【運を科学する‼】フローマスター・ジャミ―ロの研究室

【運を科学する‼】フローマスター・ジャミ―ロの研究室

Sep 14, 2022
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みなさん、こんにちは!

かなり久しぶりの更新となりましたが、覚えていてくださっていますでしょうか(笑)?

『運の専門家』ジャミ―ロです。

今日は「番外編」ですが、

引き続き、

「読んでくださる読者の方が絶対に損をしない『運』に関する情報」

「読んでくださる読者の方に、絶対に特になる『運』に関する情報」

を、お届けしていきますので、

みなさんの日々の生活や人生全般において、是非、なんらかの形で「活用」していってみてくださいね。



さて、

私事ではございますが、このたったの数か月の間に「10年分くらいのアップダウン」を経験しました。

前回のブログで少し報告させていただいた術後の体調もすっかり戻ったタイミングで、さあ、いろいろと物事を進めようとした矢先だったのですが、

人生って、本当にわからない。

「運」について専門的に研究している私ですが、あらためて「人生って、本当にわからない」と思いました(苦笑)。

2022年に突入し、強く感じているのが、

もはや個人の「運」と「エネルギー」レベルではどうにもならない、地球全体の大きな変化

が到来しているような気がしてなりません。

以前のブログ記事で、

「スピリチュアル的二極化」が急激に進んでいる

というお話を、何度となくしてきました。

「振り子」が大きく左右に触れるように、

「正の方向にエネルギーが強い存在」「善良でポジティブなパワーを秘めている存在」と、

その対極になる「負の方向にエネルギーが強い存在」「嫉妬や妬みが強く、高まるポジティブなパワーやエネルギーを根底から引きずり降ろすことに全力を傾ける存在」との差が、

ますます大きくなっていく現象ですね。

つまり、

人生全般についても、魂の輝き具合や学びのレベルも、

「良い方向へ向かう者は、更に良い方向に」

「悪い方向へ向かう者は、更に悪い方向に」

否応が無く、強制的に「分断」されていき、

更にその勢いが加速していく、

ということです。

先ほども少し触れたように、

私自身の身にも、ブログを更新していなかったこの数か月の間に、実に様々な現象や出来事が起こりました。

ざっとですが、特に「通常ならあり得ないだろう」というレベルの現象と出来事を挙げてみます。

例えば、

全く予期しない展開で、急遽「住む国」を変えざるをえなくなった

それも、たった4ヶ月の間に、「立て続けに3か国」の変更を「余儀なく」された

北極圏上空で、乗っていた飛行機のエンジントラブルが発生し、人生で初めて「死を覚悟」した

(このブログの読者の方は、私が「エナジーバンパイア」と「魔界の意図」の策略にかかって「死にかけた」ことがあるのはご存じかと思いますが、自分で「死を覚悟した」のは、今回が初めてです(恐)。飛行機は350回ほど乗ってますが、今回初めて「墜落の危機」を経験。。間一髪元の空港への引き返しに成功したので、日本ではニュースになっていなかったみたいですが。。。。。。。。「北極圏上空」ですよ。あと数十キロで北極点付近でした。。)


その後、やはり全く予期しない展開で、全く予期しなかった「国」に落ち着いたかと思いきや、全く予期しなかった展開で、生活の全てに「大きな変化」が発生した(そして次の展開が「全く読めない」)

詳細は端折りますが「私(ジャミ―ロ)にブログを書かせないようにする大きな力」が働いていた(消し去りたくてしょうがないんでしょうね。苦笑)

上のような現象といった「現実問題」で時間とエネルギーを消費させ、その間「運」に関する研究に全く手が付けられない状況に追い込まれた

以上の現象や出来事は、あくまでも数例で、それも、それぞれの現象や出来後自体は「なんとかクリア」しており、なおかつ現状には「可もなく不可もなく」、

正負のエネルギーの影響が「見事にバランスをとって均一を保っている」が、「一歩油断するとどちらに傾くかわからない」 という、絶妙な状況におります(笑)。

そしてこういった「絶妙な状況」は、私だけではなく、

その人なりのパターンで、今現在、多くの人に現在進行形で起こっている

とうのが、分析できています。

2019年あたりから始まっている「スピリチュアル的二極化」に加えて

2022年初頭あたりから、更にこの

もはや個人の「運」と「エネルギー」レベルではどうにもならない、地球全体の大きな変化

が、急速に進んでいることを、今更ながらに痛感しております。

みなさんはいかかでしょうか?

