何か適当な日記

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ポケモン 最強への道 第10話



???5>「アヒャヒャヒャ」
ポッ>「酒臭っ」
ピカ>「というか何? その笑い方?」
???10>「そりゃあ、作者さんが笑い方思いつかなかったからでしょ」
ピカ>「へぇ」
???10>「バタっ」
ナエ>「とりあえずどうする?」
ポッ>「ポケセンに連れてったら?」
ナエ>「こっちが質問で返しているのに質問で返すな」
ポッ>「はいはい」
ポッ>「じゃあ、ポケセン連れて行きましょ」
その後
ヒコ>「やっと着いたぁ」
ピカ>「何もやってないくせに」
以下略
ラッ>「そういえばこれ要る?」
ポッ>「何ですか?この雑誌?」
ラッ>「なんか新人の記者が各ジムの責任者にインタビューしたのと外見の印象とかが載った本なんだって」
ポッ>「じゃあ、有り難く貰っておきます。」
その後部屋にて
ナエ>「そういえばさっき貰ったの中身どういうのなの」
ポッ>「えっと変な四コマにジムの特徴に各ジムのバトルフィールドの特徴・・・あげる。」
ナエ>「じゃあ、貰っとく」
ピカ>「ちょっとそれ見せろや」
ナエ>「はいよ」
ピカ>「ヒコザル、ちょっとこっち来い」
ヒコ>「何か?」
ピカ>「これを見てどう思う?」
ヒコ>「何で」
ピカ>「別に」
・・・・・・・・・
次の日
ナエ>「よく寝た」
ナ>「寝過ぎだよ」
ナエ>「あいつらが早いんだよ」
ナ>「(どんな屁理屈だよ)いや、あんたが遅いんだよ」
その後
ナエ>「そういえばあいつ等(草ジムの人達)は」
ラッ>「いつの間にか セレビィさんだけいなくなったのよねぇ。でもあの子ああいう性格だから・・・。」
ナエ>「(嫌な癖だ)へぇ・・・。」
ピカ>「それなら行ってみたら?」
ポッ>「じゃあ行こうよ」
ヒコ>「何であんたが出てくるんだよ」
ナエ>「そういう自分が関係ないでしょ」
皆>「・・・・・・・・・。」
その後
ヒコ>「やっぱり距離があるわぁ」
ポッ>「もう着いた・・・よ・・・」
セレ>「あぁ~何でここまで燃えてるのよ~」
ヒコ>「何か俺悪いことした?・・・」
ポッ>「思いっきり」
・・・タッタッタッ・・・
ナエ>「何の足音?」
???11>「何勝手に抜けだしているんですか~?」
セレ>「ごめんごめん いや、どうなってるかきになっちゃって・・・。」
???11>「まあ、そのことは置いといてなんかこれはどうかと思うよ」
セレ>「何で?」
???11>「ドダイトスやロゼリアさんやナゾノクサさんを置くのはどうかとと・・・。」
セレ>「そういえば、ワタッコさんは何処?」
???12>「ワタッコさんならもう少しいた方がいいってラッキーが言ったから入院してて代わりにチコリータさん連れてきたよ」
セレ>「じゃあそろそろやる?」
ナエ達>「はいっ!」
ポッ>「(ヒコザル関係ないでしょ)」
その後ジム内にて
ポッ>「えっと、自分たちで選ぶんだっけ?」
セレ>「えぇ・・・」
ポッ>「じゃあナエトルから」
ナエ>「・・・・・・」
ポッ>「長くなりそうだからピカチュウ先選んで」
ピカ>「じゃあチェリムさんお願いします」
ポッ>「じゃあ私はキレイハナさんで」
ポッ>「ナエトルは?」
ナエ>「・・・・・・・・・」
ポッ>「・・・何見てるの?」
ナエ>「・・・じゃあこいつで」
ペシッ
ポッ>「普通にこれ関係ないからっ!」
セレ>「そんな所に呼んだっけ?」
ナエ>「ブニュッ・・・!」
セレ>「(まさか)」
シュッ
ナエ>「えっ・・・」
ドーン
ナエ>「痛っ」
モジャンボ>「」
セレ>「しぶとい奴やね~」
ポッ>「とりあえずなんであんなのが居るの?」
セレ>「・・・そういえば近くに工場的な物があるの知ってる?」
ポッ>「知ってるけど」
セレ>「それで♀は残して♂を殺ってもらってるんだけど何らかの理由で生き残って進化したんでしょうね」
ポッ>「へぇ・・・・・・でも何とかしないといけないと思うけど・・・。」


余談
それにしても長い 作るほうが疲れた。
確か70行ぐらいだった覚えが…。
でも12話は見ただけで120位あるように見える


http://blog.goo.ne.jp/takf1/
これが新しい小説 しかしキャラクターが決まってない


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