↑トップページにもどるには「ホーム」をクリックして下さい。
万年筆と手帳、4色ボールペン。それが最近一番使用頻度が高かったりします。
手帳はもう10年くらい使っています。Pagemという、おそらくもう廃盤になってしまったものです。「長いこと使うから」という理由でかなり考えた挙げ句、革のワインレッドのものを買いました。ン10万もするものじゃないんですが、2万くらいしたような。それまでは毎年1000円くらいのかわいいのを使っていました。毎年いろいろメモを更新するのが面倒くさいなー、と思って、リフィルタイプにしてみた。
ところが、買った当初はほとんど使いませんでした。
使い出したのは、自分で「よし、人に指図されないような生き方をしてみよう!」と思い出してから。なかなかうまくいかないんですが、今は手帳にちょっと支えられている、という感じになりつつあります。
だから、手帳は一番の相談相手かもしれません。(自分で作るフェルトのクマ秘書たちを除くとね。)
手帳を選んだときのポイントは、こんな感じです。人によって違うと思いますが、ご参考に。
で、Yah印お勧めとしてはこんな感じ。
肝心のリフィルなんですが、わたしは軽量のリフィルを使っています。いっぱい書くので、どうしても分厚くなる。そうすると重い。楽しくない。
これは手帳派の方にぜひ使ってもらいたい、お勧めのリフィルです。紙の色は真っ白で目に強い、というかもしれませんが、軽さという点に軍配を上げています。
見開き1週間、または片面メモでも軽いです。
薄くても、PCでの印刷も可。
オプションで、こんなのを。よく売り切れていますので、見かけたらラッキー。

![]()
![]()