自分の努力や意図とは全く別の(もしくは反対の)状況に、否応が無く引きずり込まれていくような感覚を感じている方が、結構多いはずです。




世界中でいまだに収束しないコロナの問題。

ロシアによるウクライナ侵攻と、EUをはじめとした世界各国が受けるその影響。

世界中で起こっている気候以上、熱波、干ばつ、洪水、物価高、コロナによるアジアンヘイト。

エリザベス女王の崩御で、ブレグジット後に今後更に大きく転換期を迫られるイギリス。

やはり、「エネルギーの法則」に反する、大きな問題が起こっているような気がして、なりません。

次回より、「本編」(「運のお話」「エナジーバンパイアのお話」等)に戻ります!






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Last updated  Sep 14, 2022 11:00:42 AM
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Re:★番外編‼★『運の専門家』に起こった異常現象(09/14)  
匿名希望 さん
テーマと直接関係ないですが、抽象的にいろいろな考えをお持ちのジャミーロさんは、どう答えられるか興味がありましたので、、。いろいろ人生を送りながら誰しも神の存在とか考えさせられると思います。そういった中で、結局、自分が生きていく中で、自分と同程度かそれ以上の人に認められたり、一緒に過ごすことで幸福感が得られると思います。たとえは非常に悪いですが、わかりやすくたとえるためには、まわりがみんな知恵遅れの人しかおらず、そういった人に囲まれその人たちにけなされたり、自分が同類だと思われた中で生きていくとしたら楽しく生きていけるでしょうか?オリンピックで金をとるのも、世界中の人に見られるからであって、例えば、握力などの測定値として自分が世界一番だとして、それが人に知られなかったり、それに対して褒美がなかったら恐らくほとんど嬉しく感じないと思います。やはり、人に認められることで精神的に幸福感に浸れるのだと思います。魚釣りをして大物を釣ってもそれを話す人がいなかったり、おすそ分けする人がいなかったら全然楽しくありません。会社で自分より実力が上の人間をその上司が自分より仕事ができるから給与あげるねなんていう人間がいるでしょうか?ましてや自分より上の能力が見抜けないような人間ばかりの中にいたらそういうふうになることはあり得ません。こういった要素は運がどうこうという世界ではないと思います。

ここで、絶対的に正しいとする1人を尊重すべきと答える人が果たして世の中にどれだけいるかとよく考えます。。。以上、長くなりましたが、つまらないと思うようでしたら、記事を削除して無視してくだって結構です。失礼しました。。。 (Sep 18, 2022 02:24:23 PM)

Re[1]:★番外編‼★『運の専門家』に起こった異常現象(09/14)  
ジャミ―ロ さん
匿名希望さんへ❶

コメントありがとうございます!
長い返信になりますので、2回か3回に分けて返信させていただきます。

また、返信が遅れまして大変申し訳ございませんでした。
現在いろいろ手掛けていることと、このブログの今回コメントいただいた記事の内容通り、しばらくマルチタスク状態が続いておりましたのと、沢山コメントいただいている読者の皆様へ、ひとつひとつご返信しておりましたため、返信にお時間いただくことになりました。

さて、匿名希望さんの今回のコメントとご質問は大変興味深く、またこのコメントのテーマになるであろう「人間の承認欲求」については、一度特集記事にしたいと思ってた部分と重なりますので、私の見解(ただの一意見)としてご参考にしていただければと思います。

まず「承認欲求」ですが、これは人間であれば、誰もがある程度持っている「本能的な欲求」と思います。悪く言えば「自己顕示欲」、もっとマイルドに言えば「(主に「他者を使って満たす)自己存在感・自己有能感」ですね。

ただ同時に、人間には「成長したい」「学びたい」という「自己完結欲求」もあるんです。例えば、匿名希望さんのおっしゃられるように「オリンピックで金をとるのも、世界中の人に見られるからであって、例えば、握力などの測定値として自分が世界一番だとして、それが人に知られなかったり、それに対して褒美がなかったら恐らくほとんど嬉しく感じないと思います。」と『思う人』もいれば、『そうとは思わない』人もいます。この場合、その人は「他者から認められること」も嬉しくはあるでしょうが、それ以上に「自己完結」することに喜びを感じて(場合によっては「快感を感じて」)「自己成長のために」それに邁進することの方が多いと思います。技術者とかエンジニアの人、学者、研究者に多い気がしますね。「承認欲求」なんて「とうに超越した」芸術家、アスリートの方々もおられますよね。

またもう一つ、人間には「貢献欲求」というものもあります。
恩返しをしたい、とか、誰か(何かの役に立ちたい)であるとか、決して「高尚」な意味合いでもなんでもなく、純粋に目の前で困っている人を「助けたい」というような欲求です。つまり、一見似たような「自己の存在に関する欲求」であっても、もっと細かく掘り下げていくと、

●「承認欲求」=「あくまで自分の存在を『他者によって満たす』欲求。
●「自己完結欲求」=『自分で自分を満たす』欲求。アスリートや芸術家などが(時には起業家などが)「自分の目標のために(そこに到達するという純粋な「目的(俗にいうと「良い意味での自己満足」のため)の欲求
●「貢献欲求」=「自分」「他者」を超えて、ただ「役に立ちたい」という「存在欲求」(「他者に自分を認めてもらうことで満たされる「承認欲求」」とは根本が違う)

