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職場で、日々の人間関係で
不機嫌で損をする人
ご機嫌で得する人
「ああはなりたくないね」と思われる人は、すぐ悪感情を口にする
「他人が察してくれる」という甘えが不機嫌の原因
向学心のある人には「嫉妬」がない 等々
〜本書目次より抜粋〜
自分の感情と上手くつき合う法
機嫌のいい人が、周りに好かれる理由!
和田秀樹書
「感情の整理」が上手い人 下手な人

人間関係に嫌いという感情を持ちこまず
全ての関係に好きという感情を持ちこむ
そのためにはおおらかさが必要で
他人の悪いところをさがすより、良いところを認める事
相手も精一杯生きているのだと気付く事。
~サラリーマンもOLも、みんな健気にがんばっています。
主婦も子どもも老人も、みんな健気にがんばっています。~
本文より抜粋
そう思うことで 周りの全ての人に「好き」という
感情を持つ事が出来るのではないかと
この本には書かれています
たしかに不機嫌な顔をしている人をみると
側にいるだけで自分も嫌な気持ちになります
いつも朗らかな人の側では
自分の気持ちも明るく楽しくなります
だからできるだけ不機嫌にならず
いつも朗らかでありたい
そのためには全ての人を「好き」になる事
そして「好き」という感情を持ちこむには
人をけなさない事が大事なのだと
全ての人間に「好き」という感情を持つのは
とても難しいとことだと思います。
けれど 人をけなさないというのは
気をつければできます。
たったそれだけのことでも自分の人生は変わると私は思っているので
人をけなしたり、悪口を言わないように気をつけています。
マイナスのオーラを出している人の側にいると
自分もマイナスのオーラに包まれてしまうのです。
自分がマイナスのオーラを出すと
相手にも嫌な思いをさせてしまうのです。
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