうお店はそうそうあるわけではない…。ということでチェーンの居酒屋で食べることが一番多かったんだけど、あまりにも冷房が効いている店だったので「鍋物」を注文する率が高かったなー。居酒屋でよくある、一人サイズの鍋。ゴハンと鍋物と、シメにうどん、でちょうどよかった。あ、お酒はなしですよ、今回それにも飽きて、一度はホテルの部屋でカップラーメン食べたなぁ(笑)デパ地下でおかず何種類か買ってきて食べたこともあった。日ごろの生活と違って、朝食をしっかり食べるのは旅先でのあたしの不思議な習慣。ふだんはお茶を飲んで小さめのパン一個食べるとかヘタしたら食べないことが多いくらいなんだけど。今回の滞在中も、バイキングの朝食でゴハンと味噌汁、サバの塩焼き2切れ、ウインナー、スクランブルエッグ、生野菜、あと野菜ジュース、…ってくらい毎朝しっかり食べてた。滞在中だいたい9時から17時過ぎまで授業で、終わったらそのままホテルの部屋へ戻って食事してお風呂入ってテレビ、ってことが多かった。一日中座って頭使うなんて久しぶりですごく疲れてしまい、夜買い物に出るなんていう元気なかったなそんな中でもちょっとした出来事は1つ2つあった。詳しくは、また次回っ!近日アップ予定!(?)
September 11, 2007
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そういえば、ウェストサイド物語の初日であたし的にはかなり不思議なことがあったんで補足。普通、フツウ、ですよ。開演の、しかも初日には、幕が下りた後はオールスタンディングになるものです。まして今回の演目、劇団四季では12年ぶりの上演となるもの。劇団側の力の入れっぷりは結構なモンだと思います。(実際には公式HPなどの取り上げ方や 開幕までの広報スケジュールを考えると、 意外なほど「ホントに力入れてる?」って感じでしたが)なのに。初日。初日なのにですよ。上演中、ショーストップとなるほどの拍手喝采はなかったし、それどころか、幕が下りた後、通常のカーテンコールが3度ほどあったあと、(幕が開いて俳優さんたちが手をつないだりして出てきてペコリ)…。そのまま終了。誘導灯もあっさり点灯。え~~~~!!??ですよ。ものすごい久しぶりに上演する演目で、しかも初日ですよ!?誰一人のスタンディングもなく、終了って!!今まで、初日やら千秋楽やら、千秋楽前日やら、○○回記念やら、○○年記念やらいろいろ見てきましたけど、スタンディングが全くないなんてこと、なかったんだから!!そういうときの公演は、劇団も俳優さんも、そして観客もテンション上がりまくりなので少々パッとしない出来(そんなことありえないけど)だったとしてもスタンディング・オベーションになるのが普通。…だったんだけど・・・。そういう意味でも、なんとな~く腑に落ちないまま劇場をあとにしたのでした。う~ん。
September 10, 2007
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京都で1週間過ごしたこともまだアップしてないのですが、その前に、1本観劇したのでその感想などを。先日の土曜日、東京で『ウェストサイド物語』が開幕したのでその初日を観てきました!さすがに初日なので招待客も多く浅利代表ももちろんお越しになってました。なんかお見かけするたびに、どんどんお年を召してる気がいたします。まあ、劇団運営とかファンサービスに関わることでは代表氏にはいろいろ言いたいこともあったけどここはぐっと我慢して、ということで。筋としてはかの有名なジェット団とシャーク団の争いの中に運命のように生まれるトニーとマリアの恋とその悲しい結末。ロミオとジュリエットだと思ってもらえばだいたいOK(苦笑)トニーは阿久津陽一郎さん、マリアは笠松はるさん。ベルナルドが加藤敬二さんで、アニタは樋口麻美さん。主要な役はこのへんかな。阿久津さんの、ケモノ姿でもなく囚人姿でもなく古代エジプト風でもない普通のジャケットにジーンズ姿って、初めて見た(笑)だからかえって違和感が…。歌曲っぽい歌い方や、ファルセットやささやくようなピアニシモ声も初めてのような気がして、新鮮だった。いやぁ、さすがです。加藤さんは、他の若いダンサーさんと比べても一番足が上がってて、一番細くて、一番キレがあって。相変わらずすごいなぁと思う。しかし、何と言ってもやはり御年が…メイクや衣装があっても、どうにも浮いてます。なんとも言えないビミョーな感じです。いや、ホントすごいんですけどね、すごすぎるくらいうまいんですが。樋口さんは、ポリーをやってから一皮むけましたね。強い女、強情できっぷのいい、姐さん的なキャラが引き立つなぁと。今回の役もまさにそんな感じ。情熱的でパワフルで、妹分のマリアをしっかり面倒見て。ダンスのキレもすばらしいです。女らしくて、激しくて、熱っぽくて。笑顔がとても印象的だったし、樋口さんの年齢的なものともぴったり合ってる気がしたなぁ。で、マリア、笠松さん。バレエ出身とのこと。マリアはそんなに激しいダンスはないこともあり、その辺は問題なし。歌はオペラ調に近いかな。ただ、阿久津さんとのデュエット部分では半音ずれることが少なくとも4~5小節はあったかと。阿久津さんが音を全く外さない方なだけに目立ちましたね。演技も平坦です。メリハリに欠けます。まあ、今後に期待、と。そしてこの演目、私には、あくまでも私にはですよ、正直、ちょっと物足りなかったかなぁ…。振り付けとかストーリーの流れとかが、当たり前っちゃ当たり前なんだけど古い。昭和風?っていうかな。キャラクター一人ひとりのセリフや動きもなんか唐突と言うか、根拠・説得力に欠けると言うか…。終わり方も尻切れトンボ的でー。バーンスタインの音楽は以前から好きなので生オケで聞けるこの演目を楽しみにしてもいたんですが、今回に始まったことではないとは言え、四季のオケ部は、正直あまりうまくないので…。「プパー」「パポー」っていう感じの気の抜けた音がちょこちょこ聞こえるのは耳障りっす(涙)金管・木管系は特に音が目立つんだもん…。ひとつ気になったのは、パンフレットのスタッフ欄に「演出補 野村玲子」の名があったこと。劇団内夫婦で、演出と演出補。なんか、それってどうなんだろ…。釈然としない何かがモヤモヤモヤ結論。たぶん、この演目をわざわざ観に遠征、ってことは今後ないと思います。
September 10, 2007
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