のように分類することができるんですね。
この3つを「分けて考えること」が大切なのではないか、と個人的には思います。

そしてこの3つの欲求の「どれに傾倒しているか」は「人によって違う」と思うんですね。私がブログでよくお話しているように「人は千差万別」ですから。


 ⇒❷に続く。。。 (Feb 12, 2023 01:14:08 PM)

Re:★番外編‼★『運の専門家』に起こった異常現象(09/14)  
ジャミ―ロ さん
匿名希望さんへ❷

❶の続きです。

>自分が生きていく中で、自分と同程度かそれ以上の人に認められたり、一緒に過ごすことで幸福感が得られると思います。
⇒これは、ある一定以上の「自己肯定感」がある人であれば、当たり前だと思います。

しかし、

>人に認められることで精神的に幸福感に浸れるのだと思います。魚釣りをして大物を釣ってもそれを話す人がいなかったり、おすそ分けする人がいなかったら全然楽しくありません。会社で自分より実力が上の人間をその上司が自分より仕事ができるから給与あげるねなんていう人間がいるでしょうか?
⇒これに関しては「自己完結欲求が強い人」に限ってはそうではないパターンも多いと思います。また「実力が上の人間をその上司が自分より仕事ができるから給与あげるね」という事象は、企業勤めの場合はなかなか起きづらいですが、ベンチャー企業、起業家が所有する起業家の裁量による会社、革新的な人事制度を導入しているある種の企業(外資には多いです)等には「実際に起こってる」ことです。

また、

>ましてや自分より上の能力が見抜けないような人間ばかりの中にいたらそういうふうになることはあり得ません
⇒についてですが、以前のブログ記事で、北野武さんの言葉
「99人のバカの中にたった1人のまともな奴が混じったら、その「たった1人のまともな人」が潰される」
を事例に出してお話したことがあります(「バカ」とはあくまでも北野さんの「ことばのあや」だとおもいますが)。
これは、先ほどのように「人のバックグラウンド」というのは「千差万別」ですから、自分がその「まともな1人」で潰されそうになっていると感じた時に、その組織、現場、団体、環境、状況から「誰もがすぐに抜け出せるわけではない」」ということも現実問題だと思います。だからこそ人間は「強くなる」「もっと学んで知識武装する」「スキルを磨き続ける」という「学び続ける必要がある」のではないか、とも思うのですね。

「運」は、私達を取り巻く「一要因」でしかありません。私的には、そのことを、科学や心理学、行動学、脳科学、社会学、歴史、環境、家系、スピリチュアル的な考え方、いろいろな「知恵」を「総動員」して、そこに「自分なりの見解」を加味して語ってみる「試み」をしているわけです。もちろん「先人たちの知恵」や「歴史」から謙虚に学ぶ姿勢を保ちつつ、のつもりです。「全ての分野は繋がっている」ので。 

  ⇒❸に続く。。。 (Feb 12, 2023 01:16:09 PM)

Re[2]:★番外編‼★『運の専門家』に起こった異常現象(09/14)  
ジャミ―ロ さん
匿名希望さんへ❸

 ❷の続きです。

ところで、
>「100人の人がいて、1人の人が絶対的に正しく、その他の99人がその1人に対して間違っている(言い換えると大罪を犯している)とします。そのことに対して、どちらかが生きてどちらかが死ぬ判断をしなければならないとします。」第三者がどちらかを選択しなければならないとき、第三者があなただったとしたどちらを助けますか?また、もし99人の中に自分の大切な人がいたとした場合その判断はどうなりますか?もし、その100人だけの世界なら、当然正しい1人が殺されることになるでしょう。。。ここで、絶対的に正しいとする1人を尊重すべきと答える人が果たして世の中にどれだけいるかとよく考えます。。。

といただきましたが、
これは、もう「歴史」を見れば一目瞭然です。

こういう事柄が「全世界」で「あらゆる時代」に実際に起こっています。戦争でも、地震等の天災でも、政治でも、です。とある複数の国では、まさに「今現在」も起こっていますよね。比較的平和とされる日本ですら、100年前まではこういった事柄が実際に起こっています。

「命に優劣はない」のですが、過去の歴史を見ても、その「第三者」(第三者機関を含む)は、実際には

★「99人を助ける」パターンと、「1人を助ける」のパターンの両方に分かれている


というのが見て取れます。
現実問題、2つに分かれパターンで選択せざるを得なくなっています。

そしてそれは「その時の状況と取り巻く環境」によって、やはり「千差万別」です。

>もし99人の中に自分の大切な人がいたとした場合その判断はどうなりますか?もし、その100人だけの世界なら、当然正しい1人が殺されることになるでしょう。。。
⇒私の考えでは、「99人の中に自分の大切な人がいたとした場合その判断」にしても、上と同じことが言えると思います。状況に応じてその「大切な1人」を助けることができる場合とできない場合とに分かれるでしょうね。

そしてそれこそ「神様の采配」になるのではないでしょうか。

「状況に応じて」「環境によって」という部分こそ、まさに
「運」が絡んでくるとは思いませんか?

だから「運」がよいに決まっているでしょうし、「運」がよいことに「越したことはない」わけです。

例えばです。
航空機事故や事件、天災等での「生存者」のお話を、ニュース等で聞くことがあるかもしれませんが、その「生存者」のお話を聞いている私達には「生存者バイアス」というものがかかることがあります。成功者の人の人生に憧れる人や、成功者の人の成功体験を鵜呑みにしてしまう人にも「成功者バイアス」というものがかかってしまうことがあります。

何を言いたいのかと言いますと、
●●をしたから「生存できた」
●●をしたから「成功できた」
というのは、別の人には「あてはまらないことがほとんどだ」ということです。

あくまで「その人の、その時の環境、とりまく状況、能力、精神力、体調、そして運、全てのパターンの組み合わせ」が絶妙にからみあって、その人はその状況下で「生存できただけ」「成功できただけ」ということであって、同じパターンがそっくり別の人の苦境や成功物語に当てはめられるわけではないのです。

そしてそこに「運」という要素が絶妙に関わってくる。


「運」は、私達の人生に絡んでくる「一要素(ファクター」に過ぎません。
しかし、その「運」が「ありとあらゆる分野と繋がっている」ということを謙虚に受け止めることに「損は無い」のではないかと思います。

繰り返しになってしまいますが、だからこそ私達は「強くなる」「もっと知識武装する」「スキルを磨き続ける」ことを目指して、「学び続ける必要があるのではないか」と思うのですね。

その姿勢の上に「運という要素(ファクター)がついてくる」という感じでしょうか。

私こそ、長くなってしまい恐縮です。

でもこのテーマはとても重要だと思いますので、公開を開始した『運ラボ』プラットフォームでも取り上げさせていただきますね!

ありがとうございました!!
(Feb 12, 2023 01:17:25 PM)

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フローマスター·ジャミーロです!
(「フローマスター」とは「運」を自らコントロールして願望を次々に実現することができる達人のこと)

海外在住。「成功と幸運」を科学する研究者です!!
「意味のある幸運な偶然の一致」をテーマに
フローやシンクロニシティ、プランド・ハプンスタンス理論といった、誰もが幸運の流れにのってハッピーに生きる方法を研究中。

「運」は自分でコントロールできる!!

最近、「幸運·不運」「個人の才能·能力」、「健康·寿命」と「エネルギー」との関係がどんどんわかってきました。世界で起きている様々な出来事、私達人生に起こっている出来事、全て「エネルギーの方足」に関係があります。幸せな生き方、個人の能力開発、勉強、起業、結婚、健康、人間関係、はたまたスピリチュアルの分野まで、多岐に渡って「運のコントロール」をテーマにしています。

ライフワークは「運の研究」と世界中を旅すること。
世界中に「フローマスター」を増やすこと。
まだ開花されていない「フローマスターの卵」をみつけて応援すること。

科学技術分野と特許専門の翻訳家でもあります。

誰にでも「自分らしく成功する方法がある」ということを皆さんにお伝えしたくて、日々奮闘中です\(^o^)/

【プロフィール】

海外で研究&科学技術系・国際特許専門の翻訳家やってます。長年、社会心理学をベースに、シンクロニシティ―やフローといった、「運を科学的にとらえてみる」という研究活動をしてきました。

「成功と幸運」は自分でコントロールできる!!

生粋のトラベラーで、国内・海外かかわらず世界中旅してきました。

居住ベースは香港&日本ですが、活動拠点は台湾、オーストラリア、ニュージーランド、シンガポール、タイ、ヨーロッパ諸国と多岐にわたっています。日本語、英語、広東語(ちょこっと北京語)できます。

文系なのに理系にめちゃくちゃ強いため、「文理両刀使い」であり、また実生活では生来とても器用なために「百足の草鞋(わらじ)」が履けるくらい他分野にまたがって仕事や活動をしていますが、これは「運の研究」のフィールドワークのようなものです。自分の人生も「運をコントロール」するための実験台!

(*私が履いている「百足の草鞋」を知りたい方は、ブログテーマ別「百足の草鞋」をご覧ください。)

シックスセンス(第六感)がかなり強いため、科学系の仕事や研究をしているにもかかわらず、スピリチュアル分野にも精通しています。

質問・聞いてみたいことなどありましたら、コメント欄&メールで遠慮なくコメント・メッセージをくださいね

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